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2019-07-10
  • anyone 『緑豆の花(仮)』ユン・シユン、今後の10年が期待できる理由

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『緑豆の花(仮)』ユン・シユン、今後の10年が期待できる理由

ドラマ『緑豆の花(仮)』で濃い演技力を見せた俳優ユン・シユンが
今年デビュー10年目に突入する。

ユン・シユンは2009年MBC『明日に向かってハイキック』で
ジュニョク学生として登場し、あどけない高校生を演じた。
かっこいい外見と純愛な姿を見せた彼は、すぐに好感の高い俳優として地位を確保した。

新人俳優にも関わらず、すぐさまKBS2TVドラマ『製パン王 キム・タック』の
主人公に抜擢、期待以上の演技力で好評を得た。
ドラマ『明日に向かってハイキック』当時とは違った深い感情線を見せ、
最高視聴率49.3%を記録し、ユン・シユンの代表作となった。

以降、ユン・シユンは休むことなく俳優の道を走り、堅実な作品を積み重ねてきた。
tvNドラマ『となりの美男<イケメン>』では溌剌した役をこなした。
以降も中国ドラマ『『ハッピー・ヌードル〜恋するかくし味〜』、
KBS2『総理と私』に出演し、国内外で活発な活動を見せた。

2014年海兵隊として入隊をしたユン・シユンは、満期除隊後、
お茶の間とバラエティで忙しい歩みを続けた。
JTBC『魔女宝鑑〜ホジュン、若き日の恋〜』でホ・ジュンに扮し
初めて挑戦する時代劇をこなした。

MBC『三色のファンタジー – 生同性恋愛(原題)』、JTBC『KBS2』を通して
多様なジャンルのキャラクターをこなし、好評を得た。

TV朝鮮『不滅の恋人』でユン・シユンの真価はそのまま現れた。
このドラマは当時、地上波を除いた総合編成チャンネル4社及びケーブルチャンネルを含めた
同時間帯の1位を記録した。
ユン・シユンの没入度の高い演技は、熱い呼応を受け
人生最高のキャラクターを更新した。

SBS『親愛なる判事様(原題)』では、初めて1人2役に挑戦し、
不良と判事を同時に演じた。

ユン・シユンは現在SBS『緑豆の花(仮)』に出演している。
誰よりも大きい変化を経験し、数多い感情を表現しなくてはならない
ペク・イヒョンを完全に表現している。

所属事務所MOA ENTERTAINMENTは、
「ユン・シユンは演技する時、誰よりも情熱的」、「10年間毎回違うキャラクターで
限界のない変身を見せ、成長した」と自評した。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。