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  • 2020-10-16

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
映画『自白(仮)』強烈なサスペンススリラーが誕生


©LOTTE ENTERTAINMENT

スリラー映画『自白(仮)』が好奇心をそそるティーザー予告編とスチールを公開した。

映画『自白(仮)』が強烈なサスペンスを予告するスチールと、
容疑者と弁護士として初めて会ったユ・ミンホ(ソ・ジソブ)とヤン・シネ (キム・ユンジン)の
緊張感あふれる初対面を盛り込んだティーザー予告編を公開し、期待を集めた。
ティーザー予告編は、ユ・ミンホが直面した危機を
劇的に見せる強烈な展開で視線を集中させる。
自分の不倫を公開するという脅迫を受け、
訪ねて行ったホテルで誰かの攻撃を受けたユ・ミンホは気を失う。
辛うじて気がついたが、ホテルの室内には愛人のキム・セヒ(ナナ)が
死んだ状態で発見され、ユ・ミンホは入ってきた痕跡も出て行った痕跡もない
密室殺人事件の唯一の容疑者として現場で逮捕される。

一夜にして有望な企業家から殺人容疑者となってしまったユ・ミンホは、
自分の無罪を立証するため最高勝率の弁護士ヤン・シネを探す。
有罪も無罪に変えることができるという彼女が望むものはたった一つ、
彼が知っている真実だ。
ユ・ミンホを追い詰めるヤン・シネと、ホテルの部屋に第3者がいたとして
無罪を主張するユ・ミンホ、一歩も譲らない彼らの長い対話が始まる。
矢継ぎ早に語る2人の話が果たしてどのような結末と真実をもたらすのか注目される。

一緒に公開された初スチールは、密室殺人事件の唯一の容疑者として指名され、
人生最大の危機に追い込まれたユ・ミンホの呆然とした横顔が写されている。
濃い影を落とした顔は、窮地に陥ったユ・ミンホの状況と心境を代弁している。
彼が関わった密室殺人事件の真実は何なのか、
彼が果たしてこの危機から脱することができるのか、
今後、彼が乗り切らなければならない全ての困難がスチール1枚に込められており、
ユ・ミンホに対する好奇心を刺激する。

人生初のスリラージャンルに挑戦したソ・ジソブの新しい顔も好奇心を呼び起こす。
崖っぷちに追い込まれたユ・ミンホの複雑な心境を詳細に描いた姿は、
ソ・ジソブが誕生させた強烈なキャラクターに対する期待感を加える。

密室殺人事件の真実をめぐる緊張感あふれるストーリーを予告した
映画『自白(仮)』は、ソ・ジソブ、キム・ユンジン、ナナ、チェ・グァンイルなど
忠武路を代表する俳優たちの強烈な初対面で注目されている。
ソ・ジソブが殺人事件の容疑者とされたユ・ミンホを、
スリラークイーンのキム・ユンジンがユ・ミンホの無罪を立証する
弁護士ヤン・シネ役を演じ、心理戦を繰り広げる。
優れた演技力で存在感を立証しているナナが事件のカギを握るキム・セヒ役を、
演劇舞台とスクリーンを行き来し、並々ならぬ演技力を積んできたチェ・グァンイルは、
また別の事件の真実を探るハン・ヨンソク役を演じ、
密度のあるストーリーを披露する計画だ。

映画『自白(仮)』は、密室殺人事件の容疑者とされた有望な実業家と、
彼の無罪を立証しようとする勝率100%の弁護士が
隠された事件のかけらを合わせていく過程で繰り広げられるストーリーを描いた作品だ。
ソ・ジソブ、キム・ユンジン、ナナ、チェ・グァンイルが出演しており、
ユン・ジョンソク監督の初の長編商業映画だ。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2020-06-03

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、クールな目つき... 爽やかなカリスマ


©samsonite

ソ・ジソブが新しい夏の画報を公開した。

韓国に住んでいる宇宙人を題材としたSF犯罪映画『宇宙人(仮)』の撮影に突入し、
観客の心を捉える準備をしているソ・ジソブは、
今回の画報でカリスマ溢れる目つきで女心を鷲掴みにした。

画報の中のソ・ジソブは、シンプルな白いTシャツに黒いジーンズで、
すっきりとしたビジュアルを披露し、バッグでエッジのあるスタイリングを完成させた。

特に、爽やかでエキゾチックな雰囲気の青い背景の前で、
バッグを持ち壁に寄りかかったカットから、
ソ・ジソブはクールな目つきで特有の爽やかなカリスマを放った。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2020-04-21

ジソブさんのエコキャンペーン写真をご紹介いたします。

ジソブさんが広報大使を務めるThe North Faceのエコキャンペーンのひとつ、
正しいペットボトル分別方法の案内映像に出演するそうです。
先に写真が公開されましたので、皆さんにご紹介します。


©The North Face

  • 2020-02-05

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、チェ・ドンフン監督の新作に出演

俳優ソ・ジソブがチェ・ドンフン監督の新作に出演する。

2月4日(火)午後、ソ・ジソブの所属事務所51Kの関係者は、
「ソ・ジソブがチェ・ドンフン監督の新作映画に出演を確定した」と
明らかにした。

チェ・ドンフン監督の新作は、同時代の韓国の青年たちの物語で
宇宙人が素材の一つとして登場し、時代を行き来する内容になると伝えた。
関係者によると出演を確定した以外は、
キャラクターなどの詳細は確定されてないとのこと。

ソ・ゾソブは現在、映画『自白(仮)』の撮影中だ。
映画『自白(仮)』の撮影を終えた後、チェ・ドンフン監督の新作に突入する予定だ。

チェ・ドンフン監督の新作にはリュ・ジュンヨル、キム・テリ、キム・ウィソン、
チョ・ウジン、ヨム・ジョンアが出演を確定した。
果たしてソ・ジソブが初めて呼吸を合わせるチェ・ドンフン監督と、
どのようなケミストリーを見せてくれるか注目される

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2020-01-20

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、目が離せない都会的男性美


©ARENA HOMME PLUS

俳優ソ・ジソプが都会的な男性美を表わした。


©ARENA HOMME PLUS

最近、最新映画『自白(仮)』の撮影に没入しているソ・ジソブが
男性ファッション誌ARENA HOMME PLUS 2月号のカバーを飾った。


©ARENA HOMME PLUS

今回の画報は、見慣れない場所を歩き回る「旅行者」のコンセプトで行われた。
高級で洗練されたスーツケース、リュックを持ち、見慣れない場所を探索するような
ソ・ジソブの姿からは、都会的なカリスマが感じられた。
彼は夢幻的な照明を背景に、リュックやクラッチと共に繊細な目つきの演技を披露し、
空っぽの空間の中で、すらりとしたキャリーと共に立っているだけでも
まるで1本の映画のようだった。

ソ・ジソブの繊細な男性美が目立つ今回の画報は、
ARENA HOMME PLUS 2月号を通じて見ることができる。


©ARENA HOMME PLUS


©ARENA HOMME PLUS

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-12-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、キム・ユンジン、ナナ、チェ・グァンイル 
映画『自白(仮)』で集まる



©realize pictures

緊張感あふれる作品、名俳優が集まった。

映画『自白(仮)』で
ソ・ジソブ、キム・ユンジン、ナナ、チェ・グァンイルのキャスティングが確定し、
12月16日(月)に初撮影に入った。

映画『自白(仮)』は密室殺人の容疑者に指名された男と
彼の弁護士が事件の真相に近づきながら展開される物語だ。

2018年、映画『いま会いに行きます』と、
ドラマ『私の恋したテリウス〜A Love Mission〜』で
映画とドラマ、全てを虜にしたソ・ジソブが久しぶりに映画にカムバック。
今回の映画では将来が期待されるIT企業の社長であり、
殺人事件の容疑者と指名され人生最大の危機に陥ったユ・ミンホを演じる。

映画『セブンデイズ』、映画『隣人〜The Neighbors〜』などを通して
自他共に認めるスリラークイーンの元祖ワールドスター キム・ユンジンは、
ユ・ミンホの弁護士のヤン・シンエ役を演じる。
ヤン・シンエは有罪も無罪にする勝率100%のタイトルを守るため、
執拗に真実を深く探る人物だ。

<中略>


©realize pictures

クランクインの前に行われた映画『自白(仮)』台本リーディング現場は
キャラクターに深く入り込んだ俳優たちの熱い熱気で
撮影前からエネルギーが溢れたていたという。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-09-26

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ側「映画『自白(仮)』への出演を確定」

俳優のソ・ジソブが映画『自白(仮)』でスクリーンにカムバックする。

所属事務所51kの関係者は9月26日(木)、
「ソ・ジソブが映画『自白(仮)』への出演を決定し、準備している」と明らかにした。

ソ・ジソブは映画『自白(仮)』への出演を確定し、
昨年の初めに公開された『いま、会いにゆきます』以降、
約2年ぶりにスクリーンに復帰することとなった。

一方、映画『自白(仮)』は、映画『神と共に』シリーズを制作した
リアライズピクチャーズの新作で、ミステリースリラーだ。
映画『マリン・ボーイ』を演出したユン・ジョンソク監督がメガホンを握る。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2019-09-11

ジソブさんがPRモデルを務める4399KOREAのMMORPG「奇跡の剣(仮)」の
新しいCM映像が公開されましたので、皆さんにご紹介します。

ジソブさんがPRモデルを務める4399KOREAのMMORPG「奇跡の剣(仮)」の
新しいCM映像が公開されましたので、皆さんにご紹介します。

「奇跡の剣(仮)」発売記念映像公開!


「奇跡の剣(仮)」20秒ver.


「奇跡の剣(仮)」監督ver.


  • 2019-09-03

ジソブさんが4399KOREAのMMORPG「奇跡の剣(仮)」の
PRモデルに選ばれました!


©4399KOREA

ジソブさんが4399KOREAのMMORPG「奇跡の剣(仮)」の
PRモデルに選ばれました!
広告とティーザー映像が公開されましたので、皆さんにご紹介します。



※日本国内での発売は未定です。

>>「奇跡の剣(仮)」の公式サイトはこちら

  • 2019-07-12

ジソブさんがsamsoniteのAluminium Collection「BORN TO GO」の
広告キャンペーンに参加されています!


©samsonite

ジソブさんがsamsoniteのAluminium Collection「BORN TO GO」の
広告キャンペーンに参加されています!
新たなポスターとCM映像が公開されましたので、皆さんにご紹介します。

>>samsoniteのYoutubeチャンネルはこちら。

  • 2019-05-27

ジソブさんが10年ぶりにSONY「Alpha」の広告モデルに復帰されました!
CM映像が公開されましたので、皆さんにご紹介します。

ジソブさんが10年ぶりにSONY「Alpha」の広告モデルに復帰されました!
CM映像が公開されましたので、皆さんにご紹介します。

>>Sony KoreaのYoutubeチャンネルはこちら。

  • 2019-01-24

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、余裕とロマンそしてスーツフィット、圧倒的な高身長 [画報]

俳優ソ・ジソブが余裕あふれる姿を公開した。

昨年、活発な活動でデビューから23年目で
2018MBC演技大賞を受賞し、俳優としての底力を見せたソ・ジソブが、
男性ファッションマガジン ARENA HOMME PLUSの2月号を通じて
優雅で成熟した男性美あふれる画報を公開した。

今回の画譜は、洗練されたスタイルの、余裕のある
のびやかなソ・ジソブの旅行をコンセプトとして行われた。
撮影当日、氷点下の気温にもかかわらず、ソ・ジソブの魅力的な微笑みと
特有の親しみやすさによって撮影場の雰囲気は終始
なごやかで和気あいあいとしていた。
このような暖かい雰囲気は、東ヨーロッパのリゾート地へ来ているような
日差しが降り注ぐ上品な画報を完成させた。

ソ・ジソブの柔らかい男性美が引き立つ今回の画報は、
ARENA HOMME PLUSの2月号を通じ、見ることができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。
>>こちらからARENA HOMME PLUSのウェブサイトがご覧いただけます。

  • 2019-01-07

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
2018 MBC演技大賞 ソ・ジソブ、大賞にファン達からもお祝い殺到


©MBC

2018 MBC 演技大賞でソ・ジソブがドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』で、大賞を受賞し、
ファンたちからのお祝いが続いている。

ソ・ジソブは、去る 12月30日(日)開かれた2018 MBC 演技大賞で大賞を受賞し、
水木ミニシリーズ部門の男性最優秀賞など2冠王を占めた。

ソ・ジソブは MBC 演技大賞で受賞後、ドラマ『'私の後にテリウス(原題)』の撮影の間
とても幸せだったし、感謝している」とし、「共演したすべての先輩、後輩たちを尊敬し、
スタッフたちとファンにも感謝している」と感想を明らかにした。

それだけでなく、ドラマ『'私の後にテリウス(原題)』で共に息を合わせたカン・ギヨンと、
大賞の公約である鼻キスパフォーマンスを披露した。
ソ・ジソブは「良い年をお過ごしください。健康で、良い事をたくさん考えれば、
必ず良いことが起こる」という言葉を付け加えた。

ソ・ジソブの 2018 MBC演技大賞の受賞にファンたちも喜び、お祝いの言葉を伝えた。
ファンたちはSNSを通じ、ソ・ジソブの大賞を祝い、彼の受賞シーンなどの写真を載せた。

ソ・ジソブが出演したMBC水木ドラマ『'私の後にテリウス(原題)』はこの日、大賞と、
視聴者が選んだ今年のドラマ、最優秀賞(水木ドラマ男性部門)、
優秀演技賞(水木ドラマ女性部門)、助演賞、作家賞、青少年子役賞など全7冠王に上がった。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-12-18

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ「一人で目立つよりも作品に合う俳優になりたい」

デビュー22年目を迎えた俳優ソ・ジソブが、久しぶりにお茶の間への
復帰作であるMBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』を終え、
STAR&STYLE MAGAZINE @STAR1とともに、2019年1月号のカバーを飾った。
特にソ・ジソブは、画報撮影現場で相変わらず男らしい魅力で画報職人の面を見せた。

『私の後ろにテリウス(原題)』の放送終了後、相変らず忙しいスケジュールを
こなしているソ・ジソブは「久々のドラマ撮影なので
初放送前まではたくさん緊張した」と語り「たくさんの愛にとても感謝している」
と言う言葉でドラマ放送終了の感想を伝えた。

急にベビーシッターとなったキム・ボンというキャラクターに対し
「育児をし、苦労する姿がぎこちなく見えないように努力した」とし、
「元国政院要員であると同時に、現ベビーシッターであるキム・ボンの
人間的な魅力を見せることが重要だと思った」という言葉で
キャラクターを分析し、重点を置いた部分について語った。

双子ジュンジュン兄妹役で出演した子役俳優たちとの可愛らしいやり取りについては
「子供が二人だから気を使わなければならない部分が多かった」とし、
「いつも子供達がしがみついていて、体力的に大変ではあったが気持ちは良かった」
という愛情のこもった答えを伝えた。
また「子供達と親しくなるため、常にポケットにグミを入れていた」と
いう驚くべき秘策を付け加えた。

22年目のベテラン俳優であるだけに作品の興行についても
絶えず悩むソ・ジソブは「一人で目立つよりかは、作品によく合う俳優になりたい」と語り、
「作品を作った人々の努力が無駄にならないよう、上手くいってほしい」
という言葉で心を引き締めた。

暖かい外見程暖かい演技で視聴者たちから愛されている
ソ・ジソブの画報とインタビューは、@STAR1マガジン
2019年1月号で見ることができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-11-26

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』 作家インタビューA


©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』が、水木ドラマ1位の座を最後まで守った。

<中略>

※インタビュー@からの続き

- ソ・ジソブとチョン・インソン(コ・エリン)が自分の役割を果たした
「とても頑張ってくれた。感謝している。ソ・ジソブは、
100% 私が考えていた通りのボンだった。チョン・インソンは未婚だ。
子供を育てたことのない20代の俳優なのに、演技が本当に上手だった。
1話を見て驚いた。二人とも抱きしめてあげたい。」

- 何よりもソ・ジソブのコミカルな演技が印象的だった
「こんなにコミカルな演技が上手いとは思わなかった。
真面目な演技をすると思っていたが、実際にはアドリブまで入れて
熱心にやっていた。新しかった。再発見だった。
私の周りのソ・ジソブファンが親しみやすくなったと言っていた。
親しみやすく、暖かいという新しい感情が生まれた。」

- ドラマの中でソ・ジソブとカン・ギヨン、ソン・ホジュンのブロマンスケミストリーも良かった
「ブロマンスが加わった時、おもしろいコメディーがたくさん出てくると思う。
また、俳優たちのケミストリーが良い。良いからまた使いたいと思った。
ソ・ジソブとソン・ホジュンの産婦人科ビョン・ドンシンは個人的にかなり笑った。」

- 『ショッピング王ルイ』に続き『私の後ろにテリウス(原題)』も成功した
「上手くいって気分が良い。視聴者たちが、ドラマを見る時間だけでも
楽しくて幸せでいてほしい。感動を受けて人生がより充実してほしい。
作家は一種のサービス業、精神的なサービス業だと思う。これからも努力する。」

- 暖かいメッセージを与える作品を追求しているようだ
「ドラマの中でコ・エリンは、多くの人を通じて成長し、発展して力を得る。
人と人を通じて成長して癒される。それを話したかった。
世知辛い世の中だが、人を通じて成長し、発展するのではないだろうか。」

- ドラマ作家になったきっかけは
「30歳までプログラマーとして働いていた。そうするうちに会社をやめ、
ドラマを書いてみたくて作家教育塾に登録した。
基礎からこつこつと教育課程を踏んだ。補助作家を二度経験した。
2番目の作品を書いている途中、公募展に当選し、40歳でデビューした。
教育塾に登録してからちょうど10年だ。」

- 家族たちの反応は
「みんな喜んでいた。現在、いちばん上の子が中学2年生で、2番目が五歳だ。
いちばん上の子は、お母さんがドラマ作家になったと言うと、
はじめはあまり信じられなかったようだが、ドラマを見て、
「お母さんは本当にドラマ作家になったんだ!」と、話していた。
2番目はデパートでソ・ジソブの看板を見て、「ボンおじさんだ!」と言っていた。
胸がいっぱいだった。」

<中略>

- 年末の授賞式に対する期待感は
「ソ・ジソブの大賞に期待している。私たち皆のテリウスとして出たから、
受賞までしてほしい。チョン・インソンも難しい役目だったが
よくやり遂げた分だけ受賞してほしい。応援している。」

- どんな作家と呼ばれたいか
「愉快なドラマ作家だったらいいと思う。見ていて楽しければそれでいい。(笑)」


>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-11-22

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』 作家インタビュー@


©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』が、水木ドラマ1位の座を最後まで守った。
「期待作」と言う修飾語を満たし、オ・ジヨン作家は、2連打席ホームランを打った。
『ショッピング王ルイ(2016)』でデビューしたオ作家は、逆走行に成功し、作品を興行させた。
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』もやはり同時間帯1位に上がり、
「ロマンティックコメディ界の新星」と呼ばれる状況。
特有の愉快さと作品が与える暖かいメッセージが人気の要因だ。
「人々がドラマを見て愉快で楽しんでほしい」と語ったオ作家は、今後もそういった作品で
視聴者たちにお会いしたいと語った。今年の希望があるとすれば、
ソ・ジソブがMBC演技大賞で大賞をつかむこと。叶うかが注目される。

- 放送が終了した感想は
「すっきりしているが、さびしさもある。
キャラクターを送り出さなければならないのがさびしい。」

- ドラマタイトルはどこから連想したのか
「実は、『私の後ろにキャンディー』から取った(笑) 「キャンディー」というマンガが大好きで、
最近もたまに憂鬱な時に、出して見ている。いつ見てもおもしろい。
その歌のタイトルを見ていたら、私の後ろから見守ってくれる素敵な誰かを想像した。
そんな人がいれば幸せだと思った。
幼稚だが、仮のタイトルで作ったのだ。でも本当にタイトルになるとは思わなかった。」

- いつから準備したか.
「2017年の春に初めて企画案を書き、チーフプロデューサーにお見せした。
チーフプロデューサーが、荒唐無稽な物語なのに一度やってみるかと言った。
その時から概要を整えてシナリオを書き始めた。
でも、スパイとコメディーを混ぜるのが簡単ではなかった。既に始めてしまったことなので、
後戻りはできなかった。だから本当に一生懸命書いた。先輩作家たちが、
どうしてスパイとコメディーを混ぜないのかその時分かった。」

- スパイとコメディーのコラボレーションで一番難しかった点は
「スパイ物はアクションの速度感と、大きい事件が繰り広げられる。
信じられないような巨大なものがある。
もういうものを持って来て、生活と関連付ければ面白そうだと思い、
コメディーを組み合わせることとなった。
コメディーのおかげで、少し親しみやすい感じがある気がしたが、
バランス調節が一番のカギだった。


©MBC

- この作品を執筆することとなったきっかけは
「たまたま友人と話をしていたら「向かいの家に住むハンサムな男と
エレベーターに乗ったらドキドキする」という話が出た。その発想から始まった。
大きな陰謀に縛られた男と、国政院にすら並ぶおばさんたちの情報網が加わりながら、
話が大きくなったのだ。静かに暮らす男の向かいに騒がしい生命体が暮らす。
お互いの人生に染みこみながら変化するのを見せたかった。
そして、暖かい楽しさを与えたかった。」

- ドラマの中でソ・ジソブが引き受けたキム・ボンという人物は、
ボンシリーズから取ったというのは本当か

「だからボンと名付けた(笑)。
スパイであるボンが壊れる姿を見せれば面白いのではないかと思った。
映画の中に住む人物が、現実に出てきて変わって行く姿でコメディーを考えた。」

- 執筆を終えた後の満足感は
「80%位だ。実は、恋愛要素をもうちょっと付け加えたかった。物語が進んでみると、
話が違う所に移っていくことが多かった。恋愛に行きにくかった。人間対人間の恋愛で終わった。
ソ・ジソブは、恋愛の演技が上手なのに、その部分をもっと見せることができなくて残念だが、
今はその結末が一番良かったのではないかと思う。」

- 一番力を入れた場面は
「2部初盤の順序だ。国政院がソ・ジソブを捜すところと、
おばさんらがチョ・テグァン(ケイ)を捜すところの交差点を見せてくれる。
国政院であるNISは失敗するが、おばさんの集まりであるKISは成功する。
国政院よりもっと優れたおばさんたちがいるということ自体が風刺的だ。
風刺的な要素で差別化を図った。
しかし、これは実の姉の町内で、おばさんらのSNSで子供を見つけたという話を聞いて
参考にして入れたエピソードだ。」


インタビューAに続く…

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  • 2018-11-15

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』
放送終了の感想「幸せだったし感謝している」



©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』のソ・ジソブからジョン・インソン、
ソン・ホジュン、イム・セミまで放送終了の感想を伝えた。

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』は、11月15日(木)放送終了を控えている。
ソ・ジソブ(キム・ボン役)からジョン・インソン(コ・エリン役)、ソン・ホジュン(チン・ヨンテ役)、
イム・セミ(ユ・ジヨン役)まで主演俳優の4人が放送終了の感想を伝えた。

伝説のブラック要員テリウスと、ベビーシッターアンクルとしてカリスマからコミックを行き来する
演技を繰り広げたキム・ボン役のソ・ジソブは「2年ぶりにドラマに出演し、良い俳優、
良いスタッフたちと出会うことができ、暖かいドラマをお伝えすることができて光栄だった。
熱かった夏から冬まで、ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』の始まりと終わりを共にした
すべてのスタッフの方々と、俳優たちに感謝の言葉を伝えたい。
キム・ボンというカッコいいキャラクターに出会えて幸せだったし、多くの愛と応援を送ってくださった
視聴者の方々、本当にありがとうございます。」と感謝を示した。

<中略>

ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』は、11月15日(木)午後10時に放送される。

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  • 2018-10-01

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ、ジョン・インソン ビハインドカット公開



©MBC

MBC 水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』が
生き生きとした撮影現場のビハインドカットを公開した。
初放送からお茶の間の強い関心を集めた二人の主人公、
ソ・ジソブとジョン・インソンのカメラ外での姿に熱い関心が集まっている。

公開された写真にはソ・ジソブ(キム・ボン役)の甘いほほ笑みが写されている。
ドラマの中で伝説の NIS(国政院)ブラック要員から双子のベビーシッターとなった
ソ・ジソブと子役俳優たちの、微笑ましい現場がキャッチされた。

特に子供達を愛らしく見つめ、いたずらをする姿から
カリスマ大将ソ・ジソブのまた違った魅力を確認することができて興味深い。
キム・ボン(ソ・ジソブ)の育児ワールド入門記が初放送を飾ったように、
ビハインドカットは女性視聴者たちをときめかせる。

また、アクション撮影の前、几帳面に息を合わせる姿も注目を集め、
この日の撮影は手に汗握る追撃と派手なアクションをちりばめ
消えたブラック要員テリウスのカッコいい登場を見せてくれた。

<中略>

このようにドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、子供達とのコミカルなやり取りを見せた
ソ・ジソブの演技での変身と、リアルな演技で存在感を輝かしたジョン・インソンの活躍を通じ
初放送以後、水木ドラマの新しい固定チャンネルとして浮上した。

巨大な陰謀の中、興味深いスパイストーリーが期待される
MBC水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
毎週水、木曜日 夜10時に放送される。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-09-26

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブが伝えたキム・ボン3つのキーワード 
#秘密 #謎の隣人 #育児



©MBC

MBC 新水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
俳優ソ・ジソブに熱い関心が向けられている中、
2年ぶりに伝説のNIS(国政院)ブラック要員として帰って来たドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』中の
キム・ボン(ソ・ジソブ)に対する好奇心が加速している。
ソ・ジソブがキム・ボンを表現することができる3つのキーワードを選び、
どんな意味を込めているのか探ってみた。

1. コード名 : #秘密 #secret

ソ・ジソブは、彼が引き受けたキム・ボンのキャラクターについて
「前職は国政院最高の要員だったが濡れ衣を着せられ、
陰謀の正体を追跡して行く人物」と紹介した。
3年前、ポーランドで作戦遂行中、予想だにしなかった事故を経験したキム・ボンは、
愛する恋人を失っただけでなく、濡れ衣まで着せられた非運の過去を持つキャラクター。
平凡な世の中に影をひそめた彼は、3年が経った現在も陰謀の正体を追跡し、
彼だけの秘密作戦を遂行中だ。果して彼が集中しているものは何なのか、
視聴者たちの推理本能を刺激する。

2. コード名 : #謎の隣人

キングキャッスルアパート803号室の男キム・ボンは、
コ・エリン(ジョン・インソン)の向かいの家に住んでいるが、1回も交流した事がなく、
静かに生きて行く隣人だ。一体この謎の隣人の正体は何なのか気になる中、
エリンの双子の兄妹のベビーシッターとして就職(?)に成功、彼の静かな日常が揺れ動く。
ソ・ジソブは「誰とも交流せず静かに生きてきたキム・ボンが、
向かいの家のコ・エリンと交流しながら、うるさいキングキャッスルアパートの住民たちもまた
静かだったキム・ボンの日常を徐々に侵略していく」と説明した。
この孤独な男と、騒がしい隣人とのコラボレーションは、どんな物語を描くのか、
視聴者たちの想像を膨らませる。

3. コード名 : #思いがけない育児 #ツンデレ

伝説の要員からベビーシッターになったソ・ジソブは、スパイより恐ろしい(?)
いたずらっ子兄妹との戦争のような日々を送り、少しずつ生活の変化を受け入れていく。
要員として学んだ様々な武術と能力は、育児では1つも役に立たないため、
困惑する日々が繰り広げられる予定だ。
ソ・ジソブは「表では冷徹だが、内面は暖かい感性を持ったキム・ボンの魅力を
自然に表現するため、最善をつくす」とし、期待を伝えた。
また、子供達とのやり取りを通じて、キム・ボンの人間的な魅力を最大限に表現し、
お茶の間に愉快な楽しさを贈る見込みだ。

このようにソ・ジソブは『私の後ろにテリウス(仮)』を通じて、
孤独なカリスマから人間らしいギャップまで、終わりのない魅力パレードで
今年の秋、女心を狙い撃つ予告をしている。
果して彼が表現するキム・ボンはどんな人物なのか、初放送に注目が集まっている。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-09-21

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』 公式ポスター公開


©MBC

MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
緻密で隠密な公式ポスター3種が公開された。

カリスマが引き立つポスター3種は
それぞれ違った魅力を持ったキャラクターたちの特性をいかし、
視聴者たちの期待感を高めている。

まず、存在だけでも輝くソ・ジソブ(キム・ボン役)の単独ポスターが注目を集める。
キム・ボンの孤独と寂しさを合わせた雰囲気が、
彼だけの独特なオーラと交わり、カッコよさを作り上げている。


©MBC

また、幻想のスパイコラボレーションを繰り広げる
ソ・ジソブとジョン・インソン(コ・エリン役)のカップルポスターは、
まるでボーンシリーズを連想させるようなカッコいいケミストリーを放ち、
すでに二人が作り出す相乗効果が幻想のコンビプレーを期待させる。


©MBC

それだけでなく、存在だけでも輝くソ・ジソブと堂々とした目つきをしているジョン・インソン、
高慢な余裕を感じられるソン・ホジュン(ジン・ヨンテ役)、
シックで高慢なイム・セミ(ユ・ジヨン役)まで、俳優の個性を盛り込んだ4人ポスターは、
彼らの演技のアンサンブルを予感させる。
ここに「私たちは同じ空間、全く違った世界に住んでいた誰かだった」というコピーが、
彼らの複雑に絡まった運命的な出会いを感じさせる。

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、2年ぶりにお茶の間にカムバックした
俳優ソ・ジソブをはじめとし、ジョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミまで
最強のラインナップを構築し、スパイからアクション、ロマンス、コミック、
ヒューマニズムまで、ジャンルを超えた楽しさと個性が溢れるキャラクターの
饗宴が繰り広げられる予定だ。

<後略>

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