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  • 2015-06-04

『お金の化身』放送情報をお知らせいたします。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

『お金の化身』放送情報をお知らせいたします。




放送局:アジアドラマチックTV
放送日時:7/4(土) スタート!
     毎週土曜日 8:30〜(5話連続)
     7/4(土)のみ13:30〜(2話連続)

>>詳細はこちら

  • 2015-06-02

ジファンさん主演の韓国ドラマ『ビッグマン』の放送情報です。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

最後に勝つのは誰だ!?
どん底の人生から財閥のリーダーへと生まれ変わる男の愛と復讐の物語!

ジファンさん主演の韓国ドラマ『ビッグマン』の放送情報です。

 
<アジアドラマチックTV 6月のいっき見放送>



放送局:アジアドラマチックTV
放送日時:6/13(土) スタート!
     毎週土曜日 前8:30〜5:30(5話連続)
     ※6/13(土)のみ前11:30〜

>>詳細はこちら

  • 2015-05-20

末っ子の名前は何になったのでしょうか?!

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  • 2015-05-15

DRAMA ORIGINAL SOUNDS KOREA 2015開催のお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

駐日韓国大使館 韓国文化院、韓国コンテンツ振興院主催で
『DRAMA ORIGINAL SOUNDS KOREA 2015』が
2015年5月27日(水)ゆうぽうとホールにて開催になります。

参加申込みは下記のサイトから無料でお申込み出来ます。
申込み方法など詳細は下記のサイトをチェックしてください。

>>申込みの詳細はこちら

※このイベントにはカン・ジファンさんは出演いたしません。
※このイベントに関するお問い合せは「dosk2015@outlook.com」にお願いします。

  • 2015-04-27

ゴールデンウィーク休業のお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

ゴールデンウィークに際しまして、下記の通りファンクラブ事務局の
業務を休業させていただきます。

◆休業期間
2015年5月2日(土)〜2015年5月6日(祝・水)

◆ファンクラブご入会について
休業期間も受付いたします。本サイトの会員登録ページからお手続ください。
但し、入会された会員様への会員証及び会員特典の送付については
5月7日(木)以降、順次ご対応させていただきます。

◆お問い合わせについて
2015年5月2日(土)〜2015年5月6日(祝・水)の期間中に
いただいたお問い合わせにつきましては、5月7日(木)以降、 順次
ご対応させていただきます。
多数お問い合わせをいただいた場合、ご返答にお時間を要する場合が
ございますので、ご了承くださいませ。

  • 2015-04-21

『ビッグマン』『お金の化身』放送情報です。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

『ビッグマン』と『お金の化身』の放送情報のお知らせです。

放送局:アジアドラマチックTV

放送日:
<お金の化身>



<レギュラー放送>
5月25日(月) 午後4:00〜 

<一挙放送>
4月19日(日) 午前10:00〜 (毎週日曜・5話連続)


>>放送スケジュールはこちらから




<ビッグマン>



4月23日(木) 午前10:00〜
>>放送スケジュールはこちらから

  • 2015-04-14

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
カン・ジファン、Sim Entertainmentと専属契約を締結


©Sim Entertainment

俳優カン・ジファンが演技派俳優たちの集合所と呼ばれる
Sim Entertainmentと最近専属契約を結んだ。

14日Sim Entertainmentは
「俳優カン・ジファンと専属契約を締結した。
演技だけでなく、韓国の俳優の中で屈指の韓流スターとして認められている
カン・ジファンに体系的なマネジメントを介して俳優として
より堅い地位を固めることができるように翼をつけてあげたいと思う。
今後カン・ジファンとSim Entertainmentのシナジー発揮を期待してくれ。」
と明らかにした。

カン・ジファンは、人気ドラマ『京城スキャンダル』、『快刀ホン・ギルドン』、
『コーヒーハウス』、『私に嘘をついてみて』、『お金の化身』、『ビッグマン』などと
映画『7級公務員』、『映画は映画だ』、『チャ刑事』などに出演して
ドラマや映画を行き来しながら活発な活躍を広げた。
特に最近の映画『太陽に向って撃て』でジョン役を演じ、洗練された都会的なイメージから脱し
タフな男の魅力で観客らをひきつけた。

これまでカン・ジファンは、優れた演技力をもとに、スクリーンとブラウン管を行き来しながら
次々と風変わりなキャラクターを引き受けてどのようなジャンルも完璧に消化して
時には洗練された都会的な男性、時にはゼントルなロマンチスト、時にはタフなカリスマまで
多様な姿を披露して安定した演技変身を介して大衆の愛を受けた。

これだけでなく女心をひきつけた容貌と様々な魅力を持ったカン・ジファンは
今回のSim Entertainmentとの専属契約を通じ、今後の演技活動に一層拍車をかける予定だ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2015-04-14

ファンレターの宛先の変更のお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

ジファンさん所属事務所の変更により
ファンレターやプレゼントなどは
下記の住所にお送りください。


zipcode:133-100
302 Ru-house 454-2 Oksu-dong Seongdong-gu seoul korea
Sim Entertainment
KANG JIHWAN Office



よろしくお願いいたします。

  • 2015-04-14

ジファンさん、所属事務所の変更に関してのお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

ジファンさんの所属事務所の変更に関してお知らせいたします。

本日(4月14日)発表のとおり、
ジファンさんはSim Entertainmentと専属契約を締結しました。
今後は、Sim Entertainment所属の俳優として活動していきます。

日本公式ファンクラブに関しましては
これまで通りで変更はございません。

引き続き、ジファンさんへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。

  • 2015-04-03

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
3年ぶりに「男」で帰ってきたカン・ジファン

ジェントルでロマンチストだと思ったカン・ジファンが演技変身を試みた。
過酷な下積み人生を生きていながらも愛を追う純粋さだけは失われていない
一人の男を演じた彼の話が気になる。

カン・ジファン(38)が男の香りを溢れさせながら3年ぶりにスクリーンに帰ってきた。
彼が選んだ復帰作は、一人の男のひどい運命を描いたノワール映画『太陽に向って撃て』。
この作品で彼は愛のためにすべてをかけるしかない男、ジョン役を引き受けた。
偶然、組織のボスの命を救うためにジョンは、ボスの女、サラに会い
交錯した運命の中に置かれる。
キム・ハヌルと呼吸を合わせた『7級公務員』、
デブに変身し、体ギャグも躊躇しなかった『チャ刑事』のように
コミカルで可愛い姿だけを見せてくれた彼は、今回の映画で愚直で頑丈な「男」に変身した。
「子供の頃『テルマ&ルイーズ』のようなロードムービーを見ながら、
後であんな映画を撮りたいという夢を持ったことがあります。
今回の映画は私が夢見た作品です。米国でオールロケで撮影したから、
外国スタッフと一緒に作業をするのでコミュニケーションのような部分で試行錯誤が多かった。
苦労をたくさんしたからなのか孤独や寂しいコンセプトがよく表現できたようです。
大変だったが、撮影が終わった後には、むしろ思い出になりました。」

『太陽に向って撃て』の背景は、LAとラスベガスだ。
特にラスベガスの派手な夜景から荒涼とした砂漠と急な崖まで、様々な風景が目をひきつける。
熱い太陽が照りつける砂漠の真ん中に立った彼は心の筋道をつかめないまま漂う
ジョンをよく表現した。

「この映画は、これまで私がしてきた作品の中でセリフが最も少ないですよ。
最初はセリフがあまりなくて楽に演技すができると思いましたが、
表情や目つきだけで表現することがより大変でした。
周辺環境や条件がジョンを演技をするために多くの助けをくれたんです。」

カン・ジファンは、この映画でベッドシーンに挑戦して注目を浴びている。
デビュー後、初のベッドシーンだから、撮影前から心配が多かったと。
体作りは基本、相手俳優ユン・ジンソとのベッドシーンが2回も出てくる上、
1回は強圧的な感じまで生かさなければならなかったからだ。

「ベッドシーンを撮影する時とても大変でした。
撮影前に監督がアクションシーンのように動線を決めてくださると思っていたんですが、
違いました。
韓国スタッフたちと一緒だったら疎通がうまくいって安定感があったと思いますが、
外国人の前でベッドシーンを撮影するから多くの負担になりました。
幸いに監督が編集をきれいにしてください、満足出来るようにできました。」

映画の中で、ジョンは愛のためにすべてを諦める。
貧乏の生活から抜けられるお金、そして米国で唯一に頼りになった友人も。
カン・ジファンは、このような状況であれば、現実での自分も似たような選択をしただろうと言う。

「当然愛が優先されるのではないかと思います。
お金を稼ぐ理由は、愛する人との幸せな生活を享受するためじゃないですか。
愛が重要です。お金を選択するということは私と合わない。
映画の中でジョンが苦労した理由もたくさんのお金を稼ぐ目的ではなく
険しい人生の中で安定をとるためでした。」

カン・ジファンは、キャラクターを実感できるように
表現するために、絶えず研究し、準備する俳優だ。
実際に彼が出した複数のアイデアが映画に反映されたりした。
オープンカーに乗って行く場面で風に引き裂かれる傘を介して
タフな主人公のキャラクターを表現したのがその例だ。
安定した印象的な演技でスペクトルを広げている彼は
作品ごとに一段階ずつ成長する姿を見せている。
変身を恐れていないカン・ジファン。すでに彼の次回作が待たれる理由だ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2015-03-30

公認SHOPイノライフのサーバー不具合発生の
お詫びと復旧についてのお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

公認SHOPであるイノライフが現在サーバートラブルで接続できない状況です。
只今、復旧作業を行っておりますが、回復の見込みがたっておりません。

ご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんが、
復旧次第お知らせしますので、しばらくお待ち頂きますようお願いします。

どうぞよろしくお願いいたします。

  • 2015-03-26

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『太陽に向かって撃て』カン・ジファン、
ベスト名場面TOP3…緊張感絶頂


映画『太陽に向かって撃て』カン・ジファンのベスト名場面TOP3が公開された。

『太陽に向かって撃て』は、後戻りできない道に立つ三人の男女の
ひどい欲望と愛を描いた感性ノワール。
カン・ジファンは、劇中でお金と愛の間で葛藤する男ジョンを演じた。


1. 危ない崖の上で向き合ったカン・ジファン、パク・ジョンミン

ボスのお金を持って逃げたサラを探してラスベガスへ向かうジョンとチェン。
運転中、道に迷った二人はしばらく車を止めて崖の上で地図を広げる。
しかし、論争を繰り広げる中、チェンが地図を逃して風に地図が遠く飛んでしまう。
これからどうやってラスベガスに向かうか模索状況。

愕然としているチェンを見てジョンは、無表情な顔をして何も言わずに銃を向ける。
このシーンは、ジョンの行動がいたずらなのか本気なのか分からなくて
当事者であるチェンと同様に、見る人の緊張感を高める。
また、このシーンで登場する危ない崖はまるで一寸先も知ることができない
ジョンとチェンの人生と運命を象徴するようで、
ジョンとチェンの人生に向けた切実さをさらに倍増させる名場面である。


2. カン・ジファン、ユン・ジンソの切ない愛が感じられる砂漠キスシーン

ラスベガスに到着したジョンとチェンは、紆余曲折の末サラを見つける。
アルバムを出したいサラの夢を叶わせることにしたジョンとチェンは
彼女を手伝ってから一緒に車に上がる。
広々とした砂漠の道路の一角に車を止めて、砂漠の真ん中に立ったジョンとサラ。
ジョンは、自分のアルバムを覗いているサラにじっと近づき、サラの手を握って、
この手を二度と離さないと約束する。
夕焼けの砂漠を背景に、ジョンとサラがキスをし、お互いへの想いを確認する場面は、
見る人々に切なさを倍増させる名場面で、これから二人の愛がどのように展開されるかと
観客たちの期待感をさらに高める。


3. タフな魅力発散するカン・ジファンの濃いアクションシーン!

ボスは自分のお金を持って逃げたサラを捕まえろとジョンとチェンを送ったが、
彼らが帰ってこなかったため、直接ジョンとサラを探しに出る。
ボスはジョンとサラの関係に気づかれ、自分の手下を送りジョンを脅威するようにする。

サラにあげるドーナツを買ってホテルに戻るジョンは、ボスの手下たちから予期せぬ攻撃を受ける。
彼はこれに対抗し、熾烈な決闘を繰り広げる。
この場面は、カン・ジファンがタフな魅力を発散して生死の境を行き来する状況を演じる名場面で、
タフな男に完全変身したカン・ジファンの激しいアクションシーンが観客の目をひきつける。
危険な状況に置かれ、ジョンとチェン、サラがどのような運命を迎えるか注目が集まる。

一方、『太陽に向かって撃て』は、全国の劇場で絶賛上映中だ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2015-03-25

ファンの皆さんへのご注意とお願いです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

韓国事務所から
ファンの皆さんへのお願いです。

先日、バースデーツアーで皆さんのために
ジファンさんが新しい家を映像で公開してくれました。

映像公開後、毎日ファンの方がジファンさんの自宅を
訪問したり、近くで出待ちしているとの報告がありました。

そこは観光地でもなく、一般の街です。
ジファンさんの自宅の訪問や出待ちは
ジファンさんや近隣にお住まいの方や一般の方のご迷惑になります。
また、思わぬ怪我やトラブルに繋がる恐れがございますので、お止めください。

ファンの皆様、一人ひとりのご理解とご協力をお願い致します。

  • 2015-03-24

韓国の記事にジファンさん主演映画『太陽に向かって撃て』の
記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさん主演映画『太陽に向かって撃て』の
記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『太陽に向かって撃て』
カン・ジファンのファンたちが作ったポスター公開





映画『太陽に向かって撃て』が主演俳優カン・ジファンのファンたちが
直接作ったポスターを公開した。
『太陽に向かって撃て』は、ずれにずれてしまった運命の中の三人の男女が
行き止りに置かれて、広がる話を描いた感性ノワール。

3年ぶりにスクリーン復帰したカン・ジファンは、
世界の終わりまで押されてLAに来るようになるが、
いけない恋に落ち、再び人生がずれてしまうジョンを演じた。
すでに公開された予告編とスチールを通じて愚直し、タフな男に変身を予告して
ファンたちの関心を集めている状況。

カン・ジファンのスクリーン復帰を待っていた彼のファンは、
ファンポスターを介して、その関心を表わした。
ラスベガスとLAでオールロケで撮影された映画らしく、
ファンのポスターでも、異国的な背景が目立つ。

遮るもののない道路の上に立っているカン・ジファンとユン・ジンソの姿が盛られたポスターは、
正式ポスターとまた違った雰囲気を醸し出し、
カン・ジファンが砂漠に置かれた古い車の上に乗り上げて
正面を見ている様子なども強い印象を残す。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2015-03-23

『映画は映画だ』放送情報です。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

ジファンさん主演『映画は映画だ』の放送情報のお知らせです。


© 2008 SPONGE and KIM KI-DUK FILM. All Rights Reserved.

放送局:LaLa TV

放送日時:3月27日(金) 23:00〜
     4月20日(月) 12:00〜


>>詳細はこちら

ぜひ、ご覧ください!!

  • 2015-03-20

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『太陽に向かって撃て』19日封切り
特別観覧ポイント公開


映画『太陽に向かって撃て』(監督キム・テシク)が19日封切りした中で
特別観覧ポイントが公開された。

『太陽に向かって撃て』は、第10回大阪アジアン映画祭公式招待を受けた作品で、
もう行き場のない三人の男女のひどい運命を画いた。

POINT 1 カン・ジファン、ユン・ジンソ、パク・ジョンミン
      3人3色の俳優たちの完璧なアンサンブル


自分の分野で頭角を表し、観客たちの大きな愛を受けている三人の俳優が一つになった。
それぞれ違った魅力と雰囲気を持つ『太陽に向かって撃て』の
カン・ジファン、ユン・ジンソ、パク・ジョンミンがその主人公。

まず、久しぶりにスクリーンに戻ってくるカン・ジファンは、
今までのイメージを脱ぎ捨ててタフな「男」に変身、女心つかみに出る。
彼は相手俳優ユン・ジンソだけでなく、一緒に演技したパク・ジョンミンとも
格別なケミストリーをお見せする。 また、様々なジャンルを行き来しながら
自分だけのフィルモグラフィーを積んで行っているユン・ジンソは 『太陽に向かって撃て』で
魅惑的なジャズボーカリストと若々しい女性を行き来しながら、 八色鳥の魅力を表わした。

自主映画から始めて順次的なステップを踏んで
忠武路の浮上する新鋭俳優になったパク・ジョンミンは、
ジョンをそばで守る唯一の友人であるチェンとして登場、虚勢もあり、強いふりをするが
中身は弱いキャラクターを100%消化した。

彼らの3人の俳優は『太陽に向かって撃て』を通じて完璧な演技呼吸を見せて、
観客を一本のノワールの世界にご案内する予定である。


POINT 2 世界の果てまで流されてきた青年たちの感性ノワール

『太陽に向かって撃て』は、「愛」という夢さえも、すべてをかけなければならない
持っているものが一つもないジョンが自分だけを信じて
頼る女性サラに会ってからおこる状況を描く。
また、ジョンが誰よりも大切にする友人チェンとの間で起きる事件も盛り込んだ。
このように、この映画は行き止りに立った三人の男女のずれにずれてしまった
ひどい運命を描いた感性ノワールだ。

「タフな男」に変身したカン・ジファンが生死を行き来する
タフなアクションシーンをプレゼントする。
また、映画は人物の間に咲く熱い愛と友情、嫉妬と裏切りなどの感情を繊細に描き出し、
見る人の脳裏に強烈な印象を残す。

そこにLAとラスベガスの異国的な背景と一緒にユン・ジンソの
魅力的なボイスが入ったOSTまで加わり
独特の風情を込めて観客たちの五感を刺激する。


POINT 3 米国オールロケ撮影、派手な見どころと感覚的な映像美

米国のLAとラスベガスでオールロケで撮影された『太陽に向かって撃て』は、
異国的な背景が観客に風変わりな見どころをプレゼントする。
派手なネオンサインが光るラスベガスの夜景から広い砂漠の切り立った崖まで、
様々な風景が目をひきつける。

ジョンの状況とは対比されるラスベガスの華やかなネオンサインがうんざりする運命を持った
一人の男の後ろに開かれ、彼をさらに孤立させる。

また、ジョンがチェンに向かって銃を向けるシーンで登場する危機に瀕し崖はまるで
一寸先も知ることができない彼らの人生と運命を象徴するように見えて
ジョンとチェンの人生を向けた切実さをさらに倍加させる。

このように海外オールロケで撮影されて完成度を高めた『太陽に向かって撃て』の派手な見どころと
感覚的な映像美は映画をより一層引き立てる予定である。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2015-03-20

ジファンさんのドラマ『ビックマン』オフィシャルインタビューをご紹介します。



ドラマ『ビックマン』オフィシャルインタビュー

1. まずは、本作に出演を決めた理由を教えてください。
まず最初に私の目を引いたのは、メインコピーでした。台本やストーリー、監督などは二の次で、「主人公が持つ心臓だけを望んでいた」というメインコピーがあったんですが、あらすじの前にそのメインコピーを見た瞬間心臓にびりっとくるような、「このドラマは何か違う」と感じました。

2. キム・ジヒョクという人物のどこに惹かれましたか?
たくさんの魅力がある人物でしたが、キム・ジヒョクの一番の魅力は純粋さだと思います。見捨てられてひとりで苦労しながら生きてきたにも関わらず、英雄的な面や並外れた才能があるわけでもなく、ただひたすら周りの人々のために耐えて立ち向かっていくキャラクター自体が、これまで見たことがないキャラクターでした。そういう点に魅力を感じました。

3. キム・ジヒョクと実際のカン・ジファンさんに共通点はありますか?キム・ジヒョクに共感できる部分を教えてください。
一番似ているところは、純粋さ?(笑) 違うところは、彼のように周りの人々のために何かをする勇気が、今の私にはまだ足りないと思います。キム・ジヒョクの場合、自分を見つめて頼ってくれる周りの人々のためにどんな障害にも立ち向かっていきますが、私にはそこまでの勇気はない気がします。本作を通じてキム・ジヒョクという人物を演じて、「これからの人生で、私の周りの人々の力になれる人に成長しなくちゃな」という点を学びました。似ている点は、やっぱり“純粋さ”です(笑)。
一番共感できた点は、キム・ジヒョクの孤独だと思います。幼い頃に両親から捨てられて、自身が望んでいたとしても望んでいなかったとしても、荒々しい人生の中で強靭になるしかなく、喧嘩したり、愛する女性にすら見捨てられるような状況で、キム・ジヒョクがとてもかわいそうに見えました。彼自身がとても孤独でかわいそうに感じて、大声で泣いてしまいたいような気持ちになりました。自転車に乗っていて倒れて泣くシーンがあったんですが、ドラマ上にはもともとなくて暗がりでひとり立ちすくむシーンだったんですが、すごく号泣したかったんです。子どものように大声を上げながら、純粋に。作品を演じながらそこまで同化するというのは簡単なことではないんですが、彼の孤独さにとても共感したんです。

4. 人々と強い情で結ばれたキム・ジヒョクを演じるにあたり、特に気を使った点を教えてください。
ドラマ序盤の市場での演技は、できるだけ自然に演じたいと思いました。基本的にドラマと言えば、どんなキャラクターであれ正確な発音や発声など基本的なことから始まるんですが、この作品ではそんな発音やトーンなどの部分にまったく気を使わず、演技として見せるんではなく、普通の市場の方々が使うような楽な口調で表現したいと思って、努力しました。
5. キム・ジヒョクを演じるにあたり、監督や脚本家からどんな話がありましたか?また、自らが出したアイデアなどはありますか?
序盤で監督が望んでいたキム・ジヒョクという人物は、もっと強靭で感情表現も硬い人物でした。でも、私は市場の人々と疎通をしながら生きてきた人物として、誰でも親しくなれるような性格じゃないと駄目だと思いました。そういう点に関して、最初の頃は監督とたくさん話し合いました。
私が出したアイディアは、自転車に乗って倒れて号泣するシーンや、復讐しようと野球バットを持って走って行くんですが巨大なビルの窓ガラスに映った自身の貧弱な姿を見て挫折をするシーンだったり、死ぬほど殴られて相手の足にしがみついて「僕が悪かった。見逃してくれ」と卑屈に頭を下げるシーンなど、“ドラマの主人公”ではなく人間の本質の姿を見せるシーンは、私のアイディアでした。

6. カン・ドンソクを中心とするヒョンソングループのさまざまな妨害にも関わらず、周りの人々との強い絆で次々と打ち勝っていくキム・ジヒョクの姿はとても痛快でした。実際のカン・ジファンさんが最近最も痛快だった出来事は?
痛快というのは、誰かに復讐したり、努力をして得た時に“痛快”という単語が似合いますが、このドラマは復讐劇や人々とのヒューマニズム的な雰囲気がありましたが、それよりも周りの人々のために、“私”ではない“私たち”のために何かをした時、その人々がそれをわかってくれたということ自体だけでも、何か爽快な喜びのようなものを感じたと思います。市場の商人たち……すべての人々が背を向けた時、その人々のために法廷で戦い、うまくいかなかった時も「僕の能力がこれしかなくてごめん」と謝るんですが、その人々は「むしろそんなことは重要じゃない。あなたがいたからついて来たんだ。それ以外ない」と言ってくれるシーンがありました。キム・ジヒョクを傷つけようとしていた人々への復讐をした痛快さよりも、心に響く温かさや感謝がまた違った痛快さや喜びだった気がします。

7. 相手役のイ・ダヒさん、ライバル役のチェ・ダニエルさんと共演された感想を聞かせてください。
先輩方はもちろんですが、私ももう10年以上やってきて、後輩によっては憎たらしいほど努力しなかったり、「所属事務所のせいで出演したんだな」と思うような、似合っていないような作品をしている姿を見せる後輩もたまにいるんです。私も俳優ですが……。でも、チェ・ダニエルさんやダヒさんの場合、本当に久しぶりに私自身も緊張させられるほどしっかり準備をしてきて、ストーリーに対する没頭度や作品に対して深く考えたり、そういう準備をしっかりする方々でした。ライバル心ではないですが、「負けられない」とも感じましたし、彼らよりも先輩として頑張らなくちゃとも思いました。だから、普段よりもさらに台本を深く掘り下げたりしました。ライバル心ではないですが、一生懸命やっている後輩たちが周りにいたので、私も自分自身を奮い立たせ、きつくても踏ん張れたんじゃないかな、とありがたい思いです。
実質的に、後輩たちがいつもしっかり準備をしてくるので、「私は何をもっと頑張れるかな?」「NGを出さないようにしなくちゃ!」って(笑)。だから、せりふもいつも以上に一生懸命完ぺきにしようとしました。他の作品よりも2〜3倍くらい(笑)。だから、私が演じたドラマ作品の中で一番NGが少なかった作品だったので、私自身も驚きました。「私がこんなにNGを出さないなんて……」と思うほど、すべての撮影シーンで熱意を燃やした気がします(笑)。

8. イ・ダヒさんやチェ・ダニエルさんなど同世代の俳優から、オム・ヒョソプ先輩やクォン・ヘヒョ先輩などベテラン俳優など、個性豊かな実力派俳優が多く出演されました。現場の雰囲気はいかがでしたか?印象的なエピソードや面白いハプニングなどがあったら教えてください。
雰囲気自体が、いつも少し緊張の連続だった気がします。ストーリー中盤以降は、台本の完成も少しずつ遅れてきて、スタッフや俳優が苦労した部分もありました。視聴率が中盤以降から順調に上昇していたと思ったら停滞期があって……。エンディングに向かうにつれて少しずつ盛り上がっていかなければいけないのに、思うようにうまくいかず、良い台本が出来ても撮影時間がすごく足りなくて、もっと何かをお見せしたいと思っていたんですが、そういう部分がいつも少し残念でつらい時期でした。でも、幸いにも監督自体の性格が「現場は明るく楽しく、頑張ろう」という主義だったので、俳優はいつも深刻な顔をしていましたが、監督がむしろ少し……(笑)。俳優やスタッフではなく、監督が自ら出演陣や制作陣の緊張を解そうとしてくれました。

9. 『ビッグマン』の撮影中、最も苦労した撮影シーンは?
撮影中、足の親指にひびが入る予期しないアクシデントがありました。アクションシーンとかいろいろなシーンの撮影を控えていたんですが、きちんと歩くこともできなかったので革靴やスニーカーの指の部分を切り取って撮影をしたんです。もっとうまくできたはずなのに、自分がいたらなかったせいで周りに迷惑をかけたんじゃないかなと気をもめた時期が、一番きつかったと思います。

10. 劇中のキャラクターと実際に演じた俳優のうち、シンクロ率が最も高かった俳優は?反対に、役柄と実際の性格が一番似ていない俳優は?
2人います。私たちの母親のダルスク母さん役で出演されたソン・オクスン先輩が、すごく楽でした。シーン自体もいつもスンデグク屋で会い、特に母親というキャラクターは、楽に接することができるように「先輩」と呼ばずに「母さん(オンマ)」と呼んでいたんです。「母さん」という呼び方からも、私をすごく楽な気分にさせてくれました。もうひとりは、チャン・テソンさんです。5〜6年前にドラマ『京城スキャンダル』で一度共演したことがある方でした。彼が今回は私の親友ヤン・デソプ役として演じていたので、すごく気持ちが楽だった気がします。実際もすごく気楽な友人です。
逆に、実際の姿と似ていない方は……チャ・ファヨン先生かな。冷たくて冷静で高慢な性格の人物を演じていましたが、現場を一番明るくしてくれて、他の共演者やスタッフの方々の面倒を見てくれて、「あの人、本当に私の心臓を狙ってる人だよね?」と思うほどでした(笑)。カン会長(オム・ヒョソプ)と夫婦役を演じられて、劇中ではすごく悪い人物として登場するんですが、カメラが止まると私を絶賛してくれて、面倒を見てくれる、そんな方でした。

11. カン・ジファンさんが選ぶ『ビッグマン』の名場面と、その理由を教えてください。
やはり『熟柿(ホンシ)』という歌を歌いながら号泣するシーンが好きです。そして、エンディングシーンで何も知らなかった三流チンピラではなく、スーツをきちっと着て人々の前で演説するシーンがありました。それが本当にこのドラマが視聴者の方々に伝えたかったメッセージを一番よく表現していて、最後の最後に他の人々のリーダー“ビッグマン”になって演説するシーンがあったので、最後のそのシーンを撮影した時は感慨深かったですし、そのシーンが終わったらドラマも終わるので心がジーンとしました。

12. チェ・ダニエルさんが演じるカン・ドンソクはさまざまな面で対立する存在でしたが、頭が良く、愛する女性には優しく、自身の欲望に素直な人物でした。カン・ジファンさんから見て、カン・ドンソクという人物の魅力を教えてください。
仕事にも愛にも最高になりたいと思う情熱とカリスマが、結局はすべてを失うことになるとしてもその女性を必ず手に入れなければ気持ちが収まらず、事業のためならどんな悪行もする人物ですが、まずは何より目標のために進み続ける推進力が魅力です。そんな力は、男性として魅力的な部分ではないでしょうか。もちろん、方法論的には間違っていましたが、それを除くと推進力や情熱はかっこいい気がします。

13. 市場に住む三流チンピラから一夜にして財閥の御曹司になる役柄でした。着古したジャンパーから洗練されたスーツへと服装もがらりと変わりましたが、“三流チンピラ”キム・ジヒョクと“財閥御曹司” キム・ジヒョクの違いを見せるために気を使った点はありますか?
むしろ、違いを見せないように努力をしました。立場が変わったからと言って、性格まで一夜にして変わるものではないので、大企業の社長になったからと言ってその人物が突然良識的になったり、髪形を整え始めたり、そういうのは少し違う気がしました。だから、わざとネクタイが曲がっていたり、髪もぼさぼさだったり、市場育ちのジヒョクの姿をそのままにした気がします。

14. 劇中、知的で思いやりのありソ・ミラと自由奔放で率直なカン・ジナという魅力的なふたりの女性が登場しました。実際のカン・ジファンさんだったら、どちらの女性に魅力を感じますか?
もっと若い時だったら、ぽんぽん弾けるような明るいカン・ジナのような女性が理想のタイプに近かったんですが、歳を取った今は成熟して女性美があるソ・ミラのような女性が理想のタイプに近い気がします(笑)。

15. キム・ジヒョクは劇中、想いを寄せるソ・ミラが実の弟カン・ドンソクの恋人だと知って、彼女を諦めることを選択します。劇中のキム・ジヒョクのように、実際のカン・ジファンさんも好きになるのが難しい女性に惹かれてしまったら、どんな選択をすると思いますか?
友だちとかの恋人にすでになっている状態だったら、もう仕方がないと思います。でも、まだ友だち以上恋人未満でいい雰囲気だという程度なら、その時は絶対に譲らないと思います(笑)。その女性の心を手に入れるためなら、方法は問わずできることはなんでもすると思います。

追加:ドラマと同様に視聴率も徐々に上がり、最後は1位となりました。視聴者の支持を受けた理由と1位になった時の気持ちやスタッフなどの様子を教えてください。
その当時、ワールドカップのシーズン真っ最中だったんですが、最終回が放送されて次の日に視聴率表を見たら、同時間帯1位になっていたんです。サッカーで例えたら、2対0で負けていたのに少しずつ追いついてきて、後半45分のホイッスルが鳴る直前に逆転ゴールを入れて勝利するような気分でした。
スタッフの方々には、撮影以降はお会いする機会がなくて、残念でした。

16. すべての作品において、俳優として演じる時に一番こだわっていることは何でしょうか。
“俳優カン・ジファン”ではなく、演じたキャラクターで記憶に残りたいとよく思っています。『ビッグマン』で言えば、カン・ジファンではなくカン・“ジヒョク”として記憶に残りたい……それだけの実力があって、このドラマのリーダーとして作品を引っ張っていかなくてはいけないんですが、その役割を「私ができるかな」という部分に、一番気を使っています。

17. 2014年はどんな一年でしたか?また、今年の目標や今後の活動予定を教えてください。
そうですね、多事多難な年だった気もします(笑)。ぴりっとするような幸せと苦労を同時に味わった時期だったと思います。そうして1年が過ぎて新年が明けたので、今年は“ぴりっとするような幸せ”だけをもっとたくさん味わえるような1年になってほしいと願っています。
昨年は『ビッグマン』という作品だけでしかご挨拶ができなかったので、今年から来年にかけてはドラマや映画など幅広く行き来しながらたくさんの作品に出演したいと思っています。見守っていただけたら幸いです。

18. 最後に、日本の視聴者たちにドラマの見どころとメッセージをお願いします。
何より、逆転に成功するドラマなので、心がびりっとする気持ちを味わっていただける作品だと思います。私たちが夢見るような世界を逆説的にドラマとしてお見せする作品なので、心が温かくなると思います。作品を通じて、周りの人々のリーダーになれるような、導けるような人になっていただけたらうれしいです。そんな部分を感じながら、ドラマを楽しくご覧になっていただけたらうれしいです。







「ビッグマン」
≪レンタル≫
2015年2月3日(火)レンタルDVD vol.1〜vol.6  リリース
2015年3月3日(火)レンタルDVD vol.7〜vol.11 リリース
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封入特典:特典映像ディスク(2枚)<内容:ビッグマンになるまで〜撮影メイキングパート1、パート2 スペシャルインタビュー、番宣スペシャル〉/写真満載!フォトブックレット/ストーリーブックレット/ポストカード型カレンダー (カレンダーは2015年4月スタート〜3月までの1年間/6枚組)
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作品詳細はこちらをチェック! >> http://korepo.com/archives/95783

発売元:ソネットエンタテインメント/エスピーオー 販売元:エスピーオー
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  • 2015-03-18

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  • 2015-03-13

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『太陽に向かって撃て』カン・ジファン、ユン・ジンソ、パク・ジョンミン
ホワイトデーのプレゼント「温かい」


映画『太陽に向かって撃て』のカン・ジファン、パク・ジョンミン、
ユン・ジンソの「ホワイトデー特別映像」を公開した。

13日公開された映像の中のカン・ジファンは、ハート型のキャンディーを手に持って
「ホワイトデーを迎えて私たちが皆さんのためにキャンディーを用意しました」
と愛嬌込められた挨拶をした。

劇中では、過酷な男性美を発散する役を引き受けたカン・ジファンが
反転魅力で女性ファンの心をひきつける予定だ。

次に、パク・ジョンミンは「拒否は拒否します。拒否せずに受け取ってください」
という女心をときめかすコメントと一緒に
直接観客にキャンディーを渡して、シックながらもジェントルな魅力を余すところなく表現した。

続いて二人の男の間に紅一点で登場したユン・ジンソが華やかな笑顔を浮かべて
「私にくださるキャンディは『太陽に向かって撃て』を見ることで、お願いします。」
と映画に向けた関心と応援をお願いした。

最後に、三人の俳優は封切りの知らせと一緒に
「忘れずに必ず見に来てください」と挨拶を伝えた。

『太陽に向かって撃て』は、三人の男女のひどい欲望と愛を描いた感性ノワールで、来る19日封切りする。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

>>動画はこちらからご覧いただけます。

  • 2015-03-12

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『太陽に向かって撃て』カン・ジファン
「海外で苦労しながら撮影したから記憶に残る」


俳優カン・ジファンが3年ぶりにスクリーンに帰ってきた。

OBS「独特な芸能ニュース」は3年ぶりに映画『太陽に向かって撃て』で
タフな‘男’になって帰ってきた俳優カン・ジファンに会った。

「ロマンチックコメディの帝王」俳優カン・ジファンが
アメリカンドリームを夢見ていた孤独な青年たちの夢と愛、
そしてお金を向けた欲望を描いたノワール映画『太陽に向かって撃て』で変身を試みた。

韓国作品では唯一「第10回大阪アジアン映画祭」の公式招待を受けたこの映画は、
米国LAとラスベガスでオールロケで進行されて、より一層目を引いた。

カン・ジファンは「低予算で作られた映画だ。そのため状況が大変な上、
米国でオールロケで撮影したから、俳優や監督、スタッフがたくさん苦労した。」
と明らかにした。

また、彼は「この映画の特性上の孤独や寂しさの感じなどがコンセプトによく合ったし
外国の方と一緒に作業をしてたから言語疎通の問題や、場所渉外など、少し試行錯誤があって大変だった。
むしろ大変で苦労したから思い出になったし、上手く終えることができた。」と伝えた。

>>こちらから記事の本文と動画がご覧いただけます。


<試写会の映像>

©TV 특종 KBS

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