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  • 2019-12-16

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン『ヤングストリート』ラジオDJに抜擢


©SBS

SBS側は12月16日(月)午後、
イ・ジュンをSBSパワーFM『ヤングストリート』の新しいDJに抜擢し、
12月20日(金)に初放送を進めると明らかにした。

制作陣はこのようなニュースを伝えながら、
「イ・ジュンは真剣さ、そして純粋な魅力まで備えた良いDJになり、
多様なリスナーとコミュニケーションを取りながら、
お互いに共感と癒しを分かち合えると期待している」と
イ・ジュンと共にすることとなった感想を明らかにした。

所属事務所PrainTPCも、イ・ジュンのラジオDJへの抜擢のニュースを伝え、
「12月19日(木)の除隊後、『ヤングストリート』を通じファンに会う計画だ。
待ってくださったファンの皆さんに感謝し、元気な姿でご挨拶します」と語った。

イ・ジュンは「ラジオという媒体が持つ温かさが、イ・ジュンとリスナーの両方に
ポジティブなエネルギーを与えるだろう」という制作陣の本気の提案に、
除隊後、復帰後初の活動としてラジオを選んだという。

一方、イ・ジュンは来る12月19日(木)に除隊する。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-12-01

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン、新兵教育隊で最優秀成績…師団から表彰を受ける!

俳優イ・ジュンが師団長から表彰を受けた。
イ・ジュンの所属事務所であるPrain TPC関係者は、12月1日(金)
「入隊したイ・ジュンが30日(木)に行われた新兵教育隊修了式で
184名の訓練兵の中で総合成績1位で師団長から表彰を受けた」と明らかにした。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-10-17

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン、18日午後「私があげたいものは(仮)」サプライズ音源公開


©Prain TPC

俳優イ・ジュンがファンのために準備したデジタルシングルを
サプライズ公開する予定だ。

韓国事務所Prain TPC側は明日(18日)午後6時に
オンライン音源サイトを通じて、イ・ジュンの「私があげたいものは(仮)」を
発表すると明らかにし、アルバムジャケットイメージを公開した。

今回の曲「私があげたいものは(仮)」は、イ・ジュンの優しく感性的なボーカルと
ピアノ演奏が引き立つポップ・バラードだ。
シンガーソングライターのチョンドゥンの自作曲で
Cosmik RaidersのKazefがプロデュースとして合流し、力を合わせた。

この曲はイ・ジュンがデビュー後初めて発表するソロ音源で
今までイ・ジュンをずっと見守ってくれたファンたちへの思いを込めた。

<中略>

イ・ジュンの平凡な日常が描かれた「私があげたいものは(仮)」MVは
来週公開される予定だ。

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  • 2017-10-06

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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『ほろ酔いトークB』(1/2)に続き
『ほろ酔いトークB』(2/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークB』
イ・ジュン「スリラー系の顔…
イケメンでもなくてメロの自信はなかった」



Q−芸能人は安定した職ではないですが不安はありませんか?
▶「特にないです。歳も若いですし、人生は長いじゃないですか。
 心さえ決めれば何でもできると思っています。
 以前はいつも焦りや不安を感じながら生きていました。
 余裕がなかったんですね。でもこの仕事をしながら
 むしろ余裕が生まれました。結局私は、自分と家族の幸せのために
 仕事をしているのであり、『今幸せか』と自分に問いかけてみた時、
 その答えはよくわかりませんでした。
 でもその瞬間から幸せを探しながら生きていて、
 肯定的に考えるようになりました。」

Q−10月24日入隊ですが、不安はないですか?
▶「私は元々どんなことも、あまり心配するタイプではありません。
 心配をしてみても、自分が辛いだけですし解決する訳でもないじゃないですか。
 精神の健康に害になる気がするので、心配はあまりしません。
 もっと良い姿で除隊する自信があります。でももし大衆が僕に失望したり、
 また、出演を依頼してくれなくなった場合は、
 しょうがなく他の仕事をしないといけないでしょう。笑
 でも、機会を下さるなら、一生懸命演技に取り組みたいです。」

Q−先に入隊した親友のイム・シワンさんは何と言っていましたか?
▶「彼が入隊する日に電話が来ました。『ジュン、俺入隊するよ』と。
 ちょうどその時私が寝ぼけていたので『あ、お前軍隊行くの?』
 と言いました。(笑) その時彼に心境を聞いたのですが
 平然としていて、何ともないと言っていました。
 でも今私もそうなんです。何ともなくて、平然としています。
 韓国男子なら当然行くものなので。」

Q−入隊前最後のインタビューですね。ファンに一言お願いします。
▶「さらに良い姿で戻ってきます。作品に関わる度、
 ‘前の作品よりも少しでも上手くやろう’というマインドで
 毎回携わっています。欲を出しすぎてもそれが毒になる事もあるので。
 除隊したら、以前より少しでも良い姿で、発展した姿で
 戻って来れたらと思っています。」

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  • 2017-10-05

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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『ほろ酔いトークA』(2/2)に続き
『ほろ酔いトークB』(1/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークB』
イ・ジュン「スリラー系の顔…
イケメンでもなくてメロの自信はなかった」


Q−芸能界の活動で一番幸せだった瞬間はいつですか?
▶「心のこもったお手紙を頂いたときです。
 『私が出演した作品や、再活動を見て、
 辛い時期にとても癒しになりましたし、心の治癒になりました』
 などと書かれたお手紙に私も感謝しながら、
 私も温かい気分になりました。その時は、やりがいも感じましたし
 本当に幸せでした。」

Q−今までメロ演技はされなかったようですが。
▶「特別な理由はありません。メロに自信がありません。
 メロ系の顔立ちじゃないでしょ。女性が見た時に、
 キュンとするような顔立ちでもないですし、イケメンでもないですし。
 また、偶然にも出演したスリラー系のジャンルでは
 良い評価を頂いて、私はスリラー系に合う顔だと思っていました。
 メロ演技の時の目つきができるか自信がありませんでした。
 私は下から見上げるような癖があります。意図的ではないですが。
 父にもよく怒られましたが、習慣なのでなかなか直りませんでした。
 でも今回『お父さんが変(原題)』で(チョン・ソミンと)メロラインを
 撮影する時、直す努力は結構しました。
 おかげで思ったよりも反応が良くて自信をもらいました。」

Q−出演作品を選ぶ基準は?
▶「とりあえずはやったことない系統を中心に考えます。
 様々な経験をしたくて、重ならないように選ぶようにしています。」

Q−稼いだお金は、家族やスタッフのために寄付する時にのみ
  使うというのは本当ですか?

▶「そんなことはありませんよ。以前より少しは生活に余裕ができましたし
 時々は美味しいものを食べたりもしますよ(笑)
 もちろん浪費はしませんが、全く使わず過ごしているのではありません。
 でも実際に、生活の中でお金を使う機会がそんなにありません。
 自分のために買うフィギュアぐらいですかね。」


次回はほろ酔いトークB(2/2)に続きます。

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  • 2017-10-04

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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『ほろ酔いトークA』(1/2)に続き
『ほろ酔いトークA』(2/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークA』
イ・ジュン「出演依頼がなく悩んでいた時間はとても長い」


Q−大衆は俳優として認めてくれていると感じますか?
▶「まだよくわかりません。
 でも中傷などが多くない事にありがたく思います。」

Q−元々演技が夢だったのですか?
▶「初めから俳優志望でしたし、歌手の事務所にも
 俳優のオーディションを受けて入社しましたよ。
 だからデビュー前に『ニンジャ・アサシン』の撮影もしたんです。
 実は歌手の方のレッスンを受けましたが、歌手としてデビューするとは
 思いませんでした。でも歌手活動も楽しくて良かったです。」

Q−舞踊を専攻されたのに、なぜ演技をしたいと思ったのですか?
▶「特に理由はありません。ただ将来の夢でした。
 小さい頃からの漠然とした思いであり、将来の夢でした。」

Q−休みの日は何をされていますか? 
▶「ドキュメンタリー番組を見ます。別にこれといったものではなく
 ドキュメンタリー番組全般を見ます。特にSBSの『それが知りたい』は
 とても好きです。映画やドラマを見ても泣かないのに
 ドキュメンタリー番組を見ると憤りが爆発して涙が出る時もあります。
 事実なので衝撃的ですし、悲しくなる事が多いです。
 キム・サンジュン先輩に、作品を通して本当にお会いすると
 本当に震えると思います。ものすごくファンですから。」

Q−どんなことに関心がありますか?
▶「番組『それが知りたい』と、『それが知りたい』に出てくる事件についてです。
 実は以前には、社会問題や事件・事故に
 それほど関心がなかったのですが、
 20代中盤ぐらいから関心を持つようになりました。」

Q−理想像はどんな人ですか?
▶「職業にはこだわりません。コードが会うのが良いですよね。
 性格よりも自分とコードが会うことが大事です。」

Q−結婚について考えていますか?
▶「考えたことはありません。まだ自分の事の様には感じられません。
 でも30代中〜後半にはしたいですね。
 40歳を超えたくないと思っています。」


次回は『ほろ酔いトークB』に続きます。

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  • 2017-10-03

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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『ほろ酔いトーク@』に続き
『ほろ酔いトークA』(1/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークA』
イ・ジュン「出演依頼がなく悩んでいた時間はとても長い」


Q−バラエティでかなりイメージを壊してしまって
  ドラマや映画の出演依頼が入ってこなかったのではないかと
  後悔したことはありますか?

▶「後悔したことはありません。バラエティでもドラマでも、
 与えられた環境で最善を尽くす考えです。バラエティに出演すると
 笑わせないといけないと思っています。バラエティ番組の担当制作陣が
 私が見せたある行動が面白かったらしく、笑ってくれたので嬉しかったです。
 どこであっても‘できない’という言葉を聞きたくありません。
 これからもバラエティに出演すれば、最善を尽くして笑わせますよ。」

Q−歌を歌うステージが恋しくないですか?
▶「自分の演技を見た時、満足感はそれほど大きくありません。
 私自身が出演した番組を1回以上は見れません。恥ずかしいです。
 私は確かにベストを尽くしてそのシーンを撮ったし、
 あれ以上に上手く撮れる自信もないのですが、それでも
 後悔が残ります。演技的に足らない部分はもっとたくさん練磨して
 埋めていきたいと思っています。
 ですから、そのような恋しさを覚えることはないと思います。」

Q−満足度の高い作品は何ですか?
▶「『ニンジャ・アサシン』です。初作品で、何も分からない時に
 撮ったからなのか、良かったと思います。
 意地張ってとびかかってみて、むしろきれいに写ったと思います。
 最近は具体的に分析して、もっといい姿をお見せしようと
 努力しているのですが、だからかむしろ心残りな部分が出てしまいます。

Q−反対に一番心残りな作品は何ですか?
▶「『Mr.Back 人生を2度生きる男』です。
 当時所属事務所もなくて、私が運転して現場に行ったりしましたし
 何か理由があるわけではありませんが、精神的にも辛い時期でした。
 複雑な心境で、台本に集中できませんでした。
 でも俳優なら、私情を挟んで演技したらいけないのですが
 色んな影響を受けて、心残りとなっています。」


次回は『ほろ酔いトークA』(2/2)に続きます。

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  • 2017-09-29

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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『ほろ酔いトーク@』インタビュー1/2に続き
『ほろ酔いトーク@』の後編をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトーク@』
イ・ジュン「ドラマと違って、先に告白をしたことがない」

(インタビュー2/2)

Q−KBSドラマ『お父さんが変(原題)』の終演後、
  どのように過ごされていましたか?

▶「台本は読まなくてもいいですが、今でもまだ緊張がほどけません。
 入隊前にファンとの時間を過ごすためファンイーティングを準備していますので。
 ドラマを撮るときは、一週間中撮影したこともあります。
 8ヶ月の間、ちゃんと眠れた覚えがありません。
 ですので今は以前より良く寝ています。」

Q−先入観かもしれませんが、トレンディーなイメージの俳優が
  週末ドラマを選んだのは意外でした。

▶「色々挑戦してみることは良い事だと思います。
 だから考えてみれば様々な放送局のドラマをやってきました。
 また、短編から50編の長編まで全てやりました。
 様々な作家さん、監督さん、多様な現場を経験してみて
 いろんなキャラクターとジャンルに縛られずに、これからも
 やっていきたいです。文句を言われてもとりあえずはぶつかってみて
 できなければ、その時後悔しようという考え方です。
 作品を作るときは常にそうです。」

Q−入隊前最後の作品である『お父さんが変(原題)』を通し
  何か学んだことはありましたか?

▶「キム・ヨンチョル先生とキム・ヘスク先生からたくさん学びました。
 演技と作品に対する姿勢と相手俳優を思う配慮が
 とても記憶に残っています。ドラマは、誰かと一緒に撮影する時も
 短時間で心の底からの感情を出さなければいけないのですが、
 正直自分のカットを撮らない時は、感情シーンでの演技のトーンは
 目の前で合わせてくれてはいても、同じように涙を流さなくてもいいじゃないですか。
 キム・ヘスク先生は(カメラが)私だけを映す時にでも
 同じように涙を流されていました。それを見ながら
 ‘いつか私もこんな人になりたい’と思いました。
 キム・ヨンチョル先生は、足首の靱帯を痛めておられて
 膝をつくシーンを撮るのが大変でした。だから私だけのカットを撮るときは
 膝をつかずに楽な姿勢で演技されても良かったのに
 先生は「いいや、同じように膝をつく。お前の感情が入るのに
 どうやって自分だけ楽に座って撮影ができるのだ」とおっしゃられて
 立ち上がる時は、支えられながら起き上がられるのを見て
 ‘大俳優は違うな’と実感しました。」

Q−劇中チョン・ソミンさんとの短くも熱いロマンスはいかがでしたか?
▶「明るいシーンを撮ると、私自身も幸せになるので良いのですが
 反面、暗くて感情が爆発するようなシーンを撮る時には
 撮影の瞬間だけでない時にも気分が憂鬱になってしまいます。
 だから最後には笑いながら終えることができて幸せでしたし
 演技する時もとても楽しくできました。」

Q−メロラインは後半部分に出てきて残念ではありませんでしたか?
▶「撮っているときはよく分かりませんでした。
 キャラクターと台本に対する確信だけを持って作品に挑んだので
 分かりませんでした。でも1度、監督に
 「なぜこんなにラブラインが出てこないのですか?」と聞いた事があります。
 制作発表会の時、冗談で「40部あたりでラブラインが
 出てくるのではないか」と言われていたのに、それを超えても
 ラブラインにはつながらなくて、監督に「もうそろそろラブラインに
 つながらないといけないんじゃないですか?」と聞いてみると
 もっと後になるかもしれないと言われました。
 結局ドラマ後半に出てきて残念だと言うファンも多かったですが
 結果的には、たくさん期待して待ってくださった方々が
 良い風に評価してくださったので成功だったのではないかと思います。」

Q−スキンシップの場面がとても多かったのですが。
▶「スキンシップをする場面は、ソミンさんと完全に仲良くなるまでにも
 ありました。その時はキスシーンを撮ったのですが、実は
 キスシーンにはセリフが無くて逆に楽でした。
 今までの人生で私がキスをしたことがあるはあるので。
 ただ本当にチュっとだけすればいいので、他の感情シーンよりも
 気軽に撮れました(笑)。 そんなキスシーンを撮る時
 特に綺麗に写らなければという意識はありませんでした。

Q−劇中プロポーズするシーンが印象的でした。
  実際にもあのように甘い告白の経験があるのですか?

▶「幼い子供の時を除いては、告白をしたことがありません。 
 好きだという告白をしても、言葉では伝えたことがありません。
 文章で‘付き合おう’とそのくらいです。成人してからは
 実際、近寄っていく事が怖くなりました。私の事を
 気に入らないのではないかと心配で。また、私から先に
 攻めよっていくタイプではありません。
 経験したことのない事を、ドラマでやってみれて面白かったです。
 今回のドラマでのキャラクターは、アイドル出身の俳優という
 職業以外は、私の性格は全く異なるキャラクターでしたね。」

Q- ドラマの様に友達から恋愛に発展する可能性はありますか?
▶「私は(舞踊をして)育ってきた環境が違うからなのか

 男女が友達になる事ができると思います。芸大は、女子高並みに
 女学生が多いです。50名中2人が男子学生です。
 学生時代に周りはみんな女子ばかりでしたので、みんな仲良くて
 それでか、私は男女の仲にも友情はあると考えます。
 その友達たちはベストフレンドですが、1%も女性としては見えませんでした。
 お互いをよく知っていて恋人に発展する可能性はありません。」


次回は『ほろ酔いトークA』に続きます。

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  • 2017-09-28

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトーク@』
イ・ジュン「ドラマと違って、先に告白をしたことがない」

(インタビュー1/2)

イ・ジュンはデビュー9年目。それは、酸いも甘いも噛みしめ、
思いもよらない悔しい思いを経験したり、思い通りに
進まない事が多いということもすでに経験した期間であろう。
格好つけたり、自分を誇張するなどということとはかけ離れていて
スター病や俳優病にまつわる記事一つない、29歳の余裕だけが
彼に加わった。

「手足が震えるようなことは、本当に嫌です。性格上、優遇してもらったり
そのようなことよりはただ楽な方がいいんです。今も撮影現場に行くと、
普通に地面に座ったりいつでも寝転がったりします。
忙しかったら新人の時の様に、車の中で食事を済ませる時もありますし
今日も移動途中にどうしてもお腹がすいて、どんぶりを車の中で
飲む勢いで食べましたよ。それに芸能系の活動をしながら
傷ついたことも多く、私は誰を傷つけないようにしようと
努力しています。」

軍入隊を目前に控え、イ・ジュンはカムバックに対する心配もないと言う。
「心配して、不安になってみてどうなるんですか。
解決することでもないのに心配するのは健康に良くないだけでしょう。
私は必ず、更に良い姿で再活動する予定です。」とにこっと笑った。

イ・ジュンは軍入隊前最後のインタビューにほろ酔いトークを選んだ。
デビュー初期から最近まで芸能活動を振り返る時間を持った。
お酒はあまり飲まない方だというイ・ジュンは
お酒より雰囲気に酔って、正直な心境を明かしてくれた。

Q−ほろ酔いトークお決まりの質問です。お酒はどのくらい飲む?
▶「お酒はあまり飲む方ではありません。
 昔はそんなこともなかったんですが、今はお酒を飲むと
 腰が痛いし、体が重くてあまり飲みません。コーヒーでもそうなんです。
 コーヒーを一口でも飲むと余計に疲労が来て体が重いんです。
 お酒を飲んでもすぐに倒れて寝ちゃうか、あるいは飲まないです。」

Q−友達とのお酒の席はないのか
▶「1年にお酒の席に行くのは、3,4回程度です。
 たまには飲むときもありますが、次の日にスケジュールがあったりすると飲みません。」


『ほろ酔いトーク@』インタビュー2/2に続きます。

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  • 2017-09-13

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『☆ごはん1食食べましょう』のインタビュー第3弾をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「アイドル出身?
イム・シワンと一緒に取り上げられたなら嬉しい」
(インタビューB)


<前略>

Q−インタビューをしていると演技に没頭しているということが伺えます。
  どんな点が面白いですか?


▶はは。う〜ん、それが何なのかよくわからないのですが、私が
あるシーンを撮れば、完全になりきってしまうと言えばいいのでしょうか。
演技に没頭できた時、本当に気分が良いです。ですが、ちょっと面白い事に
いつもよりも上手に演技できた時は、そんな自分に驚くんです。
だから逆に次のセリフを忘れちゃって結局そのシーンはだめになっちゃいます。

Q−生まれつき俳優素質みたいですね

▶実は私はまだ、カメラの前に立つと震えるんです。
私が出演した放送や映画をみて、満足のいくものはありませんでした。
私がカメラの前で緊張しなかったことは、デビュー作『NINJA ASSASSIN』の
撮影でした。 その時は何の考えもなくただ頑張ろうと努力したのですが、
今はむしろカメラ恐怖症になってしまったみたいです。

Q−カメラ恐怖症?作品の中で緊張している様子は
  まったく見られませんでしたが


▶私自身は今でも、あの演技がぎこちなかった、と不自然さを感じることがあります。
私は今回のドラマを褒めて下さる方々にはとても感謝しているのですが、
私がまだそこまでには至っていないと思っています。そのような評価を聞くと
「そんな人にならなければ」という思いです。『お父さんが変(原題)』が
全編終了するまでカメラ恐怖症はずっとありました。
克服できませんでした。内心、辛かったです。チョン・ソミンさんも私に
「表には見えないけどなんでだろうね」と聞いてきました。それが何なのか
私もよくわかりません。軍隊に行って、じっくり考えてきますね。

Q−今年末の授賞式の受賞候補そして取り上げられていますが
  入隊のため、授賞式に参加できず残念ですね。


▶実は私は、授賞式恐怖症もあります。はは。授賞式に行くと
私が特に大したことをしたわけでもないのに、良い反応をしてくださって
そのような事に少しぎこちなさを感じます。ただ私は候補に選ばれたことだけでも
嬉しく思っています。むしろ授賞式の代わりに軍隊に行く事になって
良かったかもしれません。授賞式に行ってたら、ぶるぶる震えてたでしょうから。

Q−作品の中のイ・ジュンを見た時、そのような感じは想像もできませんが

▶考えてみると、これが私の適性に合わないみたいです。演技だけではなく
バラエティーに出演しても、ものすごく震えます。
ただ正直に話せばいいだけなのに、なぜ心臓がバクバクするのか分かりません。
消極的な性格を直したいと思っています。私の所属事務所の
オム・テグさんも演技がとても上手じゃないですか。でも、彼も
僕と同じ性格です。でも彼を見ながら「僕もオム・テグさんのように演技は
上手にできる」と思ったりもします。(笑)たぶんオム・テグさんは、
インタビューであっても緊張してると思います。撮影の時も毎日毎日
緊張と震えを克服するとともにマインドコントロールをしながら過ごしています。
レースを終えた後の休憩みたいなものが私にはとても重要です。
精神的に何も考えず、空いた時間が必要です。

Q−10月24日に入隊ですが、発表をとてもクールにされましたね。
  最後に入隊のお気持ちをお願いします。


入隊は静かに行こうと思っていましたが、ファンの方に知らせた方がいいかとても悩みました。
入隊は自慢ではなく義務の事なので、待っていてくれるファンがいるので
伝えなければいけないと思いました。
誰か通して伝えられるより、私が直接明らかにする方が良いと思って
直接伝えることにしました。

Q−チョン・ソミン、イ・ユリ、などみんな一緒に面会に来られると?

キム・ヨンチョル先生が俳優たちを連れて面会に来るとおっしゃいました。
私は、私の面会に来ると言った人たちをちゃんと覚えていますよ。
キム・ヨンチョル先生と、リュ・スンリョン先輩、ユ・ジュンサン先輩のこの3名は
私が覚えています。行ってきます。

終わり

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  • 2017-09-12

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『☆ごはん1食食べましょう』のインタビュー第2弾をご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「私はスリラー系の顔…
メロでも褒めてもらえてうれしい」(インタビューA)


<前略>

イ・ジュンは最近放送終了した『お父さんが変(原題)』で
アン・ジュンヒの役を務め全話を無事に終えた。
イ・ジュンは劇中、ビョン・ミヨン(チョン・ソミン)とのラブラインはもちろん
ビョン・ハンス(キム・ヨンチョル)との微妙な感情関係まで深く描き出し、好評を得た。

作品を終えたイ・ジュンは自身のSNSを通して直接入隊通知書を公開、
来る10月24日入隊の情報を伝えた。堂々と入隊の知らせを明らかにした
彼に向けて大衆は、健康で無事軍服役を終えるようにと
むしろたくさんの応援が寄せられている。

Q−8ヶ月間のさつえいを終え『お父さんが変(原題)』の
  結果が良くて嬉しいのではないでしょうか?


▶撮影をしている中で大変なこともあったのですが、とにかく良い先生お二人と
一緒にお仕事ができて光栄でした。私は、このドラマが成功した理由は、
俳優同士沢山冗談を言い合って楽しんだからだと思います。
撮影をしている中で、冗談が過ぎて怒られたこともありましたよ。
撮影前に冗談を言いながら撮影に入ると呼吸がとても自然に合って、
楽しく演技ができました。リュ・スヨンさん、ミン・ジヌンさんなど男性俳優同士
撮影する時もそうでしたし…チョン・ソミンさんとのラブシーンなどを撮る時も
冗談を沢山言い合いました。
一度、チョン・ソミンさんとの真剣なシーンだったのに、あまりにも面白くて
吹き出してしまうこともありました。NGが出てそれはとても申し訳なかったですね。

Q−今回のドラマで大衆は知らなかったイ・ジュンのロマンチックな姿が
  たくさん見られたのですがそれについてどうお考えですか?


▶私も私のロマンチックな姿を初めて見ました(笑)
演技はずっと休まずやり続けてきましたし、色々なジャンルを撮影しましたが、
メロに関しては深く考えたことはありませんでした。
私がメロをできるだろうかと思った時もありましたよ。実はファンの方々には
「なぜメロをしないのか」とよく聞かれていました。
メロ演技を上手にできれば人気が出るでしょ。私はイケメンではないじゃないですか。
ラブコメみたいなのを見るとみんな綺麗でかっこいいじゃないですか。
でも、私はメロを演ずるような顔ではないと思っていました。目も鋭い感じだし。
愛らしい姿が表現できるか心配でしたが、演じているうちに楽しさを感じ、
人々が「上手だ。上手だ」と言ってくれたので自信をもらいました。
私の新しい姿を発見したような気がして嬉しいです。

Q−キム・ヨンチョル先輩とぶつかり合うシーンで感情演技がとても深みがありました。
  そんなシーンを撮影する時に、難しさはなかったですか?


▶正直その部分が一番大変でした。先生と二人でぶつかり合うシーンが
本当に多かったのですが、いつも他の場面では和気あいあいと冗談を言い合っている
先生と撮影するのは、やはり緊張もしましたし不安もありました。
撮影前にはストレスを結構感じていました。
ビョン・ミヨンとのシーンは、切なくだったり、気楽に演じればよかったのですが、
お父さんとのシーンは気楽にしてはだめだと思っていました。
終盤の方で、作家さんと監督さん、キム・ヨンチョル先生と一緒に食事をした時に、
何が大変だったのか、聞かれました。
「何よりも先生とぶつかり合う事がものすごく大変で苦痛だった」と言いましたよね。
するとキム・ヨンチョル先生が本人もそうだったとおっしゃられました。
先生も私と同じ悩みをされていたのだと驚いたことが記憶に残っています。

Q−キム・ヨンチョルさんは現在演技大賞候補まで選ばれておられますよね。
  一緒に演じてみた感想はいかがでしたか?


▶キム・ヨンチョル先生の演技に関しては、本当に言葉になりません。
個人的に感動を受けたこともあります。
ドラマ撮影時、相手の肩に手を掛けて歩くのを、
撮っては、また反対からも撮るのですが、
普通肩に手を掛けられた人はセリフだけを拾うように撮影することが多いんです。
ですが、キム・ヨンチョル先生は私の顔を撮るシーンであっても
感情を込めた演技をいつも同じようにしておられました。
実際それは難しい事なのです。感情演技というのは、演技が上手下手の問題よりも
心の底から出てくる限界があるじゃないですか。
でも先生は、私の感情に合わせようとしてくださるのを見て
私もこうなりたい、こんな俳優になりたいと思いました。

Q−現場で他の俳優の方々もイ・ジュンさんを沢山褒めておられたと聞きました。

▶撮影時はみんな演技に対して話すことはあまりなく、冗談ばかり言っていました。
イ・ユリさんが私を見て演技が上手だと常に褒めてくださいました。
会うたびに言ってくださったと思います。とても嬉しかったですが、恥ずかしかったです。
ありがとうと直接お礼を言えませんでした。
目の前で演技が上手だと褒めて下さるので、むしろ首を振ってしまいました。
嬉しかったのですが、照れくさかったのです。

インタビューBに続く

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  • 2017-09-11

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『☆ごはん1食食べましょう』
イ・ジュン「軍入隊、残念かと?…
とても良い事だと思います」(インタビュー@)


演技が上手なアイドル、もしくはアイドル出身の俳優を私たちは‘演技ドル’と呼びます。
人気ドラマの中に演技ドルが一人二人いるのは今やとても自然な事。
一部の演技ドルは、俳優たちをも抑え主演を勝ち取っていたりもする。
アイドル全盛時代の今、お茶の間とスクリーンにはたくさんの演技ドルが活躍している。

俳優イ・ジュンもやはりアイドル出身の演技ドルだ。
しかし堂々と俳優として成長した彼に演技ドルという言葉は、
今はもう似合わないと言える。去る2014年、グループMBLAQを
脱退したイ・ジュンは今、信頼のある俳優として位置づいた。

<中略>

この日『ごはん1食』のメニューは全国民のおやつ、ピザとチキン。
軍人たちが一番食べたくなる食べ物の一つでもある。
イ・ジュンは、この日の夕方行われた『ごはん1食食べましょう』のインタビューのために
わざと昼食を抜いてきたとピザとチキンを持って食べ始めた。

Q−普段撮影などで忙しい時でも食事はきちんと取っていますか?

▶普段の撮影時には、主にサンドイッチや海苔巻きなどを食べます。
でも『お父さんが変(原題)』では、食事の時間がきちんとあって、毎回食事を取れました。
他の俳優たちと食べたわけではないですが。主に一人で食べました。
メニューは、韓国料理、中華料理、洋食などいろいろ食べましたよ。特に中華料理を
よく食べていたと思います。私はジャージャー麵が好きですが、チャンポンも食べたくて
ジャージャー麵とチャンポンどちらも食べました。

Q−チャンポンのスープはもしかして酔い覚ましですか?

▶いいえ。私はお酒を飲みません。全く飲まない方です。
昔は飲んでいたこともありますが、私の体にはあまり会わないみたいです。
コーヒーもあまり飲めなくて、エナジードリンクも体に合わないような気がします。
そういうものを飲むとかえって疲労がたまりました。

Q−お酒もコーヒーも飲めなければ、どうやってストレス発散しているのですか?

▶実はリフレッシュできるものがあまりないんです。
ただ精神的にマインドコントロールをします。実は私が食に関する関心が強い方ではありません。
以前はたくさん食べていたのですが、社会生活をしながら食欲が減りました。
この業界はやはり熾烈じゃないですか。私がデビューしてからもう10年目ですが、
多くは食べません。味覚にこだわりはなくお腹がすいていれば、大体なんでも食べます。
お腹の中に入ればお腹は張りますから。これから訓練所に行って訓練を受ければ
よく食べるようになるんじゃないでしょうか。

Q−食い意地が張ってないことがボディラインの秘訣でしょうか?

▶それは違うと思います。体系の管理は無理にでもやっています。(笑)
運動する時としない時がありますが、今はしない時です。1年の中でボディラインがいい時は
3ヶ月程度です。やりたいときに3ヶ月しっかりやって絞って、やりたくなくなったらやめちゃいます。
それが1年サイクルでやってくるみたいです。今年はまだ来てません。
どうせ10月に軍隊に行けば、しっかりやるだろうから今はしなくてもいいかと。(笑)

Q−20代の俳優として登りつめたのに軍隊に行く事になりましたね。残念でないですか?

▶私は良いと思っています。私が思っていたよりもたくさんの応援を頂きました。
実は人気を得るためにやったわけではなく、ただ私は仕事としてやったことが沢山の方に愛されて
不思議な気分です。今までどの作品も同じだけ一生懸命やって来て、
視聴率がどうとか、誰が見ようと見まいと、心は一心不乱に演技をしてきました。
ですが今回はたくさんの方がドラマを見て下さり、愛してくださったと思います。
それにはとてもありがたい思いと、不思議な感覚でもあります。
だから入隊に関して、残念だという思いは全然ありません。
私はむしろ良いのですが?今もとても良い気分ですし、軍隊に入隊してもそうだと思います。
行って帰ってきたら、何をするかも計画済みですから。

インタビューAに続く

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  • 2017-08-31

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン メロ演技とかけ離れている理由とは?
「イケメンじゃないから」



©Prain TPC

俳優イ・ジュンが『お父さんが変(原題)』を通して初のメロに挑戦した、心境を語った。

イ・ジュンは29日午後ソウル江南で行われたKBS2TV『お父さんが変(原題)』の
撮影終了インタビューにおいて、「今までの間、メロ演技とはかけ離れていた」と答えた。
「メロ演技は本当にイケメンの俳優がするものだと思ってきた。正直幼い頃は、
自分もかっこいいと思っていたが、いざ世間に出てみると違った。私は魅力で
勝負しなければいけないなと心を決めた。」と
「いくつかの作品に出演してみるとスリラーがよく似合うと思った」と話した。

しかしイ・ジュンは劇中、チョン・ソミン(ビョン・ミヨン役)と実際のカップルを連想させるほど
完璧なロマンス演技を繰り広げ、熟練したメロ演技を披露した。
これにより「今回の作品でメロ演技をしながら様々な癖を直した。相手を見上げるような
癖があったのだが、スリラー演技には最適であってもメロには不適切なので
場面に応じようと努力した」と「目つきが良いという反応に嬉しく思った。
今回の機会を通してたくさんの勇気をもらった」と嬉しさを隠せない様子であった。

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  • 2017-08-30

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


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<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン「スリラー系顔、
でも『お父さんが変(原題)』でメロの勇気をもらいました」



©Prain TPC

俳優イ・ジュンが『お父さんが変(原題)』を通し演技に対して勇気をもらったと明らかにした。

イ・ジュンは29日午後ソウル江南で行われたKBS2TV『お父さんが変(原題)』の
撮影終了インタビューにおいて、「反応がとても良くて勇気をもらった」と明かした。

イ・ジュンは『お父さんが変(原題)』を通して大根役者、さらに自分勝手な俳優アン・ジュンヒが
家族愛、そしてビョン・ミヨン(チョン・ソミン)の愛を通して成長していく過程を、
繊細ながらも深みのある感情の演技で消化し、スペックの広い俳優として位置づけた。

「視聴者の方々の反応に、私も驚いた」というイ・ジュンは「特にファンの方々が以前から
このようなメロをやってみてと言っていたが、私が自分の顔ではだめだと思っていた」
だが「思ったよりも反応が良くて私も驚いた」と告白した。
また、「私はイケメンというよりは、スリラー系の顔だ」と笑い、「私も誰かを
いとおしく見つめる目つきとはどういうものかなど考えてみたこともなかったのだが、
反応がとても良くて勇気をもらった」と話した。

イ・ジュンは話題になったメロの目つきに対して
「少しだけしようとしても目がきつく見える」「お父さんからたくさんのアドバイスを聞いた」
「年上の方々と話す時、いつもにらんでいるようにも見えるからできるだけ広く見渡すように
努力した。普段は元々私がよく下から上に見上げるような習慣があって、それを
できるだけしないように気を付けた」と並々ならない努力を告白した。

イ・ジュンはチョン・ソミンと実際のメロさながらのラブラインの呼吸で視聴者からの人気を得た。
チョン・ソミンの呼吸に対してイ・ジュンは「面白くて笑いを我慢できなかった。
二人が約束としていたこととして、成功させるためにたくさん冗談言い合った。
撮影のスタッフや俳優たち、すべてに関して言えることだか、私とチョン・ソミンは、
アクションとかかった瞬間演技に入るというよりは、なんとなく冗談を言い合いながら
すーっと入れば自然に演技に入っていったのが画面にも現れるだろうから
そのような事をいつも念頭に置いていた」と話した。

また、「でもまたそれが逆に良くなかったことは、真剣なシーンでもずっと笑いが出てしまって。
私がチョン・ソミンに愛を告白する場面なのに、
あまりにも笑ってしまって相手女優に目を閉じてくれと
言ったぐらいだった。その点が難しかったことを除いてはよく溶け込めていたと思う」と語った。

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  • 2017-08-29

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン“軍入隊、空白?負担無…
呼ばれなかったら他の仕事をする”



©Prain TPC

10日に現役入隊を控えたイ・ジュンが思いを明らかにした。

イ・ジュンは29日午後、ソウル江南で行われた
KBS 2TV週末ドラマ『お父さんが変(原題)』終了インタビューにて
「軍入隊に関する負担はないと」明らかにした。

イ・ジュンは「友達らがからかう。予備軍を終えた友達らが本当にからかった。
軍隊に対して負担はない。ただ、行く事になったから行くのだと思っている」、
「友達らが軍隊に行くと本当に辛いだろうと言うが、韓国人ならだれでも経験するもので
私が辛い、あの子が辛いだなんてことあるだろうかと思う。
ただ歳を重ねているから、若干その部分で一緒に生活をする内務班の子たちには申し訳なくて
私がどうやってやさしく歩み寄っていけるかが悩みだ」と話した。

『お父さんが変(原題)』で俳優としてしっかりと自信をつけたイ・ジュンは
来る10月現役で入隊、国防の義務を果たす予定だ。
イ・ジュンは『お父さんが変(原題)』のアン・ジュンヒ役として「人生のキャラクター」を更新したと
評価を受け、最高潮の人気の中現役入隊を決心した。

イ・ジュンは「空白の時間に対しそれほど心配はない。2年もないくらいの時間ではないか」
また「以前は未来に対して心配事が多かったが、私がもし活動ができなくなれば
他の仕事を探せばいいのだし、とクールに考えるのが精神的健康にもいいと思う。
私はまだ若く、やりたいこともたくさんある。もちろん演技を続けられたらいいけど、
戻って来た時に呼んでもらえなければ、私の才能を探さなければならない。
みんな行くものだから心配はない」とクールに入隊の思いを伝えた。

<後略>

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  • 2017-08-28

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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※この記事にはドラマのネタバレが入っております。

<スタッフ翻訳文>
『お父さんが変(原題)』イ・ジュン熱演からロマンスまで‘代替不可俳優’


©iHQ

俳優イ・ジュンが『お父さんが変(原題)』を通し格別な底力を見せた。

週末劇場不動の1位を死守し、土日のお茶の間を独占している
KBS2TV週末ドラマ『お父さんが変(原題)』(脚本イ・ジョンソン/演出イ・ジェサン/制作iHQ)で
アン・ジュンヒ役に扮したイ・ジュンが抜かりない演技で代替不可俳優の位置を獲得した。

イ・ジュン(アン・ジュンヒ役)は緩急を調節する演技で俳優としての存在感を証明した。
彼は寂しい思いをしながら育った幼少時代を背景で親を捜し、
家族の心のこもった愛というものを通して変化を遂げていくジュンヒの内面を成熟させるよう描いた。
また、本当の父親であると思っていた彼が、自分の父親として生きてきた事実を知り
怒りと裏切りの混じった困惑した心情を完璧に表現し、演者としての誕生を証明した。

それだけでなくキム・ヨンチョル(イ・ユンソク役)、キム・ヘスク(ナ・ヨンシル役)など
大先輩との火花散る感情熱演においても視線を集めるイ・ジュンの奥深い演技力は
彼の進化をはっきりと物語った。込み上げる悲しみと鬱憤を吐きながら
涙を流すイ・ジュンの演技は、感嘆を能わずと同時に見るものの心を響かせた。

このように卓越した感性で真骨頂を見せたイ・ジュンは、週末劇場のロマンティックコメディで
胸キュン男子のキャラクターとしてまでも登りつめ、注目を集めている。
チョン・ソミン(ビョン・ミヨン)とメロメロカップルとしてドキドキを与えている彼は
はばかることのない愛情表現とストレートなセリフでたくさんの視聴者の心まで打ち落とした。
また、イ・ジュンの穏やかな笑顔と蜜を売るようなスイートな視線と声は
ロマンスゾッコン男子ジュンヒの魅力を倍増させ、女心をスチールしている状況。

このようにできない事一つない万能な消化力を目に焼き付けたイ・ジュンは
安定した演技力で多彩な面を持ち合わせ、信頼のおける俳優の座を獲得した。
このような彼の無限の活躍は『お父さんが変(原題)』の視聴率高騰に一助けしたと考えられる。
毎日成長していく、無限の可能性を見せるイ・ジュンが
これからどのような作品でまた戻ってくるのか、すでに期待が寄せられている。

<後略>

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  • 2017-08-25

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


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※この記事にはドラマのネタバレが入っております。

<スタッフ翻訳文>
『お父さんが変(原題)』終了D−2,
「和気あいあい」ビハインドカット大放出!


最終回まで残り2話となった『お父さんが変(原題)』のビハインドカットが
大放出された。


©iHQ

父キム・ヨンチョル(イ・ユンソク役)の秘密が明らかになりながら団結力が強まっていく
週末劇場の王座の死守しているKBS2TV『お父さんが変(原題)』の撮影現場が公開され
関心を集めている。

劇中の家族は無敵の4兄弟をはじめとし、夫婦とカップルの息の合った呼吸まで披露し
リアルな調和で人気を向上させている。
特級家族愛として週末のお茶の間を独占した彼らは、
カメラが回っていない状況でも和気あいあいとした最強のチームワークを自慢し笑いを誘う。

公開された写真の中の俳優たちはまさに本当の家族かと錯覚してしまうほど
思いやりがあり、お互いに愛情あふれる姿を見せる彼らの口角を上げさせた。
特にイ・ユリ(ビョン・ヘヨン役)、チョン・ソミン(ビョン・ミヨン役)、
リュ・ファヨン(ビョン・ラヨン役)の3人姉妹の人情ある親交は
気持ちのいいエナジーを与えてくれる。

俳優たちの華やかなビジュアルが見るものの目を引き、満足度を高めている。
家の中の花のような存在である姉妹たちの美貌は華やかさをより増し
イ・ジュン(アン・ジュンヒ役)、ミン・ジヌン(ビョン・ジュンヨン役)、
イ・ミド(キム・ユジュ役)の愉快な微笑みは一緒に笑顔を誘う。
またドラマ内ラブラブでときめく恋愛を始めたイ・ジュンとチョン・ソミンの
キレイなツーショット写真はなぜかわからない甘さを伝えている。

このように穏やかさあふれる撮影雰囲気は、俳優たちの高い調和で人気を集めている
『お父さんが変(原題)』の興行に貢献する役割を果たしている。
そのため、残った2回の放送でみせてくれる俳優たちの
最高のケミストリーにも期待が高まっている。

一方、父キム・ヨンチョルの再審を請求するとともに興味深々な展開予告、
イ・ユリのサイダー活躍で家庭内に明るい花が咲きハッピーエンディングを迎えられるのか、
成り行きが注目されるKBS2TV『お父さんが変(原題)』は
毎週土、日午後7時55分に放送され、今週末日曜日(27日)に最終回を迎える。

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  • 2017-08-21

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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※この記事にはドラマのネタバレが入っております。

<スタッフ翻訳文>
『お父さんが変(原題)』チョン・ソミン、イ・ジュン
メロメロ洗い物スキンシップ 胸キュン誘発



©KBS2

20日の『お父さんが変(原題)』で、アン・ジュンヒ(イ・ジュン)が
夕食ついでにビョン・ミヨンに会おうとビョン家に訪れた。

一緒に食事を終え、アン・ジュンヒは皿洗いをしているビョン・ミヨンに近寄った。
彼はビョン・ミヨンに「僕に全然会いたくなかったみたいだね、連絡もしないし」と
寂しさをつぶやいた。

ビョン・ミヨンは慌てた様子で
「そんなことないよ。撮影中だから邪魔になると思って」と解明した。
これによりアン・ジュンヒは「僕を邪魔するのはいいよ。お願い、もっと邪魔して」と答え
胸キュンを誘った。

これによって二人は一緒に洗い物を始めた。
そんな中二人はばれないように手を繋ぎ、甘い時間を過ごした。

<後略>

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  • 2017-07-21

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
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※この記事にはドラマのネタバレが入っております。

<スタッフ翻訳文>
『お父さんが変(原題)』チョン・ソミンの告白後…
イ・ジュン、混乱する心境を予告



©KBS2

『お父さんが変(原題)』イ・ジュンはチョン・ソミンの告白にどんな反応を見せるのか?

KBS2TV週末ドラマ『お父さんが変(原題)』第41話では
イ・ジュン(アン・ジュンヒ役)の内面的な悩みがより一層深まる予定だ。

<中略>

すでにアン・ジュンヒは父の秘密をどのように受け止めるか、
大きなショックに陥り視聴者までをも感情移入させている。
ここにビョン・ミヨンの急な告白がプラスされ、
彼が一層複雑な心境変化を経験する事を予感させる。

そんな中公開された写真の中のアン・ジュンヒは
なぜか寂しい雰囲気を醸し出し好奇心を増幅させている。
彼が持っている靴はビョン・ミヨンのもので、
彼がなぜ彼女の靴を片方だけ手に持ったまま心配そうな顔をしているのか気になる。

また考えに浸ったような表情からは悩むしかない彼の心情を見て取れる。
これにアン・ジュンヒとビョン・ミヨン二人の関係がどんな方向に流れていくのか
関心が高まる。

このようにイ・ジュンは父の身分が明かされ、ショックと背信感に包まれた
アン・ジュンヒの内面を完璧に表現している。
これにキム・ヨンチョル(ビョン・ハンス役)とチョン・ソミン(ビョン・ミヨン役)の
間に挟まれた彼が、今後見せてくれる多彩な感情熱演にも期待が足されている。

<後略>

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  • 2017-07-18

イ・ジュンさん主演のドラマ『お父さんが変(原題)』に関する
韓国記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。


イ・ジュンさん主演のドラマ『お父さんが変(原題)』に関する
韓国記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
お茶の間を占領。ドラマ『お父さんが変(原題)』
またしても最高視聴率更新33.4%


KBS2TVドラマ『お父さんが変(原題)』が自己最高視聴率を更新した。

17日、視聴率調査会社ニルスンコリアの集計によると、
去る16日の午後に放送された『お父さんが変(原題)』は、
全国基準33.4%の高視聴率を記録した。

これは前回放送話(28.7%)より4.7%ポイントも上昇した数値であり、
去る2日の放送話で記録した33.2%をも超える自己最高視聴率である。

『お父さんが変(原題)』ではイ・ジュン(アン・ジュンヒ)がキム・ヨンチョル(ビョン・ハンス)の
秘密を知り、葛藤が起こっている状況である。
ここにイ・ジュンとチョン・ソミン(ビョン・ミヨン)によるロマンスが急前進した。
話の展開が高調するほど、視聴率も高まっている。

<後略>

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