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2018-06-15
  • anyone ユン・シユン、見れば見るほどハマるファッション画報

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にシユンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ユン・シユン、見れば見るほどハマるファッション画報

俳優ユン・シユンの暑い夏のファッション画報が公開された。

韓国芸能雑誌「THE STAR」の6月、7月合併号画報を通してユン・シユンは
「熱帯夜」をテーマとしてユン・シユンだけの特別な1日を見せた。
今回の画報でユン・シユンは真っ白な服を着て、
青年らしさとセクシーさが溢れる男らしい姿を見せた。
特に台所で料理をしたりベッドに寝転んで奥ゆかしい目つきで
カメラを見つめる姿に、スタッフ達の称賛の声が続出した。
画報撮影後に行われたインタビューでユン・シユンは
ドラマ『大君−愛を描く(原題)』放送終了後、
「今すぐには時間が無くて出来なかったことや
先延ばししていた事だけを考えていたけれど、
時間が過ぎればまたドラマが恋しくなりそうです」と伝えた。

ドラマ『親愛なる判事様(仮)』に関しても簡潔に話した。
「ドラマが終わってから短い期間でしたので、
撮影の可否を慎重に考えました。
今回のドラマでは『大君−愛を描く(原題)』のキャラクターとは反対に、
エネルギー溢れるキャラクターを演じます」と伝えた。

また、ユン・シユンは、自身の性格に関する質問に対して、
「本当に感性的なタイプです。火のようで観念的で、思索するのが好きです。」と言った。
『1泊2日』に出演する時とドラマに出演する時の間隔についての質問には、
「ありのままの自分を見せなければいけないことが負担ではあったけれど、
これを通して演技をするのに多くのヒントを得ました。
格好良い姿だけをみせることが愛されることではないと思います。
演技や役割に本来の姿が自然に滲み出るようになって初めて、
良い俳優ユン・シユンとして認められるのではないでしょうか」と説明した。

最後にユン・シユンは「いつも責任感がある人でいたいです。
良い俳優、良い男、良い大人になる為には、
与えられたことにいつも責任を持つ心が大切です」という言葉とともに、
彼は「ユン−ユン・シユンは シ−終始一貫 ユン−ユン・シユンとして
生きている時が一番いい」というあいうえお作文を残し、本人の価値観を語った。

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