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2019-09-26
  • anyone ドラマ『サイコパスダイアリー(仮)』台本リーディングから特急のケミストリー

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ドラマ『サイコパスダイアリー(仮)』
台本リーディングから特急のケミストリー



©tvN

今年の下半期に、お茶の間をにぎわす反転スリラー『サイコパスダイアリー(仮)』の
台本リーディング現場が公開された。

2019年下半期に初放送予定のtvN新水木ドラマ『サイコパスダイアリー(仮)』は、
たまたま目撃した殺人事件現場から逃げ出す途中、事故で記憶を失った
ユク·ドンシク(ユン·シユン)が、偶然手にした殺人の過程が記録された
日記を見ることにより、自身がサイコパスの連続殺人犯だと勘違いをしながら
展開されていくストーリー。
勘違いの中で展開されるコミックとサイコパスが与える緊張で、
一味違った面白さをお届けする予定だ。

『サイコパスダイアリー(仮)』の最初の台本リーディングは8月、上岩洞で行われた。
イ・ジョンジェ監督とリュ・ヨンジェ作家、キム・ファンチェ作家、
チェ・ソンジュン作家をはじめ、ユン・シユン(ユク・ドンシク役)、
チョン・インソン(シム・ボギョン役)、パク・ソンフン(ソ・インウ役)など、
全出演陣が参加し、シナジーを爆発させた。

台本リーディングの開始に先立ち、リュ・ヨンジェ作家は
「私たちの作品は、主人公が自分はどんな人なのかを考えることにより、
信じ変わっていく物語だ。そういう信じる心が実際に多くのものを
変えることができると思う。だから自らを天才作家だと思いながら執筆している」とし、
「皆が最高だと思いながら作れば、最高の作品になると思う」と伝えた。
イ・ジョンジェ監督は、「一緒にいる皆が楽しい作品になるよう
努力する」と抱負を語った。

ユン・シユンは、「最も重要なことは、情熱的で真面目な姿を見せることだと思う。
一所懸命頑張る」と覚悟を語った。
また、イ・ハンウィが「今回の作品で褒賞休暇を必ず取りたい。
楽しい作品になってほしいし、私を含め皆さんにとっても
良い作品になってほしい」と強い抱負を語ったところ、
チョン・インソンは「必ず褒賞休暇が取れるように頑張ります」と、
情熱を燃やす可愛い姿で笑いを誘った。

このような愉快なエネルギーと雰囲気は、台本リーディングでもそのまま続いた。
まず、殺人過程が書かれた日記を拾い、自分がサイコパスだと勘違いした
ユク・ドンシク役を演じるユン・シユンは、演技力を爆発させ注目を集めた。
彼は間抜けな口調と表情の演技で笑いを誘ったかと思えば、
堂々とし、冷たい顔立ちを覗かせる両面的な姿で感嘆を誘発した。

<中略>

ドラマ『サイコパスダイアリー(仮)』制作陣は、
「ユン・シユン、チョン・インソン、パク・ソンフンなど自分の役柄に
完璧に染み込んだ俳優たちの演技力と呼吸が引き立つ台本リーディングだった。
台本リーディングを終えたら、コミックとスリルを行き来する
面白い作品になると確信した」とし、
「今年下半期に笑いと緊張感を同時に与える反転スリラーを披露する。
ドラマ『サイコパスダイアリー(仮)』に期待してほしい」と伝えた。

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