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  • 2019-04-12

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
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<スタッフ翻訳文>
『君の歌を聞かせて(仮)』ヨン・ウジン、キム・セジョン、
ソン・ジェリム、パク・ジヨン、主演ライン出演確定


KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』に
ヨン・ウジン、キム・セジョン、ソン・ジェリム、パク・ジヨンが出演を確定し、
今年の夏に本格ジャンル破壊ミステリーロマンテックコメディでお茶の間を魅了する。

来る7月放送予定のKBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』は、
殺人事件があった「その日」の記憶を全て失ったティンパニストが
怪しい音痴男に出会い、なくした真実を探していくミステリーロマンテックコメディだ。
ヨン・ウジン、キム・セジョン、ソン・ジェリム、パク・ジヨンが主役として一つになり、
しっかりとしたラインナップを構築し、4人の青春が作り出す
予測不可能のストーリーを描く予定だ。

まず、ミステリー音痴、アルバイト生であり破格的にオーケストラに
入団する客員ピアニストのチャン・ユン役はヨン・ウジンが演技する。
チャン・ユンはホン・イヨンの不眠症を治癒するためにモーニングコールではなく
「イブニングコール」のアルバイトを行う。 これに対しヨン・ウジンは、
ジャンルを問わないしっかりとした演技と、イケメンなビジュアルで
女性視聴者の心臓を狙撃する。

<中略>

ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』制作陣は
「個性あふれる俳優の出会いで、強固なラインナップが完成した。
今後、4人の俳優が作り出すケミストリーと相乗効果に期待してほしい」とし、
ドラマに向けた期待感を伝えた。

ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』は、オーケストラ団員に扮するヨン・ウジン、
キム・セジョン、ソン・ジェリム、パク・ジヨンのケミストリーを期待させ、
ミステリーの中のリアルな青春のロマンスとコミックタッチで
視聴者たちの五感満足を伝える見込みだ。

今年の夏、お茶の間に吹き荒れる新概念ミステリーロマンテックコメディ
KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』は来る7月に初放送を迎える。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-03-26

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
全州シネマプロジェクト『誰もいない所(仮)』クランクアップ

キム・ジョングァン監督の映画『誰もいない所(仮)』がクランクアップした。

「全州シネマプロジェクトの最後の作品である『誰もいない所(仮)』が、
去る19日、1カ月余りの撮影を終えた」と明らかにした。

映画『誰もいない所(仮)』は、『最悪の一日』『ザ・テーブル』で
繊細な感情描写と演出力が認められたキム・ジョングァン監督の次期作だ。
『誰もいない所(仮)』は、一人の人物がたった数日間に出会った四人の
それぞれ事情を聞き、展開される話だ。主人公のチャンソクをヨン・ウジンが演技した。
チャンソクは、四人の人物と出会い、記憶、死、別れに関する対話を交わし、
心の変化を経験し、また別の話を作り出す。チャンソクが会出会う四人の人物は、
イ・ジウン、ユン・ヘリ、キム・サンホ、イ・ジュヨンが引き受けた。

映画『誰もいない所』のクランクアップを最後に全4編で構成された
「全州シネマプロジェクト 2019」は全て完成した。
全州シネマプロジェクト4編は、5月2日開幕する第20回全州国際映画祭から
ワールドプレミアで公開される。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-01-21

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ヨン・ウジン「一緒に作っていく作品、大きいエネルギーを感じた」放送終了の感想


©JUMP Entertainment

ドラマ『プリースト(仮)』 ヨン・ウジンの「熱演が輝いた名場面BEST 3」とともに
放送終了の感想が公開された。

ヨン・ウジンはOCN土日オリジナルドラマ『プリースト(仮)』で
駆魔司祭オ・スミン役を引き受け、ドラマの中心人物として活躍しストーリーを導いた。
何よりも2年目の新人司祭の不器用な姿から潜在意識の世界を経験し、
よりしっかりとした姿まで、深い演技を土台としてキャラクターの成長を描き出し、
視聴者たちの沒入度を高めた。

<中略>

ヨン・ウジンは、所属事務所JUMP Enterteinmentを通じ
「去年の夏から冬まで、ドラマ『プリースト(仮)』のため尽力してくださったすべての方々に
感謝の気持ちをお伝えしたい。新鮮でおもしろい素材だっただけあって、
上手く表現するために皆が情熱的だったし、作品に対する愛着も特別だった。
このような努力が目に見えたので、一つでも多く表現したかった。
その過程でお互いに助け合い、一緒に作っていく作品というエネルギーを
いつよりも大きく感じたと思う」と明らかにした。

これに続き「特に、作品のために現場で一番遅い時間まで苦労していた
年下のスタッフたちの顔が、今も心に深く残っている。
本当によく頑張ったし、また現場で楽しい作品を一緒に撮影したい」という言葉で
力強いチームワークを誇示した。
また「最終回まで観てくださった視聴者のみなさんにも、本当に感謝している」とし、
放送終了の感想を伝えた。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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