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2018-07-11
  • anyone 「難しくはない、違いがある」 ドラマ『親愛なる判事様(仮)』

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
「難しくはない、違いがある」 ドラマ『親愛なる判事様(仮)』


©SBS

ドラマ『親愛なる判事様(仮)』の俳優たちが差別化された法廷物を予告した。

11日午後 2時、ソウル市ヤンチョン区モク道 SBSホールで、
SBSの新水木ドラマ『親愛なる判事様(仮)』の記者会見が開かれた。
この日、記者会見にはユン・シユン、イ・ユヨン、パク・ビョンウン、ナラが参加した。

<中略>


©SBS

ドラマ『親愛なる判事様(仮)』には前科5犯のハン・ガンホが、
失踪した兄の代わりに判事になって法廷に立つ話だ。
「実践法律」を土台に、法にない通快な判決を下す
不良判事の成長記を描いた作品だ。
ユン・シユンは韓国最高の知能、ハン・スホと、
前科 5犯の風雲児、ハン・ガンホの双子を演じる。

ユン・シユンは1人 2役について「役の人物が持っているトラウマがある。
表情などその痛みを表現する部分に違いを持たせようと思っている。
また、私が猫背なのだが、1人のキャラクターは首を真直ぐに伸ばし、
もう1人は少し曲げる感じで演じている。
このようにとても小さな差を作るために努力している」と明らかにした。

イ・ユヨンとパク・ビョンウンは、楽しい撮影現場の雰囲気を伝えつつ、
ユン・シユンに対する称賛も忘れなかった。
イ・ユヨンはユン・シユンについて「恐ろしいくらいに疲れることがない」とし、
「身体を変えながら演技をしているのに「本当にすごい努力だな」と感じた」と語った。
パク・ビョンウンは「ユン・シユンが法廷で叫ぶ感情的なシーンがあり、
フルショット、バストショットなど何度も撮影したが、
5時間もの間続けて演技をしてくれていた。
相手側の俳優に対しての思いやりが深いと感じた」と微笑んだ。

最後に俳優たちは、他の法廷物とは違う
ドラマ『親愛なる判事様(仮)』だけの魅力を明らかにし、記者会見を終えた。
ユン・シユンは「カンホというキャラクター自体が立体的で面白いため、
多くの法廷物が出ている中でも視聴者たちが飽きないと思う」とし、
イ・ユヨンは「法廷物なのに、全然難しくない。
「こういうものが正義だ」と答えを出すというよりは、
絶えず失敗を繰り返す成長過程があるドラマ」と明らかにし期待を高めた。

ドラマ『親愛なる判事様(仮)』は、ドラマ『フンナムジョンウム』(原題)の後続で
7月25日 夜10時初放送される。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。