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2020-01-10
  • anyone ユン・シユン 『サイコパス・ダイアリー(仮)』放送終了の感想

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ユン・シユン 『サイコパス・ダイアリー(仮)』放送終了の感想


🄫tvN

ドラマ『サイコパス・ダイアリー』のユン・シユンが、放送終了を前に感想を述べた。

tvN 水木ドラマ『サイコパス・ダイアリー』で、カモ「ユク・ドンシク」を演じたユン・シユンは、
自身をサイコパスと勘違いしながら繰り広げられる予測できないストーリーを、
笑いと緊張感あふれる熱演で披露し、多くの好評を得た。

1月9日(木)、ユン・シユンは所属事務所のMOA ENTERTAINMENTを通じて、
「こんにちは。ユク・ドンシク、ユン・シユンです」と挨拶をし、
「今回、特に寒く、難しい撮影シーンも多かったドラマでした。
紆余曲折の多かったドラマでしたが、それだけ思い出も多く、
達成感も感じたドラマだったと思います」と、ドラマへの愛情を表現した。

続けて「制作発表会、そして初放送の時、皆さんから応援してもらった日が
昨日のようですが、もう放送が終了してしまいますね」と残念がった。
「いつも皆さんと一緒に過ごす時間を考えてみると、まるで名節の時に
家族に会いに行く感じがする。それがどんなものであっても、僕に対する愛。
無条件に応援し、信じ期待してくださる愛があるから、
いつも恐れから始まるドラマも、最後には幸せな顔で終わることができると思います」と、
視聴者とファンに対する感謝を伝えた。

最後に、「最後の瞬間までベストを尽くしたので楽しくご覧いただき、
ユク・ドンシクはカモではなく、皆さんと僕を代表する最も一般的な僕たちの姿です。
ドンシクのように、最後には幸せになってほしいです。
心から感謝しています」と感想を締めくくった。

ユン・シユンは「サイコパス・ダイアリー(仮)」で、コミックとスリラーを行き交い、
毎シーン新たな姿で視聴者に深い余韻を残した。
「カモのユク・ドンシク」の時は笑いと感動、癒しとなり、
「サイコパスのユク・ドンシク」の時は、痛快感を与え、大衆から多くの共感を得た。
演技人生の新しい始まりだと言うほど、今回の作品を通じて
優れた演技力を見せてくれたユン・シユンの今後の歩みにさらに大きな期待が集まっている。

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