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2020-10-16
  • anyone 映画『自白(仮)』強烈なサスペンススリラーが誕生

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
映画『自白(仮)』強烈なサスペンススリラーが誕生


©LOTTE ENTERTAINMENT

スリラー映画『自白(仮)』が好奇心をそそるティーザー予告編とスチールを公開した。

映画『自白(仮)』が強烈なサスペンスを予告するスチールと、
容疑者と弁護士として初めて会ったユ・ミンホ(ソ・ジソブ)とヤン・シネ (キム・ユンジン)の
緊張感あふれる初対面を盛り込んだティーザー予告編を公開し、期待を集めた。
ティーザー予告編は、ユ・ミンホが直面した危機を
劇的に見せる強烈な展開で視線を集中させる。
自分の不倫を公開するという脅迫を受け、
訪ねて行ったホテルで誰かの攻撃を受けたユ・ミンホは気を失う。
辛うじて気がついたが、ホテルの室内には愛人のキム・セヒ(ナナ)が
死んだ状態で発見され、ユ・ミンホは入ってきた痕跡も出て行った痕跡もない
密室殺人事件の唯一の容疑者として現場で逮捕される。

一夜にして有望な企業家から殺人容疑者となってしまったユ・ミンホは、
自分の無罪を立証するため最高勝率の弁護士ヤン・シネを探す。
有罪も無罪に変えることができるという彼女が望むものはたった一つ、
彼が知っている真実だ。
ユ・ミンホを追い詰めるヤン・シネと、ホテルの部屋に第3者がいたとして
無罪を主張するユ・ミンホ、一歩も譲らない彼らの長い対話が始まる。
矢継ぎ早に語る2人の話が果たしてどのような結末と真実をもたらすのか注目される。

一緒に公開された初スチールは、密室殺人事件の唯一の容疑者として指名され、
人生最大の危機に追い込まれたユ・ミンホの呆然とした横顔が写されている。
濃い影を落とした顔は、窮地に陥ったユ・ミンホの状況と心境を代弁している。
彼が関わった密室殺人事件の真実は何なのか、
彼が果たしてこの危機から脱することができるのか、
今後、彼が乗り切らなければならない全ての困難がスチール1枚に込められており、
ユ・ミンホに対する好奇心を刺激する。

人生初のスリラージャンルに挑戦したソ・ジソブの新しい顔も好奇心を呼び起こす。
崖っぷちに追い込まれたユ・ミンホの複雑な心境を詳細に描いた姿は、
ソ・ジソブが誕生させた強烈なキャラクターに対する期待感を加える。

密室殺人事件の真実をめぐる緊張感あふれるストーリーを予告した
映画『自白(仮)』は、ソ・ジソブ、キム・ユンジン、ナナ、チェ・グァンイルなど
忠武路を代表する俳優たちの強烈な初対面で注目されている。
ソ・ジソブが殺人事件の容疑者とされたユ・ミンホを、
スリラークイーンのキム・ユンジンがユ・ミンホの無罪を立証する
弁護士ヤン・シネ役を演じ、心理戦を繰り広げる。
優れた演技力で存在感を立証しているナナが事件のカギを握るキム・セヒ役を、
演劇舞台とスクリーンを行き来し、並々ならぬ演技力を積んできたチェ・グァンイルは、
また別の事件の真実を探るハン・ヨンソク役を演じ、
密度のあるストーリーを披露する計画だ。

映画『自白(仮)』は、密室殺人事件の容疑者とされた有望な実業家と、
彼の無罪を立証しようとする勝率100%の弁護士が
隠された事件のかけらを合わせていく過程で繰り広げられるストーリーを描いた作品だ。
ソ・ジソブ、キム・ユンジン、ナナ、チェ・グァンイルが出演しており、
ユン・ジョンソク監督の初の長編商業映画だ。

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