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  • 2014-09-10

ドラマ『ビッグマン』特設ページオープンのお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

『ビッグマン』特設ページがオープンしました!

>>ビッグマン特設ページ

また、10月26日(日) 16:00〜17:15
1話先行プレミア放送します!!

ぜひ、ご覧ください♪

  • 2014-09-09

ジファンさんの最新情報を皆さんにお伝えします。

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  • 2014-09-05

『お金の化身』の放送情報です。

皆さん、こんにちは。
ファンクラブの管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

『お金の化身』の放送情報のお知らせです。

9月30日(火)午後3:00から
ジファンさん主演の『お金の化身』がBS11で放送されます。



©SBS

『ジャイアント』製作スタッフ×カン・ジファンが贈る
新感覚エンターテイメント復讐劇!
少年時代の事件により、家族を失い、記憶喪失になったイ・チャドン。
生き別れた母との再会、母に着せられた殺人の濡れ衣を晴らすべく、チャドンの復讐が始まる!

【9月30日(火)スタート!】
 毎週月〜金曜日 午後3時〜4時

【第1話先行放送】
 9月28日(日)午後3時〜4時

>>番組ホームページはこちら

  • 2014-08-12

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
‘次’が期待される俳優カン・ジファン
インタビュー (c)SURE

韓国で男性俳優として生きるのって、どうですか?
ミュージカルの無名コーラスから始めて今まで、途中で諦めようとした時もあったが、
今までこうやって一歩一歩歩いて来たのをみると、この道が私の‘運命’のようです。
すごい幸運がついてなくても私が努力した分の結果を示すことができます。
韓国で男性俳優として生きるカン・ジファン、悪くありません。
つい最近終了したドラマ<ビッグマン>でも演技力を認められて、
視聴率も最終話では高く出てスッキリした気持ちで休んでいる最近ですからね。

ドラマ<ビッグマン>でキム・ジヒョク方式のリーダーシップが印象的でしたが、
あなたが考える真のリーダーシップとは

2年前、法人会社を立ち上げましたが、CEOとして私がする特別なことはありません。
私はただ俳優なので、良い作品とそれに合う良い演技をお見せするために
頑張るのが私の役割です。
他のスタッフたちも同じだと思います。
すべてのチーム員たちが自分がするべきのことを問題なく上手くやるとしたら
それが一番良いチームワークになるんでしょう。
それのために私がすることはチーム員たちの調和のために飲み会で楽しいイベントをすることです。(笑)

高い背と鼻のほくろが魅力的ですが。‘ファッショニスタ カン・ジファン’はどうですか
信じて見る俳優、狂った演技力…こんなタイトルがつき始めた最近なので
幸せでありながらも不安です。
次の作品を選ぶときにももっと慎重になります。
‘ファッショニスタ’というタイトルがつくのも私にはまた違う負担になるのではないかと
心配もありますが、今回の撮影のような写真の作業はたくさんやってみようと思ってます。
生きていく中で強く信じる信条がありますか
正攻法です。俳優は演技で勝負すること。それだけ固く信じてます。

最近ハマっているのは
車のチューニング。
撮影現場でスタッフたちが楽に寝れるようにキャンピングカーを作ろうとしてます。
頭の中には具体的な画を描いてあります。
最近は車を改造する会社とあってミーティングしている段階です。

スタイルのメンター、または人生のメンターは誰ですか
スタイルのメンターはジョージ・クルーニー。
年をとっても変わらず魅力的ですから。
Tシャツにジーンズだけ着ても格好良い男で年をとって行きたいです。
最近は誰かのメンターになりたいと強く思っています。
私が辛い新人の頃に、切実なところでした。
私は自力で仕上げたスタイルですから私のような後輩たちに
精神的にでもチカラになりたいです。まだ方法は良く分からないのですが。

10年後そして20年後の計画があれば
10年後なら結婚はして。私の頭の中で描いている素敵なお家も建てているはずです。
小さなフールもあるし、ゴルフの練習場もあるし、2つのコンテナーに素敵なバーも作ります。
20年後にはね、今よりもっとがっちりした演技力で立派な俳優になっていると信じています。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-08-06

夏期休業のお知らせです。

こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

下記の通りファンクラブ事務局の業務を
休業させていただきます。

◆休業期間:2014年8月14日(木) 〜 2013年8月17日(日)

【 ファンクラブご入会について 】
◆本サイト 入会案内ページからのお申込み:休業期間も受付いたします。 

【お問い合わせについて】
8月14日(木) 〜 8月17日(日)の期間中にいただいた
お問い合わせにつきましては、8月18日(月)以降、
順次ご対応させていただきます。
多数のお問い合わせをいただいた場合には、
ご返答にお時間がかかる場合がございますので、ご了承くださいませ。

  • 2014-08-04

『お金の化身』DVD発売のお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

明日(5日)、カン・ジファンさん主演『お金の化身』DVDが発売されます。

『ジャイアント』製作スタッフ×カン・ジファンが贈る 新感覚エンタテインメント復讐劇!

【お金の化身 予告編】



【セルDVD 】
●8月5日:DVD-BOX1
●8月20日:DVD-BOX2
価格:DVD-BOX 各22,800円(税抜)+税/本編6枚組+特典映像

【封入特典】ブックレット、ポストカード(予定)

【特典映像】あり(内容未定) ※収録内容は各BOXで異なります

【レンタルDVD】
●8月5日 第1巻〜第6巻 リリース
●8月20日 第7巻〜第12巻 リリース
 ※各巻2話収録/全12巻

発売元:ポニーキャニオン/松竹ブロードキャスティング/博報堂DYメディアパートナーズ
販売元:ポニーキャニオン

『お金の化身』DVDサイトはこちら

  • 2014-07-31

「ビッグマン」放送情報のお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

ジファンさん最新主演作「ビッグマン」の日本初放送が決定しました!!

●「ビッグマン」放送情報
放送局:衛星劇場
放送月:11月〜

http://www.eigeki.com/

特設ページは近日公開予定です!
お楽しみに〜♪

前作「お金の化身」DVD【8/5(BOX1)、8/20(BOX2)発売】を観てお待ちください〜(≧∇≦)/

  • 2014-07-23

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
カン・ジファン、シック+ダンディーな魅力の追加カット公開


©SURE

俳優カン・ジファンが、秋の男の香りが漂う、シックな魅力を披露した。

最近カン・ジファンがファッションマガジンSUREと
画報撮影を進行した中で、セブの異国的で美しい自然の背景とともに
画報カットが追加で公開された。

普段、メガネとスーツがよく似合う俳優カン・ジファンは、
画像の中でブラウンパターン角のメガネを着用して、
シックでダンディーな魅力の都市男性のスタイルを完成した。

特にカン・ジファンは、洗練された薄紫色のスーツに
ラウンドティーをマッチしてリラックスしながら、
素敵なスーツルックを披露し、特有の深い目つきでやわらかいカリスマを発散した。

一方、ドラマ『BIG MAN(仮)』終了以後の初写真撮影で関心を集めた
カン・ジファンの秋の写真は、SURE8月号を通して確認することができる。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-07-22

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
カン・ジファン、フィリピン写真集「秋の男」


©SURE


©SURE


©SURE

俳優カン・ジファンのファッション画報が公開された。

LF代表メンズブランドタウンゼントは
カン・ジファンと一緒にした2014 F/W写真集を22日公開した。

この写真集でカン・ジファンは、秋の新しいトレンドの
メンズウェアを着てシックな魅力を思いきり発散した。

フィリピンの異国的な風景を背景に行われた写真集で
ドラマの中の姿がそのまま撮られたスーツから秋の香りが漂う
カジュアルルックなど様々なスタイルを完璧に消化した。

特に彼が着用したパッディングのジャケットは、
カジュアルだけでなく、ビジネスルックにも活用が可能な実用的なアイテムで
今年の秋、多くの男性たちの期待を集めている製品の一つだ。

その写真は、ファッションマガジン「SURE」8月号に掲載された。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-07-14

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
カン・ジファン「少年ダビデと巨人兵ゴリアテの戦い?
暖かいドラマが必要だという証拠」


派手な海外ロケも、大作でもなかったけど
真の勝利者となった作品がある。
それは皆の期待を受けられずに始めた『BIG MAN(仮)』である。
主人公を引き受けたカン・ジファンは卵で岩をつぶすような挑戦を
成功的に終えた。

前作の2%台の視聴率を5倍に上げた。
5%台で始めたが、ただ口コミだけで話題を集め、
回を重ねるごとに上昇に乗った。
結局、最終回の月火ドラマ1位の座を占めた。
カン・ジファンは、これらの成果に
「実は、月火ドラマ1位は期待していなかったから本当にぴりっとして
胸がいっぱいだった」と笑った。


●「鳥肌が立つほど恥ずかしい時もあったが…」

劇の序盤に3流チンピラから会社のCEOに変身し、死ぬ危機を経験した後
本当のリーダーとして生まれ変わったキム・ジヒョク役をカン・ジファンは完璧に消化した。
ダメ気質でどぼけて憎めない魅力を持ったキム・ジヒョクの魅力に
『BIG MAN(仮)』の中の登場人物たちが惚れたように視聴者たちもハマった。
善良な人々が勝利するという明らかなストーリーだったが、その中には痛快さがあった。

「ドラマ自体が明らかなストーリーと結末も予想された。
俳優の立場ではエンディングが強ければと思った。
始まる時から明るいドラマ、力のない定義が勝利するという公式がある程度
予測されたが拒否感なく終わるように願った。
このドラマが二桁の視聴率まで記録したのはバレバレだが、
暖かいドラマが必要だという証拠だ。」

カン・ジファンの言葉通り『BIG MAN(仮)』は、明らかなドラマだった。
庶民が大企業を相手に勝利する幻想の中で存在している話だった。
特に中盤以降になるほどキム・ジヒョクが問題を解決する姿が
漫画のように作為的に設定された。
これにカン・ジファンは「私も台本を見たとき、恥ずかしい時があった」と笑った。

「実は最初には完全復讐劇だと思っていたがどんどん企画が変わり、
暖かいヒューマンドラマに描かれた。
台本を見てある時はどのように表現すべきかと思った。
裁判所で勝ち馬に乗るシーンは、公共広告のようだったので恥ずかしかった。(笑)
その時、たくさんのアイデアを出して、現実的に見せようとした。」


●「今回の作品で、主人公の欲消えた」

『BIG MAN(仮)』の成功も感激だったが、
カン・ジファンだけのキャラクターを描き出したということも意味があった。
既存のカン・ジファンが引き受けたキャラクターと似ているが、
その中で他の姿を見つけた。

カン・ジファンは「今までしてきたキャラクターは、優れたキャラクターだった。
初めて自分の力が足りないのを知って大人しくない役をした。
内容が鳥肌の立つ部分もあるが、真意は通じるということを感じた。
キャラクター自体が話題になるような感じはなくて冒険でもあったし、悩みも多かった。
期限付きのキャラクターであるかもと考えた」と説明した。

彼の懸念とは異なり、『BIG MAN(仮)』の中のキム・ジヒョクは
我々の時代が望む真のリーダー像であった。
危機に置かれたKBS月火ドラマを復活させて、そのおかげで俳優として
カン・ジファンの名前もしっかりと刻印された。
主演で自分の役割をやり遂げったが、むしろカン・ジファンは『BIG MAN(仮)』で
主人公負担を下ろすことになった。

「この作品をしながら主人公の欲がなくなった。
タイトルロールをするから、視聴率や内容で大変だった。
演技というのが休まずに眠れないのは当然だが重圧感がきつかった。
結果まで良くなかったなら、個人的にダメージが大きかったと思う。
過去には主人公ではなければならないという生意気な考えをした時もあったが、
今は演技的にもマインドも豊かになった。
主人公でなくても作品を楽しみながらすることができそうだ。」


●「活動に制約受けた時期、つらかったが余裕できた」

職場生活をして一歩遅れて俳優の道に飛び込むことになったカン・ジファンが
演技者になっていつのまにか10年が経った。
自分でカン・ジファンは、大ヒット作品がなくてもミュージカルコーラス、端役から
じわじわ歩いてきたと本人の道に評価を下した。

望んでいなかったことで、仕方なく、作品活動を休むその瞬間が、
当時はカン・ジファンには危機だったが、
今は堅い基礎を作ってくれたきっかけになった。

「以前は作品が終わったら休みたかった。最近は変わった。
作品生活をできなかった時があったからかその時期に演技をできなかったのが残念だ。
制約を受け、その悔しさがあったので、もったいない。
結果に関係なく、制約が入ってきたのがつらい時期だった。
そのおかげで余裕が出来たし一長一短が生じたわけだ。
時期や状況が合えばすぐに次の作品をしたかった。
今は独立事務所だし仕事の幅も広がって機会があれば選ばなくてやる。」

劇中で時代が必要とする望ましいリーダー像を見せてくれたカン・ジファンは、
実際にも、年齢はもちろんの作品でもリーダー席に座ることになった。
ドラマは終わったが、一緒にした仲間たちを思う姿は、彼が『BIG MAN』で
成長したことを感じさせた。

「今回チャン・テソン、キム・ジフン、ムン・ジョンウォンと親しくなって
お酒をよく飲むようになった。分かってみればキム・ジフンが劇団代表だけど
まもなく潰れそうと言った。(笑)
だから劇団を復活させる使命感が生まれた。
長期公演は出来なくても、急な火は消せるように舞台に上がる計画もある。」

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-07-08

ファンクラブスタッフからお知らせです。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

7月6日(日)に
「BIG MAN」クランクアップ記念 ファンイベントが開催されました。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。

イベントの様子を一枚。
スペシャルゲストが登場しました!



後日、他の写真も公開します。
お楽しみに〜♪

  • 2014-07-08

メールマガジン配信に関してのお知らせです。

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  • 2014-07-04

ファンクラブスタッフより

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

いよいよ明後日、7月6日(日)
「BIG MAN」クランクアップ記念 ファンイベント開催です。

ファンクラブ主催のイベントではございませんが
我々、ファンクラブスタッフも参加します。
ジファンさんと一緒に、楽しい時間を過ごしましょう♪
イベントに参加される方は、気をつけてお越しください!

ツアーの様子も報告しますので、お楽しみに〜☆

  • 2014-07-04

CHOEUN COMPANYのFACEBOOKにアップされた
ジファンさんの写真をご紹介します。



ジファンさん、何をしているんでしょう?

  • 2014-07-03

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
カン・ジファン「デビュー13年、タイトルロールこだわらない」


(c)CHOEUN

「必ず主人公じゃなくても、今は気にしない。」

最近江南のあるカフェで会ったカン・ジファンは
KBS 2TV月火ドラマ『BIG MAN(仮)』を終えたばかりだからそうなのか
前よりいっそう楽に見えた。
「『BIG MAN(仮)』の記者懇談会の時と全く違う。余裕ができたようだ」と言うと
「多くの視聴者の方々が『BIG MAN(仮)』を愛してくださったおかげだ」と笑った。

いつもであれば休憩をしたり、旅行を計画したはずのカン・ジファンは
『BIG MAN(仮)』の後、むしろ次回作に対する悩みが多くなった。
「休まないのか?」という質問にカン・ジファンは
「おかしいことに今度は旅行に行きたい気持ちにならない。
今年、一作品をもっとしたいという思いもある」と答えた。

次の作品では特別に引き受けたい役割はあるか。
カン・ジファンは「悪役のオファーがあんまり来ないのでそんな強い役割もしてみたい」とし、
「実は昔には主人公にとてもこだわった。ところが、今では必ず主人公でなくても
構わないという思いだ。先輩たちと一緒に仕事をしてみたいという気持ちもあって。
ツートップでもスリートップでも自分のキャラクターを上手く見せることができる
作品であれば良いだろう」と話した。

カン・ジファンが、このような考えをしたのは『BIG MAN(仮)』でタイトルロールを
引き受けて感じたさまざまなプレッシャーもあった。
彼は「私が不足しているせいか、いくつかの状況が大きな負担になった」と
「次の作品では、もっとキャラクターを分析できる精神的な余裕があれば良いだろうと思う」
と告白した。

カン・ジファンは、続いて「昔は主人公を必ずしなければならないという考えで
シナリオが入っても、私が主人公でなければ見なかった。
今はサポートしてあげる役割をしても良いという考えである。
年をどんどん取っていくとそのような余裕ができるようだ」と説明した。

次回作には、ドラマ、映画、演劇、すべての分野を検討している。

「『BIG MAN(仮)』で一緒にしたオム・ヒョソプ先輩が
演劇をたくさんなさったので演劇の話をたくさんした。
ドラマが終わったら一緒に演劇をしようという話も交わした。
個人的には、演劇に欲も出る」とカン・ジファンのもう一つの姿に対する期待感を高めた。
また「時期調整のためにすぐには出来ないけど、中国の作品も今年に一本やりたい」とし、
中国進出の可能性を開いた。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-07-02

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
カン・ジファンの反転ドラマ
「俳優は作品で勝負しなきゃ」


いろいろ「爽快な逆転」だった。
前作(『太陽がいっぱい』)の不振の影響で誰も期待していなかった。
「視聴率が二倍上げても善戦」だと考えた。
たかが6%、カン・ジファンは、これを2倍にあげた数字(12.6%)で
ドラマ(KBS2『BIG MAN(仮)』)を仕上げた。
青春スター(SBS『ドクター異邦人』のイ・ジョンソク)も抜いた「最強者」だった。
「数値が重要なのではない」というが、「オリンピックの金銀銅のような視
聴率順位付け」が現実である時に、主演俳優の負担はどれほどだろうか。
ドラマを終わらせ会ったカン・ジファンの顔が明るかった。

カン・ジファンが描いた『BIG MAN(仮)』は「復讐」という煙幕弾を持って
TV劇場に飛び込んだ。下流人生を生きていた天涯孤独は、ある日突然現れた
「私があなたの父」と「健康な心臓」を欲しがる財閥親に傷ついて、
真の「ビッグマン」に成長する。「人が先」というリーダー、
誰もが望んでいるが、誰も成し遂げられなかった「公共広告のような模範解答」を
出したこのドラマは、事故、選挙と重なり、かなり痛快な一発を投げた。

「FMで流れた結末は、個人的に気に入りました。私たちは誰もが知っているでしょう。
時代は力なく正直に生きてきた人が成功するように望んでいるのに、
現実はそうではないでしょう。人々が夢見る世の中の明るい話が必要だったと思います。」

「また復讐劇なのか」という心配が要らないほど
ドラマは重いブラウン管の外の事情とは異なり、明るく軽快だった。
コメディと正劇の演技を自由に行き来する「カン・ジファンのおかげ」という好評がついてきた。
所属会社との争いを終えて、選択した作品で、彼は自分の名前の横に書かれた
「俳優」への価値を証明するために「死活をかけた」と話した。

「『お金の化身(SBS)』がヒットしたにもかかわらず、
作品を終えた以後には空白がありました。
芸能マネジメント協会との紛争が続いてましたよ。
俳優がある事件に関与しているときに言うことができる窓口はありませんでした。
一言をした瞬間の記事になって、望まないデマが広がることになるのが分かりました。
吹きだす所は、作品だけでした。」

カン・ジファンの選択は、「正攻法」であった。
「くやしいと思ったら作品で勝負をしなければならない」とし、
「試練を経たので、感情表現も自由にできた」と語った。
その中にはキャラクターに入りこんだカン・ジファンの徹底的な分析と計算がついてきた。
身軽な最後の放送後の打ち上げでは、熱心にお酒も飲んだ。
ぐっすり寝て起きた翌日には「メッセージ50個がたまっていた」と言う。
「反転ドラマ」の主演俳優に渡すお祝いのメッセージだった。
「逆転ゴールを入れた気分でした」ひとしきり笑うカン・ジファンが
「私、本当に明るくなったでしょう?」と聞き返す。
彼の顔には波乱の13年の俳優人生が通常かすめた。

「私のやり方で一段一段上がって来ました。エレベーターに乗って上がる仲間たちを見ると
羨ましい時もあります。今この場で見たら、頂上に近づいた気がします。
頂上が見えるすぐ下まで来ていると思うんです。ところが、その最後のコースはとても険しくて
上がるのは難しい。ロッククライミングをしている感じですね。
『BIG MAN(仮)』は、その場所に行ける小さなロープ一つが見えたきっかけのようです。
「カン・ジファンが見せるもう一度の反転に期待感を抱くようになった。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-07-01

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
カン・ジファンが倒れてケガしても
代役使わない理由


カン・ジファンはなぜ代役を使わないだろうか。

最近放送終了したKBS 2TV月火ドラマ『BIG MAN(仮)』で子供の頃両親を亡くし、
裏社会を転々としていたチンピラ キム・ジヒョク役を引き受けて熱演した
カン・ジファンとソウル江南区にあるカフェで会った。

喧嘩に強かったチンピラらしく『BIG MAN(仮)』でキム・ジヒョクは
倒れて転がってナイフに刺され、車に轢かれるなど、あらゆる侮辱を経なければならなかった。
このようなキム・ジヒョクキャラクターを消化したカン・ジファンの苦労は言うまでもない。

「怪我はないか」と尋ねると、カン・ジファンは
「実は自転車に乗って倒れるシーンで足の親指を軽く負傷した」と告白した。
話を聞いてみると軽く負傷した程度ではなかった。
ひびがはいったようだ。しかし、ギブスもできないまま撮影を強行した。

カン・ジファンは「足にひっかかるから靴を切って撮影した。足が不便だから、
しばらくひきずって歩いた。事実“男がこの程度で”と考えて言ってなかったが大変だった」
とぎこちなくて笑った。「痛いと言って。怪我をすればファンが心配するんじゃないか」と言うと
カン・ジファンは「そのようなことが曖昧なのだ。
話そうとすると格好良くないし、しないと痛いし…」と打ち明けた。

カン・ジファンのフィルモグラフィーには特にアクションが入った作品が多い。
今回のKBS 2TV『BIG MAN(仮)』もそうだし、2008年の映画『映画は映画だ』も、
KBS 2TV『快刀ホン・ギルドン』もある。映画『7級公務員』やSBS『お金の化身』などにも
アクション要素が加味されている。

カン・ジファンは「だから私は笑い話でメロ俳優だと話す。
特に『BIG MAN(仮)』でひとしきりかき回してんだから、
最近は安定して落ち着いた演技をしたい。
台本も感情の起伏激しいキャラクターではなく、落ち着いたものを中心に見ている」と言った。

しかし、アクション演技に対しカン・ジファンは、独自の哲学をしっかり持っている。
彼は「この前には足を大きく開いて蹴る動作を大きくするなどの
派手なアクションに重点を置いた。訳もなく棒術も練習した。
ところがある日、“私は絶対にジャッキー・チェンやジェット・リーにはなれない”
ということを悟りその時から生活のアクションについて多く悩むことになった」
と自分だけのアクション演技を立てたきっかけを公開した。

彼は続いて「生活のアクションとは、頻繁に使う身体の部分を使用するアクションをいう。
例えば、映画『テイクン』の中のアクションが、私が求めているアクションだ。
手でできる最適化されたアクション演技だと思う。足より手を中心にしたアクションが
私に合うようだ。これから私が出演する作品で蹴りを見るのは難しいと思う」と説明した。

代役俳優も今は使う気がない。
カン・ジファンは「あまりにも危険な高難易度アクションじゃなければ、
自分でするのが正しいと思う。まだ若いので可能なようだ」と代役について線を引いた。
また、「代役で撮影をすると演技呼吸にも良くないと思う。
代役の方が難しい演技をすべてしてくださって私は突然首だけ回して
セリフをする状況は恥ずかしい」と強調した。

代役も使わず、怪我を乗り越え終えた撮影であるだけに
『BIG MAN(仮)』を終えたカン・ジファンは今身軽だ。
「もう少しやってみたらという心がなければ嘘だ。しかし、本当に身軽である。
残念な気持ちではなく、自分でもよくやったという気持ちが大きい」と
カン・ジファンは、満足感を現わした。

一方、カン・ジファンはKBS 2TV『BIG MAN(仮)』放送終了後、
休息を取って次期作を検討している。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-06-30

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『BIG MAN(仮)』カン・ジファン、
視聴率1位放送終了所感「逆転ゴールを決めた気持ち」



©KBS

俳優カン・ジファンが『BIG MAN(仮)』放送終了所感を伝えた。

4月に初放送されたKBS2月火ドラマ 『BIG MAN(仮)』が、
最終回12.6%(ニールセンコリア全国基準)の視聴率を記録して
同時間帯1位で終了した。

カン・ジファンは「最初は…“2桁だけでも良いよ”でスタートした。
そうするうちに、2桁になったら、1位ちらついて見えた」とし
「最後まで追いつかなくて“2桁で満足しないと”と思ったが最後の日1位を記録した。
逆転ゴールを決めた気がした」と感想を伝えた。

続いて「最終回の放送日に打ち上げをしたが、皆“最終回に1位になるとどれだけ嬉しいか”と思った。
翌日起きてみると気持ちの良いメッセージがたくさん来ていた。
朝に確認して1位になったな”という気がした」と述べた。

また、カン・ジファンは「『BIG MAN(仮)』に点数をあげると100点満点で90点を与えたい。
本当に熱心にしたし、結果も良かった。社会全体の支援を受けたのは確かなようだ」とし
「私たちの時代が必要とする人、リーダーへの渇望があるようだ。
運も良かったし、スタッフと俳優、皆が熱心にした」と付け加えた。

『BIG MAN(仮)』カン・ジファンの放送終了所感を接したネチズンたちは
「カン・ジファン、1位、嬉しかっただろう」
「カン・ジファン、次の作品も期待だ」
「おめでとうございます」などの反応を見せた。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-06-19

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『BIG MAN(仮)』カン・ジファン、
「この程度は着なければ魔性男ではない」


人気の下に放送終了したKBS 2TVドラマ 『BIG MAN(仮)』の中で、
カン・ジファンの洗練された魔性男スタイルが女心をひきつけた。

最近カン・ジファンは、シックなブラックTシャツ一枚で
カリスマあふれるカジュアルルックを完成した。
カン・ジファンが着た星形ブラックTシャツはブラックベースに
首、腕の部分にチャコールカラーが加味されており、
洗練さを倍にさせたのが特徴だ。

また、カン・ジファンは去る16日の放送で同じデザインのグレーのTシャツで、
より柔らかな雰囲気のカジュアルルックを披露した。
カン・ジファンが着たグレーのTシャツは、配色比の星形のパターンが
より一層際立ってユニークで都会的な印象を発散した。

カン・ジファンが『BIG MAN(仮)』で披露したカジュアルファッションは、
夏に男たちが手軽に真似できるので、より一層目を引く。
カン・ジファンのようなTシャツでカジュアルルックを演出する時、
デニムパンツをマッチすれば、よりタフな感じを、
グレーやトーンダウンしたカラーのパンツを選択すると、
クラシックなカジュアルルックが完成される。

放送を見たネチズンたちは
「カン・ジファン、ブラックカリスマ炸裂!」、
「ビッグマン放送終了ハッピーエンドだからよかった」、
「カン・ジファンはスーツでもカジュアルでも、よく消化するよう」
など様々な意見を残した。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2014-06-18

韓国の記事にジファンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『BIG MAN(仮)』カン・ジファン、
真のビッグマンに…ハッピーエンドで終わり


KBS 2TV月火ドラマ『BIG MAN(仮)』が深い余韻を残して
ハッピーエンドで幕を下ろした。

ヒョンソングループの新CEOになったキム・ジヒョク(カン・ジファン)は、
依然として市場の息子だった。
一番高いところにいながらも、部下と一緒に出来るし人の価値を知っていた。
下から見上げたヒョンソングループは、巨大な怪物だったが、
足元に置いてみると、ただの一つの建物に過ぎなかった。
そうやってジヒョクは世界を一つ二つずつ変えていき、
「その夢のような世界は必ず来る」という希望で最後までに深い余韻を残した。

▲苦い私たちの社会、人の価値を呼び起こす

『BIG MAN(仮)』が伝えようとしていた最大のメッセージは、
人間という価値だった。どんな状況でも人をあきらめないジヒョクの姿は
真のリーダー像に対する絶え間ない話題を投げた。
特に、「お金がない人が先」という信念に巨大な権力と対立して戦った彼の歩みは、
視聴者の潜在していた意識さえ呼び起こした。
苦い私たちの現実と対比されて視聴者たちに波紋を起こし大きな反響を起こすに十分だった。

▲私たちが夢見た世界、真正性ある訴え

人間味溢れて、より気になり応援させた親しみあるキム・ジヒョクの姿は
視聴者たちの胸を熱く燃やした。特に、最後の回ではお金ではない
正義が勝つ世の中がくれた爽快なカタルシスは、代理満足まで満たし、
新たな希望を夢見るようにして、これは苦い現実とかみ合って、
さらに大きな喜びをプレゼントした。ここに私たちの社会の暗いところを突いた
現実共感セリフ、感動を与えたセリフが加わり、幻想の調和を出して
ウェルメイドという強固な塔を積む原動力となった。

▲視聴者たちを圧倒した主演・助演俳優たちの幻想の調和

『BIG MAN(仮)』は、まさに穴のない演技力を誇った。
一番前でストーリーに活気を吹き込んで大活躍を繰り広げたカン・ジファン(キム・ジヒョク役)から
新しい演技変身を試みたイ・ダヒ(ソ・ミラ役)、チェ・ダニエル(カン・ドンソク役)
そして、以前に見られなかった風変わりな財閥の娘のキャラクターを構築した
チョン・ソミン(カン・ジナ役)まで4人の主演俳優の和は、最高のそれ以上だった。
ここにオム・ヒョソプ(カン・ソンウク役)、チャ・ファヨン(チェ・ユンジョン役)、
クォン・ヘヒョ(ク・ドクギュ役)、ソン・オクスク(ホン・ダルスク役)、
チャン・ハンソン(チョ・ファス役)をはじめとする数々の助演たちも自分のキャラクターを
うまく活かしてドラマをきっちり満たした。

このように『BIG MAN(仮)』は、真のリーダーの価値を考えながら視聴者たちから大きな愛を受けた。
ドラマの中のキム・ジヒョクが変えたのは世界だけではなかった。
私たちの生活まで再び考えさせた。
ドラマは終わったが、彼のスタートはこれからだ。 キム・ジヒョクの新たなスタートと一緒に
私たちの生活の中にも新しい風が吹いて来るのを期待している。

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