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  • 2016-10-12

12月9日(金)よりイ・ジュンさん出演の
『キャリアを引く女(原題)』の日本初放送が決定しました。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

12月9日(金)よりイ・ジュンさん出演の
『キャリアを引く女(原題)』の日本初放送が決定しました。


<あらすじ>
“弁護士よりも有能” と噂されるやり手の女性事務長グムジュ(チェ・ジウ)は、
ある日、義妹の弁護士ヘジュ(チョン・ヘビン)とともに、
ゴシップニュース社K-fact の名誉毀損事件を有罪に導いた。
敗訴したK-fact 代表のボッコ(チュ・ジンモ)に対して、
高飛車な態度に出るグムジュ。ボッコは「二度と会いたくない!」と言い放つ。
その後、ある少年の無実を証明しようと息巻いてグムジュだったが、
何者かの差し金によって突然、身に覚えのない罪で逮捕されてしまう……。
1 年後、職も夫もすべてを失ったグムジュは、就職活動に明け暮れていた。
そんな時、女優から性暴行の罪をなすりつけられたボッコが、
グムジュに助けを求めてくる。
グムジュは新人弁護士のソグ(イ・ジュン)とともに無罪を勝ち取り、
ボッコから厚い信頼を得ることに。
彼のバックアップによって法律事務所ゴールデンツリーを設立し、
新たな一歩を踏み出すことになる!


放送局:KNTV
放送日:
 本放送 12月9日(金) 22:05スタート!
     毎週金曜日 22:05 〜 (2話連続)

 再放送 12月14日(水) 15:40 〜
     毎週水、木曜日 15:40 〜


>>番組詳細はこちら

  • 2016-10-07

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ラッキー(仮)』イ・ジュンに驚き、ユ・へジンにまた驚く


映画『ラッキー(仮)』が俳優ユ・へジンとイ・ジュン、二人の俳優の活躍に、
久しぶりに観客を笑いの渦にしそうだ。



ユ・へジンとイ・ジュンは来る13日に封切りする『ラッキー(仮)』で
お互いの人生が変わるヒョンウクとジェソンの役を演じ、
愉快でコミックな演技を見せてくれている。

『ラッキー(仮)』は成功率100%の完璧な殺し屋ヒョンウク(ユ・へジン)が
銭湯で石鹸を踏んで転び、過去の記憶を失った後、
無名俳優のジェソン(イ・ジュン)の人生を生きていくことになるという話の作品。

まず、無名俳優のジェソンを演じたイ・ジュンは
今まで様々な作品を通し見せてくれた安定した演技力をもとに
コミックとラブコメディ、アクションを超えた活躍を見せた。

イ・ジュンが演じたジェソンは無名俳優で
人生に対し欲もなく、死ぬことを決めた人物だ。
身辺整理をするために寄った銭湯で、
記憶をなくしたヒョンウクを発見し、彼のロッカーの鍵を交換して、
ヒョンウクの人生を盗んだ人物でもある。

家賃を払えない屋根部屋に住むジェソンが
ペントハウスに住むヒョンウクの人生を盗むほど、
イ・ジュンは突然の贅沢を楽しむジェソンの姿を
痛快ながらも憎たらしく、よく表現している。

<中略>

本格コメディ映画が少なくなってきている中で
『ラッキー(仮)』が二人の俳優の活躍で
観客を魅了させることができるのか、関心が集まっている。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2016-10-04

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
「秋、俺を呼んだ?」…イ・ジュン、スーツで真剣な表情

イ・ジュンが4日午後ソウル東大門のMEGABOXで開かれた、
映画『ラッキー(仮)』の試写会に参加した。

イ・ジュンは、レッドカラーのスーツを着こなした姿を披露した。

『ラッキー(仮)』は、殺し屋のヒョンウク(ユ・へジン)が記憶をなくし、
銭湯の鍵のせいで無名俳優に運命が変わりながら広げられる反転コメディーだ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2016-09-16

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  • 2016-09-14

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
「僕らは『ラッキー』ガイ」…ユ・ヘジンXイ・ジュン、歴代級反転


©SHOWBOX

俳優ユ・ヘジンとイ・ジュンが『ラッキー(仮)』で反転魅力を期待させた。

映画『ラッキー(仮)』側は12日スチール12枚を公開した。
今回公開されたスチールはノワールからコメディ、ドラマ、メロまで
いろんなジャンルの演技をしてきたユ・ヘジンとイ・ジュンなど
出演俳優の活躍が目立つ。

先にユ・ヘジンの熱演を確認できる。
劇の中、派手な手技でのり巻きを切り
体を惜しまずアクション演技に緒戦した。

ここに無名俳優ジェソン役のイ・ジュンの姿も見ることができた。
めちゃくちゃな髪型からすっきりしたスーツ姿の反転魅力を見せた。
また、ボランティア精神が高い救急隊員リナ役のチョ・ユンヒ、
深刻な表情のジェソンの後ろで不安げな表情のウンジュ役のイム・ジヨンの
活躍も期待を集める。

加えて、大俳優役のイ・ドンフィの虚勢いっぱいの姿、
美貌のヒロインチョン・ヘビンとユ・ヘジンのケミも確認ができて
映画に関する関心が高まっている。

『ラッキー(仮)』は成功率100%を誇る完璧なキラーヒョンウク(ユ・ヘジン)が
銭湯の鍵(Key)のせいで無名俳優に運命が変わりながら繰り広げる
超特急反転コメディ映画だ。来る10月封切り予定。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2016-09-07

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『ラッキー(仮)』イ・ジュン、反転スチール公開


©SHOWBOX


「イ・ジュンがユ・ヘジンに変わった?」 『ラッキー(仮)』イ・ジュン、反転スチール公開

映画『ラッキー(仮)』は、成功率100%、完璧なカリスマのキラーが
風呂場の鍵(KEY)のせいで無名俳優へと運命が変わり、広がる超特急反転コメディだ。

ユ・ヘジンと人生が逆になったKEYの主人公イ・ジュンは人気、生活の意欲もない
無名俳優で一日で運命が変わったジェソン役を引き受けた。
ジェソンは、死ぬことを決心し、身辺整理のために立ち寄った銭湯で
石鹸を踏んで滑って気絶したヒョンウクを見た。
刹那の瞬間死ぬことを決心したことを修正し、自分自身と彼の風呂場の鍵(KEY)を変えて逃げ、
エキサイティングで楽しいストーリーを劇的に展開していく。

ユ・ヘジンの入れ替わった人生のパートナーとして
新しい演技変身を敢行したイ・ジュンは「俳優は俳優だ」を通じて
強烈なスクリーンデビューをしている。

続いて、ドラマ『カプトンイ』ではサイコパスキラー、
『風の便りに聞きましたけど!?』では小心者が階級の壁を越えて愛を選択する高校生など、
個性的なキャラクターを消化して、観客に深い印象を残し、
演技者としての幅を広げている。

彼の新しい演技ターニングポイントになる『ラッキー(仮)』は、
イ・ジュンだけの独特の魅力を武装させておちこぼれと致命的な魅力を一度に見せてくれる予定だ。

『ラッキー(仮)』で一緒に呼吸を合わせたユ・ヘジンは、イ・ジュンに
「自分に厳しくて、演技欲が多い毒蛇のような俳優」と称賛を惜しまず、
彼の演技の情熱を代わりに伝えた。来る10月封切り。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2016-09-05

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  • 2016-08-24

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン「『ソウル駅』世界を振り返るように警戒心を与える映画」



アニメーション『ソウル駅(仮)』のヨン・サンホ監督、シム・ウンギョン、
イ・ジュンが封切りの週、観客との特別な時間を持った。

『ソウル駅(仮)』は疑問のウィルスの発生地であるソウル駅を背景に
修羅場になったの災害の中で、生存のために死闘を繰り広げる人々の
物語を描いたアニメーションである。

『ソウル駅(仮)』の演出を引き受けたヨン・サンホ監督と
声の出演をしたシム・ウンギョン、イ・ジュンが
21日午後3時メガボックス東大門と午後6時ロッテシネマワールドタワーで
観客との特別な出会いに参加した。
この日の行事では、ヨン・サンホ監督の演出意図と作品観など
制作の全般的な内容に加え、俳優たちのビハインドストーリーまで
詳しく聞いてみることができる時間であった。

ヨン・サンホ監督は「映画的物語の観点から『ソウル駅(仮)』と『釜山行(仮)』、
二つの作品の関連性がないと考えるかもしれない。
しかし、『ソウル駅(仮)』のテーマの一つは、
なぜ私たちは、ゾンビのような世界に生きているかだ。
そのような面で原因が映画の中に入っていると思う」と伝え
『釜山行(仮)』と『ソウル駅(仮)』につながるゾンビに対する自分の考えを伝えた。

<中略>

イ・ジュンは「『ソウル駅(仮)』には、他の映画にはないリアルさがあるようだ。
前時録音をしたため、キャラクターと声がぴったり合致する瞬間喜びを感じていた。
全俳優たちが、制限されることなく自由に録音をした」と伝えた。
ここでヨン・サンホ監督は「唯一のアフレコした場面があり、救急車のシーンである。
その救急車の運転手は、私の声を録音した」と伝えて場内を笑いの海にした。

<中略>

また、イ・ジュンは「『ソウル駅(仮)』は、私たちが住んでいる世界を
もう一度振り返ることができるよう警戒心を与える映画だと思う」と伝えた。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2016-08-22

イ・ジュンさん主演のドラマ『風の便りに聞きましたけど!?』の
放送情報をお知らせします。


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イ・ジュンさん主演のドラマ『風の便りに聞きましたけど!?』の
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©SBS


放送局:BS11
放送日時:8月23日(火)15:59スタート!
     毎週月〜木曜日 15:59〜 ※2話連続

>>番組詳細はこちら

  • 2016-08-17

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
「今日はソウル駅、GoGoGo」イ・ジュン、SNS開設認証



俳優イ・ジュンがデビュー7年ぶりにSNSを開設した。
17日インスタグラムにセルカを一枚アップして初の挨拶をした。

写真の中のイ・ジュンは映画『ソウル駅』(監督ヨン・サンホ)の
台本を持っている。
暖かい表情でカメラを見つめた。
少し上がった唇から封切りの期待感が感じられた。

SNSに慣れない様子だった。イ・ジュンは
「友達、GoGoGo。この写真が成功的にアップ出来るのか。
何でも書いてみます。『ソウル駅』今日封切りです。
楽しく見てください。」と残した。

一方、『ソウル駅』は疑問のウィルスの初発生地であるソウル駅を背景に
生き残るための戦い繰り広げる人たちの話を描いた。
劇中、イ・ジュンは家出した「ヘソン(シム・ウンギョン)」の
彼氏「ギウン」役を引き受けた。

ドラマでも活躍する予定だ。
イ・ジュンはMBC『キャリアを引く女(仮)』の出演を確定した。
生計型の弁護士「マ・ソクウ」役を演じる。
正義感あふれる性格のため、家賃もきちんと払えない人物だ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

>>イ・ジュンさんのインスタグラムはこちら

  • 2016-08-16

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『キャリア』チェ・ジウ、チュ・ジンモ、チョン・ヘビン、
イ・ジュン、すでに蜂蜜ケミ台本リーディング




MBCの新しい月火ドラマ『キャリアを引く女(仮)』(以下『キャリア』)の
台本リーディング現場が公開された。

『キャリア』は、魅力的で有能な事務長のチャ・グムジュ(チェ・ジウ)が
パパラッチ報道機関の代表ハム・ボクゴ(チュ・ジンモ)に会って、
自分の夢と愛を探して行くミステリー法廷ロマンス。
様々な芸能界、政財界の問題とパパラッチメディアなど
センセーショナルな話題が法廷と会って視聴者たちの興味をそそる予定である。

去る9日、上岩洞MBCで行われた台本リーディングには、イ・ジュファンCP、クォン・ウムミ作家、
カン・ンデソンPD、イ・ジェジンPDなど製作陣とチェ・ジウ、チュ・ジンモ、チョン・ヘビン、
イ・ジュン、ジャン・ヒョンソン、ジンギョン、ミン・ソンウク、キム・ビョンチュンなどの
主要な俳優たちが参加して最初の呼吸を合わせた。

4時間にわたって行われた台本練習は真剣ながらも、熱意に満ちた雰囲気で始まった。
俳優たちは終始笑いが絶えない和気あいあいとした雰囲気の中で自分の役割に完全没入した姿を見せた。
台本練習にも、実際の撮影現場を彷彿とさせるリアルな演技は、劇中繰り広げられる彼らの呼吸を期待させた。

<中略>



また、生計型の弁護士マ・ソクウ役を演じるイ・ジュンは正義感と覇気あふれる姿など、
新人弁護士の爽やかさを表現して出して現場を暖かく染めた。
ここでジャン・ヒョンソン、ジンギョン、ミン・ソンウク、キム・ビョンチュンなど
名俳優らの安定した演技まで加勢され関係者の拍手喝采をもたらした。

イ・ジュファンCPは
「台本がすごく面白くて読めば読むほど深さが感じられ、より期待される。
視聴者の心の中に残る真正性のあるドラマになったら良いだろう。
月火ドラマの独歩的な作品になることを願う」と活気に満ちた抱負を伝えた。
カン・デソンPDは
「誰もが望んでいたドリームキャスト」と言いながら俳優たちが存分に呼吸することができる
ドラマにすることを約束して楽しい雰囲気を作った。

<中略>

法廷が中心となった硬い法廷ドラマではなく、パパラッチメディアなど興味深い素材と
アツアツのロマンスがある感性的な法廷ドラマを目指す。『モンスター(仮)』の後続で来る9月初放送予定。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2016-08-10

ファンレターの宛先変更のお知らせです。


皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援ありがとうございます。

イ・ジュンさんの所属事務所Prain TPCの事務所の移転により
ファンレターの宛先が以下のように変更になりました。


<英語表記>

ZIPCODE:06125
PCG Bld 2F, 6, Bongeunsa-ro 18-gil,
Gangnam-gu, Seoul, Korea
Prain TPC
LEE JOON Office




<韓国語表記>

ZIPCODE:06125
서울시 강남구 봉은사로 18길 6 PCG빌딩 2층
Prain TPC 이준 사무실




よろしくお願いします。

  • 2016-08-10

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン、リュ・スンニョン、シム・ウンギョン
『ソウル駅(仮)』に参加の理由...ヨン・サンホ監督のファン




リュ・スンニョン、シム・ウンギョン、イ・ジュンなどが映画『釜山行き(仮)』の
前の話として知られているアニメーション『ソウル駅(仮)』に声優として参加した。

『ソウル駅(仮)』は、疑問のウイルスの発生地であるソウル駅を背景に、
修羅場になったの災害の中で、唯一の生存のために死闘を繰り広げる人々の
物語を描いたアニメーション。
実写映画で活躍してきたリュ・スンニョン、シム・ウンギョン、イ・ジュンが
『ソウル駅(仮)』を選択したビハインドストーリーが公開された。

リュ・スンニョンは『The Fake』の時からヨン・サンホ監督のファンだったと。

<中略>

シム・ウンギョンもヨン・サンホ監督の既存の作品を介してファンになった。

<中略>

イ・ジュンは「シナリオを読んだときにから平凡でない展開に面白さを感じた」とし
「リュ・スンニョン先輩とシム・ウンギョンさんとも一緒にすることになり光栄だ」
と所感を伝えた。
このように三人の俳優たちの共通の出演理由は、まさにヨン・サンホ監督である。

三人の俳優たちは、家出した少女ヘソン(シム・ウンギョン)、
彼女を保護する彼氏ギウン(イ・ジュン)、
娘を探して街に出た父ソクギュ(リュ・スンニョン)役を担った。
特に、一般的なアニメーションとは異なり、『ソウル駅(仮)』は、事前録音を採用した。
俳優たちが台本をリーディングするように声の演技を広げた後、
彼らの演技に適切な画像を覆う作業を経た。

『ソウル駅(仮)』は、18日に封切りする。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

>>予告編はこちらから

  • 2016-08-02

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
「怒った背中の筋肉、致命的なセクシー美」
イ・ジュン、男人魚に変身




俳優のイ・ジュンが男の人魚に変身した。

チョ・ソンヒ写真作家は29日、インスタグラムを通じ、
イ・ジュンの画報写真を公開した。

写真のコンセプトは「水槽の中に閉じ込められた男の人魚」。
イ・ジュンは背中の筋肉を誇り、強烈な目つきで、カリスマを発散している。

チョ・ソンヒ写真作家は水槽に関しての物足りなさを伝え、
劣悪な環境でも一生懸命してくれたイ・ジュンに感謝の気持ちを伝えた。

チョ・ソンヒ作家は「6月は水の中に長くいるには寒かった。
暖かい水を入れるべきだったが、夏ということで考えが甘かった。
私は焦った。ジュンは
「私は大丈夫です! 息をあまりにも我慢する表情ですがもう1回やってみますね」
とし、大きく笑った。
OKのサインが出てからは「もう終わったんですか。なんか惜しいですね」
とてもありがたい気持ちだった。その話はできず私は
「そう? それでは、次には長い撮影でちゃんとやってあげる」と話しながら笑ってしまった
と説明を付け加えた。

チョ・ソンヒ写真作家は100人のセレブと画報の撮影を進行した。
イ・ビョンホン、ソン・ユナ、シン・ハギュンなど有名スターたちが大挙参加して
話題を集めている。

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  • 2016-07-28

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン『キャリアを引く女(仮)』出演確定、
正義感あふれる生計型の弁護士



イ・ジュンが『キャリアを引く女(仮)』に出演を確定した。

MBC新しい月火ドラマ『キャリアを引く女(仮)』は
魅力的で有能な事務長がパパラッチのマスコミの代表に会って
試練の果てに自分の夢と愛を求めるミステリー法廷ロマンス。
チェ・ジウ、チュ・ジンモなどが出演を確定しており、
イ・ジュンは、劇中の生計型の弁護士マ・ソクウの役を演じる。

マ・ソクウは外見、人間性、実力どれも優れているが、
正義感あふれて覇気に満ちた性格のために事務所の家賃も
きちんと払えなくて苦しんでいるキャラクター。
イ・ジュンはこの役を通じて「暖かい脳色男」の魅力を立体的に見せてくれる予定だ。

※脳色男:頭が良くてセクシーに見える男

イ・ジュンは今まで、映画『ゲスト』『俳優は俳優だ』『ニンジャ・アサシン』、
ドラマ『ヴァンパイア探偵』『風の便りに聞きましたけど!?』『Mr.Back』などを通じて
多様な演技スペクトルを築いてきた。
封切りを控えている映画『ソウル駅』『キー・オブ・ライフ(仮)』も大きな期待を集めている。

『キャリアを引く女(仮)』は『ロイヤルファミリー』『カプトンイ』などを執筆した
クォン・ウムミ作家が脚本を『黄金虹』『甘く殺伐としたファミリー』などを演出した
MBCカン・デソンPDが演出を担当した。
『モンスター』後続で9月中に放送予定だ。

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  • 2016-07-22

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン「流れるまま、感じるまま演技します」





俳優イ・ジュンがファッションマガジンGRAZIAと進行した画報を公開した。

関係者によると撮影当時、イ・ジュンは専属モデルに負けないポーズと
コンセプトの消化で現場にいた女性スタッフたちの心をときめかせた。

イ・ジュンは撮影と一緒に進行されたインタビューで
最近終了した『ヴァンパイア探偵』に関して
「いろいろたくさん学びました。ジャンルに忠実だったから体は辛かったんですが。(笑)
私はカメラが近くに来ると体が固まってぎこちなくなる傾向があるんですが、
今回の作品で特にクローズアップのカットが多くてそれを訓練する時間になったようです。」
と話した。

今年の後半、『キー・オブ・ライフ(仮)』と『ソウル駅(仮)』など2本の映画の封切りを
待っているイ・ジュン。
彼は「『キー・オブ・ライフ(仮)』では2千ウォンが全財産である、
屋上部屋に住む端役俳優と殺し屋の人生が変わり繰り広げる話だ。
撮影の前に似ている内容の単幕劇『幽霊は何してるんだ(仮)』をわざと選び、
その感情を先に経験したりしました。」と明らかにした。

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  • 2016-07-20

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン「俳優病、悪いと思わない」



イ・ジュンがフンフンで強烈な画報をお見せした。

※フンフン:心が温まる

ファッションマガジンSingles側は俳優イ・ジュンの画報を20日公開した。



撮影の裏の姿をコンセプトとして進行された画報撮影で
イ・ジュンは強烈な目つきで俳優としての熱情を表現、
視線を集めた。

去る6月放送終了したOCNドラマ『ヴァンパイア探偵』をはじめ
作品ごとに「強いキャラクター」を演じたイ・ジュンは
「私がうまく出来る気がしました。ジャンル物は実生活では
あんまり経験出来ない試験だらけだから想像をたくさんしないといけないんです。
悪役の表現を間違うと見辛い演技が出てしまいます。
振り返ってみると楽な演技をあんまりしてないと思いますが、
これからは人の話を扱う作品で日常の演技もしてみたいです。」
と演技に関する所信と願いを伝えた。

また俳優たちが新人の時とは違ってバラエティーに出演しなくなると
「俳優病になった」と非難される現実に対して
「俳優病が必ずしも悪いとは思わないんですね。俳優という自分の仕事に
病気のようにとらわれているということですよね?
自分の仕事に真剣に没頭している意味だと思います。」と話した。
そして自分がバラエティーの出演に慎重な理由もまた
演技をするのに良くない影響を与えるかと心配しながら演技に対する情熱を明らかにした。

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  • 2016-07-14

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  • 2016-07-11

イ・ジュンさん主演映画『俳優は俳優だ』の
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イ・ジュンさん主演映画『俳優は俳優だ』の
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© 2013 Next Entertainment World Inc. & Luz Y Sonidos Co,Ltd. All Rights Reserved.


放送局:LaLaTV
放送日時:7月15日(金) 23:00〜


>>詳細はこちら

  • 2016-07-08

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『テイスティロード』イ・ジュン #ボケ #可愛い #ワナビー彼氏



最近終了したOCNのドラマ『ヴァンパイア探偵』で
ヴァンパイア役を演じた俳優のイ・ジュンが
現実で見られる彼氏に戻ってきた。
ボケるときもあるが、飾り気なく率直な性格が心を刺激した。

25日に放送されたオリーブグルメ番組『テイスティーロード』には
イ・ジュンがゲストとして出演し、キム・ミンジョン、ユラと
本格的なモクバンを開始した。
イ・ジュンは「最近数年の間にこんなにたくさん食べてみたのは初めてだ」
と話したほど。

※モクバン:食べ物を食べる姿を見せる放送

久しぶりにバラエティーに出演したと明らかにしたイ・ジュンは
約3〜4週間前MBCバラエティー『無限に挑戦』に出演したことがある。
これにキム・ミンジョンとユラに
「それが久しぶりか?」という反応を得たが、
「それ以外のバラエティーはなかった」と恥ずかしそうに笑みを浮かべた。
『無限に挑戦』は親しいグァンヒの提案で出演し、
これまで彼はドラマと映画に集中してきた。

この日、三人は漢江(ハンガン)芝生にシートを敷いてチキン、活足長だこ、
ロブスター、牛ホルモンなど多様なメニューの料理を配達して食べた。
風がそよそよ吹く、日差しの良い日、まるで外国に来たような
雰囲気を漂わせて自然に気持ちを良くさせた。

さらに、「高級な場所に行きたい」というイ・ジュンの望みどおり、
ソウルのど真ん中にある、あるホテルのバーに行って、カクテルを飲みながら
おしゃべりタイムを持った。
イ・ジュンは「以前は愛しか知らなかったけど、今は家しか知らない」とし、
「今日このスケジュールにとても感謝する」と言って笑いをもたらした。

イ・ジュンは作品の中のカリスマにあふれる姿ではなく、
純粋で真面目な「ワナビー彼氏」だった。
食欲を刺激するモクバンから俳優らしくない率直さまで備えた彼を好きになるのは当然かも。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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