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2017-10-04
  • ほろ酔いトークA(2/2)

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトークA』(1/2)に続き
『ほろ酔いトークA』(2/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークA』
イ・ジュン「出演依頼がなく悩んでいた時間はとても長い」


Q−大衆は俳優として認めてくれていると感じますか?
▶「まだよくわかりません。
 でも中傷などが多くない事にありがたく思います。」

Q−元々演技が夢だったのですか?
▶「初めから俳優志望でしたし、歌手の事務所にも
 俳優のオーディションを受けて入社しましたよ。
 だからデビュー前に『ニンジャ・アサシン』の撮影もしたんです。
 実は歌手の方のレッスンを受けましたが、歌手としてデビューするとは
 思いませんでした。でも歌手活動も楽しくて良かったです。」

Q−舞踊を専攻されたのに、なぜ演技をしたいと思ったのですか?
▶「特に理由はありません。ただ将来の夢でした。
 小さい頃からの漠然とした思いであり、将来の夢でした。」

Q−休みの日は何をされていますか? 
▶「ドキュメンタリー番組を見ます。別にこれといったものではなく
 ドキュメンタリー番組全般を見ます。特にSBSの『それが知りたい』は
 とても好きです。映画やドラマを見ても泣かないのに
 ドキュメンタリー番組を見ると憤りが爆発して涙が出る時もあります。
 事実なので衝撃的ですし、悲しくなる事が多いです。
 キム・サンジュン先輩に、作品を通して本当にお会いすると
 本当に震えると思います。ものすごくファンですから。」

Q−どんなことに関心がありますか?
▶「番組『それが知りたい』と、『それが知りたい』に出てくる事件についてです。
 実は以前には、社会問題や事件・事故に
 それほど関心がなかったのですが、
 20代中盤ぐらいから関心を持つようになりました。」

Q−理想像はどんな人ですか?
▶「職業にはこだわりません。コードが会うのが良いですよね。
 性格よりも自分とコードが会うことが大事です。」

Q−結婚について考えていますか?
▶「考えたことはありません。まだ自分の事の様には感じられません。
 でも30代中〜後半にはしたいですね。
 40歳を超えたくないと思っています。」


次回は『ほろ酔いトークB』に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。