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2019-06-25
  • anyone ヨン・ウジン「自分だけのロマンティックコメディ哲学」

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ヨン・ウジン「自分だけのロマンティックコメディ哲学」

俳優ヨン・ウジンが公開された。

ヨン・ウジンはファッション誌ハーパーズ バザー7月号を通じて
雰囲気のあるモノクロ画報を公開した。
ヨン・ウジンは俳優としての珍重し余裕のある姿を画報に込め、
新しい雰囲気を披露した。

ヨン・ウジンは現在KBS2TVの新月火ドラマ『君の歌を聴かせて(仮)』の
ピアニスト役を準備しており、クラシックの魅力に浸っているという。
「今、ショパンのノクターンの練習に真っ盛りだ。
幼い頃ピアノ教室に少し通った程度で、
実は、楽譜を読むことから一つずつ学んでいる。
おかげで最近では、クラシックの魅力を分かってきたようだ。
確実に自分のリズムが良くなっているのを感じられる。演技でも日常でも。」

「元祖ロマンティックコメディ職人」と呼ばれる秘訣についても、自身の考えを明かした。
「ロマンティックコメディは、オーバーさとその加減の中で
上手くやらなくてはならないため難しい。
私がその時感じる事だけを上手く表現しようとする主義だ。
分からないことはどうにもできなかった。
以前はそういう部分は演技で隠そうとしたが、良い方法ではなかったようだ。
そうしてみると自分の地面だけ見えて、自らを恥じた。
私が知っている範囲までが真実であり、正直に表現すること、
それが私だけの哲学」だと明かした。

今年でデビュー10周年を迎えた感想も明かした。
「これからも時間の流れに身を任せようと思う。そして無事に、健康に、
大きな事件・事故無く過ごして来られたことに対し、
自分自身にウイスキー1杯のご褒美を贈りたい」と笑って話した。

ヨン・ウジンの画報とインタビューは、ファッション誌ハーパーズ バザー7月号で
見ることができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。