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2017-10-05
  • ほろ酔いトークB(1/2)

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトークA』(2/2)に続き
『ほろ酔いトークB』(1/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークB』
イ・ジュン「スリラー系の顔…
イケメンでもなくてメロの自信はなかった」


Q−芸能界の活動で一番幸せだった瞬間はいつですか?
▶「心のこもったお手紙を頂いたときです。
 『私が出演した作品や、再活動を見て、
 辛い時期にとても癒しになりましたし、心の治癒になりました』
 などと書かれたお手紙に私も感謝しながら、
 私も温かい気分になりました。その時は、やりがいも感じましたし
 本当に幸せでした。」

Q−今までメロ演技はされなかったようですが。
▶「特別な理由はありません。メロに自信がありません。
 メロ系の顔立ちじゃないでしょ。女性が見た時に、
 キュンとするような顔立ちでもないですし、イケメンでもないですし。
 また、偶然にも出演したスリラー系のジャンルでは
 良い評価を頂いて、私はスリラー系に合う顔だと思っていました。
 メロ演技の時の目つきができるか自信がありませんでした。
 私は下から見上げるような癖があります。意図的ではないですが。
 父にもよく怒られましたが、習慣なのでなかなか直りませんでした。
 でも今回『お父さんが変(原題)』で(チョン・ソミンと)メロラインを
 撮影する時、直す努力は結構しました。
 おかげで思ったよりも反応が良くて自信をもらいました。」

Q−出演作品を選ぶ基準は?
▶「とりあえずはやったことない系統を中心に考えます。
 様々な経験をしたくて、重ならないように選ぶようにしています。」

Q−稼いだお金は、家族やスタッフのために寄付する時にのみ
  使うというのは本当ですか?

▶「そんなことはありませんよ。以前より少しは生活に余裕ができましたし
 時々は美味しいものを食べたりもしますよ(笑)
 もちろん浪費はしませんが、全く使わず過ごしているのではありません。
 でも実際に、生活の中でお金を使う機会がそんなにありません。
 自分のために買うフィギュアぐらいですかね。」


次回はほろ酔いトークB(2/2)に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。