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2018-12-18
  • anyone ソ・ジソブ「一人で目立つよりも作品に合う俳優になりたい」

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ「一人で目立つよりも作品に合う俳優になりたい」

デビュー22年目を迎えた俳優ソ・ジソブが、久しぶりにお茶の間への
復帰作であるMBCドラマ『私の後ろにテリウス(原題)』を終え、
STAR&STYLE MAGAZINE @STAR1とともに、2019年1月号のカバーを飾った。
特にソ・ジソブは、画報撮影現場で相変わらず男らしい魅力で画報職人の面を見せた。

『私の後ろにテリウス(原題)』の放送終了後、相変らず忙しいスケジュールを
こなしているソ・ジソブは「久々のドラマ撮影なので
初放送前まではたくさん緊張した」と語り「たくさんの愛にとても感謝している」
と言う言葉でドラマ放送終了の感想を伝えた。

急にベビーシッターとなったキム・ボンというキャラクターに対し
「育児をし、苦労する姿がぎこちなく見えないように努力した」とし、
「元国政院要員であると同時に、現ベビーシッターであるキム・ボンの
人間的な魅力を見せることが重要だと思った」という言葉で
キャラクターを分析し、重点を置いた部分について語った。

双子ジュンジュン兄妹役で出演した子役俳優たちとの可愛らしいやり取りについては
「子供が二人だから気を使わなければならない部分が多かった」とし、
「いつも子供達がしがみついていて、体力的に大変ではあったが気持ちは良かった」
という愛情のこもった答えを伝えた。
また「子供達と親しくなるため、常にポケットにグミを入れていた」と
いう驚くべき秘策を付け加えた。

22年目のベテラン俳優であるだけに作品の興行についても
絶えず悩むソ・ジソブは「一人で目立つよりかは、作品によく合う俳優になりたい」と語り、
「作品を作った人々の努力が無駄にならないよう、上手くいってほしい」
という言葉で心を引き締めた。

暖かい外見程暖かい演技で視聴者たちから愛されている
ソ・ジソブの画報とインタビューは、@STAR1マガジン
2019年1月号で見ることができる。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。