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  • 2017-10-05

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトークA』(2/2)に続き
『ほろ酔いトークB』(1/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークB』
イ・ジュン「スリラー系の顔…
イケメンでもなくてメロの自信はなかった」


Q−芸能界の活動で一番幸せだった瞬間はいつですか?
▶「心のこもったお手紙を頂いたときです。
 『私が出演した作品や、再活動を見て、
 辛い時期にとても癒しになりましたし、心の治癒になりました』
 などと書かれたお手紙に私も感謝しながら、
 私も温かい気分になりました。その時は、やりがいも感じましたし
 本当に幸せでした。」

Q−今までメロ演技はされなかったようですが。
▶「特別な理由はありません。メロに自信がありません。
 メロ系の顔立ちじゃないでしょ。女性が見た時に、
 キュンとするような顔立ちでもないですし、イケメンでもないですし。
 また、偶然にも出演したスリラー系のジャンルでは
 良い評価を頂いて、私はスリラー系に合う顔だと思っていました。
 メロ演技の時の目つきができるか自信がありませんでした。
 私は下から見上げるような癖があります。意図的ではないですが。
 父にもよく怒られましたが、習慣なのでなかなか直りませんでした。
 でも今回『お父さんが変(原題)』で(チョン・ソミンと)メロラインを
 撮影する時、直す努力は結構しました。
 おかげで思ったよりも反応が良くて自信をもらいました。」

Q−出演作品を選ぶ基準は?
▶「とりあえずはやったことない系統を中心に考えます。
 様々な経験をしたくて、重ならないように選ぶようにしています。」

Q−稼いだお金は、家族やスタッフのために寄付する時にのみ
  使うというのは本当ですか?

▶「そんなことはありませんよ。以前より少しは生活に余裕ができましたし
 時々は美味しいものを食べたりもしますよ(笑)
 もちろん浪費はしませんが、全く使わず過ごしているのではありません。
 でも実際に、生活の中でお金を使う機会がそんなにありません。
 自分のために買うフィギュアぐらいですかね。」


次回はほろ酔いトークB(2/2)に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-04

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトークA』(1/2)に続き
『ほろ酔いトークA』(2/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークA』
イ・ジュン「出演依頼がなく悩んでいた時間はとても長い」


Q−大衆は俳優として認めてくれていると感じますか?
▶「まだよくわかりません。
 でも中傷などが多くない事にありがたく思います。」

Q−元々演技が夢だったのですか?
▶「初めから俳優志望でしたし、歌手の事務所にも
 俳優のオーディションを受けて入社しましたよ。
 だからデビュー前に『ニンジャ・アサシン』の撮影もしたんです。
 実は歌手の方のレッスンを受けましたが、歌手としてデビューするとは
 思いませんでした。でも歌手活動も楽しくて良かったです。」

Q−舞踊を専攻されたのに、なぜ演技をしたいと思ったのですか?
▶「特に理由はありません。ただ将来の夢でした。
 小さい頃からの漠然とした思いであり、将来の夢でした。」

Q−休みの日は何をされていますか? 
▶「ドキュメンタリー番組を見ます。別にこれといったものではなく
 ドキュメンタリー番組全般を見ます。特にSBSの『それが知りたい』は
 とても好きです。映画やドラマを見ても泣かないのに
 ドキュメンタリー番組を見ると憤りが爆発して涙が出る時もあります。
 事実なので衝撃的ですし、悲しくなる事が多いです。
 キム・サンジュン先輩に、作品を通して本当にお会いすると
 本当に震えると思います。ものすごくファンですから。」

Q−どんなことに関心がありますか?
▶「番組『それが知りたい』と、『それが知りたい』に出てくる事件についてです。
 実は以前には、社会問題や事件・事故に
 それほど関心がなかったのですが、
 20代中盤ぐらいから関心を持つようになりました。」

Q−理想像はどんな人ですか?
▶「職業にはこだわりません。コードが会うのが良いですよね。
 性格よりも自分とコードが会うことが大事です。」

Q−結婚について考えていますか?
▶「考えたことはありません。まだ自分の事の様には感じられません。
 でも30代中〜後半にはしたいですね。
 40歳を超えたくないと思っています。」


次回は『ほろ酔いトークB』に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-04

イ・ジュンさんがInstagramに動画をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに動画をアップしました。

10月3日(火)更新



<イ・ジュンさんコメント>
추억돋네@_@;;

<スタッフ翻訳>
思い出が浮かぶね@_@;;


>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-10-03

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトーク@』に続き
『ほろ酔いトークA』(1/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークA』
イ・ジュン「出演依頼がなく悩んでいた時間はとても長い」


Q−バラエティでかなりイメージを壊してしまって
  ドラマや映画の出演依頼が入ってこなかったのではないかと
  後悔したことはありますか?

▶「後悔したことはありません。バラエティでもドラマでも、
 与えられた環境で最善を尽くす考えです。バラエティに出演すると
 笑わせないといけないと思っています。バラエティ番組の担当制作陣が
 私が見せたある行動が面白かったらしく、笑ってくれたので嬉しかったです。
 どこであっても‘できない’という言葉を聞きたくありません。
 これからもバラエティに出演すれば、最善を尽くして笑わせますよ。」

Q−歌を歌うステージが恋しくないですか?
▶「自分の演技を見た時、満足感はそれほど大きくありません。
 私自身が出演した番組を1回以上は見れません。恥ずかしいです。
 私は確かにベストを尽くしてそのシーンを撮ったし、
 あれ以上に上手く撮れる自信もないのですが、それでも
 後悔が残ります。演技的に足らない部分はもっとたくさん練磨して
 埋めていきたいと思っています。
 ですから、そのような恋しさを覚えることはないと思います。」

Q−満足度の高い作品は何ですか?
▶「『ニンジャ・アサシン』です。初作品で、何も分からない時に
 撮ったからなのか、良かったと思います。
 意地張ってとびかかってみて、むしろきれいに写ったと思います。
 最近は具体的に分析して、もっといい姿をお見せしようと
 努力しているのですが、だからかむしろ心残りな部分が出てしまいます。

Q−反対に一番心残りな作品は何ですか?
▶「『Mr.Back 人生を2度生きる男』です。
 当時所属事務所もなくて、私が運転して現場に行ったりしましたし
 何か理由があるわけではありませんが、精神的にも辛い時期でした。
 複雑な心境で、台本に集中できませんでした。
 でも俳優なら、私情を挟んで演技したらいけないのですが
 色んな影響を受けて、心残りとなっています。」


次回は『ほろ酔いトークA』(2/2)に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-02

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月30日(土)更新



<イ・ジュンさんコメント>
흔들 ~_~*

<スタッフ翻訳>
ぶれぶれ~_~*


>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-29

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトーク@』インタビュー1/2に続き
『ほろ酔いトーク@』の後編をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトーク@』
イ・ジュン「ドラマと違って、先に告白をしたことがない」

(インタビュー2/2)

Q−KBSドラマ『お父さんが変(原題)』の終演後、
  どのように過ごされていましたか?

▶「台本は読まなくてもいいですが、今でもまだ緊張がほどけません。
 入隊前にファンとの時間を過ごすためファンイーティングを準備していますので。
 ドラマを撮るときは、一週間中撮影したこともあります。
 8ヶ月の間、ちゃんと眠れた覚えがありません。
 ですので今は以前より良く寝ています。」

Q−先入観かもしれませんが、トレンディーなイメージの俳優が
  週末ドラマを選んだのは意外でした。

▶「色々挑戦してみることは良い事だと思います。
 だから考えてみれば様々な放送局のドラマをやってきました。
 また、短編から50編の長編まで全てやりました。
 様々な作家さん、監督さん、多様な現場を経験してみて
 いろんなキャラクターとジャンルに縛られずに、これからも
 やっていきたいです。文句を言われてもとりあえずはぶつかってみて
 できなければ、その時後悔しようという考え方です。
 作品を作るときは常にそうです。」

Q−入隊前最後の作品である『お父さんが変(原題)』を通し
  何か学んだことはありましたか?

▶「キム・ヨンチョル先生とキム・ヘスク先生からたくさん学びました。
 演技と作品に対する姿勢と相手俳優を思う配慮が
 とても記憶に残っています。ドラマは、誰かと一緒に撮影する時も
 短時間で心の底からの感情を出さなければいけないのですが、
 正直自分のカットを撮らない時は、感情シーンでの演技のトーンは
 目の前で合わせてくれてはいても、同じように涙を流さなくてもいいじゃないですか。
 キム・ヘスク先生は(カメラが)私だけを映す時にでも
 同じように涙を流されていました。それを見ながら
 ‘いつか私もこんな人になりたい’と思いました。
 キム・ヨンチョル先生は、足首の靱帯を痛めておられて
 膝をつくシーンを撮るのが大変でした。だから私だけのカットを撮るときは
 膝をつかずに楽な姿勢で演技されても良かったのに
 先生は「いいや、同じように膝をつく。お前の感情が入るのに
 どうやって自分だけ楽に座って撮影ができるのだ」とおっしゃられて
 立ち上がる時は、支えられながら起き上がられるのを見て
 ‘大俳優は違うな’と実感しました。」

Q−劇中チョン・ソミンさんとの短くも熱いロマンスはいかがでしたか?
▶「明るいシーンを撮ると、私自身も幸せになるので良いのですが
 反面、暗くて感情が爆発するようなシーンを撮る時には
 撮影の瞬間だけでない時にも気分が憂鬱になってしまいます。
 だから最後には笑いながら終えることができて幸せでしたし
 演技する時もとても楽しくできました。」

Q−メロラインは後半部分に出てきて残念ではありませんでしたか?
▶「撮っているときはよく分かりませんでした。
 キャラクターと台本に対する確信だけを持って作品に挑んだので
 分かりませんでした。でも1度、監督に
 「なぜこんなにラブラインが出てこないのですか?」と聞いた事があります。
 制作発表会の時、冗談で「40部あたりでラブラインが
 出てくるのではないか」と言われていたのに、それを超えても
 ラブラインにはつながらなくて、監督に「もうそろそろラブラインに
 つながらないといけないんじゃないですか?」と聞いてみると
 もっと後になるかもしれないと言われました。
 結局ドラマ後半に出てきて残念だと言うファンも多かったですが
 結果的には、たくさん期待して待ってくださった方々が
 良い風に評価してくださったので成功だったのではないかと思います。」

Q−スキンシップの場面がとても多かったのですが。
▶「スキンシップをする場面は、ソミンさんと完全に仲良くなるまでにも
 ありました。その時はキスシーンを撮ったのですが、実は
 キスシーンにはセリフが無くて逆に楽でした。
 今までの人生で私がキスをしたことがあるはあるので。
 ただ本当にチュっとだけすればいいので、他の感情シーンよりも
 気軽に撮れました(笑)。 そんなキスシーンを撮る時
 特に綺麗に写らなければという意識はありませんでした。

Q−劇中プロポーズするシーンが印象的でした。
  実際にもあのように甘い告白の経験があるのですか?

▶「幼い子供の時を除いては、告白をしたことがありません。 
 好きだという告白をしても、言葉では伝えたことがありません。
 文章で‘付き合おう’とそのくらいです。成人してからは
 実際、近寄っていく事が怖くなりました。私の事を
 気に入らないのではないかと心配で。また、私から先に
 攻めよっていくタイプではありません。
 経験したことのない事を、ドラマでやってみれて面白かったです。
 今回のドラマでのキャラクターは、アイドル出身の俳優という
 職業以外は、私の性格は全く異なるキャラクターでしたね。」

Q- ドラマの様に友達から恋愛に発展する可能性はありますか?
▶「私は(舞踊をして)育ってきた環境が違うからなのか

 男女が友達になる事ができると思います。芸大は、女子高並みに
 女学生が多いです。50名中2人が男子学生です。
 学生時代に周りはみんな女子ばかりでしたので、みんな仲良くて
 それでか、私は男女の仲にも友情はあると考えます。
 その友達たちはベストフレンドですが、1%も女性としては見えませんでした。
 お互いをよく知っていて恋人に発展する可能性はありません。」


次回は『ほろ酔いトークA』に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-09-28

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトーク@』
イ・ジュン「ドラマと違って、先に告白をしたことがない」

(インタビュー1/2)

イ・ジュンはデビュー9年目。それは、酸いも甘いも噛みしめ、
思いもよらない悔しい思いを経験したり、思い通りに
進まない事が多いということもすでに経験した期間であろう。
格好つけたり、自分を誇張するなどということとはかけ離れていて
スター病や俳優病にまつわる記事一つない、29歳の余裕だけが
彼に加わった。

「手足が震えるようなことは、本当に嫌です。性格上、優遇してもらったり
そのようなことよりはただ楽な方がいいんです。今も撮影現場に行くと、
普通に地面に座ったりいつでも寝転がったりします。
忙しかったら新人の時の様に、車の中で食事を済ませる時もありますし
今日も移動途中にどうしてもお腹がすいて、どんぶりを車の中で
飲む勢いで食べましたよ。それに芸能系の活動をしながら
傷ついたことも多く、私は誰を傷つけないようにしようと
努力しています。」

軍入隊を目前に控え、イ・ジュンはカムバックに対する心配もないと言う。
「心配して、不安になってみてどうなるんですか。
解決することでもないのに心配するのは健康に良くないだけでしょう。
私は必ず、更に良い姿で再活動する予定です。」とにこっと笑った。

イ・ジュンは軍入隊前最後のインタビューにほろ酔いトークを選んだ。
デビュー初期から最近まで芸能活動を振り返る時間を持った。
お酒はあまり飲まない方だというイ・ジュンは
お酒より雰囲気に酔って、正直な心境を明かしてくれた。

Q−ほろ酔いトークお決まりの質問です。お酒はどのくらい飲む?
▶「お酒はあまり飲む方ではありません。
 昔はそんなこともなかったんですが、今はお酒を飲むと
 腰が痛いし、体が重くてあまり飲みません。コーヒーでもそうなんです。
 コーヒーを一口でも飲むと余計に疲労が来て体が重いんです。
 お酒を飲んでもすぐに倒れて寝ちゃうか、あるいは飲まないです。」

Q−友達とのお酒の席はないのか
▶「1年にお酒の席に行くのは、3,4回程度です。
 たまには飲むときもありますが、次の日にスケジュールがあったりすると飲みません。」


『ほろ酔いトーク@』インタビュー2/2に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-09-27

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月26日(火)更新



<イ・ジュンさんコメント>
26조!!!!!!!!!!!! 넘넘 고마워요!!!!!!!!!!안녕!!

<スタッフ翻訳>
26組!!!!!!!!!!!! 本当に本当にありがとう!!!!!!!!!! またね!!




他にも写真をアップしていますので、ぜひご覧ください!

>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-26

本日、夜の便でイ・ジュンさんは無事に帰国されました。


皆さま、こんにちは。
イ・ジュン ファンミーティング実行委員会です。

本日、夜の便でイ・ジュンさんは無事に帰国されました。

たくさんのご声援
誠にありがとうございました。

また、最新作の『お父さんが変(原題)』が
放送中ですので、そちらも是非お楽しみください!

イ・ジュン ファンミーティング実行委員会一同

  • 2017-09-26

メールマガジン配信に関してのお知らせです。


これより先の閲覧には会員ログインが必要です。

ログインはこちら

  • 2017-09-25

これからもイ・ジュンさんに
変わらず温かい応援をよろしくお願いします。


皆さま、こんにちは。
イ・ジュンファンミーティング実行委員会です。

9月23日(土)
『2017イ・ジュン ファンミーティング in 東京』へ
たくさんの方にお越しいただきまして
誠にありがとうございました。

入隊前最後の日本公演ということで
緊張されていたイ・ジュンさんも、皆様の温かい声援や熱い盛り上がりに
パワーをいただいたとの事です。

これからもイ・ジュンさんに
変わらず温かい応援をよろしくお願いします。

イ・ジュンファンミーティング実行委員会一同

  • 2017-09-25

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月24日(日)更新



他にも写真を更新していますので、ぜひご覧ください!

>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-21

『キャリアを引く女〜キャリーバッグいっぱいの恋〜』の
放送情報をお知らせいたします。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュンさん出演ドラマ
『キャリアを引く女〜キャリーバッグいっぱいの恋〜』の
放送情報をお知らせいたします。

ぜひ、ご覧ください!!

放送局:テレビ東京
放送日時:2017年10月20日(金)スタート
     毎週月〜金曜日 午前8:15〜放送



>>番組詳細はこちら

  • 2017-09-20

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月20日(水)更新








<イ・ジュンさんコメント>
짜장면머그까?? 움... 글애!! 🌝

<スタッフ翻訳>
ジャージャー麺食べようか?う〜ん…そうしよう‼🌝


>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-19

イ・ジュンさん出演映画『LUCK-KEY/ラッキー』が
オンライン上の映画館「デジタルスクリーン」にて、上映が開始されました!


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュンさん出演映画『LUCK-KEY/ラッキー』が
オンライン上の映画館「デジタルスクリーン」にて、上映が開始されました!

映画『LUCK‐KEY/ラッキー』予告編


上映期間:9月29日(金)まで

>>ご視聴はこちら

>>「デジタルスクリーン」公式サイトはこちら

  • 2017-09-13

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『☆ごはん1食食べましょう』のインタビュー第3弾をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「アイドル出身?
イム・シワンと一緒に取り上げられたなら嬉しい」
(インタビューB)


<前略>

Q−インタビューをしていると演技に没頭しているということが伺えます。
  どんな点が面白いですか?


▶はは。う〜ん、それが何なのかよくわからないのですが、私が
あるシーンを撮れば、完全になりきってしまうと言えばいいのでしょうか。
演技に没頭できた時、本当に気分が良いです。ですが、ちょっと面白い事に
いつもよりも上手に演技できた時は、そんな自分に驚くんです。
だから逆に次のセリフを忘れちゃって結局そのシーンはだめになっちゃいます。

Q−生まれつき俳優素質みたいですね

▶実は私はまだ、カメラの前に立つと震えるんです。
私が出演した放送や映画をみて、満足のいくものはありませんでした。
私がカメラの前で緊張しなかったことは、デビュー作『NINJA ASSASSIN』の
撮影でした。 その時は何の考えもなくただ頑張ろうと努力したのですが、
今はむしろカメラ恐怖症になってしまったみたいです。

Q−カメラ恐怖症?作品の中で緊張している様子は
  まったく見られませんでしたが


▶私自身は今でも、あの演技がぎこちなかった、と不自然さを感じることがあります。
私は今回のドラマを褒めて下さる方々にはとても感謝しているのですが、
私がまだそこまでには至っていないと思っています。そのような評価を聞くと
「そんな人にならなければ」という思いです。『お父さんが変(原題)』が
全編終了するまでカメラ恐怖症はずっとありました。
克服できませんでした。内心、辛かったです。チョン・ソミンさんも私に
「表には見えないけどなんでだろうね」と聞いてきました。それが何なのか
私もよくわかりません。軍隊に行って、じっくり考えてきますね。

Q−今年末の授賞式の受賞候補そして取り上げられていますが
  入隊のため、授賞式に参加できず残念ですね。


▶実は私は、授賞式恐怖症もあります。はは。授賞式に行くと
私が特に大したことをしたわけでもないのに、良い反応をしてくださって
そのような事に少しぎこちなさを感じます。ただ私は候補に選ばれたことだけでも
嬉しく思っています。むしろ授賞式の代わりに軍隊に行く事になって
良かったかもしれません。授賞式に行ってたら、ぶるぶる震えてたでしょうから。

Q−作品の中のイ・ジュンを見た時、そのような感じは想像もできませんが

▶考えてみると、これが私の適性に合わないみたいです。演技だけではなく
バラエティーに出演しても、ものすごく震えます。
ただ正直に話せばいいだけなのに、なぜ心臓がバクバクするのか分かりません。
消極的な性格を直したいと思っています。私の所属事務所の
オム・テグさんも演技がとても上手じゃないですか。でも、彼も
僕と同じ性格です。でも彼を見ながら「僕もオム・テグさんのように演技は
上手にできる」と思ったりもします。(笑)たぶんオム・テグさんは、
インタビューであっても緊張してると思います。撮影の時も毎日毎日
緊張と震えを克服するとともにマインドコントロールをしながら過ごしています。
レースを終えた後の休憩みたいなものが私にはとても重要です。
精神的に何も考えず、空いた時間が必要です。

Q−10月24日に入隊ですが、発表をとてもクールにされましたね。
  最後に入隊のお気持ちをお願いします。


入隊は静かに行こうと思っていましたが、ファンの方に知らせた方がいいかとても悩みました。
入隊は自慢ではなく義務の事なので、待っていてくれるファンがいるので
伝えなければいけないと思いました。
誰か通して伝えられるより、私が直接明らかにする方が良いと思って
直接伝えることにしました。

Q−チョン・ソミン、イ・ユリ、などみんな一緒に面会に来られると?

キム・ヨンチョル先生が俳優たちを連れて面会に来るとおっしゃいました。
私は、私の面会に来ると言った人たちをちゃんと覚えていますよ。
キム・ヨンチョル先生と、リュ・スンリョン先輩、ユ・ジュンサン先輩のこの3名は
私が覚えています。行ってきます。

終わり

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-09-12

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『☆ごはん1食食べましょう』のインタビュー第2弾をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「私はスリラー系の顔…
メロでも褒めてもらえてうれしい」(インタビューA)


<前略>

イ・ジュンは最近放送終了した『お父さんが変(原題)』で
アン・ジュンヒの役を務め全話を無事に終えた。
イ・ジュンは劇中、ビョン・ミヨン(チョン・ソミン)とのラブラインはもちろん
ビョン・ハンス(キム・ヨンチョル)との微妙な感情関係まで深く描き出し、好評を得た。

作品を終えたイ・ジュンは自身のSNSを通して直接入隊通知書を公開、
来る10月24日入隊の情報を伝えた。堂々と入隊の知らせを明らかにした
彼に向けて大衆は、健康で無事軍服役を終えるようにと
むしろたくさんの応援が寄せられている。

Q−8ヶ月間のさつえいを終え『お父さんが変(原題)』の
  結果が良くて嬉しいのではないでしょうか?


▶撮影をしている中で大変なこともあったのですが、とにかく良い先生お二人と
一緒にお仕事ができて光栄でした。私は、このドラマが成功した理由は、
俳優同士沢山冗談を言い合って楽しんだからだと思います。
撮影をしている中で、冗談が過ぎて怒られたこともありましたよ。
撮影前に冗談を言いながら撮影に入ると呼吸がとても自然に合って、
楽しく演技ができました。リュ・スヨンさん、ミン・ジヌンさんなど男性俳優同士
撮影する時もそうでしたし…チョン・ソミンさんとのラブシーンなどを撮る時も
冗談を沢山言い合いました。
一度、チョン・ソミンさんとの真剣なシーンだったのに、あまりにも面白くて
吹き出してしまうこともありました。NGが出てそれはとても申し訳なかったですね。

Q−今回のドラマで大衆は知らなかったイ・ジュンのロマンチックな姿が
  たくさん見られたのですがそれについてどうお考えですか?


▶私も私のロマンチックな姿を初めて見ました(笑)
演技はずっと休まずやり続けてきましたし、色々なジャンルを撮影しましたが、
メロに関しては深く考えたことはありませんでした。
私がメロをできるだろうかと思った時もありましたよ。実はファンの方々には
「なぜメロをしないのか」とよく聞かれていました。
メロ演技を上手にできれば人気が出るでしょ。私はイケメンではないじゃないですか。
ラブコメみたいなのを見るとみんな綺麗でかっこいいじゃないですか。
でも、私はメロを演ずるような顔ではないと思っていました。目も鋭い感じだし。
愛らしい姿が表現できるか心配でしたが、演じているうちに楽しさを感じ、
人々が「上手だ。上手だ」と言ってくれたので自信をもらいました。
私の新しい姿を発見したような気がして嬉しいです。

Q−キム・ヨンチョル先輩とぶつかり合うシーンで感情演技がとても深みがありました。
  そんなシーンを撮影する時に、難しさはなかったですか?


▶正直その部分が一番大変でした。先生と二人でぶつかり合うシーンが
本当に多かったのですが、いつも他の場面では和気あいあいと冗談を言い合っている
先生と撮影するのは、やはり緊張もしましたし不安もありました。
撮影前にはストレスを結構感じていました。
ビョン・ミヨンとのシーンは、切なくだったり、気楽に演じればよかったのですが、
お父さんとのシーンは気楽にしてはだめだと思っていました。
終盤の方で、作家さんと監督さん、キム・ヨンチョル先生と一緒に食事をした時に、
何が大変だったのか、聞かれました。
「何よりも先生とぶつかり合う事がものすごく大変で苦痛だった」と言いましたよね。
するとキム・ヨンチョル先生が本人もそうだったとおっしゃられました。
先生も私と同じ悩みをされていたのだと驚いたことが記憶に残っています。

Q−キム・ヨンチョルさんは現在演技大賞候補まで選ばれておられますよね。
  一緒に演じてみた感想はいかがでしたか?


▶キム・ヨンチョル先生の演技に関しては、本当に言葉になりません。
個人的に感動を受けたこともあります。
ドラマ撮影時、相手の肩に手を掛けて歩くのを、
撮っては、また反対からも撮るのですが、
普通肩に手を掛けられた人はセリフだけを拾うように撮影することが多いんです。
ですが、キム・ヨンチョル先生は私の顔を撮るシーンであっても
感情を込めた演技をいつも同じようにしておられました。
実際それは難しい事なのです。感情演技というのは、演技が上手下手の問題よりも
心の底から出てくる限界があるじゃないですか。
でも先生は、私の感情に合わせようとしてくださるのを見て
私もこうなりたい、こんな俳優になりたいと思いました。

Q−現場で他の俳優の方々もイ・ジュンさんを沢山褒めておられたと聞きました。

▶撮影時はみんな演技に対して話すことはあまりなく、冗談ばかり言っていました。
イ・ユリさんが私を見て演技が上手だと常に褒めてくださいました。
会うたびに言ってくださったと思います。とても嬉しかったですが、恥ずかしかったです。
ありがとうと直接お礼を言えませんでした。
目の前で演技が上手だと褒めて下さるので、むしろ首を振ってしまいました。
嬉しかったのですが、照れくさかったのです。

インタビューBに続く

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-09-11

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「軍入隊、残念かと?…
とても良い事だと思います」(インタビュー@)


演技が上手なアイドル、もしくはアイドル出身の俳優を私たちは‘演技ドル’と呼びます。
人気ドラマの中に演技ドルが一人二人いるのは今やとても自然な事。
一部の演技ドルは、俳優たちをも抑え主演を勝ち取っていたりもする。
アイドル全盛時代の今、お茶の間とスクリーンにはたくさんの演技ドルが活躍している。

俳優イ・ジュンもやはりアイドル出身の演技ドルだ。
しかし堂々と俳優として成長した彼に演技ドルという言葉は、
今はもう似合わないと言える。去る2014年、グループMBLAQを
脱退したイ・ジュンは今、信頼のある俳優として位置づいた。

<中略>

この日『ごはん1食』のメニューは全国民のおやつ、ピザとチキン。
軍人たちが一番食べたくなる食べ物の一つでもある。
イ・ジュンは、この日の夕方行われた『ごはん1食食べましょう』のインタビューのために
わざと昼食を抜いてきたとピザとチキンを持って食べ始めた。

Q−普段撮影などで忙しい時でも食事はきちんと取っていますか?

▶普段の撮影時には、主にサンドイッチや海苔巻きなどを食べます。
でも『お父さんが変(原題)』では、食事の時間がきちんとあって、毎回食事を取れました。
他の俳優たちと食べたわけではないですが。主に一人で食べました。
メニューは、韓国料理、中華料理、洋食などいろいろ食べましたよ。特に中華料理を
よく食べていたと思います。私はジャージャー麵が好きですが、チャンポンも食べたくて
ジャージャー麵とチャンポンどちらも食べました。

Q−チャンポンのスープはもしかして酔い覚ましですか?

▶いいえ。私はお酒を飲みません。全く飲まない方です。
昔は飲んでいたこともありますが、私の体にはあまり会わないみたいです。
コーヒーもあまり飲めなくて、エナジードリンクも体に合わないような気がします。
そういうものを飲むとかえって疲労がたまりました。

Q−お酒もコーヒーも飲めなければ、どうやってストレス発散しているのですか?

▶実はリフレッシュできるものがあまりないんです。
ただ精神的にマインドコントロールをします。実は私が食に関する関心が強い方ではありません。
以前はたくさん食べていたのですが、社会生活をしながら食欲が減りました。
この業界はやはり熾烈じゃないですか。私がデビューしてからもう10年目ですが、
多くは食べません。味覚にこだわりはなくお腹がすいていれば、大体なんでも食べます。
お腹の中に入ればお腹は張りますから。これから訓練所に行って訓練を受ければ
よく食べるようになるんじゃないでしょうか。

Q−食い意地が張ってないことがボディラインの秘訣でしょうか?

▶それは違うと思います。体系の管理は無理にでもやっています。(笑)
運動する時としない時がありますが、今はしない時です。1年の中でボディラインがいい時は
3ヶ月程度です。やりたいときに3ヶ月しっかりやって絞って、やりたくなくなったらやめちゃいます。
それが1年サイクルでやってくるみたいです。今年はまだ来てません。
どうせ10月に軍隊に行けば、しっかりやるだろうから今はしなくてもいいかと。(笑)

Q−20代の俳優として登りつめたのに軍隊に行く事になりましたね。残念でないですか?

▶私は良いと思っています。私が思っていたよりもたくさんの応援を頂きました。
実は人気を得るためにやったわけではなく、ただ私は仕事としてやったことが沢山の方に愛されて
不思議な気分です。今までどの作品も同じだけ一生懸命やって来て、
視聴率がどうとか、誰が見ようと見まいと、心は一心不乱に演技をしてきました。
ですが今回はたくさんの方がドラマを見て下さり、愛してくださったと思います。
それにはとてもありがたい思いと、不思議な感覚でもあります。
だから入隊に関して、残念だという思いは全然ありません。
私はむしろ良いのですが?今もとても良い気分ですし、軍隊に入隊してもそうだと思います。
行って帰ってきたら、何をするかも計画済みですから。

インタビューAに続く

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  • 2017-09-11

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


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9月10日(日)更新







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  • 2017-09-08

イ・ジュンさんがInstagramにコメントをアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramにコメントをアップしました。

9月8日(金)更新

<イ・ジュンさんコメント>
멕시코입니다
걱정하는분들이많아서 글올립니다
저와 스탭들은 지진을느끼고 모두 대피를했고 지금은 안정을 찾은 상태입니다
8.0이 조금 무섭긴합니다만 호텔 관계자분들께서 잘 보호해주셔서 지금은 괜찮아졌습니다!
멕시코 모든분들 안전하길 기도해주세요🙏

<スタッフ翻訳>
メキシコです。
心配されている方が多いようなのでコメントします。
私とスタッフは自身を感じて、皆退避して今は安全な状態になっています。
8.0というのは少し怖いことは怖いのですが、
ホテルの関係者方がきちんと保護をしてくださって今は大丈夫です!
メキシコのすべての方が無事であることを祈っていてください。🙏





※イ・ジュンさんは現在、ファンミーティングのためメキシコに滞在されています。
 メキシコ南岸沖で7日午後11時49分(日本時間8日午後1時49分)、
 太平洋を震源とするマグニチュード(M)8.1の揺れが観測されました。


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