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  • 2018-08-10

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』 初のセット撮影記念式!

2018年下半期最高の期待作MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
俳優たちと制作陣が集まり、一丸となって無事の撮影を祈る式を行った。


©MBC

MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
消えた伝説のブラック要員と、運命のように諜報戦争に飛び込んだ
近所に住む女の、息ピッタリの諜報コラボを描くドラマだ。

8月9日(木)、京畿道楊州MBCで
初のセット撮影を控え、成功祈願式が行われた。
本格的に撮影が始まり、全スタッフの安全と
ドラマの大ヒットを祈願する意味を込めた。

この日、現場を指揮するパク・サンフン監督をはじめ、
制作陣と主演俳優ソ・ジソブ、ジョン・インソン、ソン・ホジュンなどが集まった。

祈願卓の上には、豚頭ではなくドラマの中で登場する
可愛い「トェジ(豚)ウス」人形が登場、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』だけの特別さを加え、
いっそう和気あいあいした雰囲気を作り出した。
この後、パク・サンフン監督が本格的に式を始め、ソ・ジソブやジョン・インソン、
ソン・ホジュンや子役俳優たちも一緒になって心を一つにし、
事故なく安全な撮影を祈った。

〈中略〉

すべての俳優と制作陣は「私の後ろにテリウス ファイティン!」と
力強く叫び、チームワークを強め、拍手と歓呼で祈願式を成功的に終えた。

このように制作陣と名俳優陣たちが意気投合し、
すでに完璧なチームワークを見せている。
MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、来る9月に初放送を控えている。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-07-27

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』ソ・ジソブ、女心を掴む準備完了!
スペシャルポスター2種 サプライズ公開


MBC新水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
ティーザーポスター2種がサプライズ公開された。


©MBC

7月27日(金)公開されたスペシャルティーザーポスターは、
ポーランドロケ中、伝説のブラック要員「キム・ボン」を写し、
ソ・ジソブの強烈ながらも冷徹な目つきが、ポーランドの奥妙な夕焼けと調和し、
一瞬にして視線を捕らえる。
黒いスーツの格好をしたソ・ジソブは、ポーランドのワルシャワも惚れるような
魅力的な姿で放送に対する期待感を高めている。

2018年下半期を捕らえる最高の期待作であるドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
去る6月末から7月初旬まで韓国ドラマ初のポーランドロケを行った。
ポーランドのワルシャワのオールドタウン、ラゼンキ公園など主要の名所で8日間撮影し、
ポーランドの美しい風景とともに撮影されたストーリーは
「キム・ボン」のキャラクターに対する重要なポイントになる見込みだ。


©MBC

〈中略〉

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミなどが出演し、来る9月放送予定だ。

〈後略〉

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  • 2018-07-09

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、
スパイロマンスが来る‥台本リーディング現場



©MBC

MBCの新しい水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』が
情熱みなぎる台本リーディングで力強いスタートを知らせた。

2018年下半期を掴む最高の期待作ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』側は
去る6月末ソウル上岩MBCで進行された全体台本リーディング現場を電撃公開した。

現場写真からはキム・ボン役を演じるソ・ジソブの姿が最初に目に入る。
ソ・ジソブは最高の俳優らしく、とても自然に役に入り込み
実感の湧く演技を披露し、参加者たちの嘆声を引き出した。
コ・エリン役でソ・ジソブと最高の相性を見せるチョン・インソンも
情熱的な演技で現場を虜にした。
二人が台本リーディングを終え、台本を持って撮影した写真からも
仲の良さが伺えた。

<後略>

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  • 2018-07-02

メンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」のウェブサイトに
ジソブさんの記事とスチールカットが掲載されました。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

メンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」のウェブサイトに
ジソブさんの記事とスチールカットが掲載されました。

>>記事&スチールカットはこちら

  • 2018-06-28

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』撮影中
ソ・ジソブ、ナム・ギュリと仲良しショット


女優ナム・ギュリがソ・ジソブと共に出演する、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の撮影現場を公開した。

ナム・ギュリは6月27日(水)に自身のインスタグラムに
「(ポーランドの)ワルシャワ現場。
先輩とドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』」というコメントと共に
写真を記載した。

<後略>

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  • 2018-06-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、スパイロマンス『私の後ろにテリウス(仮)』出演

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミらが
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』に出演することが確定した。

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミらは
MBC新ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』を通して呼吸を合わせる。

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
手に負えないおばさん(コ・エリン)と謎の隣人(キム・ボン)のドタバタ・キュンキュンの
スパイロマンティックコメディーだ。

ソ・ジソブは伝説の国家情報院ブラック要員のキム・ボンを演じる。
『主君の太陽』、『オー・マイ・ビーナス』などのドラマで
最高のロマンティックコメディの演技を見せてきたソ・ジソブは
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』でロマンティックコメディ帝王の帰還を知らせる。

<後略>

MBC新ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は9月に放送される予定だ。

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  • 2018-06-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、座っているだけで格好良さ爆発

俳優ソ・ジソブがメンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」の表紙を飾った。

公開された画報の中のソ・ジソブは、
彼特有の憂いを含んだ目つきとポーズで感嘆を誘い、
青みがかったグレーのジャケットとネイビーのパンツ、ホワイトのスニーカーで
洗礼されながらも活動性の高いトラベルルックを演出した。
この日、ソ・ジソブは都会の男のクールさと柔らかさのある男の二面を見せ、
スタッフから拍手を得た。

ソ・ジソブの画報は「ARENA HOMME PLUS」7月号で見られる。

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  • 2018-04-27

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「森の中の小さな家」ソ・ジソブ&パク・シネ、
携帯無しで生活することに挑戦


「森の中の小さな家」で携帯無しで生活するソ・ジソブとパク・シネの姿が描かれる。

先週放送されたケーブルチャンネルtvN「森の中の小さな家」では、
最近のライフトレンドキーワードである小確幸を探しに出る
ソ・ジソブとパク・シネの姿が注目を浴びている。
また、3時間かけて食事をしながら、自然での余裕を目一杯楽しむ彼らの様子が
視聴者たちにとって再び癒しを与えた。

27日(金)の放送では、携帯無しで生活するという試練を受けた被験者達の姿が描かれた。
現代人なら誰でも24時間携帯がそばにあるぶん、
携帯を使用しないというのを想像するだけでも息が詰まってしまう。
今まで同じ試練に対して対極の反応を見せた彼らは、
今回も変わった反応を見せたと伝えた。
果たして携帯無しで生活するソ・ジソブとパク・シネの様子がどうなるのか、
この日に見た放送に対して期待感が高まっている。

これに続き、ソ・ジソブはアルバムを全曲聴くという試練に挑戦。
やはり音源を聴く事が日常化した現代人には馴染みのない試練。
果たしてソ・ジソブがどんな音源を聴きながら癒しを与えるのか、
期待を集めている。
そして、毎週視聴者たちの食欲をかき立てる被験者たちの食事も特別。
旬の材料を使って食事をする被験者たちの姿に
視聴者達の食欲はさらにかき立てられるだろう。

※小確幸:小さいけど確かな幸せ

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  • 2018-04-20

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「森の中の小さな家」ソ・ジソブ&パク・シネ、小確幸を探しに行く

「森の中の小さな家」で小確幸を探しに行くソ・ジソブとパク・シネの姿が描かれた。

先週放送されたケーブルチャンネルtvN「森の中の小さな家」では、
一度に一つの事だけをしたり、雨と一緒に散歩をしたりなど、
多様な幸せ実験に挑戦する被験者ソ・ジソブとパク・シネの姿が描かれた。
対極の姿を見せ、予想がつかない実験に困惑しながらも
彼らは徐々に幸せ実験を通して都市では感じることのできない余裕を探しに出た。

20日(金)の放送では、ソ・ジソブとパク・シネは
最近の20〜30代にとって一番話題になっている小確幸を探しに出た。
小確幸とは退勤後の宅配物やシャワー後のビール一杯など、
誰もが日常の中で感じることのできる小さな幸せを意味する言葉だ。
人によって異なる幸せの基準を探しに出る今回の実験ではもちろん、
ソ・ジソブとパク・シネの小確幸が何であるかに関心が集まっている。

それだけではなく、これまでのチェジュ島の自然風景を全て映し出して
視聴者たちの好感を得た「森の中の小さな家」。
この日の放送には自然に続き動物たちにも目を向けた。
チェジュの森の中で多くの鳥の鳴き声を探しに出かけ、
二人の被験者が直接見て聞いて、
カメラに収められた鳥たちのハーモニーが視聴者の癒しになるだろうと思われる。

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  • 2018-04-02

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、男らしいイメージ?実は怪しげな人!

映画『いま、会いにゆきます(仮)』の中のソ・ジソブは見慣れない。
男性美が溢れる外見はそのままだが、怪しく、時にはしがなく、時折気の毒だ。
愛する恋人と共に壮絶な最期に居合わせた『軍艦島(仮)』、
独りよがりで傍若無人な性格の社長であった時代『主君の太陽(仮)』とは正反対だ。
見慣れないソ・ジソブのメロドラマに笑ったり泣いたり、
131分の間に感情がまるでローラーコースターに乗っているようになる。

この映画は世界を離れたスア(ソン・イェジン)が記憶を失ったまま
ウジン(ソ・ジソブ)の前に現れ始まる話を描く。
同名の日本小説と映画を原作としている。
国内の原作ファンたちが多く、期待も心配も大きかった。
特にソ・ジソブが演技をしたウジンは原作映画とはかなり違ったトーンを持つキャラクター。
それにも関わらず映画は公開後ボックス・オフィス1位に安着、
公開2週目にも上位圏に位置している。
歴代メロドラマのジャンルの韓国映画の中で最高作の『建築学概論』よりも
早い興行速度を見せている。
韓国版『いま、会いにゆきます(仮)』だけのウジンを演じたソ・ジソブの手柄は大きい。

−スクリーンでは主に荒い作品に多く出演してきたが、
柔らかな映画『いま、会いにゆきます(仮)』に出演した理由は?

愛の話がしたかった。撮影しながら私が幸せを感じることのできる作品をしたかった。
(久しぶりの恋愛ものだったので)撮影しながら心配事が多かったけれど撮影してみるととても良かった。

−どんな心配ですか?
最初、キャスティングを断った理由が
「果たして私が子供を持つお父さんのように映るのか」と心配になったからだった。
私は結婚をしたわけでもなく子供と長時間一緒にいた経験がない。
撮影をしてみると意外と子供と一緒にすることが大変だったが楽しかった。
しかし、その子が男の子であったため、体力的に遊んであげることが大変だった。(笑)

−子役の子との息は合いましたか?
オーディションを監督と一緒に見た。今まで子供と長い時間演技したことがない。
なので心配になった。子役のオーディションで会ってすぐに、
一緒に撮影をすれば良いと思い、一緒に選んだ。
初めて会って「次に私と会ったときにはお父さんと呼びなさい」と言った。
体でたくさんぶつかり合い、スキンシップもたくさんした。
そうすると2人でいることが私も違和感なく、子役の子も違和感なくやれた。
体がくっつくように努力した。

−原作がとても有名な作品なので不安が多かったのではないでしょうか。
私達の映画は、原作映画よりも本に近い。
真似をするだけならコピーにしかならないのではないか、
差別化をするために監督と話を沢山した。新しい流派よりも、
少し笑いながら涙を流すことのできる作品になればいいと考えた。

−息子として登場したカメオ、パク・ソジュンに荷が重くなかったですか?
すでに決定された現状だったのでどうしようもなかった。(笑)

−既存のイメージと映画の中のソ・ジソブのイメージが正反対ではないですか?
大衆が私を見ているイメージと、ある程度作られたイメージがある。
しかし実際私は映画の中の怪しい姿と似ている。演技をしながら、
ある瞬間からとても楽になった。

−「格好良さ」もあきらめた。
今まで「この作品をすれば私が格好良いだろう」と考えたことはなかった。
ただ作品が良くて、アイディアが独特であったので選んだ。
『いま、会いにゆきます(仮)』のような愛をテーマとした暖かい話をしたかった。

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  • 2018-03-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、<SOGANZI>のため作品を選んだことはない!

俳優ソ・ジソブが昨年7月に公開された映画『軍艦島(仮)』以来、
約8ヶ月ぶりにスクリーンに戻ってきた。
映画では、毎回新しいストーリーでファンの皆さんと共感したが、
今回は暖かい愛の物語を描いたロマンスということでインパクトがもっと強烈だ。

『いま、会いにゆきます(仮)』は、1年後雨が降る日に戻ってくるという
信じられない約束をし、亡くなった妻スア(ソン・イェジン)が
記憶を失ったまま旦那ウジン(ソ・ジソブ)と息子の前に現れてから
始まる物語を描いた日本映画をリメイクしたが、韓国的に脚色し、
違う結末を描いた。

ソ・ジソブは最近行われたインタビューで、
「最初、出演を断った理由は小学生の息子を持つお父さんのように
観客たちに見せることができるか心配だった。
僕はどうしてもお父さんのイメージが浮かばなくて断ったが
撮影が始まると実際、僕の性格とウジンが似っていた」
「子供と遊ぶのが大変だったが面白くて楽しかった」と
主演を決めたことと撮影を終えた感想を伝えた。

撮影前、原作小説と映画を見たというソ・ジソブは
「原作通りに撮影すればコピーすることと同じだ。
私たちは監督と笑いながら涙を流す暖かい作品を作ろうと
たくさん話し合った」と脚色の方向を伝えた。

ソ・ジソブは、「<SOGANZI>という言葉に合わせて作品を選択したことはない」と
「今回の作品は愛というテーマを見て選択した。僕がこの役を演じたら
本当にカッコイイ〜と考えて作品を選んだことはない」と強く語った。
ドラマでは、主にロマンティックコメディを、映画は毎回ジャンルとキャラクターが
被らないように選択するという自分の作品を選ぶ基準について語った。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-03-13

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、18年ぶりにTV芸能番組レギュラー出演

俳優ソ・ジソブがナ・ヨンソクPDと手を組んだ感想を伝えた。

13日ソ・ジソブの所属事務所51k側は
「ソ・ジソブがtvNナ・ヨンソクPDの新しいプロジェクト
「森の中の小さな家」への出演を確定した」と述べた。

「森の中の小さな家」は、ナ・ヨンソクPDが演出を引き受ける予定だ。
済州島の森の中の小さな家で一人暮らしを楽しむ姿をリアルに見せる
自発孤立ドキュメンタリーコンセプトのプログラム。

ソ・ジソブはMBC「無限挑戦」等に出演して視聴者たちに意外な笑いを見せた。
また、何よりも2000年SBS「ビューティフルライフ - の海峡横断プロジェクト」以来、
18年ぶりにTV芸能番組初のレギュラー出演なのでより一層特別な意味を持つ。

ソ・ジソブは所属事務所を通じて「個人的に済州島が好きだ。
行くたびに温かい気持ちと余裕を感じることができて幸せな思い出が多い」と話した。

続いて、 「誰でも一度ぐらいはみんなから離れて、一人でひっそり過ごす時間を夢見るだろう。
済州島の小さな家で素朴な食事をして、楽に時間を過ごす姿を見るだけでも、
ヒーリングと慰めが感じられるプログラムを作りたいという制作側の趣旨に心が動いた。
ばたばたしている日常を一瞬忘れて、リラックスできる時間になったら良いだろう」と付け加えた。

「森の中の小さな家」は「ユン・レストラン2」の後続で放送される予定だ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-02-20

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
映画『いま、会いにゆきます(仮)』予告編公開!

『いま、会いにゆきます(仮)』は、1年後雨が降る日に戻ってくるという
信じられない約束をし、亡くなった妻スア(ソン・イェジン)が
記憶を失ったまま旦那ウジン(ソ・ジソブ)と息子の前に現れてから
始まる物語を描いた映画で3月14日(水)韓国で公開される予定だ。

>>映画『いま、会いにゆきます(仮)』韓国公式サイトはこちら

  • 2017-12-07

ソ・ジソブさんの近況写真が公開されました。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

11月22日(水)にベトナムのあるブランド発表イベントに参加した
写真が公開されました。

>>こちらから写真がご覧いただけます。

  • 2017-11-22

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブXソン・イェジン『いま、会いにゆきます(仮)』、
胸がどきどきするスチール写真公開!


俳優ソ・ジソブとソン・イェジンの映画『いま、会いにゆきます(仮)』が
3ヶ月間の撮影を終えた。

『いま、会いにゆきます(仮)』は、1年後雨が降る日に戻ってくるという
信じられない約束をし、亡くなった妻スア(ソン・イェジン)が
記憶を失ったまま旦那ウジン(ソ・ジソブ)と息子の前に現れてから
始まる物語を描いた映画だ。

100万部以上売れた市川拓司作家の同名ベストセラー小説を
映画化し、日本を始め、韓国でも愛された映画『いま、会いにゆきます(仮)』は
韓国を代表する俳優ソ・ジソブとソン・イェジンの共演で話題になった。
ソ・ジソブは妻スアが亡くなってから小学生の息子を育てるウジン役を
ソン・イェジンはすべての記憶を失い、混乱しながらも
ウジンと息子を再び愛するスア役を演じ、二人の完璧な呼吸を予告した。

<中略>

3ヶ月間の暖かく楽しい雰囲気の中で撮影した映画『いま、会いにゆきます(仮)』は
12日、大田(テジョン)での撮影を最後にクランクアップした。

今までの男性的なイメージから優しいお父さんや旦那としての姿を見せる
ウジン役のソ・ジソブは「ウジンとして生活した3ヶ月がとても幸せだった。
俳優さんやスタッフたちが一生懸命暖かい映画を作った。少し待っていただければ
私たちが観客の皆さんに会いにゆきます」と伝えた。

<中略>

映画『いま、会いにゆきます(仮)』は、2018年に韓国で公開される予定だ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-08-21

ジソブさん主演ドラマ『ごめん、愛してる』の
放送情報をお知らせいたします。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

ジソブさん主演ドラマ『ごめん、愛してる』の
放送情報をお知らせいたします。

『ごめん、愛してる』
放送局:AbemaTV
放送日:8月27日(日) 13:30〜 
    ※一挙放送スペシャル


>>番組詳細はこちら

 


<AbemaTVの視聴方法>

SPの方
AppStore、GooglePlayストアからAbemaTVをダウンロード、
アプリを開いてお好きな番組を選んでご視聴頂けます。
>>アプリをダウンロードする

PCの方
ブラウザを開き、お好きな番組を選んでご視聴頂けます。
>>ブラウザを開く

  • 2017-08-01

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「GANZI」ソ・ジソブ「これが本物のスーツ映え」画報公開

俳優ソ・ジソブの「スーツ映え」が注目を集めている。
ソ・ジソブは最近ファッションブランド「HUGO BOSS」を通しスーツの画報を公開した。

去るスプリングシーズンのソ・ジソブはHUGO BOSSの「Man of Today」キャンペーンを通し
ソ・ジソブ特有の哀愁に満ちた眼差しとスマートなスーツで女性たちの心を狙い撃ちした。
前回のシーズンコレクションで成功した男性たちのイメージを込めたとすれば
今シーズンのコレクションである「ART OF TAILORING」コレクションでは
世界を航海する旅行家からインスピレーションを受けて活動性と機能性を重視した
冒険家のスタイリッシュなルックを提案する予定だ。ART OF TAILORINGでソ・ジソブが着用した
都会的なネイビースーツはHUGO BOSSを代表するシグネチャーアイテムだ。

専門テーラリング技法を使用し完成度の高いシルエットだけではなく便利な着用感まで
持ち合わせた今回のコレクション衣装は普段のスタイルだけではなく衣装の便利さを重要に
考えるというソ・ジソブの既存のファッション哲学にふさわしい。ソ・ジソブの画報を見た人々は
『眼差しに溶けてしまいそう』、『完璧なスーツラインだ』など同じ反応を見せた。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

こちらにも写真がアップされておりますので、是非ご覧ください。
>>HUGO BOSSのホームページはこちら

  • 2017-07-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ「理想のタイプ?会話が通じる人」












©HIGH CUT

俳優ソ・ジソブの淡々とした眼差しがマガジン「HIGH CUT」の表紙を飾った。

ソ・ジソブは20日発行されるスタースタイルマガジン「HIGH CUT」を通し
男ソ・ジソブの魅力を込めた画報を公開した。
感傷に浸った眼差し、野生美溢れる身体と静かなカリスマを持った
ソ・ジソブ特有の雰囲気が画報にそのまま込められた。
色あせたようなTシャツ、緩めのタンクトップがソ・ジソブの
「オッケカンペ(肩幅が広く、体格の良い男性を指す言葉)」らしい面を強調している。
左右非対称なデザインのシャツ、ワイドパンツなどファッショナブルな衣装も
余裕な姿で着こなした。

撮影後続いたインタビューでソ・ジソブは7月26日公開される
映画『軍艦島(仮)』のアクション演技に対し「凄絶でぶっきらぼうな昔の殴り合いに
見えるでしょう。2ヵ月くらいアクションスクールも通った。身体を使うのに慣れていると
思うだろうが実は私は運動音痴だ。だから練習も考えもたくさんしなければならない。
他の人より少し先に動かないととても遅い」と伝えた。

今年の3月から進行していたデビュー20周年記念ファンミーティングに関しては
「最初から最後まで一人で引っ張っていった。
1時間はトーク、1時間はラップ公演でファン達に理解してもらうのにとても時間がかかった。
今は2部公演を一緒に楽しむけど前までは大変そうな人のほうが多かった。
『なぜこんなことをするのだろう?』というメッセージがとても感じられて、
でも今ではとても喜んでくださる。
1部が終わり2部の幕が開くとみなさん公演を楽しむために
準備をしているのが見える」と言った。

理想のタイプに対する質問にソ・ジソブは
「今はただ会話が通じる女性であれば良い。世代の差以前に、
補うことの出来ないギャップというものがある。私が当然と考えることを
この人は知らないかもしれないし、私もまたそうかもしれないし、
自分自身を愛する人であればいい」と明らかにした。

続けてソ・ジソブは『軍艦島(仮)』を通じ演じる「チェ・チルソン」が
その時代に本当に生きていた人のように映ればいいなと思う。
観客たちが見たら今まで俳優ソ・ジソブが見せていたパターンではないはずだ」と伝えた。

<後略>

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  • 2017-07-18

韓国の記事にジソブさんのインタビュー記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんのインタビュー記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
映画『軍艦島(仮)』ソ・ジソブ-新しく、開いた心で

<前略>

-キャスティングの過程が気になる。悲劇的な歴史素材の映画なので
出演への負担が大きかったはずだ。


リュ・スンワン監督のために始めた。以前から一緒にしようと約束していたので、
シナリオも見る前に出演を決めたのだが、後から知ったら『軍艦島』だった(笑)
始めてシナリオを読んだときは正直負担だった。果たして私が情緒的な
痛みに触れる作品の助けになれるのかと思って。

-チルソンという人物は朝鮮最高の拳という背景を持っている。
これを演じるために事前にどんな準備をしたのか気になる。


ダイエットでシックスパックのような筋肉をかえってなくし、本当に道でケンカをしながら
暮らす人の身体を作ろうと努力した。チルソンの外見や性格に対しては
監督がトラと比喩しながら性格やアクションスタイルを要求された。
セリフに悪口も多く以前私が演じていた人物とは逆な感じで演じなければならなかった。
なので現場で一番指摘された部分は「もう少し早くセリフを言い、もう少し早く動いてほしい」
とのことだった(笑)初めてモニターを見たときはとても不慣れだったが、ずっと見ていると
不慣れな私の姿が面白く感じた。

-予告編で少しチルソンが登場するシーンを見ると、拳を使うヤクザでもあり
脱出する人々のために「俺たちに後ろは任せろ」と叫ぶ犠牲的なキャラクターに見える。


チルソンは話の周辺部に位置した人物だ。予告編のワンカットは犠牲的に見えるが
実は映画が終わっても彼がいい人なのか悪い人なのか混乱するでしょう。

<中略>

-映画としては久しぶりの復帰作ですが、音盤や出版、外貨収入など
演技をするときとは違うやり方で自身を表す作業をこつこつと行ってきました。


たぶん観客は私の出演作ではなく提供字幕で私をより頻繁に見ているでしょう(笑)
映画の輸入ではお金の欲がない私が輸入する映画でお金を稼ぎ、
この仕事をずっと続けたい欲が生まれる。
損する時の方が多いが私がくたびれるとか、ゆとりがなくなりやめたくはない。
カメラの前で演技する時はストレスをたくさん感じる一方
ファンの方々の前で、舞台上で歌を歌うときはストレスを感じない。
良くない評判があるのも知っているが、新しいエナジーを得る為にもずっと続けたい。
今年ミジャンセン短編映画祭審査委員として参加したのも
才気溢れる監督と俳優たちの作業を見ながら新しいエナジーを感じたかったからだ。
数十編の映画を見ながらとても幸せだった。

<後略>

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  • 2017-07-14

韓国の記事にジソブさんのインタビュー記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『軍艦島(仮)』ソ・ジソブ、「リュ・スンワンは映画に狂った人」

<前略>


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私の新しい顔を引き出す新人監督と呼吸を合わせたい。私自身他の演技を
お見せしようと最善を尽くしていますが、結局これを可能にするのは監督だ。
監督と自由に相談し共に映画を作っていけたらいいなと思う。末永く。

鍾路(チョンノ)の有名なヤクザだったというチルソンはソ・ジソブに似合う服のように見える。
強靭で荒いがぼんやりと暖かい心が感じられる男。
しかし彼は「一度も見せたことのない新しい顔でチルソンを演じた」と言った。
礼儀淡々と『軍艦島(仮)』を記憶する彼の顔には「悔いはない」という確信が伺えた。

−シナリオを読まずに出演を決めたと。
「監督から数年間根気よくキャスティングのお話を頂いていたのですが
その都度、様々な理由で断った。
今回も断ったら二度と一緒に作品が出来ないと思った。
監督が現場で俳優とどのようにコミュニケーションをとるのか本当に気になった」

−直接会ってみたらどんな監督でしたか?
「映画に狂った人。そうじゃなければ『軍艦島(仮)』を完成させることは
難しかったはずだ。私もまた最善を尽くし演技をしてきましたが
そんなレベルではなかった。そのくらい一つの作品に没頭したことがあったか
振り返るくらい良い影響を受けた」


©CJ Entertainment

−いざシナリオを読んでみていかがでしたか?
「うん…これをどう演じよう?(笑)軍艦島という歴史的な素材が与える重さ、
商業的成功に関する負担が強く押し寄せてきた。私だけではなく
監督・俳優・スタッフみな同じだった。みんな大変だったが「結局は人が生きる話だ。
その人生を見せることに熱中しよう」と志を集めた。その時になってようやく
心がいっそう楽になった」

−チルソンは善人なのか悪人なのか見当がつかない。モデルも詳しく明らかになっていない。
「この映画で観客が感情移入する人物はカンオクで、劇を解説する人物はムヨンだ。
チルソンは軍艦島で生きて行く人物のうちの一人だ。ただ性格が強くパッと目立つ人。
チルソンは軍艦島に来てすぐ朝鮮人管理人ソン・ジョング(キム・ミンジェ)と取っ組み合い
彼の座を奪う。しかしだからと言って朝鮮人を助けたりはしない。そんな姿を演じるのに
混乱した。悪い奴みたいでも純白で足りない奴のような気もするし。私が見たチルソンは
誰にも負けたくない、ストレートな「男の中の男」だ」

−予告編で公開された風呂場での格闘シーンでは荒いアクションが際立っておりましたが。
「そのシーンのために事前練習だけを一ヶ月半ほどした。『軍艦島(仮)』アクションの
性格とチルソンという人物をいっぺんに見せる部分なので。保護装備がなく安全に
たくさん気を遣った。監督は華麗でスタイリッシュな最近のアクションとは違い
拳ひとつにも力が感じられるような重みのあるアクションを求めた。
実際に殴らずに重みを表現するのが簡単ではなかった。
それでも、『ある会社員』(2012、イム・サンユン監督)のアクションよりは簡単だった。
その時は早い動作を覚えるのに頭が爆発するところだった」

−振り返ってみればチルソンのように火のような男性を演じたことはない気がします。
「普段は喋りや行動が早くない。演技をするときも感情を爆発させるよりは
(感情を)抑えながら表現をする。チルソンはエナジーが溢れるどころか爆発しそうな人なので
監督が「もう少し早く喋って」と言った。風呂場の格闘が終わった後チルソンがセリフを
言い捨てるシーンを見てびっくりした。一生に一度も見たことのない私の姿が見えて
とても嬉しかった」


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低い声で話をすらすら続けるソ・ジソブは正直で穏やかに見えた。
今年で20年目の俳優である彼はラップも歌い、『無限挑戦』(2006〜MBC)にも
出演し、最近は多様な映画を輸入した。世間の視線には興味のないように
やりたい仕事をこなしていく姿が他の俳優とは違って見えた。20年間彼は徐々に
変ってきたのだろうか。強い意志がこもった呪文のような答えが戻ってきた。
「ソ・ジソブは変わらないから。ずっと行く道を進んで行くでしょう」

−他人の視線は気にせず様々な活動をしてきましたね。
「私も人間なので他人の視線を少し意識した。演技の悩みだけをするのが
とても大変な時がある。また大衆が俳優に期待することが多いじゃないですか。
心立ても美しくなければいけないし、喋りも上手くなければいけないし、そのような
窮屈さを解消するものが必要だった。他人に迷惑をかけずにいい力を得るチャンスを見つけた。
ラップ、放送出演、映画製作すべてが演技のいい助けになった」

−1人事務所『51k』を設立して9年になりますが。
「当時、事務所の問題が多かった。人にとても懲りて二度と会社には入らないと誓った。
3ヶ月間携帯電話を3台持ちながら直接出演の連絡をしていた。
しかし本当に私の口から出演料の話は出来なかった。信頼する人を訪ね会社を設立した。
運営をしているキム・ジョンヒ代表と心が合う。演技以外にも映画製作や輸入、
出版などさまざまな仕事をしている」

−映画を輸入する俳優は珍しくないか。
「私が直接買ってくるのではなく、輸入社チャルランと共に行っている仕事だ。
そちらで輸入した映画の中で気に入った作品があれば輸入・配給全費用を
出したいと話をする(彼はフランスメロ『Owl You Need is love』
(2016、ラムジー・ベディア監督)の共同提供をした)映画の収入で
お金を稼げたらいいなと思う。そのお金でまた他の映画を輸入したいから」


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−20〜30代とは違い余裕が生まれた気がします。
「40代になったからといって変わったことはない。変わったのは以前より体重が早く落ちない
くらい?人間ソ・ジソブはいつも似ていた。少し無愛想で、他人に迷惑をかけるのが嫌いで
親しくなるのに時間がかかる人。仕事をしながら次第に人々とコミュニケーションをとる方法が
柔軟になった部分はある。」

−いつも同じ場所にいるしっかりとした大きな岩のようですが。
「だからですかね、周囲の人々が悩み相談をよくする。私に話したら漏れることがないから。
明らかに仕事のために知人の電話をとったのに、いつの間にか
私的な悩みを聞いている時が多い(笑)人間関係も長い間維持するタイプだ。
ゆっくり仲良くなり長く続くパターンと言いますか。友達も、同僚も、恋人も全部似ている。」

−今一番切望する目標があるならば?
「『ある会社員』など映画でこれといった大きな興行を収めることはできなかったけど
だからといって損はしていない。しかし信じて見る俳優というイメージを作ることは
出来なかった。一つの作品ごとに興行に成功し観客からの信頼を築きたい」

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。


またmagazine Mを撮影したジョン・ソユン作家のInstagramに
撮影風景の写真がいくつかアップされておりますので、ご紹介いたします。

>>ジョン・ソユン作家のInstagram はこちら

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