INFOMATION

2018-07-10
  • anyone なぜドラマ『親愛なる判事様(仮)』の出演を決めたのか

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ユン・シユンはなぜドラマ『親愛なる判事様(仮)』の出演を決意したのか?


©SBS

<前略>

ユン・シユンは、ドラマ『大君−愛を描く(原題)』以後、
長い休息期もなく『親愛なる判事様(仮)』を通じ、早い復帰を果たした。
それも、特有のまじめで親近感が湧く魅力の「国民イケメン」ではなく、
前科5犯でどん底人生という破格の変身まで予告した。
それならばドラマ『親愛なる判事様(仮)』の出演を決心した理由が何なのか、
彼が思うドラマ『親愛なる判事様(仮)』はどんなドラマなのか聞いてみた。

#「作品は縁、ドラマ『親愛なる判事様(仮)』だから快く出演を選択」
前作ドラマ『大君−愛を描く(原題)』を通じ、広く愛されたユン・シユン。
その余韻が去る前にユン・シユンはドラマ『親愛なる判事様(仮)』の出演を決めた。
今回も史劇だった前作に劣らず、
転がり走りアクションまで繰り広げなければならない状況。
それでもユン・シユンがためらうことなくドラマ『親愛なる判事様(仮)』を
選択した理由が気になった。

これについてユン・シユンは「作品は縁だと思います。
良い縁が近付いて来たらそれをいつでも受け入れ、
思い出を作って行くべきでしょう。
良いシナリオと良い役が、復帰の時期と関係なく私を動かしました。」と話した。

また、「法廷物に対する憧れと同時に負担も感じていました。
しかし私たちのドラマは、難しい法廷物ではなく、
ユン・シユンという人が持った色感でも描き出すことができるドラマだと感じました。
他に理由はなく、ただこのドラマだから、
ドラマ『親愛なる判事様(仮)』だから快く選びました。」と付け加えた。

#「語感が本当に良いタイトル、ドラマ『親愛なる判事様(仮)』」
ドラマ『親愛なる判事様(仮)』はタイトルが非常に特殊だ。
誰かに書く手紙のような感じもあり、
それと同時にドラマのアイデンティティを一番核心的に表現するタイトルでもある。
だから聞いてみた。
ドラマを導いて行く主人公ユン・シユンが初めて
ドラマ『親愛なる判事様(仮)』というタイトルを知った時、
どんなことを考えたのだろうか。

ユン・シユンは「逆説でもあり、直接的でもある。
私たちのドラマのテーマを明確にしようとしながらも、
何か他の話をするような疑問まで含んでいるタイトルだと思います。
色々とたくさんのことを考えさせられました。
そして、何より語感が本当に良かったです。
親愛なる判事様!」と回想した。

復帰の時期と関係なく、迷わず出演を決心するほど
ユン・シユンにとってドラマ『親愛なる判事様(仮)』は魅力的なドラマだ。
この魅力的なドラマのためにユン・シユンは全力をつくし
視聴者と向き合う準備をしている。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。