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  • 2019-05-27

ジソブさんが10年ぶりにSONY「Alpha」の広告モデルに復帰されました!
CM映像が公開されましたので、皆さんにご紹介します。

ジソブさんが10年ぶりにSONY「Alpha」の広告モデルに復帰されました!
CM映像が公開されましたので、皆さんにご紹介します。

>>Sony KoreaのYoutubeチャンネルはこちら。

  • 2019-01-24

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、余裕とロマンそしてスーツフィット、圧倒的な高身長 [画報]

俳優ソ・ジソブが余裕あふれる姿を公開した。

昨年、活発な活動でデビューから23年目で
2018MBC演技大賞を受賞し、俳優としての底力を見せたソ・ジソブが、
男性ファッションマガジン ARENA HOMME PLUSの2月号を通じて
優雅で成熟した男性美あふれる画報を公開した。

今回の画譜は、洗練されたスタイルの、余裕のある
のびやかなソ・ジソブの旅行をコンセプトとして行われた。
撮影当日、氷点下の気温にもかかわらず、ソ・ジソブの魅力的な微笑みと
特有の親しみやすさによって撮影場の雰囲気は終始
なごやかで和気あいあいとしていた。
このような暖かい雰囲気は、東ヨーロッパのリゾート地へ来ているような
日差しが降り注ぐ上品な画報を完成させた。

ソ・ジソブの柔らかい男性美が引き立つ今回の画報は、
ARENA HOMME PLUSの2月号を通じ、見ることができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。
>>こちらからARENA HOMME PLUSのウェブサイトがご覧いただけます。

  • 2019-01-07

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
2018 MBC演技大賞 ソ・ジソブ、大賞にファン達からもお祝い殺到


©MBC

2018 MBC 演技大賞でソ・ジソブがドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』で、大賞を受賞し、
ファンたちからのお祝いが続いている。

ソ・ジソブは、去る 12月30日(日)開かれた2018 MBC 演技大賞で大賞を受賞し、
水木ミニシリーズ部門の男性最優秀賞など2冠王を占めた。

ソ・ジソブは MBC 演技大賞で受賞後、ドラマ『'私の後にテリウス(原題)』の撮影の間
とても幸せだったし、感謝している」とし、「共演したすべての先輩、後輩たちを尊敬し、
スタッフたちとファンにも感謝している」と感想を明らかにした。

それだけでなく、ドラマ『'私の後にテリウス(原題)』で共に息を合わせたカン・ギヨンと、
大賞の公約である鼻キスパフォーマンスを披露した。
ソ・ジソブは「良い年をお過ごしください。健康で、良い事をたくさん考えれば、
必ず良いことが起こる」という言葉を付け加えた。

ソ・ジソブの 2018 MBC演技大賞の受賞にファンたちも喜び、お祝いの言葉を伝えた。
ファンたちはSNSを通じ、ソ・ジソブの大賞を祝い、彼の受賞シーンなどの写真を載せた。

ソ・ジソブが出演したMBC水木ドラマ『'私の後にテリウス(原題)』はこの日、大賞と、
視聴者が選んだ今年のドラマ、最優秀賞(水木ドラマ男性部門)、
優秀演技賞(水木ドラマ女性部門)、助演賞、作家賞、青少年子役賞など全7冠王に上がった。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-12-18

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ「一人で目立つよりも作品に合う俳優になりたい」

デビュー22年目を迎えた俳優ソ・ジソブが、久しぶりにお茶の間への
復帰作であるMBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』を終え、
STAR&STYLE MAGAZINE @STAR1とともに、2019年1月号のカバーを飾った。
特にソ・ジソブは、画報撮影現場で相変わらず男らしい魅力で画報職人の面を見せた。

『私の後ろにテリウス(原題)』の放送終了後、相変らず忙しいスケジュールを
こなしているソ・ジソブは「久々のドラマ撮影なので
初放送前まではたくさん緊張した」と語り「たくさんの愛にとても感謝している」
と言う言葉でドラマ放送終了の感想を伝えた。

急にベビーシッターとなったキム・ボンというキャラクターに対し
「育児をし、苦労する姿がぎこちなく見えないように努力した」とし、
「元国政院要員であると同時に、現ベビーシッターであるキム・ボンの
人間的な魅力を見せることが重要だと思った」という言葉で
キャラクターを分析し、重点を置いた部分について語った。

双子ジュンジュン兄妹役で出演した子役俳優たちとの可愛らしいやり取りについては
「子供が二人だから気を使わなければならない部分が多かった」とし、
「いつも子供達がしがみついていて、体力的に大変ではあったが気持ちは良かった」
という愛情のこもった答えを伝えた。
また「子供達と親しくなるため、常にポケットにグミを入れていた」と
いう驚くべき秘策を付け加えた。

22年目のベテラン俳優であるだけに作品の興行についても
絶えず悩むソ・ジソブは「一人で目立つよりかは、作品によく合う俳優になりたい」と語り、
「作品を作った人々の努力が無駄にならないよう、上手くいってほしい」
という言葉で心を引き締めた。

暖かい外見程暖かい演技で視聴者たちから愛されている
ソ・ジソブの画報とインタビューは、@STAR1マガジン
2019年1月号で見ることができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-11-26

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』 作家インタビューA


©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』が、水木ドラマ1位の座を最後まで守った。

<中略>

※インタビュー@からの続き

- ソ・ジソブとチョン・インソン(コ・エリン)が自分の役割を果たした
「とても頑張ってくれた。感謝している。ソ・ジソブは、
100% 私が考えていた通りのボンだった。チョン・インソンは未婚だ。
子供を育てたことのない20代の俳優なのに、演技が本当に上手だった。
1話を見て驚いた。二人とも抱きしめてあげたい。」

- 何よりもソ・ジソブのコミカルな演技が印象的だった
「こんなにコミカルな演技が上手いとは思わなかった。
真面目な演技をすると思っていたが、実際にはアドリブまで入れて
熱心にやっていた。新しかった。再発見だった。
私の周りのソ・ジソブファンが親しみやすくなったと言っていた。
親しみやすく、暖かいという新しい感情が生まれた。」

- ドラマの中でソ・ジソブとカン・ギヨン、ソン・ホジュンのブロマンスケミストリーも良かった
「ブロマンスが加わった時、おもしろいコメディーがたくさん出てくると思う。
また、俳優たちのケミストリーが良い。良いからまた使いたいと思った。
ソ・ジソブとソン・ホジュンの産婦人科ビョン・ドンシンは個人的にかなり笑った。」

- 『ショッピング王ルイ』に続き『私の後ろにテリウス(原題)』も成功した
「上手くいって気分が良い。視聴者たちが、ドラマを見る時間だけでも
楽しくて幸せでいてほしい。感動を受けて人生がより充実してほしい。
作家は一種のサービス業、精神的なサービス業だと思う。これからも努力する。」

- 暖かいメッセージを与える作品を追求しているようだ
「ドラマの中でコ・エリンは、多くの人を通じて成長し、発展して力を得る。
人と人を通じて成長して癒される。それを話したかった。
世知辛い世の中だが、人を通じて成長し、発展するのではないだろうか。」

- ドラマ作家になったきっかけは
「30歳までプログラマーとして働いていた。そうするうちに会社をやめ、
ドラマを書いてみたくて作家教育塾に登録した。
基礎からこつこつと教育課程を踏んだ。補助作家を二度経験した。
2番目の作品を書いている途中、公募展に当選し、40歳でデビューした。
教育塾に登録してからちょうど10年だ。」

- 家族たちの反応は
「みんな喜んでいた。現在、いちばん上の子が中学2年生で、2番目が五歳だ。
いちばん上の子は、お母さんがドラマ作家になったと言うと、
はじめはあまり信じられなかったようだが、ドラマを見て、
「お母さんは本当にドラマ作家になったんだ!」と、話していた。
2番目はデパートでソ・ジソブの看板を見て、「ボンおじさんだ!」と言っていた。
胸がいっぱいだった。」

<中略>

- 年末の授賞式に対する期待感は
「ソ・ジソブの大賞に期待している。私たち皆のテリウスとして出たから、
受賞までしてほしい。チョン・インソンも難しい役目だったが
よくやり遂げた分だけ受賞してほしい。応援している。」

- どんな作家と呼ばれたいか
「愉快なドラマ作家だったらいいと思う。見ていて楽しければそれでいい。(笑)」


>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-11-22

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』 作家インタビュー@


©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』が、水木ドラマ1位の座を最後まで守った。
「期待作」と言う修飾語を満たし、オ・ジヨン作家は、2連打席ホームランを打った。
『ショッピング王ルイ(2016)』でデビューしたオ作家は、逆走行に成功し、作品を興行させた。
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』もやはり同時間帯1位に上がり、
「ロマンティックコメディ界の新星」と呼ばれる状況。
特有の愉快さと作品が与える暖かいメッセージが人気の要因だ。
「人々がドラマを見て愉快で楽しんでほしい」と語ったオ作家は、今後もそういった作品で
視聴者たちにお会いしたいと語った。今年の希望があるとすれば、
ソ・ジソブがMBC演技大賞で大賞をつかむこと。叶うかが注目される。

- 放送が終了した感想は
「すっきりしているが、さびしさもある。
キャラクターを送り出さなければならないのがさびしい。」

- ドラマタイトルはどこから連想したのか
「実は、『私の後ろにキャンディー』から取った(笑) 「キャンディー」というマンガが大好きで、
最近もたまに憂鬱な時に、出して見ている。いつ見てもおもしろい。
その歌のタイトルを見ていたら、私の後ろから見守ってくれる素敵な誰かを想像した。
そんな人がいれば幸せだと思った。
幼稚だが、仮のタイトルで作ったのだ。でも本当にタイトルになるとは思わなかった。」

- いつから準備したか.
「2017年の春に初めて企画案を書き、チーフプロデューサーにお見せした。
チーフプロデューサーが、荒唐無稽な物語なのに一度やってみるかと言った。
その時から概要を整えてシナリオを書き始めた。
でも、スパイとコメディーを混ぜるのが簡単ではなかった。既に始めてしまったことなので、
後戻りはできなかった。だから本当に一生懸命書いた。先輩作家たちが、
どうしてスパイとコメディーを混ぜないのかその時分かった。」

- スパイとコメディーのコラボレーションで一番難しかった点は
「スパイ物はアクションの速度感と、大きい事件が繰り広げられる。
信じられないような巨大なものがある。
もういうものを持って来て、生活と関連付ければ面白そうだと思い、
コメディーを組み合わせることとなった。
コメディーのおかげで、少し親しみやすい感じがある気がしたが、
バランス調節が一番のカギだった。


©MBC

- この作品を執筆することとなったきっかけは
「たまたま友人と話をしていたら「向かいの家に住むハンサムな男と
エレベーターに乗ったらドキドキする」という話が出た。その発想から始まった。
大きな陰謀に縛られた男と、国政院にすら並ぶおばさんたちの情報網が加わりながら、
話が大きくなったのだ。静かに暮らす男の向かいに騒がしい生命体が暮らす。
お互いの人生に染みこみながら変化するのを見せたかった。
そして、暖かい楽しさを与えたかった。」

- ドラマの中でソ・ジソブが引き受けたキム・ボンという人物は、
ボンシリーズから取ったというのは本当か

「だからボンと名付けた(笑)。
スパイであるボンが壊れる姿を見せれば面白いのではないかと思った。
映画の中に住む人物が、現実に出てきて変わって行く姿でコメディーを考えた。」

- 執筆を終えた後の満足感は
「80%位だ。実は、恋愛要素をもうちょっと付け加えたかった。物語が進んでみると、
話が違う所に移っていくことが多かった。恋愛に行きにくかった。人間対人間の恋愛で終わった。
ソ・ジソブは、恋愛の演技が上手なのに、その部分をもっと見せることができなくて残念だが、
今はその結末が一番良かったのではないかと思う。」

- 一番力を入れた場面は
「2部初盤の順序だ。国政院がソ・ジソブを捜すところと、
おばさんらがチョ・テグァン(ケイ)を捜すところの交差点を見せてくれる。
国政院であるNISは失敗するが、おばさんの集まりであるKISは成功する。
国政院よりもっと優れたおばさんたちがいるということ自体が風刺的だ。
風刺的な要素で差別化を図った。
しかし、これは実の姉の町内で、おばさんらのSNSで子供を見つけたという話を聞いて
参考にして入れたエピソードだ。」


インタビューAに続く…

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-11-15

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』
放送終了の感想「幸せだったし感謝している」



©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』のソ・ジソブからジョン・インソン、
ソン・ホジュン、イム・セミまで放送終了の感想を伝えた。

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』は、11月15日(木)放送終了を控えている。
ソ・ジソブ(キム・ボン役)からジョン・インソン(コ・エリン役)、ソン・ホジュン(チン・ヨンテ役)、
イム・セミ(ユ・ジヨン役)まで主演俳優の4人が放送終了の感想を伝えた。

伝説のブラック要員テリウスと、ベビーシッターアンクルとしてカリスマからコミックを行き来する
演技を繰り広げたキム・ボン役のソ・ジソブは「2年ぶりにドラマに出演し、良い俳優、
良いスタッフたちと出会うことができ、暖かいドラマをお伝えすることができて光栄だった。
熱かった夏から冬まで、ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』の始まりと終わりを共にした
すべてのスタッフの方々と、俳優たちに感謝の言葉を伝えたい。
キム・ボンというカッコいいキャラクターに出会えて幸せだったし、多くの愛と応援を送ってくださった
視聴者の方々、本当にありがとうございます。」と感謝を示した。

<中略>

ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』は、11月15日(木)午後10時に放送される。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-10-01

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ、ジョン・インソン ビハインドカット公開



©MBC

MBC 水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』が
生き生きとした撮影現場のビハインドカットを公開した。
初放送からお茶の間の強い関心を集めた二人の主人公、
ソ・ジソブとジョン・インソンのカメラ外での姿に熱い関心が集まっている。

公開された写真にはソ・ジソブ(キム・ボン役)の甘いほほ笑みが写されている。
ドラマの中で伝説の NIS(国政院)ブラック要員から双子のベビーシッターとなった
ソ・ジソブと子役俳優たちの、微笑ましい現場がキャッチされた。

特に子供達を愛らしく見つめ、いたずらをする姿から
カリスマ大将ソ・ジソブのまた違った魅力を確認することができて興味深い。
キム・ボン(ソ・ジソブ)の育児ワールド入門記が初放送を飾ったように、
ビハインドカットは女性視聴者たちをときめかせる。

また、アクション撮影の前、几帳面に息を合わせる姿も注目を集め、
この日の撮影は手に汗握る追撃と派手なアクションをちりばめ
消えたブラック要員テリウスのカッコいい登場を見せてくれた。

<中略>

このようにドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、子供達とのコミカルなやり取りを見せた
ソ・ジソブの演技での変身と、リアルな演技で存在感を輝かしたジョン・インソンの活躍を通じ
初放送以後、水木ドラマの新しい固定チャンネルとして浮上した。

巨大な陰謀の中、興味深いスパイストーリーが期待される
MBC水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
毎週水、木曜日 夜10時に放送される。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-09-26

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブが伝えたキム・ボン3つのキーワード 
#秘密 #謎の隣人 #育児



©MBC

MBC 新水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
俳優ソ・ジソブに熱い関心が向けられている中、
2年ぶりに伝説のNIS(国政院)ブラック要員として帰って来たドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』中の
キム・ボン(ソ・ジソブ)に対する好奇心が加速している。
ソ・ジソブがキム・ボンを表現することができる3つのキーワードを選び、
どんな意味を込めているのか探ってみた。

1. コード名 : #秘密 #secret

ソ・ジソブは、彼が引き受けたキム・ボンのキャラクターについて
「前職は国政院最高の要員だったが濡れ衣を着せられ、
陰謀の正体を追跡して行く人物」と紹介した。
3年前、ポーランドで作戦遂行中、予想だにしなかった事故を経験したキム・ボンは、
愛する恋人を失っただけでなく、濡れ衣まで着せられた非運の過去を持つキャラクター。
平凡な世の中に影をひそめた彼は、3年が経った現在も陰謀の正体を追跡し、
彼だけの秘密作戦を遂行中だ。果して彼が集中しているものは何なのか、
視聴者たちの推理本能を刺激する。

2. コード名 : #謎の隣人

キングキャッスルアパート803号室の男キム・ボンは、
コ・エリン(ジョン・インソン)の向かいの家に住んでいるが、1回も交流した事がなく、
静かに生きて行く隣人だ。一体この謎の隣人の正体は何なのか気になる中、
エリンの双子の兄妹のベビーシッターとして就職(?)に成功、彼の静かな日常が揺れ動く。
ソ・ジソブは「誰とも交流せず静かに生きてきたキム・ボンが、
向かいの家のコ・エリンと交流しながら、うるさいキングキャッスルアパートの住民たちもまた
静かだったキム・ボンの日常を徐々に侵略していく」と説明した。
この孤独な男と、騒がしい隣人とのコラボレーションは、どんな物語を描くのか、
視聴者たちの想像を膨らませる。

3. コード名 : #思いがけない育児 #ツンデレ

伝説の要員からベビーシッターになったソ・ジソブは、スパイより恐ろしい(?)
いたずらっ子兄妹との戦争のような日々を送り、少しずつ生活の変化を受け入れていく。
要員として学んだ様々な武術と能力は、育児では1つも役に立たないため、
困惑する日々が繰り広げられる予定だ。
ソ・ジソブは「表では冷徹だが、内面は暖かい感性を持ったキム・ボンの魅力を
自然に表現するため、最善をつくす」とし、期待を伝えた。
また、子供達とのやり取りを通じて、キム・ボンの人間的な魅力を最大限に表現し、
お茶の間に愉快な楽しさを贈る見込みだ。

このようにソ・ジソブは『私の後ろにテリウス(仮)』を通じて、
孤独なカリスマから人間らしいギャップまで、終わりのない魅力パレードで
今年の秋、女心を狙い撃つ予告をしている。
果して彼が表現するキム・ボンはどんな人物なのか、初放送に注目が集まっている。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-09-21

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』 公式ポスター公開


©MBC

MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
緻密で隠密な公式ポスター3種が公開された。

カリスマが引き立つポスター3種は
それぞれ違った魅力を持ったキャラクターたちの特性をいかし、
視聴者たちの期待感を高めている。

まず、存在だけでも輝くソ・ジソブ(キム・ボン役)の単独ポスターが注目を集める。
キム・ボンの孤独と寂しさを合わせた雰囲気が、
彼だけの独特なオーラと交わり、カッコよさを作り上げている。


©MBC

また、幻想のスパイコラボレーションを繰り広げる
ソ・ジソブとジョン・インソン(コ・エリン役)のカップルポスターは、
まるでボーンシリーズを連想させるようなカッコいいケミストリーを放ち、
すでに二人が作り出す相乗効果が幻想のコンビプレーを期待させる。


©MBC

それだけでなく、存在だけでも輝くソ・ジソブと堂々とした目つきをしているジョン・インソン、
高慢な余裕を感じられるソン・ホジュン(ジン・ヨンテ役)、
シックで高慢なイム・セミ(ユ・ジヨン役)まで、俳優の個性を盛り込んだ4人ポスターは、
彼らの演技のアンサンブルを予感させる。
ここに「私たちは同じ空間、全く違った世界に住んでいた誰かだった」というコピーが、
彼らの複雑に絡まった運命的な出会いを感じさせる。

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、2年ぶりにお茶の間にカムバックした
俳優ソ・ジソブをはじめとし、ジョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミまで
最強のラインナップを構築し、スパイからアクション、ロマンス、コミック、
ヒューマニズムまで、ジャンルを超えた楽しさと個性が溢れるキャラクターの
饗宴が繰り広げられる予定だ。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-09-20

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「大事なお客さん?」…ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ、おままごと姿をキャッチ



©MBC

伝説のブラック要員ソ・ジソブが、
大事なお客さんとしておもてなし(?)を受けたとし、注目を集めている。

来る9月27日(水)、初放送を控えているドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
消えた伝説のブラック要員と向かいの家に住む女性との
幻想のスパイコラボレーションを描いたドラマだ。

ソ・ジソブはドラマの中で、3年前、作戦失敗とともに影をひそめた
前職NIS(国政院)のブラック要員キム・ボン役として、
レジェンド要員の品格と荒いアクション活劇がお茶の間を虜にする予定だ。
そんな中公開された写真には、要員のカリスマとはかけ離れた、
可愛らしい姿が捉えられ、注目を集めている。

見るからに居心地の悪そうな子供用の椅子に座ったソ・ジソブは
まるで「不思議な国のアリス」のような、妙な姿を見せ、コミカルな笑いを誘った。
ストローをさしたヨーグルトを両手で持って吸い、可愛さまで加え、
女心を鷲づかみにしている。

こんなソ・ジソブに手厚いおもてなし(?)をした人たちは、向かいの家に住む双子の兄妹。
ソ・ジソブは、双子たちを失望させないよう、
おもちゃのティーカップをすすって飲む振りをし、おままごとに調子を合わせ快く応じている。
このような状況を面白がるような双子たちのいたずらっぽい表情も視線を奪う。

先立ってアパート団地内で、過剰なカッコよさをまき散らし、
双子たちと対峙(?)中の姿が公開されたため、孤独な前職要員と
天真爛漫な双子たちの思いがけない組み合わせに注目が集まっている。
果たしてソ・ジソブは、この子供達とどんな関係であり、
一緒にいる理由は何なのか、ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』初放送で
その理由を確認することができる。

一方今年の秋また一つ、あっという間に時間が過ぎるようなドラマの誕生が期待される
MBC新水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
来る9月27日(水)夜10時初放送を迎える。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-09-13

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
怪しい向かいの家の男ソ・ジソブ、正体は何か?



©MBC

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』伝説のブラック要員、ソ・ジソブの謎めいた日常が捉えられた。

来る9月27日(木)、初放送を控えた
MBC新水木ミニシリーズ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
消えた伝説のブラック要員と運命のようにスパイ戦争に飛び込んだ
向かいの家に住む女性との幻想のスパイコラボレーションを描いたドラマだ。

ソ・ジソブはドラマの中で、この世から影をひそめた伝説のブラック要員、
キム・ボン役を引き受けた。
キム・ボン(ソ・ジソブ)は、3年前、作戦失敗とともに愛する恋人を失い、
内部スパイの疑いまでかけられた経緯のある人物。
巨大陰謀の背後を追跡していくキム・ボンの活躍が、お茶の間に痺れるような緊張感を贈る予定だ。

ここへ、コード名テリウスと呼ばれた前職NIS(国政院)レジェンド要員、
キム・ボンの謎めいた日常が公開され、
鋭いオーラを放つブラックスーツ姿から清掃員の変装まで
変幻自在に繰り広げられる場面が、視線を奪う。
建物の屋上で望遠鏡を持ち、どこかを見つめる姿は、
ミステリーな彼の日常を、より知りたくさせる。

平凡な日常への回帰を拒否したまま、ただ計画と実行だけで
無味乾燥した人生を生きるキム・ボンが、この世と断絶までしながら
見つめているのは誰であり、最終目的は何なのか、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』への好奇心を刺激している。

ソ・ジソブは、ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』を通じ、
特有のカリスマと演技力で、スパイ戦の痺れるような快感はもちろんのこと、
今まで見られなかった新たな演技での変身を宣言し、
今年の秋「キム・ボン病」を予告しながら、女心はもちろんのこと、
男心まで鷲づかみにする予定だ。

2年ぶりに嬉しいカムバックを知らせた俳優ソ・ジソブの
活躍が期待されるドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
27日(木) 2時間連続放送で初放送される。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-08-31

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ「今年の秋、訪ねていきます」…タイトルティーザー公開



©MBC

「私たちは同じ空間、全く違う世界に住んでいた誰かだった。」

MBC新水木ミニシリーズ『私の後ろにテリウス(仮)』の
タイトルティーザー映像がサプライズ公開された。

8月31日(金)、公開されたタイトルティーザーには
「私たちは同じ空間、全く違った世界に住んでいた誰かだった。」という文字とともに、
ソ・ジソブのナレーションが込められている。
ドラマ『私の後にテリウス(仮)』が今年の秋、訪ねてくるというソ・ジソブの声と、
ポーランドで撮影したビジュアルも視線を捕らえる。

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は消えた伝説のブラック要員と、
運命のようにスパイ戦争に飛び込んだ向かいの家に暮らす女性との
幻想スパイコラボレーションを描いたドラマで、
ソ・ジソブは胸の痛む過去を隠したままこの世から消えた、
前職国政院ブラック要員「キム・ボン」を引き受け、熱演を繰り広げる。

初放送を一ヶ月ほど前に控え、ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
「キム・ボン」の強烈なカリスマが人目を引いたフリーティーザーを皮切りに、
タイトルティーザー、成功祈願式映像などを次々に公開し、
作品に対する期待感をより高めている。

また、MBCドラマ公式SNSを通じ、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』のビハインド映像と未公開写真などを見ることができる。

2018年下半期を熱く飾るMBC新水木ミニシリーズ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
韓国代表カリスマ俳優のソ・ジソブをはじめとし、
ジョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミなど大物俳優たちの組み合わせと、
キム・ヨジン、ジョン・シア、カン・ギヨン、ソ・イスク、オム・ヒョソブ、ソンジュなど、
名前を聞いただけでも納得できる名脇役まで、最強のラインナップを構築し、
ドラマ『時間(仮)』の後に続き、9月末初放送を迎える。

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  • 2018-08-10

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』 初のセット撮影記念式!

2018年下半期最高の期待作MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
俳優たちと制作陣が集まり、一丸となって無事の撮影を祈る式を行った。


©MBC

MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
消えた伝説のブラック要員と、運命のように諜報戦争に飛び込んだ
近所に住む女の、息ピッタリの諜報コラボを描くドラマだ。

8月9日(木)、京畿道楊州MBCで
初のセット撮影を控え、成功祈願式が行われた。
本格的に撮影が始まり、全スタッフの安全と
ドラマの大ヒットを祈願する意味を込めた。

この日、現場を指揮するパク・サンフン監督をはじめ、
制作陣と主演俳優ソ・ジソブ、ジョン・インソン、ソン・ホジュンなどが集まった。

祈願卓の上には、豚頭ではなくドラマの中で登場する
可愛い「トェジ(豚)ウス」人形が登場、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』だけの特別さを加え、
いっそう和気あいあいした雰囲気を作り出した。
この後、パク・サンフン監督が本格的に式を始め、ソ・ジソブやジョン・インソン、
ソン・ホジュンや子役俳優たちも一緒になって心を一つにし、
事故なく安全な撮影を祈った。

〈中略〉

すべての俳優と制作陣は「私の後ろにテリウス ファイティン!」と
力強く叫び、チームワークを強め、拍手と歓呼で祈願式を成功的に終えた。

このように制作陣と名俳優陣たちが意気投合し、
すでに完璧なチームワークを見せている。
MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、来る9月に初放送を控えている。

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  • 2018-07-27

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』ソ・ジソブ、女心を掴む準備完了!
スペシャルポスター2種 サプライズ公開


MBC新水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
ティーザーポスター2種がサプライズ公開された。


©MBC

7月27日(金)公開されたスペシャルティーザーポスターは、
ポーランドロケ中、伝説のブラック要員「キム・ボン」を写し、
ソ・ジソブの強烈ながらも冷徹な目つきが、ポーランドの奥妙な夕焼けと調和し、
一瞬にして視線を捕らえる。
黒いスーツの格好をしたソ・ジソブは、ポーランドのワルシャワも惚れるような
魅力的な姿で放送に対する期待感を高めている。

2018年下半期を捕らえる最高の期待作であるドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
去る6月末から7月初旬まで韓国ドラマ初のポーランドロケを行った。
ポーランドのワルシャワのオールドタウン、ラゼンキ公園など主要の名所で8日間撮影し、
ポーランドの美しい風景とともに撮影されたストーリーは
「キム・ボン」のキャラクターに対する重要なポイントになる見込みだ。


©MBC

〈中略〉

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミなどが出演し、来る9月放送予定だ。

〈後略〉

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  • 2018-07-09

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、
スパイロマンスが来る‥台本リーディング現場



©MBC

MBCの新しい水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』が
情熱みなぎる台本リーディングで力強いスタートを知らせた。

2018年下半期を掴む最高の期待作ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』側は
去る6月末ソウル上岩MBCで進行された全体台本リーディング現場を電撃公開した。

現場写真からはキム・ボン役を演じるソ・ジソブの姿が最初に目に入る。
ソ・ジソブは最高の俳優らしく、とても自然に役に入り込み
実感の湧く演技を披露し、参加者たちの嘆声を引き出した。
コ・エリン役でソ・ジソブと最高の相性を見せるチョン・インソンも
情熱的な演技で現場を虜にした。
二人が台本リーディングを終え、台本を持って撮影した写真からも
仲の良さが伺えた。

<後略>

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  • 2018-07-02

メンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」のウェブサイトに
ジソブさんの記事とスチールカットが掲載されました。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

メンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」のウェブサイトに
ジソブさんの記事とスチールカットが掲載されました。

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  • 2018-06-28

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』撮影中
ソ・ジソブ、ナム・ギュリと仲良しショット


女優ナム・ギュリがソ・ジソブと共に出演する、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の撮影現場を公開した。

ナム・ギュリは6月27日(水)に自身のインスタグラムに
「(ポーランドの)ワルシャワ現場。
先輩とドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』」というコメントと共に
写真を記載した。

<後略>

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  • 2018-06-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、スパイロマンス『私の後ろにテリウス(仮)』出演

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミらが
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』に出演することが確定した。

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミらは
MBC新ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』を通して呼吸を合わせる。

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
手に負えないおばさん(コ・エリン)と謎の隣人(キム・ボン)のドタバタ・キュンキュンの
スパイロマンティックコメディーだ。

ソ・ジソブは伝説の国家情報院ブラック要員のキム・ボンを演じる。
『主君の太陽』、『オー・マイ・ビーナス』などのドラマで
最高のロマンティックコメディの演技を見せてきたソ・ジソブは
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』でロマンティックコメディ帝王の帰還を知らせる。

<後略>

MBC新ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は9月に放送される予定だ。

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  • 2018-06-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、座っているだけで格好良さ爆発

俳優ソ・ジソブがメンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」の表紙を飾った。

公開された画報の中のソ・ジソブは、
彼特有の憂いを含んだ目つきとポーズで感嘆を誘い、
青みがかったグレーのジャケットとネイビーのパンツ、ホワイトのスニーカーで
洗礼されながらも活動性の高いトラベルルックを演出した。
この日、ソ・ジソブは都会の男のクールさと柔らかさのある男の二面を見せ、
スタッフから拍手を得た。

ソ・ジソブの画報は「ARENA HOMME PLUS」7月号で見られる。

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