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  • 2019-08-16

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』ビハインドカット公開


©JP E&M

カメラ外でも息ピッタリな姿を見せているドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』の
現場ビハインドが注目を集めている。

8月5日の初放送後、予測不可能なミステリーなストーリーで
視聴者に興味を抱かせたKBS 2TV月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』が、
ヨン・ウジン(チャン・ユン役)とキム・セジョン(ホン・イヨン役)の
撮影現場の姿を公開した。

公開された写真で、ヨン・ウジンはピアノの前に座り、
台本に入り込むように集中している。
実際も音痴ではないかと疑われるほどの熱演を見せてくれている彼は、
カメラの外でも乱れることのない姿を見せ、視聴者の興味を引いている。

一方、キム・セジョンは服が汚れることも気にせず、
床に座って撮影準備をしている。
彼女の真剣な表情は、第4話の中で南山(ナムサン)で
失った記憶を思い出し、座り込んで嗚咽していたホン・イヨンを思い出させる。

また、二人はカメラの外でも仲良く演技を練習しながら、
ドラマのキャラクターと台詞を分析する情熱的な姿も見せてくれている。
制作社JP E&M関係者は「ヨン・ウジンとキム・セジョンは休憩時間中も
完璧なシーンを作り上げるために努力している」とし、
「また、いつも明るい笑顔で愉快なエネルギーまで伝えてくれているので、
熱い天気に負けずに集中して撮影できるように力になってくれている」と伝え、
だんだんと盛り上がっていく二人のハーモニーに期待が集まっている。

そんな中ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は、8月5日の初放送で
殺人事件があった1年前の「あの日」の真実を知るために
ホン・イヨンに接近したチャン・ユンの姿と、思うようにいかない現実で
一生懸命に生きているホン・イヨンのミステリーな出会いを見せ、
手に汗握る反転魅力を伝えた。

ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は毎週月・火曜日 午後10時放送。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-07-31

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』
ヨン·ウジン×キム·セジョン、完璧なハーモニー



©JP E&M

俳優ヨン·ウジン、キム·セジョン、ソン·ジェリム、パク·ジヨンが、
ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』でオーケストラ団員として
完璧なハーモニーを披露する。

KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』側は7月30日(火)、
熱帯夜で寝苦しい夏の夜を癒す4人の主演俳優のスチールカットを公開した。
彼らの劇中での演奏が、楽しさを倍増させる見通しだ。

チャン・ユン役のヨン·ウジン、ホン・イヨン役のキム・セジョン、
ナム・ジュワン役のソン・ジェリム、ハ・ウンジュ役のパク·ジヨンは、
それぞれオーケストラの団員役を演じ、音楽という共通点で
絡み合った関係を興味深くリアルに描いていくという。
それぞれ違った人生を生きてきたキャラクターたちが、互いに愛し、
嫉妬し、疑う姿でストーリーに豊かさを加える。

ヨン・ウジンが演じるチャン·ユンは、イブニングコールでホン·イヨンを眠らせる
アルバイトであると同時に、美しい演奏で心を捉えるピアニストだ。
彼は「ピアノの演奏がとても難しい」とし「最大限自然に見せるために猛練習している。
練習あるのみ」と、ピアノ演奏に多くの時間を投資していると明らかにした。
果たして、ヨン·ウジンはどのようなロマンチックな旋律で
「女心」をくすぐるのか関心が高まっている。

<中略>

このように4人の俳優がそれぞれ違った楽器を演奏し、
ストーリーをより一層豊かにするため努力している。
彼らが聞かせる多彩な音楽と個性満点の魅力に期待が高まっている。

ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は、殺人事件があった
「あの日」の記憶をすべて失ったティンパニストが、不審な音痴男に会い、
失われた真実を求めていくミステリーロマンチックコメディドラマだ。
8月5日(月)夜10時に初放送を迎える。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-07-25

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』正反対の雰囲気のポスター2種公開




©JP E&M

ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』の180度違った魅力のメインポスター2種が公開された。

<中略>

7月25日(水)に公開されたメインのポスターでは、
甘い笑みを浮かべたヨン・ウジン(チャン・ユン役)のそばで、
パジャマを着てベッドに横になっているキム・セジョン(ホン・イヨン役)の姿が描かれている。

ドラマの中でチャン・ユンは「イブニングコール」のアルバイトをするが、
ホン・イヨンの不眠症に対し、彼の歌に効果があるのか気になるところだ。
また、可愛らしい小物の中でマイクを持っているチャン·ユンの笑顔と、
彼の歌に満足げに微笑んでいるホン·イヨンの表情から、
想像もできないロマンスにさらに期待が集まる。

そんな中、チャン·ユン、ホン·イヨン、ナム·ジュワン、ハ·ウンジュの
視線が交錯したポスターも公開され、注目を集めている。
冷ややかな表情のチャン・ユンとは違い、かすかな笑みを浮かべたホン・イヨンと、
妙な表情でどこかを見つめるナム・ジュワン、
物思いに浸っているようなハ・ウンジュまで、それぞれ異なる四人の姿は、
記憶を失った彼女のミステリアスなストーリーにより興味をそそる。

特に、ポスターの「1年前、私たちの演奏がお互いに違う音を出し始めた」
という言葉で、彼らに一体何があったのか好奇心を刺激する。
殺人事件のあった「あの日」の記憶をすべて失ったホン·イヨンと、
彼女の周辺をうろつくチャン·ユンの隠された理由が何なのか、
予備視聴者たちの関心が高まっている。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-07-24

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』雨の中の偶然な出会いをキャッチ


©JP E&M

ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』でヨン·ウジンとキム・セジョンの
冷たい雰囲気の中、偶然な出会いが公開された。

8月5日(月)に放送される
KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』で、
ヨン・ウジン(チャン・ユン役)とキム・セジョン(ホン・イヨン役)が雨の中で出会う。

7月24日(水)公開された写真の中のチャン・ユンは、
降りしきる雨の中、傘もなく雨に打たれている。
体が濡れていることは気にもせず、
上着がびしょ濡れになったままどこかを眺めている。
完璧なポーカーフェイスで本音を明かさない彼が、
鋭い目つきで眺めているのは何なのか、好奇心を誘発する。

一方、すでに雨に濡れた状態のホン·イヨンは、
自分の名前が書いてあるポーチを大事に抱え、考え込んでいる。
こんな彼女の前でチャン・ユンが突然現れ、傘を渡す姿が注目を集めている。

自身も雨に濡れているにもかかわらず、彼女に傘を渡している様子。
突然現れた彼に驚き、彼を見つめているホン・イヨンと、
何でもないような表情で見つめているチャン・ユンの相反した
二人の表情が、ドラマに妙な緊張感を加えている。
雨の中、突然ホン·イヨンの前に現れ、
好意を示す彼の意図が、視聴者の好奇心を刺激する。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-07-19

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『君の歌を聴かせて(仮)』
ヨン・ウジンXキム・セジョンのカジュアルな出会いをキャッチ



©KBS

ヨン・ウジンとキム・セジョンがコンビニでカジュアルな出会いを魅せる。

8月5日(月)に初放送を迎える
KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』から
ヨン・ウジン(チャン・ユン役)とキム・セジョン(ホン・イヨン役)の
カジュアルな服装での親しみを感じられる出会いのシーンが公開され、
注目を浴びている。

<中略>

元祖ロマンティックコメディドラマ職人と呼ばれるヨン・ウジンと
ハッピーウイルスのキム・セジョンの、
新鮮で愉快な化学反応が期待できる中、
公開された写真の中で2人は、
コンビニのテーブルで向き合って座り、目を引いている。
ヨン・ウジンはラーメンを食べているキム・セジョンの前に座り、
内密な話をしているように首を伸ばしている。

しかしキム・セジョンは彼の話に興味がない表情で、
ラーメンに集中するだけではなく、内密な取引金額として
1000ウォンを差し出すヨン・ウジンに腑に落ちない表情で対応している。
一体ヨン・ウジンが提案した1000ウォン程度の取引とは何だったのか、
好奇心をそそっている。

<中略>

ヨン・ウジンとキム・セジョンの不思議な関係は
8月5日(月)夜10時に初回放送を迎える
KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』で確認できる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-07-17

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『君の歌を聴かせて(仮)』ヨン・ウジンの怪しいアルバイト


© JP E&M

ヨン・ウジンが様々なアルバイトを掛け持ち、様々な魅力を公開した。

8月5日(月)に初放送を迎えるKBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』で
ヨン・ウジンがレストランの接客からイブニングコールまで多彩多能な姿を魅せた。

<中略>

そんな中公開された写真で、様々な仕事をしているヨン・ウジン(チャン・ユン役)が目につく。
楽な格好で引っ越しの荷物を移動し、誰かに向かって挨拶をするだけでなく、
レストランでウェイターとして働いていたりと、彼がいろんな場所でアルバイトをしている
理由が何なのか視聴者の興味を引いている。

特にピアノの前で電話を持ち、渾身の力で歌う姿は観る人の視覚と聴覚を集中させる。
劇中でヨン・ウジンが演じるチャン・ユンは、音痴だが堂々とイブニングコールの
アルバイトまでするという奇妙な姿まで見せるとのこと。
彼は不眠症に悩まされているキム・セジョン(ホン・イヨン役)の睡眠を任されているとし、
音痴な彼がどんな方法で彼女に良い睡眠を与えるのか期待が集まっている。

ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』の制作陣は、「ヨン・ウジンが怪しいアルバイトをする
理由を探しながら見る面白さがあると思う」とし、「特にヨン・ウジンの音痴の演技が
視聴者を楽しませるだろう」と話し、彼の破格的変身に期待が集まっている。

KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は
8月5日(月)夜10時に初放送を迎える。

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  • 2019-07-10

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『君の歌を聴かせて(仮)』ティーザー映像Xポスター公開


©JP E&M

ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』が視線を強奪するティーザー映像と
ポスターを公開した。

<中略>

肝を冷やすミステリーから楽しいオーバーなコメディーまで
複合ジャンルで多彩なストーリーを予告する中、
公開されたドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』のティーザー映像内で、
キム・セジョン(ホン・イヨン役)は眠りにつけない不眠症にかかり
ベッドに横になってはあちこち寝返りを打っている。

一方、違うティーザーポスターには羊にまたがり
マイクを握って歌っているヨン・ウジン(チャン・ユン役)と、
不眠症に苦しめられる表情とは違った
夢を見ているような静かな笑顔を浮かべ寝ている
キム・セジョンが視線を引いている。

<中略>

このように公開されたティーザー映像とポスターには、
キム・セジョンの不眠症の解決策がヨン・ウジンにかかっている
独特な不眠ロマンスを暗示し、今後見せる二人のストーリーが
すでに視聴者の心を夢中にさせている。

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  • 2019-07-10

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『君の歌を聴かせて(仮)』ヨン・ウジン「様々な表情が興味を抱かせる」


© JP E&M

俳優ヨン・ウジンが『君の歌を聴かせて(仮)』について、
愛情で満ちた思いを明らかにした。

来る8月5日(月)、初回放送を目前とした
KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は、
殺人事件があった「あの日」の記憶をすべて失ったピアニストが
失った真実を探し求めるミステリーロマンティックコメディドラマだ。
予測不可な展開の中、ドキドキなロマンスでこの夏お茶の間に
冷涼さと暖かい胸騒ぎを同時に抱かせる予定だ。

特に元祖ロマンティックコメディ職人と呼ばれるヨン・ウジンは、
破格的にオーケストラに入団するピアニスト、チャン・ユンとして
ドラマの魅力を見せたいとし、既にヨン・ウジンだけが見せることのできる
キャラクターに期待が寄せられている。

ヨン・ウジンは「青春の夢と愛に私はどんな時間を過ごしているのか
しばらく考えてから台本を見た」とし、
「チャン・ユンという人物を通して成長していく私自身の姿を期待している」と、
『君の歌を聴かせて(仮)』との珍重な出会いを話した。

続けて「チャン・ユンは表から見ると多少理解し難い寂しさがあるかもしれないが、
裏では誰よりも熱く熱情的な人物だ」とし、
「秘密のまま明かされずにいる真実の中で、相手に見せるチャン・ユンの
様々な表情が視聴者に興味を抱かせるのではないかと思う」という
意味深い紹介で彼が演じるチャン・ユンというキャラクターに
さらなる関心が膨らんでいる。

また彼は、ティンパニストのホン・イヨン役のキム・セジョンと絡み合いながら
彼女の安眠のためのイブニングコーラーに変身し、
今まで見せてこなかった違った色の魅力を披露する。
ヨン・ウジンは「キム・セジョンさんはいつも精一杯周囲の人たちによくしていて、
明るい雰囲気を作っている。
おかげで楽しく撮影できて、いいアイデアもたくさん浮かんでくる」とし、
キム・セジョン(ホン・イヨン役)と共に描くロマンスはやはり期待させている。

ヨン・ウジンだけの色で重なり合ったギャップのある魅力のチャン・ユンというキャラクターは、
来る8月5日(月)、KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』で観ることができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-06-27

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『君の歌を聴かせて(仮)』ヨン・ウジン、冷温の魅力


© JP E&M

俳優ヨン・ウジがドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』で正反対の魅力を披露する。

7月 29日(月)初放送を迎える
KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』で、
ヨン・ウジン(チャン・ユン)は、冷ややかな冷気が漂う謎の男から、
甘い魅力の男まで多様な姿でお茶の間の女心を掌握する。

<中略>

公開された写真では、固く閉じた唇で物思いにふけるヨン・ウジンの姿が写されている。
冷たく暗い彼の無表情は、どこか冷ややかな気流が漂っている。
これとは違い、片手にはアイスクリーム、もう片方の手には
ティンパニーのマレットを持ち、柔らかくほほ笑む姿も写されており興味深い。

ヨン・ウジンが引き受けたチョン・ユンという役は、劇中でオーケストラに入団するピアニストだ。
優れた実力でオーケストラに入団し、それだけでも型破りである彼の存在は
常に団員たちの関心の対象だ。

特にティムパニストであるホン・イヨンと関係が複雑に絡み合い、
イブニングコーラーとして変身し、彼女の安眠のための特別なアルバイトを行う。
天然でありながらもときめきを誘発する甘さと、本音が分からないミステリアスな顔立ちで、
劇の緊張感と好奇心を誘う彼の演技に期待が高まる。

KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は、7月 29日(月)初放送される。

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  • 2019-06-25

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ヨン・ウジン「自分だけのロマンティックコメディ哲学」

俳優ヨン・ウジンが公開された。

ヨン・ウジンはファッション誌ハーパーズ バザー7月号を通じて
雰囲気のあるモノクロ画報を公開した。
ヨン・ウジンは俳優としての珍重し余裕のある姿を画報に込め、
新しい雰囲気を披露した。

ヨン・ウジンは現在KBS2TVの新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』の
ピアニスト役を準備しており、クラシックの魅力に浸っているという。
「今、ショパンのノクターンの練習に真っ盛りだ。
幼い頃ピアノ教室に少し通った程度で、
実は、楽譜を読むことから一つずつ学んでいる。
おかげで最近では、クラシックの魅力を分かってきたようだ。
確実に自分のリズムが良くなっているのを感じられる。演技でも日常でも。」

「元祖ロマンティックコメディ職人」と呼ばれる秘訣についても、自身の考えを明かした。
「ロマンティックコメディは、オーバーさとその加減の中で
上手くやらなくてはならないため難しい。
私がその時感じる事だけを上手く表現しようとする主義だ。
分からないことはどうにもできなかった。
以前はそういう部分は演技で隠そうとしたが、良い方法ではなかったようだ。
そうしてみると自分の地面だけ見えて、自らを恥じた。
私が知っている範囲までが真実であり、正直に表現すること、
それが私だけの哲学」だと明かした。

今年でデビュー10周年を迎えた感想も明かした。
「これからも時間の流れに身を任せようと思う。そして無事に、健康に、
大きな事件・事故無く過ごして来られたことに対し、
自分自身にウイスキー1杯のご褒美を贈りたい」と笑って話した。

ヨン・ウジンの画報とインタビューは、ファッション誌ハーパーズ バザー7月号で
見ることができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-05-31

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』ヨン·ウジン、演技変身を予告


©JP E&M

俳優ヨン·ウジンが「イブニングコール」をする怪しいアルバイトとしてカムバックする。

来る7月29日(月)初放送を迎える
KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は、
ヨンウジン(チャン・ユン役)の初のスチール写真を公開した。
正体の分からない謎の男チャン・ユンに変身したヨン·ウジンが、
破格の演技変身を予告し、ドラマファンの期待を高めている。

ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は、殺人事件があった「あの日」の記憶を
すべて失ったティンパニストが怪しい音痴男に出会い、
失われた真実を求めていくミステリーラブコメディだ。
ヨン·ウジンは、オーケストラに入団するピアニストのチャン·ユン役を演じる。

無心で冷たい目つきを輝かすヨン·ウジンの姿が目を引く。
ナイフでリンゴを切って食べながら遠くを見つめる姿が野生美と共に、
どこか妙な寂しさを抱かせる。
何を考えているのか分からない表情は、チャン・ユンという人物が
どのような秘密を抱えているのか、好奇心を刺激する。

ヨン·ウジンは、ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』で記憶をすべて失った
ティンパニストのホン·イヨン(キム・セジョン)に「イブニング·コール」をする
怪しいアルバイトをする。
朝にするモーニングコールではなく、ぐっすり眠るための彼のイブニングコールは、
どんな経緯で始まったのか、ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』の
初放送に向けた視聴者たちの関心が高まっている。

一方、7月29日(月)初放送を迎える
KBS新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』は、ヨンウジンをはじめ、
キム・セジョン(ホン・イヨン役)とソン・ジェリム(ナム・ジュワン役)、
パク・ジヨン(ハ・ウンジュ役)が合流し、今年の夏、手に汗握るミステリーと
胸きゅん誘発ロマンスで、お茶の間を訪れる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-05-09

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ヨン・ウジン「『誰もいない所(仮)』、俳優として大きな山を越えた感じ」

映画『誰もいない所(仮)』で、俳優ヨン・ウジンとキム・ジョングァン監督が再会した。
細かい感情の変化がヨン・ウジンの顔に現れ、スクリーン一面に広がる。

映画『誰もいない所(仮)』は、第20回全州国際映画祭の
「全州シネマプロジェクト2019」の選定作だ。
前作の『最悪の一日』『ザ・テーブル』など、韓国独立映画界で卓越した位置を守ってきた
キム・ジョングァン監督特有の都会的な感性と視点で、人物と空間を
新たに眺望するオムニバス構成の映画だ。

ヨン・ウジンは劇中、小説の発刊を控えた作家チャンソク役を演じる。
チャンソクは昔ながらのコーヒーショップ、暗い公園、静まり返ったカフェ、バーでそれぞれ
違った事情を抱えた4人の話を聞き、心の変化を経験し、
自身の話を新たに書き出そうとしている。

キム・ジョングァン監督は映画『誰もいない所(仮)』を通して自身の演出的スタイルを続けている。
実際と虚構、人物間の心の境界を自然に崩し、様々な話を提示している。
ヨン・ウジンは他人の事情を聞き、時には自身の思い出を掘り返してチャンソクの絶妙な
心理を印象的に表現している。そうしてヨン・ウジンはチャンソクとなった。

次はヨン・ウジンと一問一答。

Q. 第20回全州国際映画祭を訪れた感想。

A. 全州に到着して映画祭と関連した日程をこなした。
映画『誰もいない所(仮)』が最初のプレミアとして全州国際映画祭に紹介され、
気分がよかった。この映画と全州は似ている点があると思う。静寂であることと、
深い余韻が似ている。劇中の都市の感じと全州が似ていると感じたので、
このように映画祭を通して全州の観客らに公開されて嬉しい。
「全州シネマプロジェクト2019」に選定されたことは後に分かったのだが、
映画を撮影している間キム・ジョングァン監督と一緒に密度のある時間を過ごした。
まだ映画の気韻や詰まった感情が残っている。

Q. 劇中チャンソクは見慣れない人物たちと出逢い、見慣れない空間へ進む人物だ。
境界が曖昧に感じる形式で人物を演じる時、何を念頭に置いていたか。


A. 作品を準備する時、ストーリーが持つ方向や主題が何なのかを考悩む。
キム・ジョングァン監督の作品のテキストは実はとても難しく、台本を読むたびに
違うテクスチャーを感じる。同時にそれは大きな魅力だ。チャンソクが誰かということについて
絶え間なく質問を投げかけたのだが、結局作品の主題は「クエスチョン」だった。
チャンソクの一貫した姿より相手が誰かによって人物の変化を見せたいと思ったが
曖昧でもあり難しかった。しかし結局正解は感情の変化だったと思う。
感情の状態を最大限に維持しようと努力した。鋭敏な状態でいるために自分で鞭を打った。
キム・ジョングァン監督はずっと課題を投げかけてくださる。演技的、人間的に成熟した、
一つの大きな山を越えた感じだ。

Q. 直接演技した俳優として映画『誰もいない所(仮)』をどんな映画だと思うか。

A. 新しいスタートを準備している人たちに勇気を与える映画だと思う。
暗く、薄ら寒く、孤独で寂しい雰囲気ではあるのだが。他の人の全てをいちいちわかるわけがないが
彼らの話を聞くことで大きな変化にぶつかっているのではないか。それが大きな幸せを与える
こともあると思う。そうやって生きていき、そうやって変わっていくというメッセージを伝えたい。
「人生の終わりには始まりがある」という表現が合っていると思う。私はそうやってチャンソクと
映画を理解した。そういった点がキム・ジョングァン監督が私に与える力であり、
人間の変化でもあり成熟である。

Q. キム・ジョングァン監督の作業を通して成熟する感じだと表現したが、
俳優として最近どんな悩みを抱えているか。


A. 全ての困難と課題について一人で悩み、自責する性格だ。『誰もいない所(仮)』を通し
考えがかなり変わったと思う。自分をもう少し信じてみなくてはという自信感も得て、その間
自分なりによく生きてきたとも思った。キム・ジョングァン監督は気持ちを
深く掘り返さなければならない無言の課題を出して下さった。今回の映画を準備している間、
横説竪説もたくさんした。監督との対話で孤独と寂しさについて深く考えてみた。
人生の方向性も示し、自分なりに立てた演技哲学と計画のようなものがあるのだが、
監督との作業を通してそのような部分が少し成熟したと思う。

Q. チャンソクというキャラクターを構築する時、
キム・ジョングァン監督とどのような話を交わしたか。


A. チャンソクはキャラクターという服を着せるというよりは、着せられるということが重要だ。
クランクイン前、各俳優に会って彼らを観察したり話を聞くことで、
チャンソクを身にまとっていく過程を持った。とても多様な経験をしたと思う。
チャンソクは相手の俳優によって着せられたと言っても、過言ではないし、
そうすることで私はチャンソクを身にまとっていった。

Q. イ・ジウン(IU)、ユン・ヘリ、キム・サンホ、イ・ジュヨンと初めて演技の呼吸を合わせた。各俳優と仕事をしてみてどうだったか。

A. イ・ジウン(ミヨン役)とは最初に撮影したのだが、台本リーディングの時から
驚かされた。劇中のミヨンが持つ雰囲気ととても似ていたのだ。
理解度とシンクロ率も高かったと思う。ミヨンとのエピソードが
映画の導入部なのだが、相手の女優のおかげで雰囲気やキャラクターの特性を
素早く掴むことができ、良いスタートを切れた。ユン・ヘリもイ・ジウンのように
良い才能を持っている。ユン・ヘリ(ユジン役)とのエピソードは
比較的退屈かもしれないが、よく準備してくれた。難しい場面が多く、
たくさん頼ってしまったと思う。イ・ジュヨン(ジュウン役)は生まれ持った
感覚が良い。その場で素早く掴む能力が高く、本能的に演技している。
監督が要求する事を早く掴み取り、それを余すことなく表現していた。
努力ではできない、生まれ持ったなにかがあるのではないかと思うほど
演技が上手だ。キム・サンホ(ソンハ役)先輩との演技は言うまでもない。
ソンハとのエピソードはバランスを合わせることに力を注いだ。監督の言葉に
忠実であろうと努力したエピソードだ。

Q. ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』でも大衆と会う予定だ。忙しい夏になりそうだ。

A. すぐドラマの撮影に入る。映画『誰もいない所(仮)』で孤独で寂しい葛藤の中で
気持ちを揺さぶってきたとすると、ドラマではもう少し明るく健康な姿をお見せすることができると
思う。のどかな夏のようなドラマで良い演技をお見せしたい。

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  • 2019-04-12

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
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<スタッフ翻訳文>
『君の歌を聞かせて(仮)』ヨン・ウジン、キム・セジョン、
ソン・ジェリム、パク・ジヨン、主演ライン出演確定


KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』に
ヨン・ウジン、キム・セジョン、ソン・ジェリム、パク・ジヨンが出演を確定し、
今年の夏に本格ジャンル破壊ミステリーロマンテックコメディでお茶の間を魅了する。

来る7月放送予定のKBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』は、
殺人事件があった「その日」の記憶を全て失ったティンパニストが
怪しい音痴男に出会い、なくした真実を探していくミステリーロマンテックコメディだ。
ヨン・ウジン、キム・セジョン、ソン・ジェリム、パク・ジヨンが主役として一つになり、
しっかりとしたラインナップを構築し、4人の青春が作り出す
予測不可能のストーリーを描く予定だ。

まず、ミステリー音痴、アルバイト生であり破格的にオーケストラに
入団する客員ピアニストのチャン・ユン役はヨン・ウジンが演技する。
チャン・ユンはホン・イヨンの不眠症を治癒するためにモーニングコールではなく
「イブニングコール」のアルバイトを行う。 これに対しヨン・ウジンは、
ジャンルを問わないしっかりとした演技と、イケメンなビジュアルで
女性視聴者の心臓を狙撃する。

<中略>

ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』制作陣は
「個性あふれる俳優の出会いで、強固なラインナップが完成した。
今後、4人の俳優が作り出すケミストリーと相乗効果に期待してほしい」とし、
ドラマに向けた期待感を伝えた。

ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』は、オーケストラ団員に扮するヨン・ウジン、
キム・セジョン、ソン・ジェリム、パク・ジヨンのケミストリーを期待させ、
ミステリーの中のリアルな青春のロマンスとコミックタッチで
視聴者たちの五感満足を伝える見込みだ。

今年の夏、お茶の間に吹き荒れる新概念ミステリーロマンテックコメディ
KBS 2TV新月火ドラマ『君の歌を聞かせて(仮)』は来る7月に初放送を迎える。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-03-26

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
全州シネマプロジェクト『誰もいない所(仮)』クランクアップ

キム・ジョングァン監督の映画『誰もいない所(仮)』がクランクアップした。

「全州シネマプロジェクトの最後の作品である『誰もいない所(仮)』が、
去る19日、1カ月余りの撮影を終えた」と明らかにした。

映画『誰もいない所(仮)』は、『最悪の一日』『ザ・テーブル』で
繊細な感情描写と演出力が認められたキム・ジョングァン監督の次期作だ。
『誰もいない所(仮)』は、一人の人物がたった数日間に出会った四人の
それぞれ事情を聞き、展開される話だ。主人公のチャンソクをヨン・ウジンが演技した。
チャンソクは、四人の人物と出会い、記憶、死、別れに関する対話を交わし、
心の変化を経験し、また別の話を作り出す。チャンソクが会出会う四人の人物は、
イ・ジウン、ユン・ヘリ、キム・サンホ、イ・ジュヨンが引き受けた。

映画『誰もいない所』のクランクアップを最後に全4編で構成された
「全州シネマプロジェクト 2019」は全て完成した。
全州シネマプロジェクト4編は、5月2日開幕する第20回全州国際映画祭から
ワールドプレミアで公開される。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-01-21

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ヨン・ウジン「一緒に作っていく作品、大きいエネルギーを感じた」放送終了の感想


©JUMP Entertainment

ドラマ『プリースト(仮)』 ヨン・ウジンの「熱演が輝いた名場面BEST 3」とともに
放送終了の感想が公開された。

ヨン・ウジンはOCN土日オリジナルドラマ『プリースト(仮)』で
駆魔司祭オ・スミン役を引き受け、ドラマの中心人物として活躍しストーリーを導いた。
何よりも2年目の新人司祭の不器用な姿から潜在意識の世界を経験し、
よりしっかりとした姿まで、深い演技を土台としてキャラクターの成長を描き出し、
視聴者たちの沒入度を高めた。

<中略>

ヨン・ウジンは、所属事務所JUMP Enterteinmentを通じ
「去年の夏から冬まで、ドラマ『プリースト(仮)』のため尽力してくださったすべての方々に
感謝の気持ちをお伝えしたい。新鮮でおもしろい素材だっただけあって、
上手く表現するために皆が情熱的だったし、作品に対する愛着も特別だった。
このような努力が目に見えたので、一つでも多く表現したかった。
その過程でお互いに助け合い、一緒に作っていく作品というエネルギーを
いつよりも大きく感じたと思う」と明らかにした。

これに続き「特に、作品のために現場で一番遅い時間まで苦労していた
年下のスタッフたちの顔が、今も心に深く残っている。
本当によく頑張ったし、また現場で楽しい作品を一緒に撮影したい」という言葉で
力強いチームワークを誇示した。
また「最終回まで観てくださった視聴者のみなさんにも、本当に感謝している」とし、
放送終了の感想を伝えた。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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