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  • 2018-11-26

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』 作家インタビューA


©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』が、水木ドラマ1位の座を最後まで守った。

<中略>

※インタビュー@からの続き

- ソ・ジソブとチョン・インソン(コ・エリン)が自分の役割を果たした
「とても頑張ってくれた。感謝している。ソ・ジソブは、
100% 私が考えていた通りのボンだった。チョン・インソンは未婚だ。
子供を育てたことのない20代の俳優なのに、演技が本当に上手だった。
1話を見て驚いた。二人とも抱きしめてあげたい。」

- 何よりもソ・ジソブのコミカルな演技が印象的だった
「こんなにコミカルな演技が上手いとは思わなかった。
真面目な演技をすると思っていたが、実際にはアドリブまで入れて
熱心にやっていた。新しかった。再発見だった。
私の周りのソ・ジソブファンが親しみやすくなったと言っていた。
親しみやすく、暖かいという新しい感情が生まれた。」

- ドラマの中でソ・ジソブとカン・ギヨン、ソン・ホジュンのブロマンスケミストリーも良かった
「ブロマンスが加わった時、おもしろいコメディーがたくさん出てくると思う。
また、俳優たちのケミストリーが良い。良いからまた使いたいと思った。
ソ・ジソブとソン・ホジュンの産婦人科ビョン・ドンシンは個人的にかなり笑った。」

- 『ショッピング王ルイ』に続き『私の後ろにテリウス(原題)』も成功した
「上手くいって気分が良い。視聴者たちが、ドラマを見る時間だけでも
楽しくて幸せでいてほしい。感動を受けて人生がより充実してほしい。
作家は一種のサービス業、精神的なサービス業だと思う。これからも努力する。」

- 暖かいメッセージを与える作品を追求しているようだ
「ドラマの中でコ・エリンは、多くの人を通じて成長し、発展して力を得る。
人と人を通じて成長して癒される。それを話したかった。
世知辛い世の中だが、人を通じて成長し、発展するのではないだろうか。」

- ドラマ作家になったきっかけは
「30歳までプログラマーとして働いていた。そうするうちに会社をやめ、
ドラマを書いてみたくて作家教育塾に登録した。
基礎からこつこつと教育課程を踏んだ。補助作家を二度経験した。
2番目の作品を書いている途中、公募展に当選し、40歳でデビューした。
教育塾に登録してからちょうど10年だ。」

- 家族たちの反応は
「みんな喜んでいた。現在、いちばん上の子が中学2年生で、2番目が五歳だ。
いちばん上の子は、お母さんがドラマ作家になったと言うと、
はじめはあまり信じられなかったようだが、ドラマを見て、
「お母さんは本当にドラマ作家になったんだ!」と、話していた。
2番目はデパートでソ・ジソブの看板を見て、「ボンおじさんだ!」と言っていた。
胸がいっぱいだった。」

<中略>

- 年末の授賞式に対する期待感は
「ソ・ジソブの大賞に期待している。私たち皆のテリウスとして出たから、
受賞までしてほしい。チョン・インソンも難しい役目だったが
よくやり遂げた分だけ受賞してほしい。応援している。」

- どんな作家と呼ばれたいか
「愉快なドラマ作家だったらいいと思う。見ていて楽しければそれでいい。(笑)」


>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2018-11-22

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』 作家インタビュー@


©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』が、水木ドラマ1位の座を最後まで守った。
「期待作」と言う修飾語を満たし、オ・ジヨン作家は、2連打席ホームランを打った。
『ショッピング王ルイ(2016)』でデビューしたオ作家は、逆走行に成功し、作品を興行させた。
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』もやはり同時間帯1位に上がり、
「ロマンティックコメディ界の新星」と呼ばれる状況。
特有の愉快さと作品が与える暖かいメッセージが人気の要因だ。
「人々がドラマを見て愉快で楽しんでほしい」と語ったオ作家は、今後もそういった作品で
視聴者たちにお会いしたいと語った。今年の希望があるとすれば、
ソ・ジソブがMBC演技大賞で大賞をつかむこと。叶うかが注目される。

- 放送が終了した感想は
「すっきりしているが、さびしさもある。
キャラクターを送り出さなければならないのがさびしい。」

- ドラマタイトルはどこから連想したのか
「実は、『私の後ろにキャンディー』から取った(笑) 「キャンディー」というマンガが大好きで、
最近もたまに憂鬱な時に、出して見ている。いつ見てもおもしろい。
その歌のタイトルを見ていたら、私の後ろから見守ってくれる素敵な誰かを想像した。
そんな人がいれば幸せだと思った。
幼稚だが、仮のタイトルで作ったのだ。でも本当にタイトルになるとは思わなかった。」

- いつから準備したか.
「2017年の春に初めて企画案を書き、チーフプロデューサーにお見せした。
チーフプロデューサーが、荒唐無稽な物語なのに一度やってみるかと言った。
その時から概要を整えてシナリオを書き始めた。
でも、スパイとコメディーを混ぜるのが簡単ではなかった。既に始めてしまったことなので、
後戻りはできなかった。だから本当に一生懸命書いた。先輩作家たちが、
どうしてスパイとコメディーを混ぜないのかその時分かった。」

- スパイとコメディーのコラボレーションで一番難しかった点は
「スパイ物はアクションの速度感と、大きい事件が繰り広げられる。
信じられないような巨大なものがある。
もういうものを持って来て、生活と関連付ければ面白そうだと思い、
コメディーを組み合わせることとなった。
コメディーのおかげで、少し親しみやすい感じがある気がしたが、
バランス調節が一番のカギだった。


©MBC

- この作品を執筆することとなったきっかけは
「たまたま友人と話をしていたら「向かいの家に住むハンサムな男と
エレベーターに乗ったらドキドキする」という話が出た。その発想から始まった。
大きな陰謀に縛られた男と、国政院にすら並ぶおばさんたちの情報網が加わりながら、
話が大きくなったのだ。静かに暮らす男の向かいに騒がしい生命体が暮らす。
お互いの人生に染みこみながら変化するのを見せたかった。
そして、暖かい楽しさを与えたかった。」

- ドラマの中でソ・ジソブが引き受けたキム・ボンという人物は、
ボンシリーズから取ったというのは本当か

「だからボンと名付けた(笑)。
スパイであるボンが壊れる姿を見せれば面白いのではないかと思った。
映画の中に住む人物が、現実に出てきて変わって行く姿でコメディーを考えた。」

- 執筆を終えた後の満足感は
「80%位だ。実は、恋愛要素をもうちょっと付け加えたかった。物語が進んでみると、
話が違う所に移っていくことが多かった。恋愛に行きにくかった。人間対人間の恋愛で終わった。
ソ・ジソブは、恋愛の演技が上手なのに、その部分をもっと見せることができなくて残念だが、
今はその結末が一番良かったのではないかと思う。」

- 一番力を入れた場面は
「2部初盤の順序だ。国政院がソ・ジソブを捜すところと、
おばさんらがチョ・テグァン(ケイ)を捜すところの交差点を見せてくれる。
国政院であるNISは失敗するが、おばさんの集まりであるKISは成功する。
国政院よりもっと優れたおばさんたちがいるということ自体が風刺的だ。
風刺的な要素で差別化を図った。
しかし、これは実の姉の町内で、おばさんらのSNSで子供を見つけたという話を聞いて
参考にして入れたエピソードだ。」


インタビューAに続く…

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  • 2018-11-15

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』
放送終了の感想「幸せだったし感謝している」



©MBC

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』のソ・ジソブからジョン・インソン、
ソン・ホジュン、イム・セミまで放送終了の感想を伝えた。

MBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』は、11月15日(木)放送終了を控えている。
ソ・ジソブ(キム・ボン役)からジョン・インソン(コ・エリン役)、ソン・ホジュン(チン・ヨンテ役)、
イム・セミ(ユ・ジヨン役)まで主演俳優の4人が放送終了の感想を伝えた。

伝説のブラック要員テリウスと、ベビーシッターアンクルとしてカリスマからコミックを行き来する
演技を繰り広げたキム・ボン役のソ・ジソブは「2年ぶりにドラマに出演し、良い俳優、
良いスタッフたちと出会うことができ、暖かいドラマをお伝えすることができて光栄だった。
熱かった夏から冬まで、ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』の始まりと終わりを共にした
すべてのスタッフの方々と、俳優たちに感謝の言葉を伝えたい。
キム・ボンというカッコいいキャラクターに出会えて幸せだったし、多くの愛と応援を送ってくださった
視聴者の方々、本当にありがとうございます。」と感謝を示した。

<中略>

ドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』は、11月15日(木)午後10時に放送される。

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  • 2018-10-01

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ、ジョン・インソン ビハインドカット公開



©MBC

MBC 水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』が
生き生きとした撮影現場のビハインドカットを公開した。
初放送からお茶の間の強い関心を集めた二人の主人公、
ソ・ジソブとジョン・インソンのカメラ外での姿に熱い関心が集まっている。

公開された写真にはソ・ジソブ(キム・ボン役)の甘いほほ笑みが写されている。
ドラマの中で伝説の NIS(国政院)ブラック要員から双子のベビーシッターとなった
ソ・ジソブと子役俳優たちの、微笑ましい現場がキャッチされた。

特に子供達を愛らしく見つめ、いたずらをする姿から
カリスマ大将ソ・ジソブのまた違った魅力を確認することができて興味深い。
キム・ボン(ソ・ジソブ)の育児ワールド入門記が初放送を飾ったように、
ビハインドカットは女性視聴者たちをときめかせる。

また、アクション撮影の前、几帳面に息を合わせる姿も注目を集め、
この日の撮影は手に汗握る追撃と派手なアクションをちりばめ
消えたブラック要員テリウスのカッコいい登場を見せてくれた。

<中略>

このようにドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、子供達とのコミカルなやり取りを見せた
ソ・ジソブの演技での変身と、リアルな演技で存在感を輝かしたジョン・インソンの活躍を通じ
初放送以後、水木ドラマの新しい固定チャンネルとして浮上した。

巨大な陰謀の中、興味深いスパイストーリーが期待される
MBC水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
毎週水、木曜日 夜10時に放送される。

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  • 2018-09-26

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブが伝えたキム・ボン3つのキーワード 
#秘密 #謎の隣人 #育児



©MBC

MBC 新水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
俳優ソ・ジソブに熱い関心が向けられている中、
2年ぶりに伝説のNIS(国政院)ブラック要員として帰って来たドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』中の
キム・ボン(ソ・ジソブ)に対する好奇心が加速している。
ソ・ジソブがキム・ボンを表現することができる3つのキーワードを選び、
どんな意味を込めているのか探ってみた。

1. コード名 : #秘密 #secret

ソ・ジソブは、彼が引き受けたキム・ボンのキャラクターについて
「前職は国政院最高の要員だったが濡れ衣を着せられ、
陰謀の正体を追跡して行く人物」と紹介した。
3年前、ポーランドで作戦遂行中、予想だにしなかった事故を経験したキム・ボンは、
愛する恋人を失っただけでなく、濡れ衣まで着せられた非運の過去を持つキャラクター。
平凡な世の中に影をひそめた彼は、3年が経った現在も陰謀の正体を追跡し、
彼だけの秘密作戦を遂行中だ。果して彼が集中しているものは何なのか、
視聴者たちの推理本能を刺激する。

2. コード名 : #謎の隣人

キングキャッスルアパート803号室の男キム・ボンは、
コ・エリン(ジョン・インソン)の向かいの家に住んでいるが、1回も交流した事がなく、
静かに生きて行く隣人だ。一体この謎の隣人の正体は何なのか気になる中、
エリンの双子の兄妹のベビーシッターとして就職(?)に成功、彼の静かな日常が揺れ動く。
ソ・ジソブは「誰とも交流せず静かに生きてきたキム・ボンが、
向かいの家のコ・エリンと交流しながら、うるさいキングキャッスルアパートの住民たちもまた
静かだったキム・ボンの日常を徐々に侵略していく」と説明した。
この孤独な男と、騒がしい隣人とのコラボレーションは、どんな物語を描くのか、
視聴者たちの想像を膨らませる。

3. コード名 : #思いがけない育児 #ツンデレ

伝説の要員からベビーシッターになったソ・ジソブは、スパイより恐ろしい(?)
いたずらっ子兄妹との戦争のような日々を送り、少しずつ生活の変化を受け入れていく。
要員として学んだ様々な武術と能力は、育児では1つも役に立たないため、
困惑する日々が繰り広げられる予定だ。
ソ・ジソブは「表では冷徹だが、内面は暖かい感性を持ったキム・ボンの魅力を
自然に表現するため、最善をつくす」とし、期待を伝えた。
また、子供達とのやり取りを通じて、キム・ボンの人間的な魅力を最大限に表現し、
お茶の間に愉快な楽しさを贈る見込みだ。

このようにソ・ジソブは『私の後ろにテリウス(仮)』を通じて、
孤独なカリスマから人間らしいギャップまで、終わりのない魅力パレードで
今年の秋、女心を狙い撃つ予告をしている。
果して彼が表現するキム・ボンはどんな人物なのか、初放送に注目が集まっている。

<後略>

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  • 2018-09-21

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』 公式ポスター公開


©MBC

MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
緻密で隠密な公式ポスター3種が公開された。

カリスマが引き立つポスター3種は
それぞれ違った魅力を持ったキャラクターたちの特性をいかし、
視聴者たちの期待感を高めている。

まず、存在だけでも輝くソ・ジソブ(キム・ボン役)の単独ポスターが注目を集める。
キム・ボンの孤独と寂しさを合わせた雰囲気が、
彼だけの独特なオーラと交わり、カッコよさを作り上げている。


©MBC

また、幻想のスパイコラボレーションを繰り広げる
ソ・ジソブとジョン・インソン(コ・エリン役)のカップルポスターは、
まるでボーンシリーズを連想させるようなカッコいいケミストリーを放ち、
すでに二人が作り出す相乗効果が幻想のコンビプレーを期待させる。


©MBC

それだけでなく、存在だけでも輝くソ・ジソブと堂々とした目つきをしているジョン・インソン、
高慢な余裕を感じられるソン・ホジュン(ジン・ヨンテ役)、
シックで高慢なイム・セミ(ユ・ジヨン役)まで、俳優の個性を盛り込んだ4人ポスターは、
彼らの演技のアンサンブルを予感させる。
ここに「私たちは同じ空間、全く違った世界に住んでいた誰かだった」というコピーが、
彼らの複雑に絡まった運命的な出会いを感じさせる。

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、2年ぶりにお茶の間にカムバックした
俳優ソ・ジソブをはじめとし、ジョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミまで
最強のラインナップを構築し、スパイからアクション、ロマンス、コミック、
ヒューマニズムまで、ジャンルを超えた楽しさと個性が溢れるキャラクターの
饗宴が繰り広げられる予定だ。

<後略>

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  • 2018-09-20

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「大事なお客さん?」…ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ、おままごと姿をキャッチ



©MBC

伝説のブラック要員ソ・ジソブが、
大事なお客さんとしておもてなし(?)を受けたとし、注目を集めている。

来る9月27日(水)、初放送を控えているドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
消えた伝説のブラック要員と向かいの家に住む女性との
幻想のスパイコラボレーションを描いたドラマだ。

ソ・ジソブはドラマの中で、3年前、作戦失敗とともに影をひそめた
前職NIS(国政院)のブラック要員キム・ボン役として、
レジェンド要員の品格と荒いアクション活劇がお茶の間を虜にする予定だ。
そんな中公開された写真には、要員のカリスマとはかけ離れた、
可愛らしい姿が捉えられ、注目を集めている。

見るからに居心地の悪そうな子供用の椅子に座ったソ・ジソブは
まるで「不思議な国のアリス」のような、妙な姿を見せ、コミカルな笑いを誘った。
ストローをさしたヨーグルトを両手で持って吸い、可愛さまで加え、
女心を鷲づかみにしている。

こんなソ・ジソブに手厚いおもてなし(?)をした人たちは、向かいの家に住む双子の兄妹。
ソ・ジソブは、双子たちを失望させないよう、
おもちゃのティーカップをすすって飲む振りをし、おままごとに調子を合わせ快く応じている。
このような状況を面白がるような双子たちのいたずらっぽい表情も視線を奪う。

先立ってアパート団地内で、過剰なカッコよさをまき散らし、
双子たちと対峙(?)中の姿が公開されたため、孤独な前職要員と
天真爛漫な双子たちの思いがけない組み合わせに注目が集まっている。
果たしてソ・ジソブは、この子供達とどんな関係であり、
一緒にいる理由は何なのか、ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』初放送で
その理由を確認することができる。

一方今年の秋また一つ、あっという間に時間が過ぎるようなドラマの誕生が期待される
MBC新水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
来る9月27日(水)夜10時初放送を迎える。

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  • 2018-09-13

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
怪しい向かいの家の男ソ・ジソブ、正体は何か?



©MBC

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』伝説のブラック要員、ソ・ジソブの謎めいた日常が捉えられた。

来る9月27日(木)、初放送を控えた
MBC新水木ミニシリーズ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
消えた伝説のブラック要員と運命のようにスパイ戦争に飛び込んだ
向かいの家に住む女性との幻想のスパイコラボレーションを描いたドラマだ。

ソ・ジソブはドラマの中で、この世から影をひそめた伝説のブラック要員、
キム・ボン役を引き受けた。
キム・ボン(ソ・ジソブ)は、3年前、作戦失敗とともに愛する恋人を失い、
内部スパイの疑いまでかけられた経緯のある人物。
巨大陰謀の背後を追跡していくキム・ボンの活躍が、お茶の間に痺れるような緊張感を贈る予定だ。

ここへ、コード名テリウスと呼ばれた前職NIS(国政院)レジェンド要員、
キム・ボンの謎めいた日常が公開され、
鋭いオーラを放つブラックスーツ姿から清掃員の変装まで
変幻自在に繰り広げられる場面が、視線を奪う。
建物の屋上で望遠鏡を持ち、どこかを見つめる姿は、
ミステリーな彼の日常を、より知りたくさせる。

平凡な日常への回帰を拒否したまま、ただ計画と実行だけで
無味乾燥した人生を生きるキム・ボンが、この世と断絶までしながら
見つめているのは誰であり、最終目的は何なのか、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』への好奇心を刺激している。

ソ・ジソブは、ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』を通じ、
特有のカリスマと演技力で、スパイ戦の痺れるような快感はもちろんのこと、
今まで見られなかった新たな演技での変身を宣言し、
今年の秋「キム・ボン病」を予告しながら、女心はもちろんのこと、
男心まで鷲づかみにする予定だ。

2年ぶりに嬉しいカムバックを知らせた俳優ソ・ジソブの
活躍が期待されるドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
27日(木) 2時間連続放送で初放送される。

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  • 2018-08-31

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ「今年の秋、訪ねていきます」…タイトルティーザー公開



©MBC

「私たちは同じ空間、全く違う世界に住んでいた誰かだった。」

MBC新水木ミニシリーズ『私の後ろにテリウス(仮)』の
タイトルティーザー映像がサプライズ公開された。

8月31日(金)、公開されたタイトルティーザーには
「私たちは同じ空間、全く違った世界に住んでいた誰かだった。」という文字とともに、
ソ・ジソブのナレーションが込められている。
ドラマ『私の後にテリウス(仮)』が今年の秋、訪ねてくるというソ・ジソブの声と、
ポーランドで撮影したビジュアルも視線を捕らえる。

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は消えた伝説のブラック要員と、
運命のようにスパイ戦争に飛び込んだ向かいの家に暮らす女性との
幻想スパイコラボレーションを描いたドラマで、
ソ・ジソブは胸の痛む過去を隠したままこの世から消えた、
前職国政院ブラック要員「キム・ボン」を引き受け、熱演を繰り広げる。

初放送を一ヶ月ほど前に控え、ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
「キム・ボン」の強烈なカリスマが人目を引いたフリーティーザーを皮切りに、
タイトルティーザー、成功祈願式映像などを次々に公開し、
作品に対する期待感をより高めている。

また、MBCドラマ公式SNSを通じ、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』のビハインド映像と未公開写真などを見ることができる。

2018年下半期を熱く飾るMBC新水木ミニシリーズ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
韓国代表カリスマ俳優のソ・ジソブをはじめとし、
ジョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミなど大物俳優たちの組み合わせと、
キム・ヨジン、ジョン・シア、カン・ギヨン、ソ・イスク、オム・ヒョソブ、ソンジュなど、
名前を聞いただけでも納得できる名脇役まで、最強のラインナップを構築し、
ドラマ『時間(仮)』の後に続き、9月末初放送を迎える。

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  • 2018-08-10

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』 初のセット撮影記念式!

2018年下半期最高の期待作MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
俳優たちと制作陣が集まり、一丸となって無事の撮影を祈る式を行った。


©MBC

MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は
消えた伝説のブラック要員と、運命のように諜報戦争に飛び込んだ
近所に住む女の、息ピッタリの諜報コラボを描くドラマだ。

8月9日(木)、京畿道楊州MBCで
初のセット撮影を控え、成功祈願式が行われた。
本格的に撮影が始まり、全スタッフの安全と
ドラマの大ヒットを祈願する意味を込めた。

この日、現場を指揮するパク・サンフン監督をはじめ、
制作陣と主演俳優ソ・ジソブ、ジョン・インソン、ソン・ホジュンなどが集まった。

祈願卓の上には、豚頭ではなくドラマの中で登場する
可愛い「トェジ(豚)ウス」人形が登場、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』だけの特別さを加え、
いっそう和気あいあいした雰囲気を作り出した。
この後、パク・サンフン監督が本格的に式を始め、ソ・ジソブやジョン・インソン、
ソン・ホジュンや子役俳優たちも一緒になって心を一つにし、
事故なく安全な撮影を祈った。

〈中略〉

すべての俳優と制作陣は「私の後ろにテリウス ファイティン!」と
力強く叫び、チームワークを強め、拍手と歓呼で祈願式を成功的に終えた。

このように制作陣と名俳優陣たちが意気投合し、
すでに完璧なチームワークを見せている。
MBC新水木ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、来る9月に初放送を控えている。

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  • 2018-07-27

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』ソ・ジソブ、女心を掴む準備完了!
スペシャルポスター2種 サプライズ公開


MBC新水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の
ティーザーポスター2種がサプライズ公開された。


©MBC

7月27日(金)公開されたスペシャルティーザーポスターは、
ポーランドロケ中、伝説のブラック要員「キム・ボン」を写し、
ソ・ジソブの強烈ながらも冷徹な目つきが、ポーランドの奥妙な夕焼けと調和し、
一瞬にして視線を捕らえる。
黒いスーツの格好をしたソ・ジソブは、ポーランドのワルシャワも惚れるような
魅力的な姿で放送に対する期待感を高めている。

2018年下半期を捕らえる最高の期待作であるドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
去る6月末から7月初旬まで韓国ドラマ初のポーランドロケを行った。
ポーランドのワルシャワのオールドタウン、ラゼンキ公園など主要の名所で8日間撮影し、
ポーランドの美しい風景とともに撮影されたストーリーは
「キム・ボン」のキャラクターに対する重要なポイントになる見込みだ。


©MBC

〈中略〉

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミなどが出演し、来る9月放送予定だ。

〈後略〉

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  • 2018-07-09

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』
ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、
スパイロマンスが来る‥台本リーディング現場



©MBC

MBCの新しい水木ミニシリーズドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』が
情熱みなぎる台本リーディングで力強いスタートを知らせた。

2018年下半期を掴む最高の期待作ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』側は
去る6月末ソウル上岩MBCで進行された全体台本リーディング現場を電撃公開した。

現場写真からはキム・ボン役を演じるソ・ジソブの姿が最初に目に入る。
ソ・ジソブは最高の俳優らしく、とても自然に役に入り込み
実感の湧く演技を披露し、参加者たちの嘆声を引き出した。
コ・エリン役でソ・ジソブと最高の相性を見せるチョン・インソンも
情熱的な演技で現場を虜にした。
二人が台本リーディングを終え、台本を持って撮影した写真からも
仲の良さが伺えた。

<後略>

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  • 2018-07-02

メンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」のウェブサイトに
ジソブさんの記事とスチールカットが掲載されました。

皆さま、こんにちは。
ファンクラブ管理者です。
いつも温かいご声援、ありがとうございます。

メンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」のウェブサイトに
ジソブさんの記事とスチールカットが掲載されました。

>>記事&スチールカットはこちら

  • 2018-06-28

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』撮影中
ソ・ジソブ、ナム・ギュリと仲良しショット


女優ナム・ギュリがソ・ジソブと共に出演する、
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』の撮影現場を公開した。

ナム・ギュリは6月27日(水)に自身のインスタグラムに
「(ポーランドの)ワルシャワ現場。
先輩とドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』」というコメントと共に
写真を記載した。

<後略>

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  • 2018-06-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、スパイロマンス『私の後ろにテリウス(仮)』出演

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミらが
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』に出演することが確定した。

ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミらは
MBC新ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』を通して呼吸を合わせる。

ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は、
手に負えないおばさん(コ・エリン)と謎の隣人(キム・ボン)のドタバタ・キュンキュンの
スパイロマンティックコメディーだ。

ソ・ジソブは伝説の国家情報院ブラック要員のキム・ボンを演じる。
『主君の太陽』、『オー・マイ・ビーナス』などのドラマで
最高のロマンティックコメディの演技を見せてきたソ・ジソブは
ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』でロマンティックコメディ帝王の帰還を知らせる。

<後略>

MBC新ドラマ『私の後ろにテリウス(仮)』は9月に放送される予定だ。

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  • 2018-06-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、座っているだけで格好良さ爆発

俳優ソ・ジソブがメンズファッションマガジン「ARENA HOMME PLUS」の表紙を飾った。

公開された画報の中のソ・ジソブは、
彼特有の憂いを含んだ目つきとポーズで感嘆を誘い、
青みがかったグレーのジャケットとネイビーのパンツ、ホワイトのスニーカーで
洗礼されながらも活動性の高いトラベルルックを演出した。
この日、ソ・ジソブは都会の男のクールさと柔らかさのある男の二面を見せ、
スタッフから拍手を得た。

ソ・ジソブの画報は「ARENA HOMME PLUS」7月号で見られる。

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  • 2018-04-27

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
「森の中の小さな家」ソ・ジソブ&パク・シネ、
携帯無しで生活することに挑戦


「森の中の小さな家」で携帯無しで生活するソ・ジソブとパク・シネの姿が描かれる。

先週放送されたケーブルチャンネルtvN「森の中の小さな家」では、
最近のライフトレンドキーワードである小確幸を探しに出る
ソ・ジソブとパク・シネの姿が注目を浴びている。
また、3時間かけて食事をしながら、自然での余裕を目一杯楽しむ彼らの様子が
視聴者たちにとって再び癒しを与えた。

27日(金)の放送では、携帯無しで生活するという試練を受けた被験者達の姿が描かれた。
現代人なら誰でも24時間携帯がそばにあるぶん、
携帯を使用しないというのを想像するだけでも息が詰まってしまう。
今まで同じ試練に対して対極の反応を見せた彼らは、
今回も変わった反応を見せたと伝えた。
果たして携帯無しで生活するソ・ジソブとパク・シネの様子がどうなるのか、
この日に見た放送に対して期待感が高まっている。

これに続き、ソ・ジソブはアルバムを全曲聴くという試練に挑戦。
やはり音源を聴く事が日常化した現代人には馴染みのない試練。
果たしてソ・ジソブがどんな音源を聴きながら癒しを与えるのか、
期待を集めている。
そして、毎週視聴者たちの食欲をかき立てる被験者たちの食事も特別。
旬の材料を使って食事をする被験者たちの姿に
視聴者達の食欲はさらにかき立てられるだろう。

※小確幸:小さいけど確かな幸せ

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  • 2018-04-20

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「森の中の小さな家」ソ・ジソブ&パク・シネ、小確幸を探しに行く

「森の中の小さな家」で小確幸を探しに行くソ・ジソブとパク・シネの姿が描かれた。

先週放送されたケーブルチャンネルtvN「森の中の小さな家」では、
一度に一つの事だけをしたり、雨と一緒に散歩をしたりなど、
多様な幸せ実験に挑戦する被験者ソ・ジソブとパク・シネの姿が描かれた。
対極の姿を見せ、予想がつかない実験に困惑しながらも
彼らは徐々に幸せ実験を通して都市では感じることのできない余裕を探しに出た。

20日(金)の放送では、ソ・ジソブとパク・シネは
最近の20〜30代にとって一番話題になっている小確幸を探しに出た。
小確幸とは退勤後の宅配物やシャワー後のビール一杯など、
誰もが日常の中で感じることのできる小さな幸せを意味する言葉だ。
人によって異なる幸せの基準を探しに出る今回の実験ではもちろん、
ソ・ジソブとパク・シネの小確幸が何であるかに関心が集まっている。

それだけではなく、これまでのチェジュ島の自然風景を全て映し出して
視聴者たちの好感を得た「森の中の小さな家」。
この日の放送には自然に続き動物たちにも目を向けた。
チェジュの森の中で多くの鳥の鳴き声を探しに出かけ、
二人の被験者が直接見て聞いて、
カメラに収められた鳥たちのハーモニーが視聴者の癒しになるだろうと思われる。

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  • 2018-04-02

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、男らしいイメージ?実は怪しげな人!

映画『いま、会いにゆきます(仮)』の中のソ・ジソブは見慣れない。
男性美が溢れる外見はそのままだが、怪しく、時にはしがなく、時折気の毒だ。
愛する恋人と共に壮絶な最期に居合わせた『軍艦島(仮)』、
独りよがりで傍若無人な性格の社長であった時代『主君の太陽(仮)』とは正反対だ。
見慣れないソ・ジソブのメロドラマに笑ったり泣いたり、
131分の間に感情がまるでローラーコースターに乗っているようになる。

この映画は世界を離れたスア(ソン・イェジン)が記憶を失ったまま
ウジン(ソ・ジソブ)の前に現れ始まる話を描く。
同名の日本小説と映画を原作としている。
国内の原作ファンたちが多く、期待も心配も大きかった。
特にソ・ジソブが演技をしたウジンは原作映画とはかなり違ったトーンを持つキャラクター。
それにも関わらず映画は公開後ボックス・オフィス1位に安着、
公開2週目にも上位圏に位置している。
歴代メロドラマのジャンルの韓国映画の中で最高作の『建築学概論』よりも
早い興行速度を見せている。
韓国版『いま、会いにゆきます(仮)』だけのウジンを演じたソ・ジソブの手柄は大きい。

−スクリーンでは主に荒い作品に多く出演してきたが、
柔らかな映画『いま、会いにゆきます(仮)』に出演した理由は?

愛の話がしたかった。撮影しながら私が幸せを感じることのできる作品をしたかった。
(久しぶりの恋愛ものだったので)撮影しながら心配事が多かったけれど撮影してみるととても良かった。

−どんな心配ですか?
最初、キャスティングを断った理由が
「果たして私が子供を持つお父さんのように映るのか」と心配になったからだった。
私は結婚をしたわけでもなく子供と長時間一緒にいた経験がない。
撮影をしてみると意外と子供と一緒にすることが大変だったが楽しかった。
しかし、その子が男の子であったため、体力的に遊んであげることが大変だった。(笑)

−子役の子との息は合いましたか?
オーディションを監督と一緒に見た。今まで子供と長い時間演技したことがない。
なので心配になった。子役のオーディションで会ってすぐに、
一緒に撮影をすれば良いと思い、一緒に選んだ。
初めて会って「次に私と会ったときにはお父さんと呼びなさい」と言った。
体でたくさんぶつかり合い、スキンシップもたくさんした。
そうすると2人でいることが私も違和感なく、子役の子も違和感なくやれた。
体がくっつくように努力した。

−原作がとても有名な作品なので不安が多かったのではないでしょうか。
私達の映画は、原作映画よりも本に近い。
真似をするだけならコピーにしかならないのではないか、
差別化をするために監督と話を沢山した。新しい流派よりも、
少し笑いながら涙を流すことのできる作品になればいいと考えた。

−息子として登場したカメオ、パク・ソジュンに荷が重くなかったですか?
すでに決定された現状だったのでどうしようもなかった。(笑)

−既存のイメージと映画の中のソ・ジソブのイメージが正反対ではないですか?
大衆が私を見ているイメージと、ある程度作られたイメージがある。
しかし実際私は映画の中の怪しい姿と似ている。演技をしながら、
ある瞬間からとても楽になった。

−「格好良さ」もあきらめた。
今まで「この作品をすれば私が格好良いだろう」と考えたことはなかった。
ただ作品が良くて、アイディアが独特であったので選んだ。
『いま、会いにゆきます(仮)』のような愛をテーマとした暖かい話をしたかった。

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  • 2018-03-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、<SOGANZI>のため作品を選んだことはない!

俳優ソ・ジソブが昨年7月に公開された映画『軍艦島(仮)』以来、
約8ヶ月ぶりにスクリーンに戻ってきた。
映画では、毎回新しいストーリーでファンの皆さんと共感したが、
今回は暖かい愛の物語を描いたロマンスということでインパクトがもっと強烈だ。

『いま、会いにゆきます(仮)』は、1年後雨が降る日に戻ってくるという
信じられない約束をし、亡くなった妻スア(ソン・イェジン)が
記憶を失ったまま旦那ウジン(ソ・ジソブ)と息子の前に現れてから
始まる物語を描いた日本映画をリメイクしたが、韓国的に脚色し、
違う結末を描いた。

ソ・ジソブは最近行われたインタビューで、
「最初、出演を断った理由は小学生の息子を持つお父さんのように
観客たちに見せることができるか心配だった。
僕はどうしてもお父さんのイメージが浮かばなくて断ったが
撮影が始まると実際、僕の性格とウジンが似っていた」
「子供と遊ぶのが大変だったが面白くて楽しかった」と
主演を決めたことと撮影を終えた感想を伝えた。

撮影前、原作小説と映画を見たというソ・ジソブは
「原作通りに撮影すればコピーすることと同じだ。
私たちは監督と笑いながら涙を流す暖かい作品を作ろうと
たくさん話し合った」と脚色の方向を伝えた。

ソ・ジソブは、「<SOGANZI>という言葉に合わせて作品を選択したことはない」と
「今回の作品は愛というテーマを見て選択した。僕がこの役を演じたら
本当にカッコイイ〜と考えて作品を選んだことはない」と強く語った。
ドラマでは、主にロマンティックコメディを、映画は毎回ジャンルとキャラクターが
被らないように選択するという自分の作品を選ぶ基準について語った。

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