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  • 2017-09-28

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトーク@』
イ・ジュン「ドラマと違って、先に告白をしたことがない」

(インタビュー1/2)

イ・ジュンはデビュー9年目。それは、酸いも甘いも噛みしめ、
思いもよらない悔しい思いを経験したり、思い通りに
進まない事が多いということもすでに経験した期間であろう。
格好つけたり、自分を誇張するなどということとはかけ離れていて
スター病や俳優病にまつわる記事一つない、29歳の余裕だけが
彼に加わった。

「手足が震えるようなことは、本当に嫌です。性格上、優遇してもらったり
そのようなことよりはただ楽な方がいいんです。今も撮影現場に行くと、
普通に地面に座ったりいつでも寝転がったりします。
忙しかったら新人の時の様に、車の中で食事を済ませる時もありますし
今日も移動途中にどうしてもお腹がすいて、どんぶりを車の中で
飲む勢いで食べましたよ。それに芸能系の活動をしながら
傷ついたことも多く、私は誰を傷つけないようにしようと
努力しています。」

軍入隊を目前に控え、イ・ジュンはカムバックに対する心配もないと言う。
「心配して、不安になってみてどうなるんですか。
解決することでもないのに心配するのは健康に良くないだけでしょう。
私は必ず、更に良い姿で再活動する予定です。」とにこっと笑った。

イ・ジュンは軍入隊前最後のインタビューにほろ酔いトークを選んだ。
デビュー初期から最近まで芸能活動を振り返る時間を持った。
お酒はあまり飲まない方だというイ・ジュンは
お酒より雰囲気に酔って、正直な心境を明かしてくれた。

Q−ほろ酔いトークお決まりの質問です。お酒はどのくらい飲む?
▶「お酒はあまり飲む方ではありません。
 昔はそんなこともなかったんですが、今はお酒を飲むと
 腰が痛いし、体が重くてあまり飲みません。コーヒーでもそうなんです。
 コーヒーを一口でも飲むと余計に疲労が来て体が重いんです。
 お酒を飲んでもすぐに倒れて寝ちゃうか、あるいは飲まないです。」

Q−友達とのお酒の席はないのか
▶「1年にお酒の席に行くのは、3,4回程度です。
 たまには飲むときもありますが、次の日にスケジュールがあったりすると飲みません。」


『ほろ酔いトーク@』インタビュー2/2に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-09-27

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月26日(火)更新



<イ・ジュンさんコメント>
26조!!!!!!!!!!!! 넘넘 고마워요!!!!!!!!!!안녕!!

<スタッフ翻訳>
26組!!!!!!!!!!!! 本当に本当にありがとう!!!!!!!!!! またね!!




他にも写真をアップしていますので、ぜひご覧ください!

>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-26

本日、夜の便でイ・ジュンさんは無事に帰国されました。


皆さま、こんにちは。
イ・ジュン ファンミーティング実行委員会です。

本日、夜の便でイ・ジュンさんは無事に帰国されました。

たくさんのご声援
誠にありがとうございました。

また、最新作の『お父さんが変(原題)』が
放送中ですので、そちらも是非お楽しみください!

イ・ジュン ファンミーティング実行委員会一同

  • 2017-09-26

メールマガジン配信に関してのお知らせです。


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  • 2017-09-25

これからもイ・ジュンさんに
変わらず温かい応援をよろしくお願いします。


皆さま、こんにちは。
イ・ジュンファンミーティング実行委員会です。

9月23日(土)
『2017イ・ジュン ファンミーティング in 東京』へ
たくさんの方にお越しいただきまして
誠にありがとうございました。

入隊前最後の日本公演ということで
緊張されていたイ・ジュンさんも、皆様の温かい声援や熱い盛り上がりに
パワーをいただいたとの事です。

これからもイ・ジュンさんに
変わらず温かい応援をよろしくお願いします。

イ・ジュンファンミーティング実行委員会一同

  • 2017-09-25

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月24日(日)更新



他にも写真を更新していますので、ぜひご覧ください!

>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-21

『キャリアを引く女〜キャリーバッグいっぱいの恋〜』の
放送情報をお知らせいたします。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュンさん出演ドラマ
『キャリアを引く女〜キャリーバッグいっぱいの恋〜』の
放送情報をお知らせいたします。

ぜひ、ご覧ください!!

放送局:テレビ東京
放送日時:2017年10月20日(金)スタート
     毎週月〜金曜日 午前8:15〜放送



>>番組詳細はこちら

  • 2017-09-20

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月20日(水)更新








<イ・ジュンさんコメント>
짜장면머그까?? 움... 글애!! 🌝

<スタッフ翻訳>
ジャージャー麺食べようか?う〜ん…そうしよう‼🌝


>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-19

イ・ジュンさん出演映画『LUCK-KEY/ラッキー』が
オンライン上の映画館「デジタルスクリーン」にて、上映が開始されました!


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュンさん出演映画『LUCK-KEY/ラッキー』が
オンライン上の映画館「デジタルスクリーン」にて、上映が開始されました!

映画『LUCK‐KEY/ラッキー』予告編


上映期間:9月29日(金)まで

>>ご視聴はこちら

>>「デジタルスクリーン」公式サイトはこちら

  • 2017-09-13

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『☆ごはん1食食べましょう』のインタビュー第3弾をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「アイドル出身?
イム・シワンと一緒に取り上げられたなら嬉しい」
(インタビューB)


<前略>

Q−インタビューをしていると演技に没頭しているということが伺えます。
  どんな点が面白いですか?


▶はは。う〜ん、それが何なのかよくわからないのですが、私が
あるシーンを撮れば、完全になりきってしまうと言えばいいのでしょうか。
演技に没頭できた時、本当に気分が良いです。ですが、ちょっと面白い事に
いつもよりも上手に演技できた時は、そんな自分に驚くんです。
だから逆に次のセリフを忘れちゃって結局そのシーンはだめになっちゃいます。

Q−生まれつき俳優素質みたいですね

▶実は私はまだ、カメラの前に立つと震えるんです。
私が出演した放送や映画をみて、満足のいくものはありませんでした。
私がカメラの前で緊張しなかったことは、デビュー作『NINJA ASSASSIN』の
撮影でした。 その時は何の考えもなくただ頑張ろうと努力したのですが、
今はむしろカメラ恐怖症になってしまったみたいです。

Q−カメラ恐怖症?作品の中で緊張している様子は
  まったく見られませんでしたが


▶私自身は今でも、あの演技がぎこちなかった、と不自然さを感じることがあります。
私は今回のドラマを褒めて下さる方々にはとても感謝しているのですが、
私がまだそこまでには至っていないと思っています。そのような評価を聞くと
「そんな人にならなければ」という思いです。『お父さんが変(原題)』が
全編終了するまでカメラ恐怖症はずっとありました。
克服できませんでした。内心、辛かったです。チョン・ソミンさんも私に
「表には見えないけどなんでだろうね」と聞いてきました。それが何なのか
私もよくわかりません。軍隊に行って、じっくり考えてきますね。

Q−今年末の授賞式の受賞候補そして取り上げられていますが
  入隊のため、授賞式に参加できず残念ですね。


▶実は私は、授賞式恐怖症もあります。はは。授賞式に行くと
私が特に大したことをしたわけでもないのに、良い反応をしてくださって
そのような事に少しぎこちなさを感じます。ただ私は候補に選ばれたことだけでも
嬉しく思っています。むしろ授賞式の代わりに軍隊に行く事になって
良かったかもしれません。授賞式に行ってたら、ぶるぶる震えてたでしょうから。

Q−作品の中のイ・ジュンを見た時、そのような感じは想像もできませんが

▶考えてみると、これが私の適性に合わないみたいです。演技だけではなく
バラエティーに出演しても、ものすごく震えます。
ただ正直に話せばいいだけなのに、なぜ心臓がバクバクするのか分かりません。
消極的な性格を直したいと思っています。私の所属事務所の
オム・テグさんも演技がとても上手じゃないですか。でも、彼も
僕と同じ性格です。でも彼を見ながら「僕もオム・テグさんのように演技は
上手にできる」と思ったりもします。(笑)たぶんオム・テグさんは、
インタビューであっても緊張してると思います。撮影の時も毎日毎日
緊張と震えを克服するとともにマインドコントロールをしながら過ごしています。
レースを終えた後の休憩みたいなものが私にはとても重要です。
精神的に何も考えず、空いた時間が必要です。

Q−10月24日に入隊ですが、発表をとてもクールにされましたね。
  最後に入隊のお気持ちをお願いします。


入隊は静かに行こうと思っていましたが、ファンの方に知らせた方がいいかとても悩みました。
入隊は自慢ではなく義務の事なので、待っていてくれるファンがいるので
伝えなければいけないと思いました。
誰か通して伝えられるより、私が直接明らかにする方が良いと思って
直接伝えることにしました。

Q−チョン・ソミン、イ・ユリ、などみんな一緒に面会に来られると?

キム・ヨンチョル先生が俳優たちを連れて面会に来るとおっしゃいました。
私は、私の面会に来ると言った人たちをちゃんと覚えていますよ。
キム・ヨンチョル先生と、リュ・スンリョン先輩、ユ・ジュンサン先輩のこの3名は
私が覚えています。行ってきます。

終わり

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-09-12

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『☆ごはん1食食べましょう』のインタビュー第2弾をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「私はスリラー系の顔…
メロでも褒めてもらえてうれしい」(インタビューA)


<前略>

イ・ジュンは最近放送終了した『お父さんが変(原題)』で
アン・ジュンヒの役を務め全話を無事に終えた。
イ・ジュンは劇中、ビョン・ミヨン(チョン・ソミン)とのラブラインはもちろん
ビョン・ハンス(キム・ヨンチョル)との微妙な感情関係まで深く描き出し、好評を得た。

作品を終えたイ・ジュンは自身のSNSを通して直接入隊通知書を公開、
来る10月24日入隊の情報を伝えた。堂々と入隊の知らせを明らかにした
彼に向けて大衆は、健康で無事軍服役を終えるようにと
むしろたくさんの応援が寄せられている。

Q−8ヶ月間のさつえいを終え『お父さんが変(原題)』の
  結果が良くて嬉しいのではないでしょうか?


▶撮影をしている中で大変なこともあったのですが、とにかく良い先生お二人と
一緒にお仕事ができて光栄でした。私は、このドラマが成功した理由は、
俳優同士沢山冗談を言い合って楽しんだからだと思います。
撮影をしている中で、冗談が過ぎて怒られたこともありましたよ。
撮影前に冗談を言いながら撮影に入ると呼吸がとても自然に合って、
楽しく演技ができました。リュ・スヨンさん、ミン・ジヌンさんなど男性俳優同士
撮影する時もそうでしたし…チョン・ソミンさんとのラブシーンなどを撮る時も
冗談を沢山言い合いました。
一度、チョン・ソミンさんとの真剣なシーンだったのに、あまりにも面白くて
吹き出してしまうこともありました。NGが出てそれはとても申し訳なかったですね。

Q−今回のドラマで大衆は知らなかったイ・ジュンのロマンチックな姿が
  たくさん見られたのですがそれについてどうお考えですか?


▶私も私のロマンチックな姿を初めて見ました(笑)
演技はずっと休まずやり続けてきましたし、色々なジャンルを撮影しましたが、
メロに関しては深く考えたことはありませんでした。
私がメロをできるだろうかと思った時もありましたよ。実はファンの方々には
「なぜメロをしないのか」とよく聞かれていました。
メロ演技を上手にできれば人気が出るでしょ。私はイケメンではないじゃないですか。
ラブコメみたいなのを見るとみんな綺麗でかっこいいじゃないですか。
でも、私はメロを演ずるような顔ではないと思っていました。目も鋭い感じだし。
愛らしい姿が表現できるか心配でしたが、演じているうちに楽しさを感じ、
人々が「上手だ。上手だ」と言ってくれたので自信をもらいました。
私の新しい姿を発見したような気がして嬉しいです。

Q−キム・ヨンチョル先輩とぶつかり合うシーンで感情演技がとても深みがありました。
  そんなシーンを撮影する時に、難しさはなかったですか?


▶正直その部分が一番大変でした。先生と二人でぶつかり合うシーンが
本当に多かったのですが、いつも他の場面では和気あいあいと冗談を言い合っている
先生と撮影するのは、やはり緊張もしましたし不安もありました。
撮影前にはストレスを結構感じていました。
ビョン・ミヨンとのシーンは、切なくだったり、気楽に演じればよかったのですが、
お父さんとのシーンは気楽にしてはだめだと思っていました。
終盤の方で、作家さんと監督さん、キム・ヨンチョル先生と一緒に食事をした時に、
何が大変だったのか、聞かれました。
「何よりも先生とぶつかり合う事がものすごく大変で苦痛だった」と言いましたよね。
するとキム・ヨンチョル先生が本人もそうだったとおっしゃられました。
先生も私と同じ悩みをされていたのだと驚いたことが記憶に残っています。

Q−キム・ヨンチョルさんは現在演技大賞候補まで選ばれておられますよね。
  一緒に演じてみた感想はいかがでしたか?


▶キム・ヨンチョル先生の演技に関しては、本当に言葉になりません。
個人的に感動を受けたこともあります。
ドラマ撮影時、相手の肩に手を掛けて歩くのを、
撮っては、また反対からも撮るのですが、
普通肩に手を掛けられた人はセリフだけを拾うように撮影することが多いんです。
ですが、キム・ヨンチョル先生は私の顔を撮るシーンであっても
感情を込めた演技をいつも同じようにしておられました。
実際それは難しい事なのです。感情演技というのは、演技が上手下手の問題よりも
心の底から出てくる限界があるじゃないですか。
でも先生は、私の感情に合わせようとしてくださるのを見て
私もこうなりたい、こんな俳優になりたいと思いました。

Q−現場で他の俳優の方々もイ・ジュンさんを沢山褒めておられたと聞きました。

▶撮影時はみんな演技に対して話すことはあまりなく、冗談ばかり言っていました。
イ・ユリさんが私を見て演技が上手だと常に褒めてくださいました。
会うたびに言ってくださったと思います。とても嬉しかったですが、恥ずかしかったです。
ありがとうと直接お礼を言えませんでした。
目の前で演技が上手だと褒めて下さるので、むしろ首を振ってしまいました。
嬉しかったのですが、照れくさかったのです。

インタビューBに続く

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  • 2017-09-11

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「軍入隊、残念かと?…
とても良い事だと思います」(インタビュー@)


演技が上手なアイドル、もしくはアイドル出身の俳優を私たちは‘演技ドル’と呼びます。
人気ドラマの中に演技ドルが一人二人いるのは今やとても自然な事。
一部の演技ドルは、俳優たちをも抑え主演を勝ち取っていたりもする。
アイドル全盛時代の今、お茶の間とスクリーンにはたくさんの演技ドルが活躍している。

俳優イ・ジュンもやはりアイドル出身の演技ドルだ。
しかし堂々と俳優として成長した彼に演技ドルという言葉は、
今はもう似合わないと言える。去る2014年、グループMBLAQを
脱退したイ・ジュンは今、信頼のある俳優として位置づいた。

<中略>

この日『ごはん1食』のメニューは全国民のおやつ、ピザとチキン。
軍人たちが一番食べたくなる食べ物の一つでもある。
イ・ジュンは、この日の夕方行われた『ごはん1食食べましょう』のインタビューのために
わざと昼食を抜いてきたとピザとチキンを持って食べ始めた。

Q−普段撮影などで忙しい時でも食事はきちんと取っていますか?

▶普段の撮影時には、主にサンドイッチや海苔巻きなどを食べます。
でも『お父さんが変(原題)』では、食事の時間がきちんとあって、毎回食事を取れました。
他の俳優たちと食べたわけではないですが。主に一人で食べました。
メニューは、韓国料理、中華料理、洋食などいろいろ食べましたよ。特に中華料理を
よく食べていたと思います。私はジャージャー麵が好きですが、チャンポンも食べたくて
ジャージャー麵とチャンポンどちらも食べました。

Q−チャンポンのスープはもしかして酔い覚ましですか?

▶いいえ。私はお酒を飲みません。全く飲まない方です。
昔は飲んでいたこともありますが、私の体にはあまり会わないみたいです。
コーヒーもあまり飲めなくて、エナジードリンクも体に合わないような気がします。
そういうものを飲むとかえって疲労がたまりました。

Q−お酒もコーヒーも飲めなければ、どうやってストレス発散しているのですか?

▶実はリフレッシュできるものがあまりないんです。
ただ精神的にマインドコントロールをします。実は私が食に関する関心が強い方ではありません。
以前はたくさん食べていたのですが、社会生活をしながら食欲が減りました。
この業界はやはり熾烈じゃないですか。私がデビューしてからもう10年目ですが、
多くは食べません。味覚にこだわりはなくお腹がすいていれば、大体なんでも食べます。
お腹の中に入ればお腹は張りますから。これから訓練所に行って訓練を受ければ
よく食べるようになるんじゃないでしょうか。

Q−食い意地が張ってないことがボディラインの秘訣でしょうか?

▶それは違うと思います。体系の管理は無理にでもやっています。(笑)
運動する時としない時がありますが、今はしない時です。1年の中でボディラインがいい時は
3ヶ月程度です。やりたいときに3ヶ月しっかりやって絞って、やりたくなくなったらやめちゃいます。
それが1年サイクルでやってくるみたいです。今年はまだ来てません。
どうせ10月に軍隊に行けば、しっかりやるだろうから今はしなくてもいいかと。(笑)

Q−20代の俳優として登りつめたのに軍隊に行く事になりましたね。残念でないですか?

▶私は良いと思っています。私が思っていたよりもたくさんの応援を頂きました。
実は人気を得るためにやったわけではなく、ただ私は仕事としてやったことが沢山の方に愛されて
不思議な気分です。今までどの作品も同じだけ一生懸命やって来て、
視聴率がどうとか、誰が見ようと見まいと、心は一心不乱に演技をしてきました。
ですが今回はたくさんの方がドラマを見て下さり、愛してくださったと思います。
それにはとてもありがたい思いと、不思議な感覚でもあります。
だから入隊に関して、残念だという思いは全然ありません。
私はむしろ良いのですが?今もとても良い気分ですし、軍隊に入隊してもそうだと思います。
行って帰ってきたら、何をするかも計画済みですから。

インタビューAに続く

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-09-11

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月10日(日)更新







>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-08

イ・ジュンさんがInstagramにコメントをアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramにコメントをアップしました。

9月8日(金)更新

<イ・ジュンさんコメント>
멕시코입니다
걱정하는분들이많아서 글올립니다
저와 스탭들은 지진을느끼고 모두 대피를했고 지금은 안정을 찾은 상태입니다
8.0이 조금 무섭긴합니다만 호텔 관계자분들께서 잘 보호해주셔서 지금은 괜찮아졌습니다!
멕시코 모든분들 안전하길 기도해주세요🙏

<スタッフ翻訳>
メキシコです。
心配されている方が多いようなのでコメントします。
私とスタッフは自身を感じて、皆退避して今は安全な状態になっています。
8.0というのは少し怖いことは怖いのですが、
ホテルの関係者方がきちんと保護をしてくださって今は大丈夫です!
メキシコのすべての方が無事であることを祈っていてください。🙏





※イ・ジュンさんは現在、ファンミーティングのためメキシコに滞在されています。
 メキシコ南岸沖で7日午後11時49分(日本時間8日午後1時49分)、
 太平洋を震源とするマグニチュード(M)8.1の揺れが観測されました。


>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-05

イ・ジュンさん出演ドラマ『キャリーバッグいっぱいの恋』の
放送情報をお知らせいたします。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュンさん出演ドラマ『キャリーバッグいっぱいの恋』の
放送情報をお知らせいたします。

ぜひ、ご覧ください!!

放送局:WOWOWプライム
放送日時:2017年9月12日(火) 午前7:00スタート!
     毎週月〜土曜日 午前7:00〜


>>番組詳細はこちら

  • 2017-09-01

イ・ジュンさんの魅力溢れる姿が掲載されましたので、皆さんにご紹介します。


皆さん、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。

韓国の記事に、ドラマ『お父さんが変(原題)』での
温かな撮影現場の様子と、どんな共演者とも和気あいあいと接する
イ・ジュンさんの魅力溢れる姿が掲載されましたので、皆さんにご紹介します。

>>こちらから記事と写真がご覧いただけます。

  • 2017-08-31

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン メロ演技とかけ離れている理由とは?
「イケメンじゃないから」



©Prain TPC

俳優イ・ジュンが『お父さんが変(原題)』を通して初のメロに挑戦した、心境を語った。

イ・ジュンは29日午後ソウル江南で行われたKBS2TV『お父さんが変(原題)』の
撮影終了インタビューにおいて、「今までの間、メロ演技とはかけ離れていた」と答えた。
「メロ演技は本当にイケメンの俳優がするものだと思ってきた。正直幼い頃は、
自分もかっこいいと思っていたが、いざ世間に出てみると違った。私は魅力で
勝負しなければいけないなと心を決めた。」と
「いくつかの作品に出演してみるとスリラーがよく似合うと思った」と話した。

しかしイ・ジュンは劇中、チョン・ソミン(ビョン・ミヨン役)と実際のカップルを連想させるほど
完璧なロマンス演技を繰り広げ、熟練したメロ演技を披露した。
これにより「今回の作品でメロ演技をしながら様々な癖を直した。相手を見上げるような
癖があったのだが、スリラー演技には最適であってもメロには不適切なので
場面に応じようと努力した」と「目つきが良いという反応に嬉しく思った。
今回の機会を通してたくさんの勇気をもらった」と嬉しさを隠せない様子であった。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-08-30

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン「スリラー系顔、
でも『お父さんが変(原題)』でメロの勇気をもらいました」



©Prain TPC

俳優イ・ジュンが『お父さんが変(原題)』を通し演技に対して勇気をもらったと明らかにした。

イ・ジュンは29日午後ソウル江南で行われたKBS2TV『お父さんが変(原題)』の
撮影終了インタビューにおいて、「反応がとても良くて勇気をもらった」と明かした。

イ・ジュンは『お父さんが変(原題)』を通して大根役者、さらに自分勝手な俳優アン・ジュンヒが
家族愛、そしてビョン・ミヨン(チョン・ソミン)の愛を通して成長していく過程を、
繊細ながらも深みのある感情の演技で消化し、スペックの広い俳優として位置づけた。

「視聴者の方々の反応に、私も驚いた」というイ・ジュンは「特にファンの方々が以前から
このようなメロをやってみてと言っていたが、私が自分の顔ではだめだと思っていた」
だが「思ったよりも反応が良くて私も驚いた」と告白した。
また、「私はイケメンというよりは、スリラー系の顔だ」と笑い、「私も誰かを
いとおしく見つめる目つきとはどういうものかなど考えてみたこともなかったのだが、
反応がとても良くて勇気をもらった」と話した。

イ・ジュンは話題になったメロの目つきに対して
「少しだけしようとしても目がきつく見える」「お父さんからたくさんのアドバイスを聞いた」
「年上の方々と話す時、いつもにらんでいるようにも見えるからできるだけ広く見渡すように
努力した。普段は元々私がよく下から上に見上げるような習慣があって、それを
できるだけしないように気を付けた」と並々ならない努力を告白した。

イ・ジュンはチョン・ソミンと実際のメロさながらのラブラインの呼吸で視聴者からの人気を得た。
チョン・ソミンの呼吸に対してイ・ジュンは「面白くて笑いを我慢できなかった。
二人が約束としていたこととして、成功させるためにたくさん冗談言い合った。
撮影のスタッフや俳優たち、すべてに関して言えることだか、私とチョン・ソミンは、
アクションとかかった瞬間演技に入るというよりは、なんとなく冗談を言い合いながら
すーっと入れば自然に演技に入っていったのが画面にも現れるだろうから
そのような事をいつも念頭に置いていた」と話した。

また、「でもまたそれが逆に良くなかったことは、真剣なシーンでもずっと笑いが出てしまって。
私がチョン・ソミンに愛を告白する場面なのに、
あまりにも笑ってしまって相手女優に目を閉じてくれと
言ったぐらいだった。その点が難しかったことを除いてはよく溶け込めていたと思う」と語った。

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  • 2017-08-29

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン“軍入隊、空白?負担無…
呼ばれなかったら他の仕事をする”



©Prain TPC

10日に現役入隊を控えたイ・ジュンが思いを明らかにした。

イ・ジュンは29日午後、ソウル江南で行われた
KBS 2TV週末ドラマ『お父さんが変(原題)』終了インタビューにて
「軍入隊に関する負担はないと」明らかにした。

イ・ジュンは「友達らがからかう。予備軍を終えた友達らが本当にからかった。
軍隊に対して負担はない。ただ、行く事になったから行くのだと思っている」、
「友達らが軍隊に行くと本当に辛いだろうと言うが、韓国人ならだれでも経験するもので
私が辛い、あの子が辛いだなんてことあるだろうかと思う。
ただ歳を重ねているから、若干その部分で一緒に生活をする内務班の子たちには申し訳なくて
私がどうやってやさしく歩み寄っていけるかが悩みだ」と話した。

『お父さんが変(原題)』で俳優としてしっかりと自信をつけたイ・ジュンは
来る10月現役で入隊、国防の義務を果たす予定だ。
イ・ジュンは『お父さんが変(原題)』のアン・ジュンヒ役として「人生のキャラクター」を更新したと
評価を受け、最高潮の人気の中現役入隊を決心した。

イ・ジュンは「空白の時間に対しそれほど心配はない。2年もないくらいの時間ではないか」
また「以前は未来に対して心配事が多かったが、私がもし活動ができなくなれば
他の仕事を探せばいいのだし、とクールに考えるのが精神的健康にもいいと思う。
私はまだ若く、やりたいこともたくさんある。もちろん演技を続けられたらいいけど、
戻って来た時に呼んでもらえなければ、私の才能を探さなければならない。
みんな行くものだから心配はない」とクールに入隊の思いを伝えた。

<後略>

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  • 2017-08-28

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


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※この記事にはドラマのネタバレが入っております。

<スタッフ翻訳文>
『お父さんが変(原題)』イ・ジュン熱演からロマンスまで‘代替不可俳優’


©iHQ

俳優イ・ジュンが『お父さんが変(原題)』を通し格別な底力を見せた。

週末劇場不動の1位を死守し、土日のお茶の間を独占している
KBS2TV週末ドラマ『お父さんが変(原題)』(脚本イ・ジョンソン/演出イ・ジェサン/制作iHQ)で
アン・ジュンヒ役に扮したイ・ジュンが抜かりない演技で代替不可俳優の位置を獲得した。

イ・ジュン(アン・ジュンヒ役)は緩急を調節する演技で俳優としての存在感を証明した。
彼は寂しい思いをしながら育った幼少時代を背景で親を捜し、
家族の心のこもった愛というものを通して変化を遂げていくジュンヒの内面を成熟させるよう描いた。
また、本当の父親であると思っていた彼が、自分の父親として生きてきた事実を知り
怒りと裏切りの混じった困惑した心情を完璧に表現し、演者としての誕生を証明した。

それだけでなくキム・ヨンチョル(イ・ユンソク役)、キム・ヘスク(ナ・ヨンシル役)など
大先輩との火花散る感情熱演においても視線を集めるイ・ジュンの奥深い演技力は
彼の進化をはっきりと物語った。込み上げる悲しみと鬱憤を吐きながら
涙を流すイ・ジュンの演技は、感嘆を能わずと同時に見るものの心を響かせた。

このように卓越した感性で真骨頂を見せたイ・ジュンは、週末劇場のロマンティックコメディで
胸キュン男子のキャラクターとしてまでも登りつめ、注目を集めている。
チョン・ソミン(ビョン・ミヨン)とメロメロカップルとしてドキドキを与えている彼は
はばかることのない愛情表現とストレートなセリフでたくさんの視聴者の心まで打ち落とした。
また、イ・ジュンの穏やかな笑顔と蜜を売るようなスイートな視線と声は
ロマンスゾッコン男子ジュンヒの魅力を倍増させ、女心をスチールしている状況。

このようにできない事一つない万能な消化力を目に焼き付けたイ・ジュンは
安定した演技力で多彩な面を持ち合わせ、信頼のおける俳優の座を獲得した。
このような彼の無限の活躍は『お父さんが変(原題)』の視聴率高騰に一助けしたと考えられる。
毎日成長していく、無限の可能性を見せるイ・ジュンが
これからどのような作品でまた戻ってくるのか、すでに期待が寄せられている。

<後略>

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