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2017-07-19
  • anyone ソ・ジソブ「理想のタイプ?会話が通じる人」

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ソ・ジソブ「理想のタイプ?会話が通じる人」












©HIGH CUT

俳優ソ・ジソブの淡々とした眼差しがマガジン「HIGH CUT」の表紙を飾った。

ソ・ジソブは20日発行されるスタースタイルマガジン「HIGH CUT」を通し
男ソ・ジソブの魅力を込めた画報を公開した。
感傷に浸った眼差し、野生美溢れる身体と静かなカリスマを持った
ソ・ジソブ特有の雰囲気が画報にそのまま込められた。
色あせたようなTシャツ、緩めのタンクトップがソ・ジソブの
「オッケカンペ(肩幅が広く、体格の良い男性を指す言葉)」らしい面を強調している。
左右非対称なデザインのシャツ、ワイドパンツなどファッショナブルな衣装も
余裕な姿で着こなした。

撮影後続いたインタビューでソ・ジソブは7月26日公開される
映画『軍艦島(仮)』のアクション演技に対し「凄絶でぶっきらぼうな昔の殴り合いに
見えるでしょう。2ヵ月くらいアクションスクールも通った。身体を使うのに慣れていると
思うだろうが実は私は運動音痴だ。だから練習も考えもたくさんしなければならない。
他の人より少し先に動かないととても遅い」と伝えた。

今年の3月から進行していたデビュー20周年記念ファンミーティングに関しては
「最初から最後まで一人で引っ張っていった。
1時間はトーク、1時間はラップ公演でファン達に理解してもらうのにとても時間がかかった。
今は2部公演を一緒に楽しむけど前までは大変そうな人のほうが多かった。
『なぜこんなことをするのだろう?』というメッセージがとても感じられて、
でも今ではとても喜んでくださる。
1部が終わり2部の幕が開くとみなさん公演を楽しむために
準備をしているのが見える」と言った。

理想のタイプに対する質問にソ・ジソブは
「今はただ会話が通じる女性であれば良い。世代の差以前に、
補うことの出来ないギャップというものがある。私が当然と考えることを
この人は知らないかもしれないし、私もまたそうかもしれないし、
自分自身を愛する人であればいい」と明らかにした。

続けてソ・ジソブは『軍艦島(仮)』を通じ演じる「チェ・チルソン」が
その時代に本当に生きていた人のように映ればいいなと思う。
観客たちが見たら今まで俳優ソ・ジソブが見せていたパターンではないはずだ」と伝えた。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。