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2017-10-03
  • ほろ酔いトークA(1/2)

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

『ほろ酔いトーク@』に続き
『ほろ酔いトークA』(1/2)のインタビューをご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『ほろ酔いトークA』
イ・ジュン「出演依頼がなく悩んでいた時間はとても長い」


Q−バラエティでかなりイメージを壊してしまって
  ドラマや映画の出演依頼が入ってこなかったのではないかと
  後悔したことはありますか?

▶「後悔したことはありません。バラエティでもドラマでも、
 与えられた環境で最善を尽くす考えです。バラエティに出演すると
 笑わせないといけないと思っています。バラエティ番組の担当制作陣が
 私が見せたある行動が面白かったらしく、笑ってくれたので嬉しかったです。
 どこであっても‘できない’という言葉を聞きたくありません。
 これからもバラエティに出演すれば、最善を尽くして笑わせますよ。」

Q−歌を歌うステージが恋しくないですか?
▶「自分の演技を見た時、満足感はそれほど大きくありません。
 私自身が出演した番組を1回以上は見れません。恥ずかしいです。
 私は確かにベストを尽くしてそのシーンを撮ったし、
 あれ以上に上手く撮れる自信もないのですが、それでも
 後悔が残ります。演技的に足らない部分はもっとたくさん練磨して
 埋めていきたいと思っています。
 ですから、そのような恋しさを覚えることはないと思います。」

Q−満足度の高い作品は何ですか?
▶「『ニンジャ・アサシン』です。初作品で、何も分からない時に
 撮ったからなのか、良かったと思います。
 意地張ってとびかかってみて、むしろきれいに写ったと思います。
 最近は具体的に分析して、もっといい姿をお見せしようと
 努力しているのですが、だからかむしろ心残りな部分が出てしまいます。

Q−反対に一番心残りな作品は何ですか?
▶「『Mr.Back 人生を2度生きる男』です。
 当時所属事務所もなくて、私が運転して現場に行ったりしましたし
 何か理由があるわけではありませんが、精神的にも辛い時期でした。
 複雑な心境で、台本に集中できませんでした。
 でも俳優なら、私情を挟んで演技したらいけないのですが
 色んな影響を受けて、心残りとなっています。」


次回は『ほろ酔いトークA』(2/2)に続きます。

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。