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  • 2017-12-01

イ・ジュンさんの『2018 LEE JOON Season's Greeting』を
ファンクラブサイトでも期間限定で販売することになりました。


皆さま、こんにちは。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュンさんの『2018 LEE JOON Season's Greeting』を
ファンクラブサイトでも期間限定で販売することになりました。
ご購入を希望の方は下記をよくお読みの上、注文をお願いいたします。


©Prain TPC

※写真はイメージで実際の商品の写真とは異なる場合がございます。



◆『2018 LEE JOON Season's Greeting』
構成:卓上カレンダー(サイズ:230mmX 165mm)、
   ダイアリー(サイズ:100mmX 152mm)、
   ポスター型年間カレンダー(サイズ:340mmX 460mm)、
   パッケージボックス

販売価格: 5,000円(税込) ※送料は別途着払い

販売元: Prain TPC

発送日: 2017年12月20日(水)以降からの発送を予定しております。

注意事項: 今回のカレンダーは国内外共用です。祝日は表記されておりません。
     韓国で製作した商品のため、一部韓国語表記が含まれております。

【ご注文受付期間】 2017年12月1日(金) 〜 2017年12月8日(金)

【ご注文方法】
『2018 LEE JOON Season's Greeting』購入希望の方は、下記内容をメールにご記入の上、
ファンクラブサイトお問い合わせ先<infoleejoon@c-media.co.jp>にお送りください。

件名:『2018 LEE JOON Season's Greeting』

本文:@ご購入者のお名前(漢字)
   Aご購入者のお名前(カタカナ)
   Bご購入数
   C郵便番号、ご住所
   D電話番号(連絡がとれる番号)

(例)
件名:『2018 LEE JOON Season's Greeting』
本文:@鈴木 太郎
   Aスズキ タロウ
   B1セット
   C〒123-4567
    品川区大崎1-2-3
   D090-1234-5678

【お支払い方法】
@ご注文後、2日以内にメールをいただいた方にのみ、
 お支払い方法を順次メールでお知らせいたします。

Aお支払い期間<2017年12月13日(水)>までにご購入金額を
 指定の口座にお振込みください。

※期間内にお支払いが確認できない場合は、ご注文をキャンセルさせていただきます。
 予めご了承ください。
※ご注文メールの送信だけでは、購入は完了いたしません。
 お支払いをもって、購入完了となります。
※商品の送料は着払いとなります。
 お受取りの際に、送料をお支払いください。

  • 2017-12-01

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン、新兵教育隊で最優秀成績…師団から表彰を受ける!

俳優イ・ジュンが師団長から表彰を受けた。
イ・ジュンの所属事務所であるPrain TPC関係者は、12月1日(金)
「入隊したイ・ジュンが30日(木)に行われた新兵教育隊修了式で
184名の訓練兵の中で総合成績1位で師団長から表彰を受けた」と明らかにした。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-11-24

11月分サイン入り写真パネル発送のお知らせです。


こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

お待たせしました!
ファンクラブ会員様の中から、抽選で毎月1名様へ
イ・ジュンさんから素敵なプレゼント
サイン入り写真パネル(A4サイズ)を
本日(24日)発送いたしました。



当選者の発表は、商品の発送をもってかえさせて頂きます。
ご了承ください。

よろしくお願いいたします。

※サイン入り写真パネルはファンクラブ会員様の中から、抽選で毎月1名様へプレゼントします!
>>詳細はこちら

  • 2017-11-16

入隊前、最後のファンミーティング『The Present』の
ビハインド写真がアップされましたのでご紹介します。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュン所属事務所のNAVER POSTに
2017年9月30日(土)ソウルで行われた
イ・ジュンさんの入隊前、最後のファンミーティング『The Present』の
ビハインド写真がアップされました。

>>こちらから写真がご覧いただけます。

  • 2017-11-01

『ミスター・バック〜人生を2度生きる男〜』の
放送情報をお知らせします。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援ありがとうございます。

イ・ジュンさん出演のドラマ『ミスター・バック〜人生を2度生きる男〜』の
放送情報をお知らせします。

放送局: CS局 ホームドラマチャンネル
放送日時:11月16日(木) 深2:45スタート!
     毎週(月)〜(金)深2:45〜翌前4:00


>>番組詳細はこちら

  • 2017-10-24

イ・ジュンさんの入隊に関してお知らせいたします。


こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュンさんの入隊に関してお知らせいたします。

本日、10月24日(火)14:00に入隊いたしました。

<イ・ジュンさんからのコメント>
"응원해 주시는 모든 분들 감사합니다.
건강하고 성실하게 의무를 다하고 오겠습니다."

<スタッフ翻訳>
応援してくださる全ての方に感謝します。
元気で誠実に義務を果たしてきます。



イ・ジュンさんが無事に訓練を受けられるように
皆さんの温かい応援よろしくお願いいたします。

今後ともイ・ジュン ジャパンオフィシャルファンクラブを
よろしくお願いします。

>>こちらから入隊時の写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-24

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

10月24日(火)更新



>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-10-20

イ・ジュンさんから素敵なプレゼントのお知らせです。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

イ・ジュンさんは来週10月24日(火)、
軍隊に現役入隊する予定です。

さて、そこで!
イ・ジュンさんから素敵なプレゼントがあります。


サイン入り写真パネル(A4サイズ)



ファンクラブ会員様の中から、抽選で毎月1名様へプレゼントします!

イ・ジュンさんと少〜し離れ、寂しくなりますが
無事に訓練を受けられるように
皆さんの温かい応援よろしくお願いいたします。

  • 2017-10-20

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

10月19日(木)更新



<イ・ジュンさんコメント>
.....


>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-10-19

「私があげたいものは(仮)」音源に関する購入先について
多くの方からお問い合わせがありましたのでお知らせいたします。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

18日(水)、午後6時オンライン音源サイトを通じて発表された
イ・ジュンさんの「私があげたいものは(仮)」音源に関する購入先について
多くの方からお問い合わせがありましたのでお知らせいたします。

- アーティスト: イ・ジュン
- タイトル : 私があげたいものは(仮) <シングル>
- リリース : 2017.10.18(水)


★音源購入先はこちらから(iTunes)

  • 2017-10-18

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

10月18日(水)更新





>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-10-17

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン、18日午後「私があげたいものは(仮)」サプライズ音源公開


©Prain TPC

俳優イ・ジュンがファンのために準備したデジタルシングルを
サプライズ公開する予定だ。

韓国事務所Prain TPC側は明日(18日)午後6時に
オンライン音源サイトを通じて、イ・ジュンの「私があげたいものは(仮)」を
発表すると明らかにし、アルバムジャケットイメージを公開した。

今回の曲「私があげたいものは(仮)」は、イ・ジュンの優しく感性的なボーカルと
ピアノ演奏が引き立つポップ・バラードだ。
シンガーソングライターのチョンドゥンの自作曲で
Cosmik RaidersのKazefがプロデュースとして合流し、力を合わせた。

この曲はイ・ジュンがデビュー後初めて発表するソロ音源で
今までイ・ジュンをずっと見守ってくれたファンたちへの思いを込めた。

<中略>

イ・ジュンの平凡な日常が描かれた「私があげたいものは(仮)」MVは
来週公開される予定だ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-10

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

10月10日(火)更新








<イ・ジュンさんコメント>
🚗🎙🎼



その他にも写真がアップされておりますので
是非ご覧ください。

>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-10-06

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトークB』(1/2)に続き
『ほろ酔いトークB』(2/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークB』
イ・ジュン「スリラー系の顔…
イケメンでもなくてメロの自信はなかった」



Q−芸能人は安定した職ではないですが不安はありませんか?
▶「特にないです。歳も若いですし、人生は長いじゃないですか。
 心さえ決めれば何でもできると思っています。
 以前はいつも焦りや不安を感じながら生きていました。
 余裕がなかったんですね。でもこの仕事をしながら
 むしろ余裕が生まれました。結局私は、自分と家族の幸せのために
 仕事をしているのであり、『今幸せか』と自分に問いかけてみた時、
 その答えはよくわかりませんでした。
 でもその瞬間から幸せを探しながら生きていて、
 肯定的に考えるようになりました。」

Q−10月24日入隊ですが、不安はないですか?
▶「私は元々どんなことも、あまり心配するタイプではありません。
 心配をしてみても、自分が辛いだけですし解決する訳でもないじゃないですか。
 精神の健康に害になる気がするので、心配はあまりしません。
 もっと良い姿で除隊する自信があります。でももし大衆が僕に失望したり、
 また、出演を依頼してくれなくなった場合は、
 しょうがなく他の仕事をしないといけないでしょう。笑
 でも、機会を下さるなら、一生懸命演技に取り組みたいです。」

Q−先に入隊した親友のイム・シワンさんは何と言っていましたか?
▶「彼が入隊する日に電話が来ました。『ジュン、俺入隊するよ』と。
 ちょうどその時私が寝ぼけていたので『あ、お前軍隊行くの?』
 と言いました。(笑) その時彼に心境を聞いたのですが
 平然としていて、何ともないと言っていました。
 でも今私もそうなんです。何ともなくて、平然としています。
 韓国男子なら当然行くものなので。」

Q−入隊前最後のインタビューですね。ファンに一言お願いします。
▶「さらに良い姿で戻ってきます。作品に関わる度、
 ‘前の作品よりも少しでも上手くやろう’というマインドで
 毎回携わっています。欲を出しすぎてもそれが毒になる事もあるので。
 除隊したら、以前より少しでも良い姿で、発展した姿で
 戻って来れたらと思っています。」

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-05

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトークA』(2/2)に続き
『ほろ酔いトークB』(1/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークB』
イ・ジュン「スリラー系の顔…
イケメンでもなくてメロの自信はなかった」


Q−芸能界の活動で一番幸せだった瞬間はいつですか?
▶「心のこもったお手紙を頂いたときです。
 『私が出演した作品や、再活動を見て、
 辛い時期にとても癒しになりましたし、心の治癒になりました』
 などと書かれたお手紙に私も感謝しながら、
 私も温かい気分になりました。その時は、やりがいも感じましたし
 本当に幸せでした。」

Q−今までメロ演技はされなかったようですが。
▶「特別な理由はありません。メロに自信がありません。
 メロ系の顔立ちじゃないでしょ。女性が見た時に、
 キュンとするような顔立ちでもないですし、イケメンでもないですし。
 また、偶然にも出演したスリラー系のジャンルでは
 良い評価を頂いて、私はスリラー系に合う顔だと思っていました。
 メロ演技の時の目つきができるか自信がありませんでした。
 私は下から見上げるような癖があります。意図的ではないですが。
 父にもよく怒られましたが、習慣なのでなかなか直りませんでした。
 でも今回『お父さんが変(原題)』で(チョン・ソミンと)メロラインを
 撮影する時、直す努力は結構しました。
 おかげで思ったよりも反応が良くて自信をもらいました。」

Q−出演作品を選ぶ基準は?
▶「とりあえずはやったことない系統を中心に考えます。
 様々な経験をしたくて、重ならないように選ぶようにしています。」

Q−稼いだお金は、家族やスタッフのために寄付する時にのみ
  使うというのは本当ですか?

▶「そんなことはありませんよ。以前より少しは生活に余裕ができましたし
 時々は美味しいものを食べたりもしますよ(笑)
 もちろん浪費はしませんが、全く使わず過ごしているのではありません。
 でも実際に、生活の中でお金を使う機会がそんなにありません。
 自分のために買うフィギュアぐらいですかね。」


次回はほろ酔いトークB(2/2)に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-04

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトークA』(1/2)に続き
『ほろ酔いトークA』(2/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークA』
イ・ジュン「出演依頼がなく悩んでいた時間はとても長い」


Q−大衆は俳優として認めてくれていると感じますか?
▶「まだよくわかりません。
 でも中傷などが多くない事にありがたく思います。」

Q−元々演技が夢だったのですか?
▶「初めから俳優志望でしたし、歌手の事務所にも
 俳優のオーディションを受けて入社しましたよ。
 だからデビュー前に『ニンジャ・アサシン』の撮影もしたんです。
 実は歌手の方のレッスンを受けましたが、歌手としてデビューするとは
 思いませんでした。でも歌手活動も楽しくて良かったです。」

Q−舞踊を専攻されたのに、なぜ演技をしたいと思ったのですか?
▶「特に理由はありません。ただ将来の夢でした。
 小さい頃からの漠然とした思いであり、将来の夢でした。」

Q−休みの日は何をされていますか? 
▶「ドキュメンタリー番組を見ます。別にこれといったものではなく
 ドキュメンタリー番組全般を見ます。特にSBSの『それが知りたい』は
 とても好きです。映画やドラマを見ても泣かないのに
 ドキュメンタリー番組を見ると憤りが爆発して涙が出る時もあります。
 事実なので衝撃的ですし、悲しくなる事が多いです。
 キム・サンジュン先輩に、作品を通して本当にお会いすると
 本当に震えると思います。ものすごくファンですから。」

Q−どんなことに関心がありますか?
▶「番組『それが知りたい』と、『それが知りたい』に出てくる事件についてです。
 実は以前には、社会問題や事件・事故に
 それほど関心がなかったのですが、
 20代中盤ぐらいから関心を持つようになりました。」

Q−理想像はどんな人ですか?
▶「職業にはこだわりません。コードが会うのが良いですよね。
 性格よりも自分とコードが会うことが大事です。」

Q−結婚について考えていますか?
▶「考えたことはありません。まだ自分の事の様には感じられません。
 でも30代中〜後半にはしたいですね。
 40歳を超えたくないと思っています。」


次回は『ほろ酔いトークB』に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-04

イ・ジュンさんがInstagramに動画をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに動画をアップしました。

10月3日(火)更新



<イ・ジュンさんコメント>
추억돋네@_@;;

<スタッフ翻訳>
思い出が浮かぶね@_@;;


>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-10-03

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトーク@』に続き
『ほろ酔いトークA』(1/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークA』
イ・ジュン「出演依頼がなく悩んでいた時間はとても長い」


Q−バラエティでかなりイメージを壊してしまって
  ドラマや映画の出演依頼が入ってこなかったのではないかと
  後悔したことはありますか?

▶「後悔したことはありません。バラエティでもドラマでも、
 与えられた環境で最善を尽くす考えです。バラエティに出演すると
 笑わせないといけないと思っています。バラエティ番組の担当制作陣が
 私が見せたある行動が面白かったらしく、笑ってくれたので嬉しかったです。
 どこであっても‘できない’という言葉を聞きたくありません。
 これからもバラエティに出演すれば、最善を尽くして笑わせますよ。」

Q−歌を歌うステージが恋しくないですか?
▶「自分の演技を見た時、満足感はそれほど大きくありません。
 私自身が出演した番組を1回以上は見れません。恥ずかしいです。
 私は確かにベストを尽くしてそのシーンを撮ったし、
 あれ以上に上手く撮れる自信もないのですが、それでも
 後悔が残ります。演技的に足らない部分はもっとたくさん練磨して
 埋めていきたいと思っています。
 ですから、そのような恋しさを覚えることはないと思います。」

Q−満足度の高い作品は何ですか?
▶「『ニンジャ・アサシン』です。初作品で、何も分からない時に
 撮ったからなのか、良かったと思います。
 意地張ってとびかかってみて、むしろきれいに写ったと思います。
 最近は具体的に分析して、もっといい姿をお見せしようと
 努力しているのですが、だからかむしろ心残りな部分が出てしまいます。

Q−反対に一番心残りな作品は何ですか?
▶「『Mr.Back 人生を2度生きる男』です。
 当時所属事務所もなくて、私が運転して現場に行ったりしましたし
 何か理由があるわけではありませんが、精神的にも辛い時期でした。
 複雑な心境で、台本に集中できませんでした。
 でも俳優なら、私情を挟んで演技したらいけないのですが
 色んな影響を受けて、心残りとなっています。」


次回は『ほろ酔いトークA』(2/2)に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-02

イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。


イ・ジュンさんがInstagramに写真をアップしました。

9月30日(土)更新



<イ・ジュンさんコメント>
흔들 ~_~*

<スタッフ翻訳>
ぶれぶれ~_~*


>>イ・ジュンさんのInstagramはこちら。

  • 2017-09-29

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトーク@』インタビュー1/2に続き
『ほろ酔いトーク@』の後編をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトーク@』
イ・ジュン「ドラマと違って、先に告白をしたことがない」

(インタビュー2/2)

Q−KBSドラマ『お父さんが変(原題)』の終演後、
  どのように過ごされていましたか?

▶「台本は読まなくてもいいですが、今でもまだ緊張がほどけません。
 入隊前にファンとの時間を過ごすためファンイーティングを準備していますので。
 ドラマを撮るときは、一週間中撮影したこともあります。
 8ヶ月の間、ちゃんと眠れた覚えがありません。
 ですので今は以前より良く寝ています。」

Q−先入観かもしれませんが、トレンディーなイメージの俳優が
  週末ドラマを選んだのは意外でした。

▶「色々挑戦してみることは良い事だと思います。
 だから考えてみれば様々な放送局のドラマをやってきました。
 また、短編から50編の長編まで全てやりました。
 様々な作家さん、監督さん、多様な現場を経験してみて
 いろんなキャラクターとジャンルに縛られずに、これからも
 やっていきたいです。文句を言われてもとりあえずはぶつかってみて
 できなければ、その時後悔しようという考え方です。
 作品を作るときは常にそうです。」

Q−入隊前最後の作品である『お父さんが変(原題)』を通し
  何か学んだことはありましたか?

▶「キム・ヨンチョル先生とキム・ヘスク先生からたくさん学びました。
 演技と作品に対する姿勢と相手俳優を思う配慮が
 とても記憶に残っています。ドラマは、誰かと一緒に撮影する時も
 短時間で心の底からの感情を出さなければいけないのですが、
 正直自分のカットを撮らない時は、感情シーンでの演技のトーンは
 目の前で合わせてくれてはいても、同じように涙を流さなくてもいいじゃないですか。
 キム・ヘスク先生は(カメラが)私だけを映す時にでも
 同じように涙を流されていました。それを見ながら
 ‘いつか私もこんな人になりたい’と思いました。
 キム・ヨンチョル先生は、足首の靱帯を痛めておられて
 膝をつくシーンを撮るのが大変でした。だから私だけのカットを撮るときは
 膝をつかずに楽な姿勢で演技されても良かったのに
 先生は「いいや、同じように膝をつく。お前の感情が入るのに
 どうやって自分だけ楽に座って撮影ができるのだ」とおっしゃられて
 立ち上がる時は、支えられながら起き上がられるのを見て
 ‘大俳優は違うな’と実感しました。」

Q−劇中チョン・ソミンさんとの短くも熱いロマンスはいかがでしたか?
▶「明るいシーンを撮ると、私自身も幸せになるので良いのですが
 反面、暗くて感情が爆発するようなシーンを撮る時には
 撮影の瞬間だけでない時にも気分が憂鬱になってしまいます。
 だから最後には笑いながら終えることができて幸せでしたし
 演技する時もとても楽しくできました。」

Q−メロラインは後半部分に出てきて残念ではありませんでしたか?
▶「撮っているときはよく分かりませんでした。
 キャラクターと台本に対する確信だけを持って作品に挑んだので
 分かりませんでした。でも1度、監督に
 「なぜこんなにラブラインが出てこないのですか?」と聞いた事があります。
 制作発表会の時、冗談で「40部あたりでラブラインが
 出てくるのではないか」と言われていたのに、それを超えても
 ラブラインにはつながらなくて、監督に「もうそろそろラブラインに
 つながらないといけないんじゃないですか?」と聞いてみると
 もっと後になるかもしれないと言われました。
 結局ドラマ後半に出てきて残念だと言うファンも多かったですが
 結果的には、たくさん期待して待ってくださった方々が
 良い風に評価してくださったので成功だったのではないかと思います。」

Q−スキンシップの場面がとても多かったのですが。
▶「スキンシップをする場面は、ソミンさんと完全に仲良くなるまでにも
 ありました。その時はキスシーンを撮ったのですが、実は
 キスシーンにはセリフが無くて逆に楽でした。
 今までの人生で私がキスをしたことがあるはあるので。
 ただ本当にチュっとだけすればいいので、他の感情シーンよりも
 気軽に撮れました(笑)。 そんなキスシーンを撮る時
 特に綺麗に写らなければという意識はありませんでした。

Q−劇中プロポーズするシーンが印象的でした。
  実際にもあのように甘い告白の経験があるのですか?

▶「幼い子供の時を除いては、告白をしたことがありません。 
 好きだという告白をしても、言葉では伝えたことがありません。
 文章で‘付き合おう’とそのくらいです。成人してからは
 実際、近寄っていく事が怖くなりました。私の事を
 気に入らないのではないかと心配で。また、私から先に
 攻めよっていくタイプではありません。
 経験したことのない事を、ドラマでやってみれて面白かったです。
 今回のドラマでのキャラクターは、アイドル出身の俳優という
 職業以外は、私の性格は全く異なるキャラクターでしたね。」

Q- ドラマの様に友達から恋愛に発展する可能性はありますか?
▶「私は(舞踊をして)育ってきた環境が違うからなのか

 男女が友達になる事ができると思います。芸大は、女子高並みに
 女学生が多いです。50名中2人が男子学生です。
 学生時代に周りはみんな女子ばかりでしたので、みんな仲良くて
 それでか、私は男女の仲にも友情はあると考えます。
 その友達たちはベストフレンドですが、1%も女性としては見えませんでした。
 お互いをよく知っていて恋人に発展する可能性はありません。」


次回は『ほろ酔いトークA』に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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