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2017-04-17
  • 『お父さんが変(原題)』イ・ジュン、チョン・ソミン、胸の内を告白 変化を暗示?

韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。


韓国の記事にイ・ジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

※この記事にはドラマのネタバレが入っております。

<スタッフ翻訳文>
『お父さんが変(原題)』イ・ジュン、チョン・ソミン、
胸の内を告白 変化を暗示?



イ・ジュンとチョン・ソミンがそれぞれの胸の内を打ち明けて一歩近づいた。

16日(日)放送されたKBS2TV週末ドラマ『お父さんが変(原題)』14話で
イ・ジュン(アン・ジュンフィ)とチョン・ソミン(ビョン・ミヨン)の息の合った熱演が
視聴者の感情を刺激する、週末の夜を笑わせた。

「お父さんの家に住みたい」とアン・ジュンフィ(イ・ジュン)のびっくり発言に
ビョン・ハンス(キム・ヨンチョル)は軽く承諾したが、
その後二人とも気早く話したのではないだろうかと悩んだ。
ビョン・ハンスは、家族にどのように話そうか心配し
アン・ジュンフィも思いもよらない答えに驚いたはず。

真正性のある演技のために出た言葉が現実になり
アン・ジュンフィは内心嬉しいが、何か表に出せない気分に包まれた。
今回の14話では、心が右往左往する過程であらわれるアン・ジュンフィの
複雑な感情と、ミヨンとハンスが父親と娘の仲であることを知らず
ビョン家の事が気になるシーンが面白かったという反応。

偶然コンビニの前で出会った二人のビールパーティーや本音トークが
いろいろと意味に近づいてきた。
アン・ジュンフィは、自分が捨てられた子供であるという事実と
父を見つけてその家に住むと近況を告白、ビョン・ミヨンは太ってからかわれた過去と
兄のガールフレンドのために悩みを明かした。

「自分の子供を捨てていく人が本当に多い」、「お前のすぐ近くにもいる」、
「アン俳優も両親に捨てられたんですね」などの言葉を交わした二人は、
隠したかった秘密を本音で話した。
復讐の意志を燃やして一層近づいたが、今後、嵐が迫っている事を
知るはずのない二人の姿はさらに心苦しく見せた。

アン・ジュンフィが本当にビョン家の家族の一員になることができるか、
二人の関係がどのように変化するのか、一層期待させた部分であった。
特にイ・ジュンとチョン・ソミンは細かい演技によって
キャラクターの心理や感情を表現したのはもちろん、
リアルな泥酔演技と本音で笑いと切なさ同時に伝えた。

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