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2019-04-24
  • anyone ユン・シユン「今年デビュー10年目、演技している時生きていると感じられる」

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ユン・シユン「今年デビュー10年目、演技している時生きていると感じられる」

俳優ユン・シユンがSBS新金土ドラマ『緑豆の花(仮)』で
お茶の間に復帰する中、画報を通してより深みを増した眼差しを見せた。

ファッション雑誌「Singles」側は23日、ユン・シユンの画報を公開した。
ユン・シユンは今回の画報の撮影で多様なスーツを魅力的に着こなした。

撮影合間の休憩のたびに『緑豆の花(仮)』の台本を広げ、
デビュー10年目のユン・シユンは
「演技している時生きていると感じられる」とし、
今回の作品を選んだ理由については「ペク・イヒョンという人物の魅力が
強く迫ってきたので『緑豆の花(仮)』を選んだ」と語っている。

『緑豆の花(仮)』は最初の農民放棄が起きた全羅道・古阜を背景に、
農民軍と討伐隊で対立する兄弟の話を描いている。
今回の作品の目標と関連させ、「劇中で扱う東学農民運動は韓国の民主主義の
根幹になった事件だと思う。良い演技やかっこいい場面も重要だが、
熾烈に戦う人々の声の中、ペク・イヒョンという人物のメッセージを
明確に伝えることだ」と話した。

そんな中、ユン・シユンはデビュー後、毎年2、3作品ずつ誠実に活動していた。
粘り強い演技活動の秘訣について、「長い間休むことで退歩してしまうという不安と、
いつか成長した自分の姿に対する期待の為に、挑戦し続けている。
なにより良い台本と役を下さるこのような幸せな状況で、自分が止まる理由がない」と
謙遜した姿を見せた。

ユン・シユンの画報とインタビューは「Singles」5月号、
楽しいオンラインサイト「Singlesモバイル」で閲覧することができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。