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2017-06-09
  • anyone 坊主+囚人服でも圧倒的なカリスマ

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

韓国の記事にジソブさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
『軍艦島』ソ・ジソブ、坊主+囚人服でも圧倒的なカリスマ






©CJ ENTERTAINMENT

スクリーンとブラウン管を行き来するたくさんの作品で
多彩な魅力を披露してきた俳優ソ・ジソブ。
『軍艦島』を通して久しぶりにスクリーンに戻ってきたソ・ジソブが
言葉より手が先にでて、負けは我慢できない京城最高の拳
<チェ・チルソン>役に扮し強靭な男性美とカリスマを披露し変身を図る。
朝鮮で名前を言えばみな知っている拳<チェ・チルソン>役の
ソ・ジソブは軍艦島で大きくも小さい事件を起こすが
無愛想だが情深いキャラクターとして犯しがたい男性美を発散する。
みなが自分を怖がっていた過去とは違い軍艦島では屈辱と恥辱をうけるが
それにも関わらず同僚のために無愛想ながらも情を離さない<チェ・チルソン>を
演じたソ・ジソブは強烈なカリスマで深い印象を残しながら
観客たちを虜にする予定だ。

また、ソ・ジソブはキャラクターのために体重減量と坊主を敢行し
外見的な変化はもちろん、チョン・ドゥホン武術監督が
「目で一、二度見ても合わせるのが必要なアクション動作を
すぐ覚えてしまいびっくり驚いた」と伝えるくらいレベルの高いアクションも直接やりきった。
特に設定上、保護装置を使うことのできなかった風呂場で繰り広げられる
完璧なアクションシーンはソ・ジソブの身を惜しまない闘魂があったから可能であった。
これに『軍艦島』を通しソ・ジソブと初めて息を合わせたリュ・スンワン監督は
「ソ・ジソブは必ず一度は一緒に仕事をしてみたい俳優だった。
現場で彼は常にチェ・チルソンそのものだった」と満足感を表しより期待を高めた。
このように荒い姿の裏に根気強さと情深さを持った<チェ・チルソン>役を通し
ソ・ジソブは重みのある存在感を発散し『軍艦島』に熱いエナジーを吹き込むであろう。

<後略>

>>こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。