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  • 2017-08-01

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「GANZI」ソ・ジソブ「これが本物のスーツ映え」画報公開

俳優ソ・ジソブの「スーツ映え」が注目を集めている。
ソ・ジソブは最近ファッションブランド「HUGO BOSS」を通しスーツの画報を公開した。

去るスプリングシーズンのソ・ジソブはHUGO BOSSの「Man of Today」キャンペーンを通し
ソ・ジソブ特有の哀愁に満ちた眼差しとスマートなスーツで女性たちの心を狙い撃ちした。
前回のシーズンコレクションで成功した男性たちのイメージを込めたとすれば
今シーズンのコレクションである「ART OF TAILORING」コレクションでは
世界を航海する旅行家からインスピレーションを受けて活動性と機能性を重視した
冒険家のスタイリッシュなルックを提案する予定だ。ART OF TAILORINGでソ・ジソブが着用した
都会的なネイビースーツはHUGO BOSSを代表するシグネチャーアイテムだ。

専門テーラリング技法を使用し完成度の高いシルエットだけではなく便利な着用感まで
持ち合わせた今回のコレクション衣装は普段のスタイルだけではなく衣装の便利さを重要に
考えるというソ・ジソブの既存のファッション哲学にふさわしい。ソ・ジソブの画報を見た人々は
『眼差しに溶けてしまいそう』、『完璧なスーツラインだ』など同じ反応を見せた。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

こちらにも写真がアップされておりますので、是非ご覧ください。
>>HUGO BOSSのホームページはこちら

  • 2017-07-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ「理想のタイプ?会話が通じる人」












©HIGH CUT

俳優ソ・ジソブの淡々とした眼差しがマガジン「HIGH CUT」の表紙を飾った。

ソ・ジソブは20日発行されるスタースタイルマガジン「HIGH CUT」を通し
男ソ・ジソブの魅力を込めた画報を公開した。
感傷に浸った眼差し、野生美溢れる身体と静かなカリスマを持った
ソ・ジソブ特有の雰囲気が画報にそのまま込められた。
色あせたようなTシャツ、緩めのタンクトップがソ・ジソブの
「オッケカンペ(肩幅が広く、体格の良い男性を指す言葉)」らしい面を強調している。
左右非対称なデザインのシャツ、ワイドパンツなどファッショナブルな衣装も
余裕な姿で着こなした。

撮影後続いたインタビューでソ・ジソブは7月26日公開される
映画『軍艦島(仮)』のアクション演技に対し「凄絶でぶっきらぼうな昔の殴り合いに
見えるでしょう。2ヵ月くらいアクションスクールも通った。身体を使うのに慣れていると
思うだろうが実は私は運動音痴だ。だから練習も考えもたくさんしなければならない。
他の人より少し先に動かないととても遅い」と伝えた。

今年の3月から進行していたデビュー20周年記念ファンミーティングに関しては
「最初から最後まで一人で引っ張っていった。
1時間はトーク、1時間はラップ公演でファン達に理解してもらうのにとても時間がかかった。
今は2部公演を一緒に楽しむけど前までは大変そうな人のほうが多かった。
『なぜこんなことをするのだろう?』というメッセージがとても感じられて、
でも今ではとても喜んでくださる。
1部が終わり2部の幕が開くとみなさん公演を楽しむために
準備をしているのが見える」と言った。

理想のタイプに対する質問にソ・ジソブは
「今はただ会話が通じる女性であれば良い。世代の差以前に、
補うことの出来ないギャップというものがある。私が当然と考えることを
この人は知らないかもしれないし、私もまたそうかもしれないし、
自分自身を愛する人であればいい」と明らかにした。

続けてソ・ジソブは『軍艦島(仮)』を通じ演じる「チェ・チルソン」が
その時代に本当に生きていた人のように映ればいいなと思う。
観客たちが見たら今まで俳優ソ・ジソブが見せていたパターンではないはずだ」と伝えた。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-07-18

韓国の記事にジソブさんのインタビュー記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんのインタビュー記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
映画『軍艦島(仮)』ソ・ジソブ-新しく、開いた心で

<前略>

-キャスティングの過程が気になる。悲劇的な歴史素材の映画なので
出演への負担が大きかったはずだ。


リュ・スンワン監督のために始めた。以前から一緒にしようと約束していたので、
シナリオも見る前に出演を決めたのだが、後から知ったら『軍艦島』だった(笑)
始めてシナリオを読んだときは正直負担だった。果たして私が情緒的な
痛みに触れる作品の助けになれるのかと思って。

-チルソンという人物は朝鮮最高の拳という背景を持っている。
これを演じるために事前にどんな準備をしたのか気になる。


ダイエットでシックスパックのような筋肉をかえってなくし、本当に道でケンカをしながら
暮らす人の身体を作ろうと努力した。チルソンの外見や性格に対しては
監督がトラと比喩しながら性格やアクションスタイルを要求された。
セリフに悪口も多く以前私が演じていた人物とは逆な感じで演じなければならなかった。
なので現場で一番指摘された部分は「もう少し早くセリフを言い、もう少し早く動いてほしい」
とのことだった(笑)初めてモニターを見たときはとても不慣れだったが、ずっと見ていると
不慣れな私の姿が面白く感じた。

-予告編で少しチルソンが登場するシーンを見ると、拳を使うヤクザでもあり
脱出する人々のために「俺たちに後ろは任せろ」と叫ぶ犠牲的なキャラクターに見える。


チルソンは話の周辺部に位置した人物だ。予告編のワンカットは犠牲的に見えるが
実は映画が終わっても彼がいい人なのか悪い人なのか混乱するでしょう。

<中略>

-映画としては久しぶりの復帰作ですが、音盤や出版、外貨収入など
演技をするときとは違うやり方で自身を表す作業をこつこつと行ってきました。


たぶん観客は私の出演作ではなく提供字幕で私をより頻繁に見ているでしょう(笑)
映画の輸入ではお金の欲がない私が輸入する映画でお金を稼ぎ、
この仕事をずっと続けたい欲が生まれる。
損する時の方が多いが私がくたびれるとか、ゆとりがなくなりやめたくはない。
カメラの前で演技する時はストレスをたくさん感じる一方
ファンの方々の前で、舞台上で歌を歌うときはストレスを感じない。
良くない評判があるのも知っているが、新しいエナジーを得る為にもずっと続けたい。
今年ミジャンセン短編映画祭審査委員として参加したのも
才気溢れる監督と俳優たちの作業を見ながら新しいエナジーを感じたかったからだ。
数十編の映画を見ながらとても幸せだった。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-07-14

韓国の記事にジソブさんのインタビュー記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『軍艦島(仮)』ソ・ジソブ、「リュ・スンワンは映画に狂った人」

<前略>


©magazine M

私の新しい顔を引き出す新人監督と呼吸を合わせたい。私自身他の演技を
お見せしようと最善を尽くしていますが、結局これを可能にするのは監督だ。
監督と自由に相談し共に映画を作っていけたらいいなと思う。末永く。

鍾路(チョンノ)の有名なヤクザだったというチルソンはソ・ジソブに似合う服のように見える。
強靭で荒いがぼんやりと暖かい心が感じられる男。
しかし彼は「一度も見せたことのない新しい顔でチルソンを演じた」と言った。
礼儀淡々と『軍艦島(仮)』を記憶する彼の顔には「悔いはない」という確信が伺えた。

−シナリオを読まずに出演を決めたと。
「監督から数年間根気よくキャスティングのお話を頂いていたのですが
その都度、様々な理由で断った。
今回も断ったら二度と一緒に作品が出来ないと思った。
監督が現場で俳優とどのようにコミュニケーションをとるのか本当に気になった」

−直接会ってみたらどんな監督でしたか?
「映画に狂った人。そうじゃなければ『軍艦島(仮)』を完成させることは
難しかったはずだ。私もまた最善を尽くし演技をしてきましたが
そんなレベルではなかった。そのくらい一つの作品に没頭したことがあったか
振り返るくらい良い影響を受けた」


©CJ Entertainment

−いざシナリオを読んでみていかがでしたか?
「うん…これをどう演じよう?(笑)軍艦島という歴史的な素材が与える重さ、
商業的成功に関する負担が強く押し寄せてきた。私だけではなく
監督・俳優・スタッフみな同じだった。みんな大変だったが「結局は人が生きる話だ。
その人生を見せることに熱中しよう」と志を集めた。その時になってようやく
心がいっそう楽になった」

−チルソンは善人なのか悪人なのか見当がつかない。モデルも詳しく明らかになっていない。
「この映画で観客が感情移入する人物はカンオクで、劇を解説する人物はムヨンだ。
チルソンは軍艦島で生きて行く人物のうちの一人だ。ただ性格が強くパッと目立つ人。
チルソンは軍艦島に来てすぐ朝鮮人管理人ソン・ジョング(キム・ミンジェ)と取っ組み合い
彼の座を奪う。しかしだからと言って朝鮮人を助けたりはしない。そんな姿を演じるのに
混乱した。悪い奴みたいでも純白で足りない奴のような気もするし。私が見たチルソンは
誰にも負けたくない、ストレートな「男の中の男」だ」

−予告編で公開された風呂場での格闘シーンでは荒いアクションが際立っておりましたが。
「そのシーンのために事前練習だけを一ヶ月半ほどした。『軍艦島(仮)』アクションの
性格とチルソンという人物をいっぺんに見せる部分なので。保護装備がなく安全に
たくさん気を遣った。監督は華麗でスタイリッシュな最近のアクションとは違い
拳ひとつにも力が感じられるような重みのあるアクションを求めた。
実際に殴らずに重みを表現するのが簡単ではなかった。
それでも、『ある会社員』(2012、イム・サンユン監督)のアクションよりは簡単だった。
その時は早い動作を覚えるのに頭が爆発するところだった」

−振り返ってみればチルソンのように火のような男性を演じたことはない気がします。
「普段は喋りや行動が早くない。演技をするときも感情を爆発させるよりは
(感情を)抑えながら表現をする。チルソンはエナジーが溢れるどころか爆発しそうな人なので
監督が「もう少し早く喋って」と言った。風呂場の格闘が終わった後チルソンがセリフを
言い捨てるシーンを見てびっくりした。一生に一度も見たことのない私の姿が見えて
とても嬉しかった」


©magazine M

低い声で話をすらすら続けるソ・ジソブは正直で穏やかに見えた。
今年で20年目の俳優である彼はラップも歌い、『無限挑戦』(2006〜MBC)にも
出演し、最近は多様な映画を輸入した。世間の視線には興味のないように
やりたい仕事をこなしていく姿が他の俳優とは違って見えた。20年間彼は徐々に
変ってきたのだろうか。強い意志がこもった呪文のような答えが戻ってきた。
「ソ・ジソブは変わらないから。ずっと行く道を進んで行くでしょう」

−他人の視線は気にせず様々な活動をしてきましたね。
「私も人間なので他人の視線を少し意識した。演技の悩みだけをするのが
とても大変な時がある。また大衆が俳優に期待することが多いじゃないですか。
心立ても美しくなければいけないし、喋りも上手くなければいけないし、そのような
窮屈さを解消するものが必要だった。他人に迷惑をかけずにいい力を得るチャンスを見つけた。
ラップ、放送出演、映画製作すべてが演技のいい助けになった」

−1人事務所『51k』を設立して9年になりますが。
「当時、事務所の問題が多かった。人にとても懲りて二度と会社には入らないと誓った。
3ヶ月間携帯電話を3台持ちながら直接出演の連絡をしていた。
しかし本当に私の口から出演料の話は出来なかった。信頼する人を訪ね会社を設立した。
運営をしているキム・ジョンヒ代表と心が合う。演技以外にも映画製作や輸入、
出版などさまざまな仕事をしている」

−映画を輸入する俳優は珍しくないか。
「私が直接買ってくるのではなく、輸入社チャルランと共に行っている仕事だ。
そちらで輸入した映画の中で気に入った作品があれば輸入・配給全費用を
出したいと話をする(彼はフランスメロ『Owl You Need is love』
(2016、ラムジー・ベディア監督)の共同提供をした)映画の収入で
お金を稼げたらいいなと思う。そのお金でまた他の映画を輸入したいから」


©CJ Entertainment

−20〜30代とは違い余裕が生まれた気がします。
「40代になったからといって変わったことはない。変わったのは以前より体重が早く落ちない
くらい?人間ソ・ジソブはいつも似ていた。少し無愛想で、他人に迷惑をかけるのが嫌いで
親しくなるのに時間がかかる人。仕事をしながら次第に人々とコミュニケーションをとる方法が
柔軟になった部分はある。」

−いつも同じ場所にいるしっかりとした大きな岩のようですが。
「だからですかね、周囲の人々が悩み相談をよくする。私に話したら漏れることがないから。
明らかに仕事のために知人の電話をとったのに、いつの間にか
私的な悩みを聞いている時が多い(笑)人間関係も長い間維持するタイプだ。
ゆっくり仲良くなり長く続くパターンと言いますか。友達も、同僚も、恋人も全部似ている。」

−今一番切望する目標があるならば?
「『ある会社員』など映画でこれといった大きな興行を収めることはできなかったけど
だからといって損はしていない。しかし信じて見る俳優というイメージを作ることは
出来なかった。一つの作品ごとに興行に成功し観客からの信頼を築きたい」

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。


またmagazine Mを撮影したジョン・ソユン作家のInstagramに
撮影風景の写真がいくつかアップされておりますので、ご紹介いたします。

>>ジョン・ソユン作家のInstagram はこちら

  • 2017-07-10

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『芸能街中継』ソ・ジソブ
「アクションよりロマンティックコメディに強い」



©KBS2

俳優ソ・ジソブがアクションとロマンティックコメディの中で
適正に合うジャンルとしてロマンティックコメディを選んだ。

7日午後に放送されたKBS2TV『芸能街中継』では
ゲリラデートコーナーで俳優ソ・ジソブが出演した。

この日リポーターはソ・ジソブに「ソ・ジソブさんもポータルサイトで
自分の名前を検索するのか」と聞くと、ソ・ジソブは「毎日検索する」と
正直に答えた。

続けてソ・ジソブはリポーターのファッションの悩みに
「私はいつも洋服のセンスがないと言われる。
洋服に関する話を出来る立場じゃない」とし
「今はシーズン中なので入金後の姿だ」と言い笑いを誘った。

またリポーターは「アクションよりロマンティックコメディが適正に合うのか」と〇×質問をし、
ソ・ジソブは〇を上げた。

特にソ・ジソブは「ロマンティックコメディが適正に合うというよりアクションはもう大変だ」と
「痛いし怪我したら治らないし、治る速度も遅い」と言い笑いを誘った。

これにリポーターは「これからやってみたいジャンルがあるか」と問いかけ
ソ・ジソブは「さまざまなジャンルをずっとやりたいけど新しい俳優ソ・ジソブを
発見できるような監督と作品をしたい」と伝えた。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

 

  • 2017-07-06

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『ミジャンセン』ソ・ジソブ「短編審査、良い演技に刺激を受けた」

第16回ミジャンセン短編映画祭の審査を担当した俳優たちが
特別な関心を伝えた。

5日ソウルロッテシネマ弘大入口店にて
第16回ミジャンセン短編映画祭の閉幕式が進行された。

<中略>

今年の映画祭の名誉審査委員を務めた
オム・ジョンア、ソ・ジソブ、キム・オクビン、イ・ミンジ、キム・サンボム
編集監督も行事に参加し席を輝かせた。

名誉審査委員を依頼された俳優たちは
この日授賞式の舞台に上がり今年の出品作を審査した感想を伝えた。

ソ・ジソブは「最初に審査をすることになった時は心配と悩みが多かった」と
「(審査を)行ってみるととても良い作品をたくさん見られて幸せだった」と言った。
続いて「良い演技に刺激を受けた。機会があるならば同じ作品に出られたら
いいなと思う」と付け足した。

<後略>

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  • 2017-07-04

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
映画『軍艦島(仮)』7日ムービートーク…
ファン・ジョンミン×ソ・ジソブ×
ソン・ジュンギ×イ・ジョンヒョンが出る


映画『軍艦島(仮)』(監督リュ・スンワン)がネイバームービートークライブを開催する。

『軍艦島(仮)』側は今週の7日リュ・スンワン監督、ファン・ジョンミン
ソ・ジソブ、ソン・ジュンギ、イ・ジョンヒョン、キム・スアンが出席する
ネイバームービートークを行うことを明らかにした。

今回のムービートークライブを通して彼らは予備観客たちと特別な
出会いを持つ。サプライズ映像や1945年軍艦島朝鮮人たちの
キャラクター予告編が公開される。粘り強かった撮影現場の雰囲気と
映画を完成させるまでの制作ビハインドトークを交わす予定だ。

<後略>

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  • 2017-06-30

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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記事にインタビュー動画もアップされておりますのでぜひご覧ください。

<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ-キム・オクビン-ヨム・ジョンア
「『ミジャンセン短編映画祭』審査委員として最善を尽くす」



29日午後ソウル麻浦区東橋洞ロッテシネマ弘大入口にて
第16回ミジャンセン短編映画祭開幕式が開かれた。

この日の行事でソ・ジソブは「ミジャンセン短編映画祭開幕を
心からお祝い申し上げます。初めて審査委員をすることになったのですが、
足りない部分が多くのでたくさんの方々と相談をして最善を尽くし
審査を行いたいと思う」と伝えた。

一方、第16回ミジャンセン短編映画祭開幕式には
ジャンル別名誉審査委員である俳優ソ・ジソブ、ヨム・ジョンア
キム・オクビン、キム・サンボム編集監督動画出席した。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

  • 2017-06-27

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
「ソ・ジソブまくら」今年もまくらを使うことができる

機能性まくら市場の占有率1位を守っているKANUDAは
大韓民国国民俳優として国内だけではなく中国、台湾や
タイ、ベトナム等東南アジアでもたくさん愛されているソ・ジソブと
広告モデルの再契約を結んだと明らかにした。

機能性まくらとして知られるKANUDAは2015年より
俳優ソ・ジソブを専属モデルに契約し「ソ・ジソブまくら」というニックネームで
注目を浴びた。ソ・ジソブはKANUDA専属モデルとして
TV広告、ラジオCF、紙面広告などを通し縦横無尽に活躍し
KANUDAのブランド知名度を高めることに貢献した。

KANUDAの関係者は「ソ・ジソブは2015年KANUDAモデルに抜擢された後
ブランドの知名度と信頼度に肯定的な影響を与え、自信ある演技力と
信頼できる魅力がKANUDAのブランド価値と合致し
3年目再契約を結ぶことになった」と明らかにした。

今回の再契約を通し俳優ソ・ジソブは3年連続でKANUDAを代表する
モデルとなりKANUDAの主要製品の広告活動等の分野で活躍する予定だ。

<後略>

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  • 2017-06-15

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
『軍艦島』ソ・ジソブ
「リュ・スンワンで出演決心、作品に対する悩み大きい」


俳優ソ・ジソブが映画『軍艦島』の出演を決心した理由を明かした。

15日午前ソウル龍山国立中央博物館にて開かれた
映画『軍艦島』制作報告会に出席したソ・ジソブは
出演動機について「とても前からリュ・スンワン監督と作品を
一緒にしたかった。なのでシナリオを読む前に出演を決めた。」と
明らかにした。

続けて「しかしシナリオをもらってみると心的負担が大きかった。
果たして私がチェ・チルソンという人物を共感できるように
表現出来るかについて悩んだ。
監督さんに頼りながら撮影を終えた」と話した。

ソ・ジソブ扮するチェ・チルソンは朝鮮の最高の拳として
軍艦島内でも様々な事件を起こすが、
同僚に向けたぶっきらぼうな情は捨てない男らしい男である。
このキャラクターをリアルに表現するため体重減量や坊主にするなど
外面的な変身にも敢行した。

アクション演技にも力を入れた。
ソ・ジソブは「撮影に入る1ヶ月半前から練習をした。
風呂場でのアクションシーンは何の保護装置もなく
ふんどし1枚で行ったためより細心の注意を払って準備をした」と伝えた。

<後略>

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  • 2017-06-12

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ グッドネーバーズに1億ウォン寄付+高額会員の会加入


©グッドネーバーズ

俳優ソ・ジソブが12日国際救援開発NGOグッドネーバーズに
「低所得家庭の女児支援又は国内虐待被害児童の心理治療」のために
1億ウォンを寄付し、グッドネーバーズ高額会員の会である
<ザ・ネーバーズクラブ>に同時加入した。

この寄付金はソ・ジソブがデビュー20周年を記念し
2017アジアファンミーティング『TWENT : The Moment』を終わらせ、
その収益金で国内の困っている子どもたちを助けるために
グッドネーバーズに寄付することになった。

この日伝達された後援金はグッドネーバーズ全国52支部を通し
成長期にさまざまな身体的・情緒的変化を経験しなければならない
低所得家庭の女児たちに衛生用品やメンタリングを支援し
社会構成員として健康に成長することができるよう手助けするのはもちろん
国内虐待被害児童に持続的・専門的な心理治療を提供し
虐待で傷ついた心を治癒できるように助ける予定だ。

ソ・ジソブは「ファンと楽しい時間を過ごしたアジアファンミーティングツアーの
収益金を意味のあることに役立てることができて嬉しい」と
「デビューしてから今までファンたちの大きな愛をもらってきた分
今度はその愛を分けてあげたくファンたちと一緒に良いことをするという気持ちで
後援を決意し、デビュー20周年になった今年、自分自身により意味深い
一年になるような気がしてかえってありがたい」と伝えた。

キム・ワンヒグッドネーバーズ会員室長は「私たちの社会の見えない場所に
今も虐待と貧困に疎外された子どもたちがたくさんいるのですが、
ソ・ジソブさんの寄付でたくさんの子どもたちが暖かい保護を
受けられるようになった」と「これからもこのような事例が私たちの社会、
分かち合いの文化拡散に貢献できることを期待する」と言った。

ソ・ジソブが加入したグッドネーバーズ高額会員の会である
<ザ・ネーバーズクラブ>は年間1千万ウォン以上の寄付会員中
寄付以上の価値を、実現を志向し私たちの社会寄付文化拡散の
先頭に立つ後援者たちの会だ。
現在多様な分野の会員たちが持続的な寄付を実践し
地球村あちこちに良い文化をつくっていくのに先頭に立っている。

<後略>

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  • 2017-06-09

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
『軍艦島』ソ・ジソブ、坊主+囚人服でも圧倒的なカリスマ






©CJ ENTERTAINMENT

スクリーンとブラウン管を行き来するたくさんの作品で
多彩な魅力を披露してきた俳優ソ・ジソブ。
『軍艦島』を通して久しぶりにスクリーンに戻ってきたソ・ジソブが
言葉より手が先にでて、負けは我慢できない京城最高の拳
<チェ・チルソン>役に扮し強靭な男性美とカリスマを披露し変身を図る。
朝鮮で名前を言えばみな知っている拳<チェ・チルソン>役の
ソ・ジソブは軍艦島で大きくも小さい事件を起こすが
無愛想だが情深いキャラクターとして犯しがたい男性美を発散する。
みなが自分を怖がっていた過去とは違い軍艦島では屈辱と恥辱をうけるが
それにも関わらず同僚のために無愛想ながらも情を離さない<チェ・チルソン>を
演じたソ・ジソブは強烈なカリスマで深い印象を残しながら
観客たちを虜にする予定だ。

また、ソ・ジソブはキャラクターのために体重減量と坊主を敢行し
外見的な変化はもちろん、チョン・ドゥホン武術監督が
「目で一、二度見ても合わせるのが必要なアクション動作を
すぐ覚えてしまいびっくり驚いた」と伝えるくらいレベルの高いアクションも直接やりきった。
特に設定上、保護装置を使うことのできなかった風呂場で繰り広げられる
完璧なアクションシーンはソ・ジソブの身を惜しまない闘魂があったから可能であった。
これに『軍艦島』を通しソ・ジソブと初めて息を合わせたリュ・スンワン監督は
「ソ・ジソブは必ず一度は一緒に仕事をしてみたい俳優だった。
現場で彼は常にチェ・チルソンそのものだった」と満足感を表しより期待を高めた。
このように荒い姿の裏に根気強さと情深さを持った<チェ・チルソン>役を通し
ソ・ジソブは重みのある存在感を発散し『軍艦島』に熱いエナジーを吹き込むであろう。

<後略>

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  • 2017-05-12

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、感嘆を誘うミリタリースーツフィット


©ヒューゴ・ボス


©ヒューゴ・ボス

俳優ソ・ジソブがミリタリーグリーンスーツで
豪華ルックの絶頂をお見せした。

11日の高級ブランドヒューゴ・ボスが公開した2017 S/Sコレクションの
画報カットでソ・ジソブはビンテージな色味のミリタリージャケットをメインに
グレーチノパン、緑のネクタイ、ユニークな色の組み合わせのシャツに、
モダンでラグジュアリーいっぱいのスーツを完成した。

特に、彼はモデルに負けない優れたボディプロポーションで見る人々の感嘆を誘った。

<後略>

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  • 2017-03-31

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ『主君の太陽』出演、寡黙なイメージを変えた


©marie claire


©marie claire


©marie claire


©marie claire


俳優ソ・ジソブがラブコメディー「主君の太陽」出演について
「本当に良い選択だった」と回想した。

本日31日(金)marie claire台湾は「早春、最も美しい風景」と紹介文と共に
ソ・ジソブのインタビューと写真集を公開した。

これによるとソ・ジソブは「過去の自分は口数がすくなく真面目な感じ」と
「ラブコメディーだった『主君の太陽』が私のイメージを変えてくれた。
本当に良い選択だった」と語った。

『主君の太陽』でソ・ジソブはチュ・ジュンウォン役で、元々の暗く重たい感じから
アドリブあふれるラブコメディーの演技を披露した。

しかし、ソ・ジソブは 「実際に真剣な姿が本当」と
「私的空間では、他の人が受けた印象よりももっと無口かも」と付け加えた。

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  • 2017-03-23

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「シャンパンで一杯しますか?」
ソ・ジソブ、女心を惑わす魔性のスーツ姿



ⓒHUGO BOSS


ⓒHUGO BOSS


ⓒHUGO BOSS

ソ・ジソブがスーツ姿を披露し多くの女性たちの心を捕らえた。

メンズファッションブランドの「HUGO BOSS」は
最近アジアのモデルに抜擢されたソ・ジソブの
ティーザー映像からのビハインドカットを23日(木)公開した。

映像の中のソ・ジソブはセクシーさと男性らしい魅力を披露し、注目を集めた。

ソ・ジソブは今回のヒューゴボスの「Man of Today」キャンペーンを通じて、
国内だけでなく、香港、台湾、日本、シンガポールなど
計5カ国でモデルとして活動することになる。

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  • 2017-03-16

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、ジェントルマンの洗練美






ⓒHUGO BOSS

俳優ソ・ジソブが洗練されたスーツ姿を披露した。

16日(木)ソ・ジソブの男性でありながらエレガントな魅力が引き立つ
新しい写真が公開された。

写真の中のソ・ジソブは特有の身長と紳士的な雰囲気で
卓越した魅力を誇示している。

1995年にジーンズモデルでデビューしたソ・ジソブは
以後ドラマ『ごめん、愛してる』を通じて国民俳優に成長した。

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  • 2017-03-13

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

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<スタッフ翻訳文>
「ラッパー SO GANZI」ソ・ジソブ、1年半ぶりにアルバム発表


ⓒ51K

俳優ソ・ジソブがシングルアルバムを発表してラッパーとして戻ってきた。

3月13日、所属事務所51Kによれば、ソ・ジソブは各種オンライン音源サイトを通じて
新しいシングルアルバム「いてくれればいい(仮)」を公開した。
ソ・ジソブのアルバム発売は、2015年「コーラ瓶BABY」以来1年半ぶりだ。

ソ・ジソブは新曲「いてくれればいい(仮)」と「SEE THE LIGHT」を介して
自分の真心とヒップホップに向ける熱い情熱を表現した。

アルバムのタイトル曲である「いてくれればいい(仮)」は、ラッパーのチャンモが
フィーチャリングで参加し、新人プロデューサーウギがプロデュースを担当した。
ソウルダイブとDJ Juiceは、「SEE THE LIGHT」のフィーチャリングとプロデュースに参加した。

後略

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  • 2017-02-16

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ、広告撮影ビハインドカット公開


ⓒ The North Face

アウトドアブランドノースフェイスは2017年に、新しい広報大使に選ばれた
俳優ソ・ジソブと一緒に広告撮影現場のビハインドカットを公開した。

今回公開された写真の中のソ・ジソブは万能スポーツマンらしい
しっかりとした体つきと温かいビジュアルで女心をひきつけている。
スポーティーな印象を浮上させた広告コンセプトにふさわしい強烈な
目つきとポーズで男性的な魅力を発散しており、エネルギーにあふれ
活動的な雰囲気を加えたスポーツスタイリングを介して健康美を誇示した。

そして、まじめな姿勢で入念に確認し、合間にスタッフとの会話を交わして
多情多感な姿を見せるなど、和気あいあいとした撮影現場の雰囲気も
そっくりそのまま盛られている。

ソ・ジソプはモデル出身らしいすらりとした背、体格をもとに格別なビジュアルと
カリスマあふれるイメージでデビュー以来、着実に愛されている。
映画とドラマを行き来しながらしっかりとした演技力まで見せてくれて、
名実相伴う最高の俳優に定着し、国内だけでなく全世界の様々な国で
高い認知度と厚いファン層を確保している。

今回の広告は、今月17日(金)から確認することができ、
今後も広告や写真集など様々なマーケティング活動を通じて、
ノースフェイスの新しい広報大使として消費者にさらに近づく計画である。

後略

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  • 2016-12-22

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<スタッフ翻訳文>
『軍艦島(仮)』、6ヶ月長丁場...クランクアップ



リュ・スンワン監督の次期作『軍艦島(仮)』が20日、
江原道春川セットでの撮影を最後に6ヶ月間の長丁場を終えてクランクアップした。

「以下省略」

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  • 2016-12-19

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
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<スタッフ翻訳文>
「楽しみにしてください」映画『軍艦島(仮)』会食現場キャッチ



映画『軍艦島(仮)』の主役たちの飲み会現場の写真が公開された。
16日イ・ジョンヒョンは、自分のインスタグラムに
「大切で素敵な俳優の皆さん!『軍艦島(仮)』も期待して下さい〜
#天使ファン・ジョンミン#素晴らしいソ・ジソブ#ジュンギ最高だ」
という内容と共に写真を掲載した。

公開された写真には、イ・ジョンヒョンをはじめ、
『軍艦島(仮)』に一緒に出演した
ファン・ジョンミン、ソ・ジソブ、ソン・ジュンギの姿が収められている。

ソン・ジュンギ、ファン・ジョンミンは、口を大きく開けてかわいい表情を浮かべている。
ソ・ジソブは軽く微笑んでVのポーズを披露し、
「紅一点」イ・ジョンヒョンは、キュートな手のハートを作って見せた。

<以下省略>

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