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2017-07-14
  • イ・ジュン、涙腺を刺激する熱演

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

※この記事にはドラマのネタバレが入っております。

<スタッフ翻訳文>
イ・ジュン、涙腺を刺激する熱演、
“演技ポテンシャルを十分に発揮した。”



©KBS2

『お父さんが変(原題)』イ・ジュンが素晴らしい演技力を披露した。

KBS2TV週末ドラマ『お父さんが変(原題)』でアン・ジュンヒ役を演じ、
熱演を繰り広げている俳優イ・ジュンの演技力が高評価を得ている。

ドラマ内でアン・ジュンヒ(イ・ジュン)は実の父の不在と母の再婚などで
両親と家族に対する愛を知らないまま寂しい人生を過ごしてきた。
そんな中、父ビョン・ハンス(キム・ヨンチョル)を探す事となるが、
ビョン・ハンスが実の父ではない事を知り、衝撃と怒り、裏切りに
身震いをしている状況だ。

<中略>

そんな中、アン・ジュンヒがビョン・ハンスの身分に疑いを持ち始めながら、
複雑な感情の渦に巻き込まれる心境を完璧に表現した。
全ての事実を知った彼はキム・ヘスク(ナ・ヨンシル)との対立で憎悪の感情演技を
繰り広げ感嘆を受けた。
耐えられない怒りで目まで赤く充血した彼の衝撃と背信感、喪失感が集約された
アン・ジュンヒの内面を余すところなく見せ視聴者たちの共感を呼んだ。

イ・ジュンはドラマ内で父の秘密が明かされると同時に、自身の演技力を爆発させた。
彼の感情の熱演は彼を再評価するきっかけとなり、
俳優イ・ジュンとしての存在感を立証している。

このようにイ・ジュンの多彩な表現力は日に日に光を放っている。
明るく愉快な姿から、真面目で深みのある演技まで自由自在にこなし、
淡々とした演技スペクトルを誇っている彼の活躍に期待感が一層高まっている。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。